カテゴリー別アーカイブ: 毛利忍

予告通り。指原莉乃単独MC番組遂に到来!2019.06.22クイズハッカー

標準

スマホで検索して答えるクイズ番組ってことですが、回答者が陣内真麻朝日で完全な有吉シフトなんだけど、これ多分有吉がダメだったんで指原氏になったような気がしますw

ちなみに日テレのこの枠はパイロット番組枠
なんで数字次第でレギュラー化されたり、
結果出したタレントが別の新番組でブッキングされたりすることに繋がる枠ですので、指原氏には頑張ってほしいところです。

心配なのは有吉さんの場合と比較して極端に笑いが少なくなってないかというところですね。。

まあ同じレベルは求めないと思いますがあまりにも少ないと日テレ内での評価にも響いてくるんで心配ですよね。

結果次第では次は朝日と入れ替わってたりっていうw

あとスタッフ陣の名前もチェックしたいところ。

毛利さんだったらいいけど。

[190528更新] 2019.5.29AKBINGO!が指原氏のラスト出演だが、毛利プロデューサーと指原氏、そして、まじめにアイドル生活を送り続けた指原氏とテレビ業界の壮大な再生プロジェクトはここから始まる。

標準

裏方の毛利さんが、番組のゲスト、さらに他局の番組に出たことを知ってる人は
少ない。

それは何を隠そう、指原の乱である。

飲み屋でのトークゲストとして、
きっちりとオファーをされて、
日本テレビのプロデューサーとして
番組の作家の福田雄一氏に呼ばれたんである。

そこで、指原に
「なにのこのこ来てるんですかw」
といじられても嬉しそうだったのを
忘れはしない。。

そこまで買っている指原莉乃というキャラクター
を毛利さんが手放すはずがない。

まあ6月以降、徐々に単独MC番組への
序曲が始まっていくでしょうね。

日テレの番組は視聴率が安定していたため、
触らぬ神に祟りなしという感じで、
長い間手を付けずにいたため、
年寄りばかりになってきている
のと、徐々に視聴率も下がってきている
ので、そろそろ大きなテコ入れが
行われるんじゃないかと思っています。

その時、20年前の中居正広のイメージで
指原氏の名前が各局で上がり始める
んじゃないかと思います。

最初は単独ではなく、
有力なのが、有吉指原の組み合わせ。
石橋中居の現代版。

そして、合いそうなのが、まず
安定は後藤指原。

そして、千原ジュニアと指原。

アイドル繋がりですと、
千鳥ノブと指原。

あとはシソンヌ長谷川と指原。

この辺りはもう名前だけで面白そう
なにおいが立ち込めてきますw

とにかく、最終回が指原の始まりとなる
のは間違いないと思います。

ちなみに、私が認識不足だと感じた
こととして、
深夜番組の佐久間さんや藤井さん加地さん
たちの大人向けバラエティは
指原氏はオファー拒否している感じです。
この辺、指原氏はほかのスキャンダルを抱えたり、
人気低迷で辞めていったアイドルとは違うという
部分を我々に再認識させてくれている気がします。

あくまで、矢口やアイドリング軍団、
その他と違い、アイドルとしても仕事ができるけど
辞めたというところで、その考え方は
私は間違っていない気がします。
自分を蔑むことはしなくていいと思います。

そういう意味で考えると、指原氏は今バラエティで
安いギャラで質より量で使ってもらっている問題あり
女性タレントとは一線を画すのは間違いなく、

問題を抱えていない、また、
問題をおこさないようにまじめに努力してきた
ことで、前出のタレントたちよりもより多くの
人たちの注目を浴びるような仕事を
できる権利が与えられたんじゃないかと思います。

そういう観点から、同じような立場だった
中居さんを前例として、今後の指原氏を考えることが
できるんじゃないかというところで、
もしこのまま指原氏がプライベートでも
注意してタレント生活を送り続けられれば
指原莉乃のXXという番組、たけしさんとかと
同じですね、指原氏をまず中心に決めて
そこから展開させるコンテンツや番組、
音楽番組のメインMC、今後より多くなるであろう、
アイドル系の番組、そういう流れから、
演技は無理なので、語りとか、
さらにAKBとして出演していた数々の番組の
MCに起用されるようになっていくのは
時間の問題じゃないかという気がします。

まじめにやっても、ほかの遊び放題で
勝手に辞めた沈下すアイドル崩れと同じじゃ
アイドル業界は廃れていくばかりだと思います。

きちんとルールを守って夢を与え続けている
人たちには、チンカスアイドルとは一線を画して
それなりのタレントレベルというものが
与えられないと。

2019.05.13しゃべくり009毛利さんへの挨拶を兼ねたw指原氏定期出演回の興味深い発言。

標準

「日曜日はテレビの仕事が多いんですが、握手会で
断らないといけない場面が多かったので、
辞めてよかったと思っている。」

当然、この発言の時、握手会がいやだったんだと
突っ込みが入ったんですが、
素で違いますと訂正していました。

私もこの流れは自然だと思いました。

コミュ障で新人のころからごり押しされて
苦労を知らずうぬぼれていた西野みたいに
決して握手会が嫌だったわけじゃないと思います。

指原氏が加入した当初、2008年ですね。

AKBと2008年に誕生したSKEのみでした。

で2010年にNMB、2011年にHKT、です。

2008年当時はまだ握手会はかわいいものだったんですよ。

スタダはおろか、ハロプロも東京拠点だったんで、
アイドルヲタの指原氏でさえも、
SKEやNMBの誕生なんて想定外だったことと思います。

まず東京だったのが、名古屋、大阪と握手会の
規模と回数が増えていきます。
そして、九州。

もう指原氏が入って3年で急激に増えます。

2008年デビューの指原氏にとっては
もう違う組織になってしまいました。

そして、徐々に各グループが売れてリリースサイクルも増えて
いきますとそれに伴い、握手会も増えます。

2014年から兼任になった指原氏は全国握手会、HKT握手会にも出ます。

また、AKB選抜の仕事、HKTの仕事、さらにグループで最も
多いそれ以外の仕事をこなさなくてはならなくなってきます。

だから、握手会が嫌いとかそういう小さいレベルではなく、
もうAKBと他の仕事を両立させ、両方のファンを十分満足させるのが
不可能になってきたっていうことだと思いますよね。

どちらかを犠牲にしないと仕事のクオリティが下がり続け、
両方ともつぶれてしまうと。

だから辞めて良かったと。

そういうことなんじゃないかと、、

あとSHOWROOMについても回答がありました。

引っ越ししたいという流れで、
理由はSHOWROOMの生配信やると自宅がばれてしまう
んですが、もうAKBGを卒業すれば
やらなくて済むので、自宅がばれなくなるため、
引っ越しを考えていると。

私は以前、マネーパワーで優劣をつけることが可能な
物と、優劣をつける出演者は大嫌いだからSHOWROOMも大嫌いで、
そのため、アイドル関連のそういう機能を利用した
配信も観たくないと言ったんですが、

まあ指原氏もAKBGだからやらされていたってか、
AKBGのビジネス上の関係で使わざるをえなかった
ということが今回はっきりしたので、
それについてもほんとすっきりして
より指原氏との繋がりが深くなって嬉しくなりました。

指原氏に代わって、私がご説明にあがりました。

関係各位のかた、今後とも指原氏をよろしくお願いします。

関東テレビ各キー局のアイドルとeスポーツ、への取り組みの歴史と傾向と対策を指原氏の動向から読み解き、時代によるアイドルの質の違いについても考えてみる。

標準

加地さんは、たまにロンハーやアメトーークに出ていたので、
指原氏をしつこくオファーかけて
いる気がしますが、最近分かったことで、指原氏は
時間もわからなくなるくらい激務だったので、

卒業後時間的に余裕ができた指原氏が、
加地さんと神原さんのどちらをとるのかw

あと日テレにも毛利さん、
TBSには大木さんと藤井さん、
フジには神原さんと中嶋、
テレ朝には加地さん、
テレ東には佐久間さん。

卒業後、指原氏はゴールデンタイムと深夜を
どうバランスをとっていくのか。

少し伝えたんですが、
おぎやはぎさんを参考にしたらどうかと。

話を戻します。

各局別に考えてみます。

NHKはAKBグループやハロプロとずぼずぼ。

日テレはAKBGですね。
2010年ごろアイドルちんというスポット的な
番組ではももクロも絡んでいましたがブレイクとともに
MCの有吉さんともども出演時間を割けなくなり離れ離れに。
まあギャラが相当安かったんでしょうねw

TBSもAKBG。ピンポイントでハロプロ。
昔はジャニーズの登竜門的な番組が深夜に
多数輩出されたんですが、今はゴローさんと
V6、たまにKAT-TUN。

フジはまあフジのスタッフがAKSに流れているので
当然AKBG、CSでももクロ、あとは総合イベント
としてTIFですね。
日置祐貴さんが絡むとでんぱ組が推されますw
しかし、鉄板で面白いものができあがります。

テレ朝はももクロって言っても、ももクロChanの配信
がテレ朝動画で始まってCSで別冊、結構後に地上波
が始まりました。
あとでんぱ組もセットで推してます。
ちなみに両方とも佐々木敦規のチームですので、
ほぼ任せている感じです。

テレ東は雑食性でいろいろあまりコストがかからない
ところでやってます。
メインはジャニーズのような気がします。
しかし、ゴッドタンチームは別で、
サブカル系の制作会社のシオプロと
感性が鋭いオークラさんの主導で、
早くからももクロやエビ中をピンポイントで
ブッキングに成功していました。
ももクロに至っては、UFIというプロジェクトで、
早見あかりを連れてきて、東京03、バカリズム、おぎやはぎ、
劇団ひとり、ももクロ、オークラ、シオプロ
っていう、壮大な盛り上がりをみせました。
他にもBiSや伊藤麻希を主役に抜擢したり、
事務所的な企画演出に縛りがある、まあ、秋元康
に許可を得るみたいなですねwAKBGではないのを
武器に、好きに演出をして、こんな内容が見れるのは
ゴッドタンだけ!
オークラさんとシオプロの作品が見れるのは少年ジャンプ
だけっていう感じで、現在も行われています。

ちなみに少し前、監督の佐久間さんにtwitterで
伺ったら、出演してほしいんだけど、スケジュールを
割いていただけないと言っていましたので、
佐久間さんのチームはスタダの人たちを
気に入っているんだけど、すべては
スターダストの匙加減みたいなようです。
まあAKBについては、興味がないから
どんなにスケジュールがあいてても
出演はNGっていう感じですかねw
ただし、AKBの縛りが解かれて
自暴自棄になっているバラエティ志向の
メンバーには寛容です。
西野さんとか、野呂ちゃんとかねw
創造力がありすぎて、
AKBの秋元康しばりっていうのが
鬱陶しいだけかもしれませんねw

っていう感じでしょうか。

こうやってみてくると、バラエティとアイドルは
シンクロしているということがわかってきます。

ということは両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝されるということが
わかります。

また両方に対応可能なスタッフも同様に
重宝されるということですね。

ただ「両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝される」

「いつの時代」の中身は大きく異なります。

ここでハロプロムーヴメント以前と以降、
と言いたいけど、まだこれでは甘すぎるので、
いろいろ問題はあるが、
AKBムーヴメント以前と以降と区切って、
恋愛可と恋愛不可の時代で大きく時代の転換点
ができていることも付け加えないといけないと思いますね。

過去と今のアイドルはハロプロムーヴメントで1つ、
AKBGムーヴメントで1つ、
さらにスターダストムーヴメントでさらに1つ
大きな区切りが入っている気がします。

ハロプロは恋愛についてあいまいだった。

AKBGははっきり書簡に記した。守るか守らないかは自己責任。

スターダスト芸能3部はさらに実行で示した。

よって大きく区切るとハロプロムーヴメント以前と以降だが、
以降の時代も大きく分かれているということ。

そして、

スキャンダル上等のハロプロムーヴメント以前のアイドルと
以後のアイドルの差はどこに現れてくるのか。

アイドルは男性も女性もスキャンダルの量と
採用可能な番組の規模や視聴率は反比例する。

視聴率を期待できる番組ほど、
スキャンダルが多い人は
採用される確率は減っていく。

それは今も昔も変わらない気がするので、
スキャンダルに気を付けたらそれだけの
見返りは必ずあるということ。

だから、ハロプロムーヴメント以降の
アイドルは以前のアイドルより活躍できる
場所はとてつもなく広いということもわかる。

だから今のアイドルが活躍してしまった場合、
以前のスキャンダルが汚かったアイドルたちは
置き換えられてしまうということ。

こういう流れまで読み取れずに安易に
数年の我慢にも耐えられず、
性欲の為に恋愛に走った人たちは
死んでもその記録は残り続けるので、
後世にまでマイナス要素は受け継がれてしまう
ことでしょう。

きちんとまじめにアイドルの人生を
全うすればきちんとそれの見返りは
あるということです。

ただし、大きな仕事をできる権利があるだけで、
できるかどうかは実力次第だということろ
理解しておく必要があります。

頑張るひとはみんな応援しています。

2018.03.01岡村隆史のオールナイトの石橋貴明から有吉さんの石橋フォロワー度を確認し、スタッフ側視点の時系列で2人の繋がりを紐解いてみます。

標準

突然歌いだしたり、読み方ずらしとか、スタッフを巻き込み、
制作側とタレント全てを巻き込んで笑いに変えていく手法とか。

世代が違うのは、

とんねるずはテリー伊藤、港浩一、ちょと離れてマッコイ斎藤ラインですが、

有吉さんは、同じ日テレでも次の世代の土屋さん、でテレビ局のスタッフより
制作会社のスタッフ寄りで、ビビる大木繋がりで内村プロデュースの大内さん、
上原敏明、マッコイさん、という感じでとんねるず世代のフォロワー的な
世代のラインに乗っかっています。

アイドルの穴のスタッフをみると、
桜井慎一さんは今回の放送で明らかになったがとんねるずのANNのハガキ職人だったし、
Dの毛利さんは電波のADだったので、ちょうどスライドするかのように世代が
ずれてますよね。

ただし、とんねるずも有吉さんも秋元康がブレイクの
きっかけになっているのは共通しています。

あと余談だけど、横澤三宅片岡飛鳥のフジテレビエリートコースの
ひょうきん族世代はまた少しずれていて
新しい波ラインになるのでナインティナインのライン
になるわけですね。

とんねるず、有吉、指原、秋元康でトーク企画組んで
欲しいなあ。。

指原氏の番組が多数終了する現実から、テレビやネットコンテンツでブッキングする際の注意点をまとめてみました。

標準

レギュラー

TV
CX 『この指と〜まれ!』(金)26時〜26時30分 2017年9月15日放送終了
『真夜中』(日)25時25分〜25時55分 2017年9月17日放送終了

NTV 『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(水)21時〜21時54分

TBS 『HKT48のおでかけ!』(木)25時28分〜25時58分 2017年6月29日放送終了

EX 『こんなところにあるあるが。土曜 あるある晩餐会』(土)21時58分〜22時59分 2017年9月16日放送終了
AbemaTV 『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』(火)21時〜22時

これ、この指と~まれはまあTIF2017連動として
最初から終了は決まっていた感じ。

真夜中もリリーさんは忙しいのと、これから寒くなるので
春から夏って感じでまあ決まっていた感じ。

あるあるは深夜の初回から数回は視聴者の脳みそのスキ
を突くような内容で昔のトリビアの感じで面白かったのですが、
演出を派手にして大味になってあるあるよりも
演者のパフォーマンスが気持ち悪くなって
時間帯が早くなって普通のトーク番組に成り下がって
からははやく終われよって感じでしたね。

で結構地方グループ乱立でHKTの人気が一時より
衰退しているのを証明したのはおでかけでしょうね。

まあでもよく考えれば、
関東で博多のアイドルの番組をやっている
ことが異常だったんですよねw
指原氏と後藤さんがいなければ無理でした。

結局この番組は指原氏と後藤さんという組み合わせを
発見したことが収穫でしたよね。

準レギュラー
TV
CX 『ワイドナショー』(日)10時〜11時15分
『痛快TVスカッとジャパン』(月)19時57分〜20時54分
NTV 『有吉反省会』(土)23時30分〜23時55分
TBS 『この差って何ですか?』(火)19時〜19時56分
『Momm!!』(月)23時56分〜24時55分
EX 『くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』(木)19時〜20時
NHK 『ガッテン』(水)19時30分〜20時15分
再放送:毎週土曜日24時10分〜24時55分

準レギュラーについては、、

正直、指原氏が明日スキャンダルで降板されても
問題なく成立する番組ばかりですね。

交代要員としては菊地亜美、鈴木奈々、小島瑠璃子、
井森美幸、と切れる若手はたくさんいますからね。

アイドルの知識が必要なら岡井千聖さんや菊地亜美、
朝日奈央さん、とこちらもたくさんいます。

AKBの話題が必要なら、横山さんや北原さんのほうが
指原氏より得られるものが大きいですしね。
これ勘違いしがちなのが、指原氏はAKBの選抜十数人に
詳しいだけで、AKBに詳しくないですからね。

あくまでHKTの支配人ですからね。。

あとは支配人だから秋元さんや他の幹部に詳しい。
あと楽曲リリースやイベントの演出など、
いろいろアイデアを形にする時の
やりかたも知っていること。

だからAKBの仕組みのコメントが欲しい時は指原氏で良いですが、

AKBの全5チームの現場のメンバーの状況についてゲストで呼んで
コメントを引き出したりトークを回したり、
特技をやらせたりっていう仕事をさせるなら
指原氏より横山さんや高橋朱里さんとかのほうが適役
ですからね。

そこらへんは関係者の方々は勘違いしないでくださいね。

AKBの現場の話はわざわざ高いギャラ払って指原氏を
呼んでも得られるものは無いですからね。

という訳でまとめ。

現時点で仕事を通じてわかった指原氏の強み

・指原後藤コンビの発見、
・福田雄一指原コンビの発見、
・ラジオでは指原有吉コンビの発見、
・毛利指原コンビの発見、

やらせたら面白そうなもの

・コンバット満指原コンビ(HKTネタでは最強コンビでしょう)
・指原有吉のゲーム番組(隠れゲーマー同士で絶対面白いです)
・指原のいろんなアイドルのキャラに扮したマジ歌(作曲はもちろんterumoto goto、、、w)
・指原の音楽番組(知識量をみてみたい)
・指原(マルチ)北原(スタダ)珠理奈(スタダ、ハロプロ)柏木(ハロプロ)のアイドル番組。

逆に飽きたもの

指原単独のアイドル番組w

気持ち悪いもの

指原の茶髪、、、関係ないか。

マスカットナイトフィーバー わだかまりデュエットのバックストーリー

標準

まず、アイドルの番組で出演者の口喧嘩対決といえば、AKBINGOの
ショージキ将棋が有名ですが、

マッコイさんやオークラさんという、AKBINGOの毛利さん
と同世代のスタッフの番組だということを考えると、
そこからは持ってきてないと思います。

逆に両雄とも同じソースから持ってきていると思います。

となるとどこから来てるのか。

そうです。

夕焼けニャンニャンのタイマンテレフォンですね。

石橋貴明さんが視聴者からのハガキを選び
ランダムに電話して口喧嘩するというもの。

これ最初は普通にファンと話す企画だったんですが
けんかに発展する回があってそれが跳ねたので
そこからタイマンになった経緯があるんですよね。

そしてマスカッツ。

初代マスカッツの時「スカットテレフォン」ていう企画が
ありました。

ゲリラ的に番組に関わっている芸能人に電話して
悪口を言う企画でした。

だからタイマンテレフォンから来てる確率の方が
高いですね。

主旨は面白いからデザインだけ変えてまたやろう
ってことで決まった気がします。

企画タイトルについて。

これはわだかまりデュエットのBGMがわがままジュリエット
なんでどちらかが先だと思うんですが、
マスカッツの企画で以前最後に歌う企画があったんで
それを生かす形にして喧嘩した後デュエット
するっていう内容が決まって、

デュエット
ジュリエット
わがまま
わだかまりデュエット

って感じで決まったんじゃないかと思います。

まあ、そんなこと、、どーだっていいんですけどね。

みつま

co.みつまJAPAN

2017.06.20 AKBINGOに見た、島田に対する日テレAKBG班の毛利チームのやさしさ。

標準

今回のAKBINGOは島田特番で、

演出内容は、シーソーで体重が一番重いメンバーを
あぶりだす企画でした。

島田の話を聞いていると、スタッフと一緒に企画を
決めたようで、7年の間の成長と、業界内での信頼度の向上も
確認できて嬉しくなったんですが、

私にとってそんなことはどうでも良かったんです。

今回、最も感動的だったこと、

それは、

ひな壇の島田の席がど真ん中、
上下左右のど真ん中に確保されていたことなんですね。

2017-06-20島田AKBINGO

これは嬉しかった。

島田自身も座席に座るとき、端に座ろうとしたら
スタッフに中央に座れと指示されて、これに感動して
今回本当に最後なんだなと感じながら、
逆の悲しさを感じて収録に臨んだんじゃないかと思いますね。

島田、7年間お疲れ様でした!

立派な旅館の経営者になって旅人のアイドルになって下さいね。

私も近くに行くときはお世話になろうと思いますので
よろしくお願いします。

2017.06.05しゃべくり007 指原氏はブスやスキャンダルネタ無しで普通に盛り上がるようになったし、さらにダサく感じるレベルに進化しましたね。

標準

今回は自然に最近忙しいと切り出してMCの話に入って
漫才みたいに

「○○をやりたいと思ってるから一度練習したんだけど。。」
「小木がやりたいことはなるべくやらせてあげたいと
思ってるからやってみようか」

って感じでホリケンさんがネタフリしてボケて
指原氏がそれを真似してボケて
上田さんが突っ込むっていう漫才を見ているような演出でした。

で後半は指原氏の事前アンケートをもとにそれを
項目ごとに張り出して、ひとつづつ検証していく
演出を構成していましたね。

いわゆる普通のタレントさんと同じ扱いでした。

でも驚いたのは毛利Pが普通に出てきたことですね。
このサイト見てるかのような、私の基準では
毛利さんはベタすぎますけど、世間はほとんどの人が
知らないし、ボケとして出ていることも当然
わかっている人はいないんじゃないかっていうw

もう桜井慎一さん、業界慣れしすぎている指原氏を
喜ばせようと考えすぎて、頭がマヒしちゃったんじゃねーか
っていうねw

ちなみに毛利さんは忙しいくせに指原大好きすぎて
指原の乱とかにのこのこ出てきたりして
なんか忙しくて偉い人なのに指原のためなら
喜んで出演したり会いに来たりする指原の子分感覚
を感じさせるので指原氏も私も笑っちゃうんですよねw

「指原親分!あっしをお呼びでしょうか?」みたいなねw

あと自分でスキャンダルで売っているとか指原氏が言ったら
上田さんがメンバー全員同意を求める言い方で否定して、
メンバーも肯定していたシーンが興味深かったんですが、
私も指原氏はもうスキャンダルの感覚は感じないので
考えすぎじゃないかと思いますね。

あと前回のブスネタいじりの時ホリケンさんが
ファンの人に殺されるんじゃないかって冗談半分に
言っていたと言っていたんですが、
それについて指原氏がすいませんでしたと
あやまっていたのも面白かったです。

とまあそんな感じでいろいろ指原氏について
より深く考察できた25分でした。

 2017.06.05しゃべくり007 この番組の指原氏は鉄板でおもしろいので要注意。

2017.02.03AKB Team8のブンブン!エイト大放送で中野郁海氏が指原PRIDEを喚起させる活躍をしていた。

標準

AKB Team8のブンブン!エイト大放送

今回観ていて、

適当にメンバーにいろいろやらせてそれを
みながら振り分けていくと思いきや、
初回から、そしてレギュラーメンバーの
構成からも、適当に割り当てているわけじゃなく、

メンバーのテレビのスタッフ側の枠組みていうか、
秋元さんも関係していると思うんですが、
事前にある程度メンバーの特徴を把握済みで、
それに基づいてメンバーの振り分けをしている
ような空気を感じました。

小栗有以氏以下かわいさメンバーと、
中野郁海以下サプライズ、おもしろ、予定調和破壊メンバー。

中野氏は旅番組とか他の真面目なチーム8の番組には
配役されないんですが、その意味が今回わかったきがしました。

チーム8の番組は秋元さんが当然関わっているので、
秋元さんも中野氏は指原氏に近い系統のなにが飛び出すか
わからないなんでもありメンバーとして考えている
ような気がしましたね。

今回なんか、サンシャイン池崎氏のものまねなんか、
よほど面白くないと、画面を通して伝えるインパクトのような
ものを感じないとカットされると思うんですが、
スタッフのフィルターを通り抜けて、他のメンバーがカット
されていた中、1人だけ放送されてたのがすごいと思いました。

次回の予告で、中野氏の相方の濱ちゃんも出演していたので、
いまから楽しみです。

ちなみに指原PRIDEですが、

私は指原氏が世紀の黒髪嫌い発言をしやがった時に
指原関連を全て消去したので残ってないんですよねw

まあでも指原氏第一次黄金期の記憶として脳に深く刻み込まれているので
問題ないですけどね。

中野郁海氏、

公演では和田彩花を彷彿させる鋭い情熱的なパフォーマンス、
テレビでは指原氏を彷彿させる危ない刺激的なインパクト、、

このまま行くとマジで指原越えありそうですよ。。