カテゴリー別アーカイブ: 横沢彪

2017.07.12マスカットナイトフィーバーの「朝までバカテレビ」のネタ元。

標準

マッコイ斎藤率いる、笑軍様の社運を賭けたコンテンツ、

マスカットナイトフィーバーですが、

昨年あたりまでは初代のパクリが目立った企画が
多くて、不安だったんですが、
2017年年頭あたりにオークラさんが入閣してからというもの、
尖った企画が連発されるようになってきて、
マッコイ斎藤ここにあり的な凄みさえ感じる
ようになってきた昨今、
いつものように観ていると、

出演者以外は完コピしてキャラクターだけ
入れ替えて、朝まで生テレビ、いわゆる、
昔のテレビ討論会をやっていたんですよ。

ちなみに朝まで生テレビもNHKのテレビ討論会
のパクリです。

2017-07-12

「あれ?これたけしさんが殺気を感じる笑いを
量産していた全盛期だった時の代表的なネタだよな。。」

たけしフリークなので、私は即座に勃起した
んですが、
同時に、マッコイさんもたけしの血を継いでる
ので、さすがマッコイって感じで嬉しさも感じたんです。

たけしさんは動物に扮してそれにちなんだしゃべり方で
討論するネタだったんですが、

たけしテレビ討論会牛田モー

(ちなみにここから火薬田ドン等のキャラクターが派生していきました)

マッコイさんのはバカな演者に、それをより
誇張させるような適当なワードを組み合わせてたような
目立つキャラクターを仕立て上げて真面目に扮装させて
キャラにちなんだしゃべり方で討論するネタでした。

だから結局は同じですよねw

ビートたけし、横沢彪、テリー伊藤、IVS、マッコイ斎藤、っていう
狂気的バラエティ番組のラインを感じられた興味深い
企画でした。

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フジ初詣爆笑ヒットパレードの質の低下と、TBSドリーム東西ネタ合戦の質の向上。

標準

フジテレビの現存する横澤時代の遺産ともいわれる唯一のお笑い
看板番組初詣爆笑ヒットパレード。

昨年あたりまではまあ早朝から気合い入れて若手とわけたり、
レッドカーペットと組み合わせたりして
6時から15時ごろまでやっていたんですが、
2016年からは遂に9時始まりで4時間のみ、
ネタも使いまわしで、2016年のリストアップされた芸人についても、
明らかに制作陣が自ら汗かいて集めていないと感じる
ナイナイや雨上がり、今田、吉本、よゐこ
という馴れ合いの出演者と、質を無視してそいつらに
繋がって出演しているような馴れ合いの顔ぶれで、
みどころがまったくなく、
初めてどこも残すことなくさくっと消去
する事態に陥る程落ちぶれてしまいました。

対しまして、唯一ネタ番組をまじめに新しい
演出方法で繰り出し続けているドリームマッチ
やあらびき団、リンカーン系のスタッフ率いるTBS
バラエティ班。

今年もドリーム東西ネタ合戦と題して、
スタッフやダウンタウン、志村けんというMC陣という
ドリームマッチの枠組みはそのままに、
内容を変更してきました。

もうドリームマッチはやらないんでしょうかね。

話を戻しまして、、

まず驚いたのが、この番組内で披露した
全ての出演者のネタの質がどれも
100%のパフォーマンスを出している
と思われるようなネタの質で驚きました。

多分、フジみたいに芸人に任せずに
一度みせてもらってから、
スタッフと芸人がいろいろ話し合って
この番組の為に最高の物を用意した
んだと感じました。

途中、アメトーークで藤本さんがよくやる
ウンチョコチョコチョコピーの
GO!!皆川さんや、AMEMIYAさんや
モンスターエンジンの神々コント
を今丁度良くなっているネタのコーナー
と題して披露させているとこが
あったんですが、どれも、よくこの手の
やつにありがちな、苦笑いでちょこっとやって
恥ずかしがってやりにげするような
ものではなく、
きちんと舞台で披露するお金を取れる程度の尺に
何個も入れ込んで、さらに今風のアレンジ
を加えた落ちをくっつけて、マグロのヅケ
のような、スタッフと芸人が一仕事加えた
内容になっていて驚きました。

でこれを今回観て思ったんですが、
テレビで芸人がネタをやる場合、舞台と違い、
間に演出やカメラ、編集も入ってくるので、
面白い、面白くないは、
スタッフ側の力量や仕事量も
大いに関係してくるなあと思いましたね。

全部が全部じゃないですが、確実に
GO!!皆川やサンドウイッチマン、
AMEMIYA、狩野英考といった面々は、
100%のパワーを発揮していた
と感じました。

ラララライ体操のようにスタッフの思惑を
裏切るような今やっても面白くないネタ
もありましたからねw

でも今年の年末年始のネタ番組でこの番組が
最高品質だったのは間違いないでしょうね。

遂に初詣爆笑ヒットパレードも
終焉の時が訪れてきたなって寂しく感じました。

なんかもうフジテレビは全ての過去の遺産的な
番組を白紙に戻してゼロから構築していかないと
復活は無理なんじゃないかと思いましたね。。

やはり中嶋優一は才能ないと思います。。
悪化するばかりなので、フジは
早めに切り替えたほうがいいと思いますよ。

私のイメージ通り。確実に国民の現行のAKB総選挙への関心は急激に薄れてきていますね。。そこで秋元さんに提案です。

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フジテレビ系が放送した「AKB48選抜総選挙生中継SP」の視聴率が、
関東地区で番組平均16・2%(第2部)だった。

【12年・第4回総選挙】
平均18・7%
瞬間最高28・0%(前年9位から4位にジャンプアップした指原莉乃のスピーチ場面)

【13年・第5回総選挙】
平均20・3%
瞬間最高32・7%(初の1位を獲得した指原莉乃の名前が告げられた場面)

【14年・第6回総選挙】
平均16・2%
瞬間最高28・7%(1位の渡辺麻友がコールされ、ステージに登場する場面)

秋元さん、

あなたが描いていた渡辺麻友が1位という青写真が2年越しに
現実となり、AKB創立10周年を来年に控えた今、
世間にこれまでにないような驚きと感動、そしてなによりも
あなたがなにより愛し、そして追い求めている

笑い

を提供することを使命としている、常に業界をリードし、
最先端のセンスを武器として活動しているあなたと、
旧SOLDOUTの作家陣で固めた周りのスタッフからしたら、

自分の予想しなかった指原氏が1位となった前回の視聴率
よりも、自分が理想としていた今回の視聴率の低下を受けて、
これ以上無いはずかしめに晒されているんじゃないかと思います。

提案

システム上の欠陥が大きかった現行の総選挙は、同様の理由で
終焉を迎えたM1のように、これ以上傷口を深く広げないうちに
ここら辺で止め、

全く新しい企画を立ち上げるか、

もし総選挙という企画を継続させていきたい場合は、

横澤THE MANZAIではなく、
飛鳥THE MANZAIがそうであったように、
SNSや国民投票を導入した、より時代に合った総選挙として
仕切りなおして再出発して欲しいと切に願います。

しかし、簡単ではないですよ。

THE MANZAIはフジの飛鳥港中嶋朝妻佐々木
そして
それら全員の信頼を裏切ることなく数十年期待に答え続けてきた戦友
ナインティナイン
というような荒れ狂う時代の波を幾度となく乗り越えてきたタフなバラエティエリートが結集して
なんとか再構築しましたからね。

AKBGに同じことを求めるのは酷だと思いますがwww

私の提案としては、福田雄一が再建へのキーワードだと思います。

作家としてではないですよ、、プロデューサーとしてですよ。

そうしないとあの人のセンスを十二分に開花させることは
不可能だと思います。

あとは有吉AKBのスタッフ陣とか、ももクロがオークラ氏を囲っている
んで、AKBは興津豪乃さんとか桜井慎一氏とか、
私のおすすめですと三木聡さんとか。

そして不可能を可能にしないと時代は創れないので、
有吉さんとか、ザキヤマさんとか、さまx~ずとか、時代を生きている人を
じっくり説得して採用したりと、、、

そしてスタッフ陣にはマスカッツが終わって手が空いている
マッコイさんとガッツエンタの面々、、

映像担当にPRIDEやK1の佐藤大輔氏、、

新しい時代のセンスをもっているひとたちを使うとかね。

この辺のスタッフはみんな秋元康の時代の人たちですから
秋元さんがまとめられると思います。

また開催時期も毎年ではなく、元ネタの選挙にならい、
ある閾値を設定しておき、それに伴って開催する
という方向にしたほうがいいと思いますね。

秋元さん、AKBファンにとどまらず、世界中の人が
興奮するようなこれからの展開、期待していますよ。

追伸:

しっかしおれもこんな金にならない提案してるばあい
じゃないんだよなあ。バイト中だし。

ホントは秋元さんのブレイン連中がやんなきゃいけない
仕事なんだけどねえw

秋元さんの事務所やAKSで使って欲しいくらいだよ。
マジ全力で働きますよ。。

2013.12.26 指原の乱 いいともが自分の一番大きい仕事だったとかww鉄拳のまねも鉄拳を馬鹿にしたような最低の出来だったし、最近指原頭大丈夫か

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今回、いいともが自分の中で一番大きい仕事だと思ったと
傍若無人に無知な発言をしたとき、
はじめてこの人の限界が見えた瞬間でしたね。

自分に限界を作らないとか言っていますが

いいともが最大の仕事だと言っている時点で
すごい低い限界つくっちゃってるじゃないですかw

なにも知らないですね指原氏ww

フジテレビのいちばん盛り上がっていた時代
を知らず、谷底の時代しか知らないので
いいとものもういろいろ食い散らかされて
ごみしか残っていない時代なのに
完全に名前負けしてしまってるんですね。

いいともなんてもうあなたが生まれる前、
数十年前に終わっていましたよ。

2ちゃんの連中にいいとも決まったのしらねーな
って笑っていたとうそぶいていたようですが、
笑われてるのはあなたですよww

あまりテレビやお笑いの業界を勉強している
頭がよい人のものとは思えない感覚ですね。

もうはやりものにとびつくちゃらい女子大生とか
奥さん連中のセンスですね。

はじめてあなたにがっかりしました。

まあいいともの鉄拳の物まねも
鉄拳の命とも思える間や空気を
ずらしていく感じのセンスもなにも
なく、観れたもんじゃなかったし、
それが鉄拳さんに失礼になる
ことも考えずやってしまう無神経なあなたに
もがっかりしましたよ。

私はお笑いを大切にしない、ばかにしている
ひとには牙を剥きますからね。
容赦しないですよ指原氏。

さんまさんが金曜日から撤退した時、
芸人さんのトークコーナーがタモリンピック
に置き換わってしまった時、
そして、、、横澤さんが亡くなった時に
既に終わっていたんですよ。

タモリさんも横澤さんのためにがまんして
辞めないで続けていたんですよね。

でもまあ、お笑いが爆発していたモンスター番組や、
時代が過ぎ去ってしまった後に、
秋元さんが一通りとんねるずで波を起こし、
日本を津波で飲み込んだ後、
街が飲み込まれて崩壊して
ゼロになった状態のときに
秋元さんがもうひと盛り上がり
とんねるずのスタッフとやってみようかと
立ち上げたのがAKBプロジェクトで、
そこで生まれてきたのがAKBの面々ですから
致し方ない面もあるでしょうね。。

で芸人さんは先輩とのみに行くので
お話を聞くことができますが
アイドルだとそんな機会は皆無ですからね。

指原さん、もっとお笑いやバラエティの歴史を
勉強したほうがよいですね。

あなたの周りにはお笑いバブルの真っ只中
を生き抜いてきたダチョウさんを始めとした
素晴らしい諸先輩方が腐るほどいるんですから、
どんどん聞くべきですよ。

勢いでやっていてもその勢いが続く
時間はたかが知れています。
坂道を勢いよく下っていても、
自分でこぎ始めないといずれは
止まってしまいます。

自転車も壊れてしまうので、
スピードを制御する能力が必要に
なってきます。

まあ今はどんな批判的な意見も
あなたは聞く耳をもたないでしょう。

まあナイナイや土田さん、有吉さん、
みんな実力とは裏腹に尖っていました。

指原さんもまあちやほやされてますから
現在はそれで結構です。

しかし、今引退して結婚して芸能界引退
するわけではなく、バラエティやお笑いであと20年30年も
生きていくんですよね。

だとしたら、今の勢いだけではそんだけの
長さを走りきるのは無理ですよね。

いろいろ言いましたがあなたにはセンスがあります。
あなただったらアイドル時代があるので基礎能力習得に
差し引き十数年はかかりますが、
絶対人々を笑いで包むことのできるタレントになれると
思いますので、応援しています。
がんばって下さい。

ただし、お笑いをばかにしたら私もそうですが
有吉さんや土田さん、大田プロも牙を剥く
と思うので気をつけて精進して下さいね。

笑っていいともの終了クレームをタモリさんにぶつける行動は自分が無知なことを晒しているだけ。

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タモリさんは横沢さんからいいともの司会者をオファーされた時、
一週間で辞めると思いますよと言って断ったが、

横沢さんがそれでもいいからやってくれ

と半ば強引に決定した。

それから約30年、

番組の内容に一切文句を言わず、欠席もせず
役割を全うしてきたタモリさん。

そんなタモリさんについて、横沢さんは

「正確無比な男」

と言っていたそうだ。

タモリさんがタモリ倶楽部の鉄道企画
のとき、つぶやいたことがある。

本気で鉄道員になりたいと思っていたと。

タモリさんは鉄道員だった祖父の血を継いでいる
のかも知れない。

しかし、目が悪く、それもあきらめざるを得なかったのかも
知れない。

しかし、本意ではないかも知れないが、笑っていいともという
鉄道にたくさんのお客さんを乗せてきたのだから形は違えど
タモリさんも満足しているのではないだろうか。

横沢さんはタモリさんに好きなときに辞めていいよと
言って任せたのだから、B級ゲスト連中がそんなひた向きに
続けてきたタモリさんにクレームを入れるなんざ
言語道断。

タモリさん、お疲れ様でした。

ロケットライブ どうも面白いと思ったら演出が日置祐貴氏だった。

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ロケットライブはフジテレビの次世代若手発掘番組で

新しい波、新しい波8、新しい波16の流れを継ぐ
フジテレビのお笑い班総出の
企画である。

8年ごとにやるお約束なんだが、
2012年は丁度前回の8年後に当たる
年である。

新しい波はナイナイ、よいこ、オアシズ等
波8はドランクドラゴン、インパルス等
波16はオレンジサンセット等が

印象的でした。

で新しい波16までは片岡飛鳥さんがきちっと
企画統括で参加していましたが、
今回より、飛鳥さんの名前はありません。

今回、2012年の新しい波、ロケットライブより、

明松(かがり)功プロデューサーはまあ
良いとして、演出に

日置祐貴さんが大抜擢されてるんですね。。

私はいろんなところで飛鳥さんの流れをくむ
中嶋を超える逸材だと言っていたんですが、
ようやく、最近のフジテレビの視聴率の
低迷を受けて、中堅には責任をとらせる
かたちで現場から離れてもらい、若手
で構成する方向に舵を切り始めた
様子です。

TBSも今同様の展開になっているようですから、
テレビ朝日の加地さんもうかうかしては
いられないんじゃないでしょうかね。

競争が激しくなってより面白い番組が
創られ、われわれお笑いジャンキーが
楽しく毎日の生活を送れるようになっていく
ことを切に願っております。

フジテレビ連続出演に見る、ももクロチームの基本精神にフジテレビのバラエティ班が感銘を受け続けている理由。

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なんだかんだでフジテレビのももクロ推し度が最近活発になってきてますね。

きくちPも先日の七番勝負episode2行って、川上マネのなんでもありの
精神には感銘を受けたwwなんて言ってますね。

私はひょうきん族世代なんでわかるんですが、フジテレビスタッフには
ひょうきん族から続く、あのスタッフや家族の総出演者精神が根底にあって、
それをももクロの川上マネに見たんじゃないかと思いますね。

ちなみにひょうきん族ではたけしさんのマネージャーの菊池さん、
当時ディレクターだった三宅山縣荻野横澤。
そしてその時のDだった片岡飛鳥さんは殿様のフェロモンで
その仲間入りを果たし、自宅に乱入させられたり自家用車
にいたずらされたり、その上司の吉田正樹氏はクレーム
上等と宣言しながらハケ水車を現場で陣頭指揮したりと、
まあ今の川上さんにいたるまでには輝かしい歴史があるわけですよ。

でもその川上マネも水曜どうでしょうのファンで、そのどうでしょうの藤村
さんは所さんのダーツの旅のファンで、その旅人役のスタッフ陣も
ひょうきん族世代みたいなね。

脈々と継承されてきている血筋なんですよね。

横澤さんから始まり、川上さんまでww

そのきくちPもめちゃいけでは結構ロリコンP
としていじられてました。

秋元康も若いときはとんねるずとそういう感じだったんだけど、
あの人はバラエティを知りすぎているのもあり冷静で乗っからないんで
面白くないんですよね。
いっつも冷静に語っちゃう。行動よりまじめに語っちゃう。

だからとんねるずは結局ターゲットを港さんと石田さんに
してしまった。
でそれはフジテレビのスタッフなんです。

だから結局フジテレビの好みはももクロの精神なんですね。

ももクロにはフジテレビのバラエティ精神がぎゅっと詰まっている。

これからの展開が楽しみです!

THE MANZAI2011なんで吉本は順位を付けたがるのか

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横澤さんが始めた元祖は順位なんて決めずに、出演芸人の間で空気を読んで
今回はあいつらにやられたとか感じて次回への闘志に火を付けていた。

今回吉本が主導したのだが、まずオーディション、そしてファイナルと順位の嵐。

お前らな、陸上のようにルールが決まっているならいざ知らず、1人でも1000人でもOKで、道具もOK、男女問わず、洋服も自由、そんな競技で順位を決められるわけないだろ。

大企業の吉本ならではのこういった順位思想はお笑い界にとって悪い影響しか及ぼさないから辞めて欲しいと思う。

それだったら、なんの審査もなく、
自由に演者が芸を披露し、客はだれの顔色を伺うこともなく自由に
それを楽しみ、結果は自分達で判断する、THE MANZAIという
看板は使わないで別の番組名に
して欲しい。

横澤さん、争い好きな大崎さんに
お笑いはスポーツじゃなく芸術なんだってことを厳しく説教してやってくれよ。

ダウンタウンに関わってる時はあの人最高なんだが、その他の時はどうして
最悪になっちゃうんだろうね。

ビートたけしが「THE MANZAI 2011」の最高顧問に。「審査員以外ならいいよ」と。

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THE MANZAIに全大会出ていたとは知らなかったです。

私は、ツービートの公式映像はまったく表に出ていないので、
出演映像が発売される後押しになりそうなので、嬉しいです。

たぶんたけしさんは、紳助うんぬんよりも、お世話になった
横沢さんのために快諾したんじゃないかと思います。

私は悪いけど今は漫才よりもコントのほうが面白いと思う
ので出演者を見て興味がなければ見ないですね。

2011年10月11日フジのタモリ中居特番てもしかしていいともの代わり?

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最近いいともが視聴率よろしくない
ようです。

以前、年末近くにいいとも企画を、
秋に始まる新番組の出演者をゲストに
迎えて行う番組をやっていたんですが、
昨日のタモリ中居のフジテレビの特番は、出演者や空気感はいいともの
特番と同じだが、設定が変更されて
おり、さんまのまんまのような
飲み食いしながら自宅っぽいセットで
トークする内容になっていました。

ちなみに私は数年前までは年末の
モノマネ大会をやるいいとも特番
は関根さんが楽しみで観ていた
んですが、ここ数年はレギュラー
放送は愚か、特番も全く観なくなり
ました。
理由は単純に同じことの繰り返し、
そして、過去高視聴率を叩き出して
来た実績から、もう完成された
番組構成だと判断し、保守的に
なった結果、その判断は早計で
完成されてはいなかったし、
時代に合わせたマイナーチェンジ
も怠って来たつけが今の同番組
の悲惨な末路となってしまった
んだと思います。

これっていいともが終わる予兆みたいな
気がしました。