カテゴリー別アーカイブ: 戸賀崎智信

握手会通り魔事件から数ヶ月、AKB劇場のロビー観覧が可能になりました。

標準

2014-07-08 22:30:00
AKB48劇場 営業時間のご案内
テーマ:劇場情報
明日のAKB48劇場 営業時間のご案内を致します。

2014年7月9日(水)
劇場ロビー開放・ファンレタープレゼント受付・お問合せ
16:30~20:00

※17:45~抽選入場会終了までの間は公演準備の為、当選者規制を行います。劇場ロビーへの入場は、明日の「公演当選者」「キャンセル待ち当選者」の方のみとさせて頂きます。
※混雑状況により、急遽劇場ロビーへの入場制限を行う場合がございます。
※混雑状況により、規制退場を行う場合がございます。

皆様のご来場、心よりお待ち致しております。

戸賀崎さんが責任を負って7.5の握手会にゴーサインを出して、
作り直したセキュリティシステムがなんとかかたちになったのもあって
ロビー観覧もゴーサインが出たようですね。

良かったよかった。

みなさん、戸賀崎さんへのファンレターをロビー観覧で
渡してみてはいかがでしょうかw

嬉しくなったから近じかいってみよっと!

広告

指原HKT48劇場支配人に、HKT48劇場で最新の劇場ビジネスモデルを提案していって欲しいと切に願う。

標準

優子はAKBの原点は劇場だとはっきり言い切った。

指原氏率いるHKT48は「思い出せる君たちへ」という全劇場公演映像が
揃っているDVDをセットリスト、ライブ構成を提案
する道具として活用している。

指原氏の要所要所でぶち込む曲は劇場公演曲だ。

テレビに出まくって一通り憧れのテレビの世界を把握したので、
これを機に出演を含めて劇場の仕事に少し時間を割いて、
プラチナ化して劇場を体験できないファンが激増して、
劇場公演や劇場でがんばっているメンバーやスタッフ達が
新規のファンの意識から消えつつもあり、最近のリクエストアワー
がシングル曲で埋め尽くされたことを元より、
それがあらゆるところに歪みを生じさせてしまっている昨今、
ファンとより密着した等身大のAKBGというものを体験できる場所として、
HKT劇場から、劇場でのトークライブとか公演以外のイベントも開催
したりと、劇場のより有効的な活用方法を具現化して発信していき、
HKT劇場を、指原氏や秋元さんや福田さんやその他面白いアイデアがあるひとたちの
ちからを借りて、
AKBGはもとより、劇場ビジネスを展開している人たちに向けての最新の発信基地
になるくらいに革命的でわくわくするような劇場といいますか、空間として
成長させていって欲しいと思う訳ですよ指原氏。

私が握手会で福田さんを大事にしろと言ったのは単なる
深夜のテレビ番組のために言ったわけじゃないんですよ。

握手会は卒業予定なのでもうtwitter等でしか伝える
ことが不可能になりますが。

AKBGは本気で劇場が原点なんだということを知らしめる為、
AKBGの楽曲をやる場所ではなく、表現する場所として劇場を
進化させていっていって欲しいと強く願っています。

テレビはタモリさんも昔レギュラー番組の視聴率が
悪くなると同時に手のひらを返すようにくびを斬られて
激怒して二度と日本テレビには出ないと怒ったほど、
よい時しかちやほやしないですが、

劇場は熱く見守ってくれますよ。

指原氏の歴史も劇場がなくなれば全て消え去られて
しまうんですよ。

AKBGで劇場という価値について再構築していって欲しいと思います。

未来は劇場にかかっています。
よろしくおねがいします。

2014.04.06AKB48 さいたまスーパーアリーナ リクエストアワー セットリスト2014 アリーナ観戦した際に感じた良い部分と悪い部分と改善方法の提示

標準

AKB48 さいたまスーパーアリーナ
リクエストアワー セットリスト2014

アリーナで観覧した際にわかった良いところと悪いところと、
AKSに対する改善要望内容について記載させていただきます。

様々な場所にいるメンバーの顔認識度について。

20140406ssa_edit

赤が私の席です。

1.認識不可能。モニターの方が快適
2.認識不可能。モニターの方が快適
3.認識可能。モニターより快適。劇場最後列と同じ感覚
4.認識可能。モニターより快適。劇場中列と同じ感覚
5.認識不可能。モニターの方が快適

ここがやっかいでして、、

ここに現れる時は事前に導線がなくいきなり現れます
からスポットライトが当たるとまず後方を向きます。

ほとんどは絶対スタンド側を向いていて曲の最後まで
背中を向けているのですが、曲によって前を向く曲
もあるので少し待ってます。

全然前を向かない場合、
モニターで確認しようとすると
字幕スーパーが速いので表示が終わっていて確認できず。

前を向く場合、
確認できそうでできない程よい遠さwなのでモニターか
リアルか迷っていると曲が終了しちゃってました。

6.認識不可能。モニターの方が快適
7.暗いが推しなら認識可能。モニターの方が快適
8.認識不可能。モニターの方が快適
9.暗いが推しなら認識可能。モニターの方が快適

他に複合バージョンの場合。

近いことによる弊害。

いろんなところにばらけて同時に現れたりする場合。
だれがどこにいるか確認したいんだけど、
平地なので周りのお客さんが気になってできないから
結局推しは関係なく近くのメンバーを観るしかなくなる。。

例えばフォーチュンクッキーの場合花道にずらっと並ぶ
んですが、メンバーがメンバーの壁となってしまって
結局近くのメンバーしか観れなくなってしまいます。

推しが3で4にも他メンがいる場合、
私が3を向いてるのが4のメンにわかってしまう
ので、おおっぴらに3を向いてオンリーでは向けない。

スタンドとアリーナでかわらないところ。

アリーナにおけるコールやその他掛け声や文字を書いたものを見せ付けたり
する行為の有効性については、AKBGのメンバーは一切特別扱いがなく、
個別に反応をしませんでしたので、それは素晴らしかったです。

でも私はそれがなかったことで今後大きな声をかけることは無意味だから
やめようと思いました。

AKBGに対する要求

360度、どの方向にも平等に楽しませるのは非常に難しいことです。
AKBGはまだ180度の客を楽しませる方法しか身に着けていないです。

360度全方向の客を楽しませる為の方法について良い例があります。

2012年のももいろクローバーZの横浜アリーナライブの2日目です。

180度対応だったダンスの振り付けを全て360度対応に作り直して
挑んで成功させたももクロの血と汗と涙の結晶とも言えるライブでした。

私は今回、もうAKBGの大会場のライブには行きたくない
と思いたくなることがありました。

数曲、全員に背中を向けられたまま曲を披露させられたこと。
数曲、演出の悪さで演者が誰なのか知らないまま観覧させられたこと。

AKSにはこれらの問題を早急に改善していただいた上で、

AKBGは人数が多く他の仕事があって劇場出演
不可能なメンバーが多いので、これと同様のこと
ができるとは到底思いませんが、
前述のももクロさんのイメージに近づけていく努力はして欲しい
と思います。

それか中途半端な360度対応は諦めてメインステージと花道
のみにするか。

AKBGはテレビでは強いけどステージイベントの演出力は
まだまだですからね。さらなる努力をお願いしますよ。

AKBGの劇場のロビー観覧システムは競馬のシステムから来てるんじゃないかと思います。

標準

いま前稿で競馬の話をしていて気づいたんですが、
競馬のロビー観覧とAKBG劇場のロビー観覧
のシステムって似てるなって思ったんですよね。

AKB劇場のロビーで観ていて、なーんか
どっかで同じ場面があったよなあって
思っていたんですよね。

こんどペナントレース制度とか始まるので
あそこで人気投票とかやってリアルタイムで
倍率とか出たりしたらまんま競馬ですね。

今、戸賀崎氏にもぐぐたすで言っておきました。
なんか進展ありそうな気配。

AKBファンとアンチ全員が、戸賀崎氏の文春によるハーブ吸引、愛人写真記事のカモでしたwwwww

標準

BUBKAの有名タレント偽造捏造プリクラ商売を発端に、
マジシャンのセロ、そして、
最近、このサイトで、当初からくちがすっぱくなるほど言っていた
呪いのビデオは捏造だった主張が製作者により確証され、
adobeのツールでもうネコもしゃくしも動画や画像をいじれる時代になっている
ので、既に写真や動画の類の信憑性は無いと言っても
過言ではない時代になりました。

核心に迫りましょう。

この案件で、一体だれが一番得をしているのか。

この記事に飛びつくのはAKBのファンとアンチでしょう。
AKBのファンは心を痛め、
AKBのアンチは心を潤しましたね。
でも出版元はそんなことお構いなしです。
儲かればいいだけのことです。

AKBのファンとアンチ、関係者が購入し、
文春側は丸儲けしました。

ここでからくり。

いろいろサンプルはごまんとありますが、
今回はテレビ番組で解説します。

さまーずのモヤモヤさまぁ~ず。
アド街ック天国。

毎回地域を取り上げてそこのネタのみで
構成する番組ですね。

この番組、実は安定した視聴率があるのです。
それは、
絶対に取材対象地域の住民が観るからです。

AKB記事を発行する段階で既に儲けは
計算されているのです。

話を元に戻します。。。。

過去、AKBメンバーをネタにしたBUBKAは
裁判沙汰になりBUBKAの偽証が判明しました。

あとは、メンバーを対象にするとプロダクションその他
関係各所を相手にしないといけないのに対し、
戸賀崎氏はAKSのみを相手にすればすむのです。

文春はそれで対象を戸賀崎氏にしました。

費用は画像作成費のみ。
記事は文春記者です。

また告訴対策として、ドラッグではなく、
とくに問題がないハーブの吸引という
状況を選びました。

ハーブの吸引、愛人、
このまま戸賀崎氏がだまっていれば
犯罪は犯していないので、
文春側も警察も身動き取れません。
戸賀崎氏が嘘だとかなんだとか言うと状況が
変わり、文春側が名誉毀損で法的処置
に動き出します。

でもこのとき、文春側は知っています。
裁判の判例は過去のデータから読み解き
可能性を判断するのがセオリーです。

調べると過去の同様の判例で、小額で済むことが
分かっているのです。

そうなると、戸賀崎氏側がキーワードを世界に
撒き散らされた時点で負けたと同様なので
ただでさえ、発行してAKBファンが購入した
段階でまるもうけしているのに、
これ以上動くとさらに全て文春側の勝利になるのです。

戸賀崎氏が告訴すると、一般紙、ネットで
世界中に
ハーブ吸引+愛人+戸賀崎という
キーワードが拡散されます。
その際嘘や真実かは関係ありません。

そして裁判の進捗状況を記事にすることでさらに儲かります。

戸賀崎氏は黙り込むしかないのです。

アンチの方、怒る対象が間違ってないですか?
カモにされたんですよ。
文春ですよ文春。

AKBG(AKB48,SKE48,NMB48,HKT48)の劇場チーム対抗ペナントレース制度を簡単に分かりやすく解説。

標準

スタッフが管理してきた部分、ブラックボックス化している部分を、
白日の下にさらして少しずつファンの手にゆだねていく作業
の一環でしょう。

例えば、AKB48の場合、年功序列で
チームA
チームK
チームB
チーム4
と、だれが決めたわけではありませんが
格ができていました。

それを総選挙と同じようにファンの手によって
数値化して誰が見ても納得する方法で
格付けしていくということでしょう。

実行するきっかけとしては、
最近、2013年に入ってから、劇場公演のキャンセル発生人数が、
チームA、K、Bより
研究生(現チーム4)のほうが少なくなってきたことが
原因じゃないかと思います。

研究生(現チーム4)は常に10人から20人程度なのに対し、
A、K、Bは30人から40人はざらで、先日100人のキャンセルが発生する
事態が発生し、人気の低迷が顕著に現れてきている
のです。

ドラフト会議は読売新聞社が協力しており、
ドラフトの次の展開を考えていたところ、
たぶん読売の人からAKBGを野球のシステム
に当てはめる方法が提案され、
とんとん拍子で決まってきたんじゃないかと思います。

私は、AKBGは野球というより秋元康の教科書を使った
秋元康の学校ととらえるほうが自然じゃないかと思って
いるんですが、まあ野球のシステムに置き換える
方針に決定したのでしょうから、これからの展開を
楽しみにしたいと思います。