カテゴリー別アーカイブ: 小川浩之

竹山ロックンロールすげえ。秋元康のフォロワースタッフのみなおかスピンアウト番組だ。。

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内容は、竹山さんがMCで
毎回芸人さんを使ったお笑いバラエティー
を繰り広げる番組で、今回は
三四郎、アルピー、スパローズ、そ し て、、、

 

永野!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

の1人で九州を護る男

がフルで放送されていました。

この選択がほんとセンスあるなあと感じます。

 

でスタッフ陣はというと、

 

演出:佐々木敦規
構成:小川浩之(メイン作家)
そして、小川さんがいるので
オークラさんは当然サブにまわり、
他に堀由史、宮森亮さん。

CAM:古俣智則
編集:松寄憲男
協力:麻布プラザw佐々木さんの常用スタジオですね。
EP:宮本純乃介(キングのスターチャイルドの音楽P)
制作協力:もちろんFDW(フィールドデザインワークス)

最後に永野のシェーで終わるというww
素晴らしい番組です。

どんだけ佐々木さん永野推してるんだって
もう感動しましたよ。もう悪口上等で推してる
んだなって。熱いです。

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2013.12.12 とんねるずのみなさんのおかげでした。 どうにかこうにか、ももクロさん初出演おめでとうございます。

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とんねるずとは、若いころから業界で評価が高かったため、
秋元康との繋がりで採用された佐々木敦規氏と、
テリー伊藤門下でとんねるずとは長い付き合いのマッコイ斉藤
の両輪で支えているとんねるずのみなさんのおかげでした。

最近は佐々木氏はももクロさんの仕事が多忙を極め、
あまりスタッフロールに名前を見る機会が少なくなりました
が、私は内容と特にスタッフリストは注意深く
毎週チェックしていました。

最近、佐々木氏の名前を見れるのが、
数週間に一回程度のペースに落ち込んでおりました
ので、ほとんどマッコイさんの番組になっていて、
やっとこさ情の深いとんねるずさんのおかげで
見切られずにいるのかなって感じていました。

そして、2013.12.12。

なにげなくいつものようにネットの番組表を見て
いると、ももクロさんの文字があり、
しかも、企画ものではなく食わず嫌いです。

まあAKBも最初は食わず嫌いなので
これで様子を伺って、次回はそれに合いそうな
企画を考えてスタッフィングしていく
と思いますので、もう収録は
終わっていると思いますが、ぜひとも5人が
それぞれの性格を十二分に発揮できて
いることをお祈りしています。

2008年のデビューから5年、
佐々木氏はたぶん甘やかさずに
わざと自分のコネでは出演させなかった
んでしょう。

マッコイさんはももクロのファンで、
作家にもももクロファンが多い。
秋元康やとんねるずは特にももクロファン
ではない。
佐々木氏はAKBもももクロもとんねるずも
秋元さんも好き。

こういう現在の相関関係が今回の出演で
どう変化していくのか。

AKBとももクロとマッコイと佐々木とオークラは
今後繋がる日は来るのだろうか。

ビッグバンが起こることを楽しみにして、
毎日がんばって生きていこうと思います。

2013.09.18 AKB48 34th じゃんけん大会 監修秋元康てことで思い出すのは夕焼けニャンニャンの腕相撲企画

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とんねるずがまだ取り巻きが少なくて
秋元康とより親密度が強かったこの時代。

秋元康のAKBと企画監修しているじゃんけん大会
てことで思い出さずにはいられないのは
秋元康の第一次黄金期の傑作とんねるずと
夕焼けニャンニャンの時代。

そして夕焼けニャンニャンの特にじゃんけんに
繋がっているだろうこの腕相撲企画。

とんねるずのマネージャーボブ市川と後継の
ベティと戦うことで一般高校生帰宅部のストレス発散の場
となっていた夕焼けニャンニャンとこの企画。

指原さん!!!

秋元康とはなんなのか。

まずはとんねるずに詳しくなって下さい。
テレビ、ラジオ、音楽、縦横無尽に
秋元康と遠藤察男他が活躍していました。

そして全て今のAKBにつながっているんです。

まだあなたは若い。時間はたっぷりあります。
勉強して下さい。
そこには関東のバラエティの全ての源流が詰まっております。

2013.06.20 指原ゲストの食わず嫌いについて とんねるずのみなさんのおかげでした。

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親愛なる

とんねるずとスタッフのみなさんへ。

演者+スタッフ総出での全力の指原いじり、

ほんとにどうもありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!!!!

2012.12.5 港浩一のコネまみれだった2012FNS歌謡祭。ももクロさん歌うことなく3分で終了。これじゃ当分フジテレビは視聴率低いままだなあ。

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J-POP嫌いなのでももクロさん以外は
一切興味なく、録画して出演シーン
のチェックをして驚愕。

なんとakbske乃木坂ジャニーズ勢は
単体で時間が与えられていたのに対し、
ももクロさんはmiwaの後ろで踊って
最後にクリスマスソングを団体で
歌うなかで百田さんと高城さんが
肩くんで横に揺れて、
cm挟む時の可愛い女を抜いとけ
的なペット的な扱いで使い捨て
されて終了!

テレビ朝日のミュージック
ステーションと扱いを比較すれば
フジには時代を読む力がなく
テレビ朝日に負けているのが
なんとなくわかった気がしますね。

しかし収穫はありました。

とんねるずとの始めての出会い
ですね。

とんねるず近辺の
佐々木敦規さん(ももクロ総合演出、みなおかD)と
オークラさん(放送作家。ももクロ関係多数創作)
小川浩之さん(放送作家。とんねるず、不毛な議論メイン作家)

とは絡んでるんですが
本丸とは一度も絡んでなかったんで
それが収穫でした。

しかしがっかりしたね。港(港浩一総合P、とんねるず絡み
で成功。バラエティ班出身で現在は総合P)さんには。
たぶん知らないんだろうねももクロさん。

とんねるずデビュー当初からのメイン作家である秋元康
絡みでAKS関係は質とは無関係に知らなくても優先するんだろうけど、
だったらももクロさんにオファーするなよ。

川上さんが歌番組は勝負しかないってtwitterで言っているのを
見てたらコネで優劣つけられているFNS音楽祭のこと知らない
純粋な川上さんがみじめになってきたわ。

お笑いだけやってりゃいいんだよ。
音楽はなんにも知らないんだからさあ。

完全なる老害だね。

きくちさんが陣頭指揮とってれば
時間与えられたかもなあ。

TBSラジオ山里亮太の不毛な議論の作家陣に小川浩之氏がいた。

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小川浩之氏と言えば、とんねるずのオールナイトニッポンのハガキ職人の
スターでしたよ。

当時は吉野晃章氏がとんねるずのオールナイトの作家で、小川浩之氏は
良くその吉野氏をいじりたおしていました。

よく憶えているのはペンネームで

「小川浩之と値札買い吉野TPO連合」

というインパクトの強いペンネームを叩き付けてきていましたw
これは吉野氏がとんねるず効果で収入が良くなり、文字通り洋服を値札を見て
高いものを買う話をネタにしたものでした。

そんな吉野氏も亡くなり、秋元康氏や石橋貴明氏、小川氏等が集まって
吉野さんを囲む会を行っているほど結束力が強い人たちであります。

とんねるずのまわりのスタッフ陣がほとんど売れる前から変わっていない
のもすごいです。とんねるずの二人の人柄が出ている気がします。