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2017.08.01 和田彩花2017BDイベント スマイレージ再評価。

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絵画の解説コーナーがメイン企画でした。

結構演者さん側は静かに淡々としていたので気にしていましたが、
こちら側はなんか心がこもった話だったのでいくらでも
聞いてられるかんじでした。

さわやか五郎さんも最後にはそれに気づいたのか、
単体企画としてやってもいいんじゃないかと言い出して、
和田さんもそれにうなづいていたきがするので
もう和田さんほどのベテランなら、アドリブで来た人たちを
満足させるスキルがあるので、自由に企画構成を
してイベントを計画して嗣永さんみたいに
どんどんやってほしいと思いました。

最後のライブ企画は昨年とはうって変わり、
初期スマイレージの楽曲のオンパレードでした。

私はアンジュルムの楽曲は先進的な部分が仇となって
ずっときいていられないんですよね。

そういう時、休憩したくて聴きたくなる楽曲として
スマイレージが最高なんですよね。

和田さんも最近人数が増えてアンジュルムのライブや新曲、振り入れ
でアンジュルムばかり聴いている毎日だと思うんですよ。

だからスマイレージを聴いて神経を休めることが
多分多いんじゃないかと思うんですよね。

で今回のセトリですよ。。

あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい 2009年9月23日 作詞・作曲: つんく 編曲: AKIRA
パン屋さんのアルバイト 2011年2月9日 作詞・作曲: つんく 編曲: 鈴木俊介

シューティング スター 2010年12月8日 作詞・作曲: つんく 編曲: 湯浅公一
しょうがない 夢追い人(モーニング娘。) 2009年5月13日 作詞・作曲: つんく 編曲:平田祥一郎

これで大きな規模のライブの場合はもっとメジャーな
ショートカットや15歳とか持ってくると思いますが、
コアな自分のファンだけのライブなので本当に自分が
聴いてほしい楽曲を持ってきてくれた。ていうね。

ちなみに私にとっては和田さんの思惑通り、、
ベッタベタな楽曲でしたw 

こんどはもっとマニアックな楽曲お願いします。

クイズ大会とかやっても面白そうですね。

私の場合、アンジュルムのライブハウスのライブに落選続き
なんですが、生誕イベントの方が気持ちがこもっていて
最近楽しく感じるようになってきましたね。
確実に当選しますし、ファンクラブ会員しか来ないので
雰囲気もハロプロっぽくて最高ですしね。

ちなみに、最後のお見送りではまちゃん大佐は敬礼ポーズにきちんと
敬礼で返してくれたのでそれを期待してお祈りしてみたんですが、
あやちょは無反応でしたw

やはりあやちょはバラエティには向いていないですねw

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℃-uteと私と指原氏とハロプロとももクロについての時代考証

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私はハロプロは1997年9月7日第一期モーニング娘。誕生時
から後藤真希、そして矢口推しだったのでミニモニで矢口が辞める
までは追っていました。

って言いましても、お笑い的なファンでしたので、楽曲や
コンサート、接触にはあまり興味がなくテレビのバラエティ番組
を通したファンでした。
しかし、自分自身でもその分結構マニアックな部分まで
情報にたけていたと自負しております。

2003年にミニモニ。から矢口が卒業し、
2005年にはフライデーのスキャンダルと同時に
娘。から卒業といっても事実上は首でしたがね。

そこからは矢口のせいでハロプロ自体もう見るのも嫌に
なって離れました。

このころ2002年にキッズオーディションが開催され、
berryzや℃-uteの前段階が始まりました。

しかし私はミニモニ。の楽曲で特にデビューシングル
はprodigyの再来と感じて評価したんですが、
そういうことで全く興味がないわけじゃない
ですが、
90%は笑いのファンでしたので、
キッズには興味がありませんでした。

私はこのころ、ちょうど身内の不幸が続いていた
こともあり、人生を振り返る感じで初心に帰って
エンジニア関係の勉強に時間を費やすようになって、
アイドルからは離れていきました。

で復帰するのはひょんな形からでした。
と言ってもバラエティジャンキーなので
娘。が浅草橋ヤング洋品店ならば、
ももクロさんは初回から楽しく観ていた
ゴッドタンからでした。

それが2011年5月24日でした。

この面白いやつらは何者だと。

さらにyoutubeを観るといろいろあしをがにまたにして
ドラキーみたいな踊りをしていていままでみたことない
面白い感覚。

楽曲もテクノっぽくてノイジーで抑揚も少ない
いままで聞いたことがないミニマルでダンサブルで高品質。。

ここからどっぷりつかっていくことになり現在に至ります。

指原氏はよく覚えてないんですが、私は
アイドルの楽曲は興味ないですがバラエティは大好き
ですのでそういう番組に出ていたデビュー当時の指原氏の初見で、
アイドルスマイルなんてまったくやらず、白い歯も見せず、
始終気が弱そうにびくびくして背中を丸くしながら、
追い込まれてはどぎついサブカル系の発言を繰り出すおもろい奴は何者
だってことになって、秋元さんのアイドル家業が大嫌い
だったからAKBは劇場に行ったこともないし楽曲も大嫌い
だったけどもお笑い繋がりで指原氏は単独で刺さったんですよね。

これが2008年から2009年あたり。

ちなみにこの時加入した譜久村さんらが2017モーニング
を引っ張ってます。

ですので、ハロプロもAKBもスタダも一歩間違ったら
火が付く下地はできていたんじゃないかって今考えると
思いますよねwきっかけ次第で爆発しそうだと。

で、それがももクロきっかけでライブにはまり、
ももちやさゆきっかけでハロプロに再燃し、
指原をライブで体験したいことから劇場に行き、
っていう。

見事に秋元康もつんくも大嫌いから好きに。。

指原氏は話を聞いてると、幸運にも私みたいにトラブルメイカー
を好きにならなかったので継続してハロプロを推していけているみたいですね。
私も矢口なんかにはまらなければハロヲタ街道まっしぐら
だったのかも知れません。

サバ読んでなければ
指原氏は1992年11月21日生まれ。
モーニング娘。は1997年9月7日。

私の経験では、学校というシステムに組み込まれてしまうと、
すぐにいじめというものが始まるので、
指原氏も多分1998年あたりからいじめられていたんじゃないかと。

そうすると、指原氏はハロプロと共につらい時期を
乗り越えてきたという時系列が垣間見れます。

また指原氏は私と違い、アイドルでは笑いよりかわいい人が
好みみたいだから、矢口とかが問題起こしても特になにも
感じずに、自分とは無関係だからなにやっても関係ないや
って感じでwスルーした気がするので、
純粋にずっとハロプロを推してきたんじゃないかという気がします。

またこの2000年以降はバブル以降の経済低迷期に入り、
他にガールズアイドルはほとんどいない時期でしたので
私と違いハロプロしか未来が見えなかった指原氏はつんくが
繰り出していく全てのプロジェクトを受け止めてきたん
じゃないかと思います。

百田夏菜子1994年7月12日
玉井詩織1995年6月4日
佐々木彩夏1996年6月11日
有安杏果1995年3月15日
高城れに1993年6月21日

ちなみにももクロさんの誕生日です。

ここで極度の人見知りだったれにちゃんが
ハロヲタだというのは納得できますよね。
指原氏に似てます。
バックグラウンドも似てるんじゃないかと。
だから私も惹かれて推しになりましたw

そして和田彩花さんネタを出す夏菜子。

和田彩花1994年8月1日極度の人見知り
百田夏菜子1994年7月12日極度の人見知り

これもお互いに惹かれ合っているのは納得で、
人生のバックグラウンドも似ているんじゃないか
と思います。永遠のライバルとなるんでしょうか。

℃-uteは結構います。

中島早貴1994年2月5日
鈴木愛理1994年4月12日
岡井千聖1994年6月21日
結成2005年6月11日

この世代がberryzや℃-uteの素材となった
キッズオーディション組ですね。

て感じで。
結構具体的に調べて照らし合わせていったら
いろいろなことが判明したので
やってよかったと思いました。

指原氏は1992年11月21日生まれ。
ちなみに指原氏のハロヲタ仲間柏木さんは1991年7月15日
矢島舞美1992年2月7日

指原氏は今の娘。17よりberryzや℃-uteのほうがどっぷり
つかっていたんじゃないかと思います。

ちなみに私は真逆で矢口のせいで2005年から2014年あたりの
真ん中世代がぽっかり空いてしまったので、
現在のこぶしつばきモーニング娘。14以降のほうがどっぷり浸かっています。

みなさんも自分と照らし合わせて時代考証
してみてはいかがでしょうか。

2017.06.10AKB48SHOWさしはらSHOW 内容が陳腐なのでコアヲタだけど華麗にスルーですねw

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公式の内容紹介ですが、

まず、

1.Get YouとLOVE TRIPを指原センターバージョンでお送り

2.次は、指原、峯岸、柏木の対談

とのことですが、、、、、、、、

1については

これなにが面白いんですか?なにが特別なんですか?って感じ。

指原氏のセンターの時のパフォーマンスのイメージが脳内で完成しちゃってるんで
頭の中で仮想で再生できちゃうんで観なくてもいいかなっていう。。

2については

「さしラッシュ。。。。。

もう聴き秋田よ、、、、、」

って感じでw

こちらも内容が想像できるので聴く気になりませんねw

いまのご時世にハロネタ要員でこの3人そろえるってあなたたちUTAGEのスタッフですか?

AKB48SHOWのスタッフは劇場公演の勉強はやってるみたいだけど、
バラエティ番組やバラエティ企画の勉強はなにもやってないんですねwウププ
って感じで。もし勉強していたら、特別番組なのにこんなベタな3人は揃えないだろうって。

UTAGEで3人でもうあんだけハロプロネタやりきったんだから少しひねれよっていう。

最近はさや姉もハロプロにはまってきたりもう新しいメンバーが育ちつつあるから
そこらへんと指原氏をぶつけろよっていう。

まあそんな感じでこの番組を楽しめるのはにわかですね。

わたしは内容を観る前から脳内再生できちゃってるんで観る気も起りません。

もっとAKBのバラエティ番組やラジオ番組に時間割いてからだに
叩き込むくらいに勉強してくださいよスタッフの皆様。。。

お願いします。

にわかが勘違いしがちな、指原氏の「ハロプロに憧れている」発言の真意を紐解きます。

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憧れと好きとは違います。

憧れは発信側の一方的な感情で、
受け手側は全く関わっておりません。

好きというのはお互いにある程度知ったうえで
の感情のぶつかり合いです。

ですから、

モーニング娘。への憧れというのは
指原氏の一方的な感情で、
実際に正規に入れと言われたらノーと答えると思いますね。

それは、2008年のデビュー当時は違ったと思いますが、
現時点では、自分の能力を最大限に引き出せるのはAKBGだと
気付いているからですね。

また心地よいと感じているしね。

ハロプロに指原氏がもし入ったら、息苦しくて
生きていけないと思いますw

またそれは指原氏自身もそうなると感じていると思います。

サッカーで言うところのバルセロナとかレアルマドリード
のような感じだと思います。

モーニング娘。はハロプロの研究生を含めた
全アイドルの最終目標みたいな。

可能ならっていうね。

ということで、

自分のスペックを考慮せずに考えた場合はモーニング娘。
に一番入りたかったが、

妥協してAKBGに入って死に物狂いでがんばったところ、
モーニング娘。だったら考えられないような、
怒られるような、指原独特な能力を爆発させて、
モーニング娘。なら辞めろと言われるところ、
AKBGだともっとやれと賞賛され、
AKBGでしか得られないと思われるスキルが身に付き、
総合的にモーニング娘。と対等以上のタレントパワー
が身に付いたことで、

現在AKBGにいる自分に満足しているんじゃないかと思います。

だから、モーニング娘。に憧れてはいるけども、
自分の選んだ道については間違っていなかった
と確信しているような気がしますよね。

だからハロプロのほうがAKBGより好きという意味ではなく、

あくまでモーニング娘。はアイドルとして生きる間の最終目標の一つで、
自分が成功できたのはAKBGのおかげで、AKBGの自分以外考えられない
と感じていると思います。

またハロプロはアップフロントに所属必須なので、
もしモーニング娘。だったら、余計に今の太田プロと
共に切磋琢磨してこそ身に付いてきた指原氏のスキル
や人脈を身に付けるのは不可能だったと思いますね。

だから逆説的に、つんくが指原氏を選考しなかったのは、
総合的な指原氏の能力を引き出せる教育プログラムが未整備だった
ハロプロのつんくのセンスには間違いがなかったと考えても
良いと思いますねw

指原氏はAKBGが生んだモンスターですね。

ハロプロでは研究生で終わっていたでしょう。

お後がよろしいようで。

サシニング娘。のGet Youは完璧なAKBチームのトラックでしたね。ほっとしました

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デマでGet Youの作曲編曲がつんくとかステマしていたアケカスが
いたんですが、

蓋を開けてみれば、予想通り

作詞:秋元康
作曲:板垣祐介
編曲:板垣祐介

という完璧なAKBシフトでしたね。

しかもつんくは一切関わっていません。
そしてハロプロの頭脳、大久保薫氏も関わってません。

また初動ではこの楽曲はネット配信を許可されていないですね。

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配信は単曲で売り上げデータが出るので配分が不明瞭ですが、CDだと以前HKTがザ・ピ~スをやった時のDVDの配分構造を流用できるのでそうしたんじゃないかと思います。

と言ってたら配信は2月5日からみたいです。

これはcdの方が利率が高いし、その利率でオファーをしたから出来るだけ稼いでからってことでしょうね。

あとまだ音楽業界ではダウンロード数より売り上げ枚数の方が賞レースやマーケットリサーチにおける記録のランクが上なのと、

cdの初動の売り上げが悪い場合、配信を同時にやったからかもっていうことになって、そうなると落ち込んだ原因が不明瞭になるのもありますよね。

広告宣伝費はcdのみが対象のため、同時配信すると費用対効果の結果の分析が複雑化するということもあるみたいですね。

ototoyさんありがとうございます。勉強になりました。

http://ototoy.jp/feature/2016020505

2017.02.16追記:

サシニング娘。のGet youがモーニング娘。のBRAND NEW MORNINGにも収録されるようです。
てことは、まあわかりやすいシステムだったってことですね。
お互いに収録してプラマイゼロで特に配分は複雑に設定せずに決めたってことで。

また指原氏的にははやくこのプロジェクトのことは忘れたいっていう。はやく時が過ぎてほしいっていうことですねw

これで私としては納得しました。

たぶん、

譜久村氏(以下ふくちゃん)が年始のあいさつで
昨年は外の世界に出ていくことも重要だと
いうことを学んだ年でしたと言いましたが、

その言葉通りで、

以前からここで言ってますが、
まず、うたばんの時代からつんくと秋元康は仲が良いという
ことが前提で、、

指原氏がAKBの秋祭りというカラオケイベントで
松浦亜弥の楽曲をカバーすることから始まります。

それに続きまずゆび祭りのBuono!のオファーを成功させた後、

指原を可愛がる秋元とつんくの間で一緒に何かやりたいという
話が出て、その流れを現実にすべく、次に番組の企画等で
主に指原氏と共演を重ねていく中で、まずはHKTのコンサートの
オープニングでザ・ピ~スをカバーすることが実現し、
最初は指原氏単独の行動だったのが次第にグループとグループ
のミックスユニットとして実現するようになり、

今度いっしょにやりたいねという話をメンバー間でも進んできて、

ハロプロ側がふくちゃんの言葉通り、AKBのガールズアイドルグループ
ナンバーワンの売り上げを誇る世界を経験してみようと参加の
意志を表明し、

それに指原氏が応える形で今回の企画が実現したんではないかと思いますね。

だから本格的に秋元康とつんくが組み合ってミックスさせる
イメージじゃなく、
AKB48の普通の楽曲にゲストとしてモーニング娘。が1日体験入学
させてもらっただけだったってことだと思いますね。

それは手抜きでもなんでもなく、今回モーニング娘。側は
AKB48の世界を体験する目的だったので、
それがベストだったから100パーセント満足した
プロジェクトだったと思います。

ちなみに、逆にハロプロ側はなぜ指原氏シフトを
組まなかったのかという疑問が残りますが、

単に指原氏のパフォーマンス能力が、ハロプロの冠を
付けた商品としてリリースさせるレベルに達してなかった
という理由なんじゃないかと思います。残念ですが。

つんく氏はハロヲタなら常識ですが、常にヴォーカリスト
、アーチストであるとメンバーを位置づけていますから
、指原氏はハロヲタなのでそれは自分でも理解している
んじゃないかと思いますね。

ということでまあ作品リリース日に予定通り
すべての曇りが晴れました。

今般の件について、

作品は褒められたもんじゃありませんでしたが、

秋元指原モーニング娘。チームの行動には賛辞を贈りたいと思います。

関係者の方々、特にAKSスタッフによるAKBの基本精神でもある
予定調和の破壊というサプライズをありがとうございました。

最後に

このプロジェクトを綺麗な思い出として心に残す為の残りの仕事として、

AKSは絶対Get Youをリクエストアワーの投票対象から外して下さいよ。

よろしくお願いします。

もし外さない場合はモーニング娘。のメンバーはAKBメンバーに入れ替えて再現してくださいね。

ガチ恋口上の源流もやはりハロプロだった。

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サイバージャージャーさえメンバー名連呼に置き換えてオリジナルは
言わない楽曲派なので、いろんな現場でなにこれって思っていても
これまでスルーしていたんですが、
チーム8の現場で私は初めて理解して調べてみたら、最近できた文化なようで。

「47の素敵な街へ」

イントロの空いてるとこと終わりの空いてるとこに
以下のような文言をぶっこむようですね。

・言いたいことがあるんだよ
・やっぱり〇〇(推しメンの名前)はかわいいよ
・好き好き大好きやっぱ好き
・やっと見つけたお姫様

・俺が生まれて来た理由
・それは〇〇に出会うため
・俺と一緒に人生歩もう
・世界で1番愛してる
・ア・イ・シ・テ・ル!

ちなみにももクロあーりんの口上は

・ももいろの里に今まさに
 ・長き黒髪なびかせて
 ・降臨したるは大天使

なんですが、天使を姫に置き換えたのは
 パクリって言われないようにでしょうね。
 姫より天使の方が時代考証的に自然ですからね。
 なんで急にお姫様なんだっていう。だからももクロとハロプロをPPAPした感じ。

で小一時間考えていて、考えている時
ずっと2016ハロプロの年末年始コンサートを
観ながら作業していたんですが、

スマイレージのスキちゃんが流れてきて
それが長めにアレンジされたやつだったんでわかった
んですが、

メンバー:スキちゃんスキちゃんスキスキスキちゃん
ファン:スキちゃんスキちゃん(メンバー名)がスキちゃん

これを間奏でリピートしていたんですよ。

ちなみにメンバーの後にファンが歌うんじゃなくて
同時です。
メンバーがスキスキスキちゃんて歌うとき
ファンが(メンバー名)がスキちゃんて歌うんです。

メンバー:スキちゃんスキちゃんスキスキスキちゃん

ファン:スキちゃんスキちゃんカミコがスキちゃん
ファン:スキちゃんスキちゃんあやちょがスキちゃん

これをメンバーの人数分全てやるんです。

最後に

「スキちゃんスキちゃんスキスキスキちゃん!」

でまとめて次に移行する演出があって、

これガチ恋口上と同じじゃんて思ったんですよね。

ちなみにスキちゃんは2009年リリースですから
時系列的にも問題ないですよね。

あとハロプロは軽はずみにファンに好きって言わないですよね。
この時もみんながスキちゃんていえば流れ的に綺麗ですが
そういう軽はずみなことは言わないですからね。
好き嫌いを言って好かれようとは思っていない。
作品とパフォーマンスで好かれることが第一という
考えは徹底してますからね。
鞘師が好きだと言われたとき、ファンはみんな同じように
好きだと答えたのは有名ですからね。

やっぱハロプロってすげーわ。
そして今の源流を創り出したハロヲタってすげーわっていう。。

ハロヲタ最高です!

ちなみにガチ恋口上は私は思っていることと真逆なので
言うのはやめました。

例えば指原氏の場合

・言いたいことがあるんだよ

twitterやブログで言えるので
あえて現場の公衆の面前で言うことはないですね。

・やっぱり〇〇(推しメンの名前)はかわいいよ

黒髪のころはまだしも茶髪のキャバ嬢状態になってからは一切可愛いと思ったことないからなw
黒髪のころも外見は可愛いけどかわいいより面白いっていうほうが強いからな。

・好き好き大好きやっぱ好き

好きとか嫌いで説明できる安易な関係性じゃないんだよね。

・やっと見つけたお姫様

お姫様の真逆で努力の人です。

・俺が生まれて来た理由
・それは〇〇に出会うため

指原氏に出会う為に生まれたなんてあり得ない。
指原氏は私が生また後に生まれたんだから。。

・俺と一緒に人生歩もう

唯一これは思いますね。
性格や人生観や人生のバックグラウンドや境遇が
似ているので、共に過ごしたら共鳴し合って
人生が何倍も楽しくなりそうだなって感じるから。。

・世界で1番愛してる

そうではないですね。
私は両親や兄弟ですね普通に。。

ちなみに世界のももクロナンバーワンていう文句もありますが、
アイドルは世界一が好きですよねw馬鹿っぽい。。
それなのに歌詞には個性が大事とか唄ってるっていう。
どっちなんだよていう。

・ア・イ・シ・テ・ル!

愛してません。
アイドルは愛しちゃいけないんだから
あり得ません。
現役の時に愛したらファンもメンバーもお互いに
不幸になるだけです。。
逆に愛さないことが本人のためをおもった
本当の愛だと思います。

W E R D N A

werdna

言ってみたかっただけとです。。