カテゴリー別アーカイブ: シオプロ

2017.09.28 勇者ああああ ラブレターズ溜口氏、テレ東深夜枠の問題点を一言でぶっちゃける。

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テレビゲームをやって負けたら墨汁の池に
私服の衣装をドボンする準備をADがしている。

すると酒井がADにニヤケながら
「間違えんなよ!」

溜口
「コノヤローーww
おまえふざけんなよw」

酒井が押すなよのトーンで
「ま・ち・が・え・た・ら・さ・い・あ・く・だ・か・ら・な!w」

溜口
「もうだめだってw

シオプロはやるんだって!!!」

平子
「までもこのギャラで結局買えるんでしょ??ってのがみんなわかるからねw

新しい服を。。。」

溜口
「買えねーんだよ!!
この番組に申し訳ねーけど。。」

「テレ東の深夜、割に合わねーんだよwww」

 

明らかにゴッドタンのことですねwwwww

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2017.04.29 ゴッドタン 朝日奈央とオークラ氏の努力が実った瞬間でした。

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ゴッドタン 松丸代打オーディション

松丸さんが妊娠したので急遽代打アシスタント
をオーディションしました。

参加者は3名で、朝日さんはそんなバカなマンでオークラさん
の演出プランを完璧にこなしてさらにオークラさんの
想像を上回る結果を残したのでMCに大抜擢でした。

しかし冒頭でやさしい漢字を読み間違えて、
これは買いかぶりすぎたとばかりに参加側に。

まず、お題にそったことを言い返す大喜利でしたが、
アイドリング時代のバカリズムさんの厳しい教育が
結果として表れて、笑いの神が舞い降りる事態に。

そして、最後は松丸さんの鉄板ネタの
変なおじさんをオリジナルで表現するもの。

私はこの時、そんなバカなマンでオークラさんが
変なおじさんとPPAPを朝日さんに練習させて
完成させていたので、オークラさんのマッチポンプ
かよwって笑ってしまいました。

で結果は想像通り、

朝日さんが完璧な完成度でぶっこんで
見事合格に至りました。

まあでもそんなバカなマンのファンがあのシーンの時
アイドリングシオプロオークラっていう
デバイスで構成されている論理的ネットワークで
繋がって絶頂に達した瞬間だった気がしますねw

そして見事にユーザーの期待に完璧な形で
朝日奈央が応えてくれたと。

なんか朝日奈央のひとつのマイルストーン的な出来事
になったんじゃないかと思います。

菊地亜美に負けんじゃねーぞ朝日奈央!!!!!!!!!!
俺たちがついてるからな!!!!!!!

 

ちなみに矢口を信用すると痛い目に遭うからきをつけろよw

矢口コアヲタの私が言うんだから間違いないよ。

ザツガクルーズが驚異的な内容だった理由。

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2017.03.12 有吉のザツガクルーズ バラエティ番組史の歴代ベスト3に入る位の有吉の笑いに対する凄みを感じる番組でした。

構成が
オークラ、興津豪乃

タイトルロゴが
ニイルセン

撮影協力
swishjapan

ディレクター
双津大地郎

総合演出
塩谷泰孝(シオプロ)

プロデューサー
美濃部遥香

制作協力
シオプロ

ってワケで。。

こういうゴッドタン黄金ラインの土台がお膳立てされた上に
有吉さんの驚異的な感覚が化学反応して。。

よくもまあこんなメンツが揃ったなって
感じですよ。

参りましたw

2016.09.13放送予定のそんなバカなマンの元アイドリング企画の前に予習を。

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2015年10月31日にアイドリング解散後の2015.11.25日、
同年8月に始まったサブカルが大好きなシオプロと、
アイドル業界に強力な繋がりがあるオークラ氏他
による「そんなバカなアイドル選び」という
マニアックな企画がいまいち盛り上がりに欠けているので、
今一度火をつけようと、8月の初回に桝野さんの暴露ネタで爆発
していた元アイドリング、現メンテナンスのメンバーが再度集結しました。

で月日がたち、予定通り神原さんの手によりメンテナンスとして再結成した
2016年、ようやく9月13日に日に日にキャリアを蓄積させてきている
朝日が単独で乗り込んできて同企画を復活させたことが
予告で明らかになりました。

おおよその流れは、オークラ氏が書き上げた
私のTIFの楽曲分類のような感じの個人的な主観
90%の乱暴な猛毒たっぷりのイメージ斬りまくり
台本を基に、それを朝日という現場担当を利用して
バナナマンとバカリズムと化学反応させて、

きになった、取材可能な個々のアイドルの現場に行って
実際に事情を調査していくという流れなので、
毎回この企画があるわけではないのでご注意ください。

ちなみに私は今のところ本編は観て削除しましたが、
このアイドリングの回だけは保存してあります。

2015.11.25の流れで来週復活しているようなので
ご紹介しておきます。

ようつべ

土豆
http://www.tudou.com/programs/view/g7iiGUqeYh8/

リンク切れの場合はそんなバカなマンと2015年11月25日で
検索すれば出てきます。

2016.05.27板倉俊之単独ライブのマニアック解説

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開演数分前に板倉氏が舛添に扮して自分で笑いながら影ナレw

内容は映画やドラマの一場面を切り取って、
日常に置き換えた場合、こういう場面はカットして
あるんじゃないかと思われるシーンを
作り出してそこをクローズアップして
物語を演じる、重箱の隅をつつくような
笑いっていうんですかね、、
初期の赤羽取り調べコントと基本概念は
変わらないこれぞ板倉というような
内容でした。

コントの合間は今のお笑いライブの基本でもある
映像ネタを入れて場面転換を行っていました。

映像ネタは写真ネタ、映像ネタでした。

しかし最も時間を費やしていたのは、
最近世界丸見えに呼ばれなくなったのは
ワイプリアクション芸がうまくないからじゃないか
って勝手に妄想して、街に繰り出して
様々なものに対してワイプリアクションを
するロケVTRでした。

いわゆるワイプリアクション1000本ノックていうんですかねw

で最後のネタの時自分的にいろいろ振り返っていたんですが、
板倉氏の単独なんですが、堤下さんがいないのに
舞台上に仮想堤下が出てくる場面が結構あって
面白かったですね。

そして最後にスタッフロールを眺めていて
この日一番興奮したwことがありまして。

なんと塩谷泰孝の名前と、シオプロの名前が
あって驚きました。

なんかサブカルネタが多かったと思ったら
やはりそういうことだったのかと!

いやーインパルスていうか吉本とシオプロ
は関係ないと思っていたんで大喜びしました。

だってゴッドタン、佐久間チームのブレイン
ですからね。
バカリズム、バナナマン、おぎやはぎ、東京03
とかあの辺の繋がりしか頭になかったですからね。。

これからゴッドタンに板倉さんが出演する機会が
増えて欲しいですね。

いやいやそういういろんな意味で収穫が大きかった
ライブでした。