カテゴリー別アーカイブ: スタッフ名

ももクロってこんなに退屈なグループだったっけw 「MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式」

標準

なんか歌もダンスもリハーサルみたいに流して
嵐みたいに身体の可動域最小でやってたんだけど、、

いつからこんなグループになったんだろう。

ココナツなんか、以前は水鉄砲持って会場じゅうを
走り回ってスタジアムの客を可能な限り
遠くのひとまで楽しませようという意気込みを
強く感じさせるところがあったんだけど、

今回なんか、、

舞台上で小さく走り回って終わり。

それも以前はれにちゃんなんか太ももを高く上げて
髪の毛を振り乱して走り回っていたんだけど、
今回なんかなにひとつ乱れない感じでw
マニキュア付けて米を研いでるような
何一つ身体を動かさない、傷めない
勢いの静かさでw

こんなん見て今のももクロのファンて
なぜ満足できてるのか理解できないですよ。

全力でやるのがももクロの売り
だったんだけど、

その全力の限界値がいつの間にか
コンプライアンス違反でファンに無断で
下げられていたっていうねw

年齢のせいだとかいろいろ言い訳してますが、
今もパフォーマンス能力を維持している
モーニング娘の譜久村さんと夏菜子は
2歳程度しか違わないし、
その夏菜子の今の譜久村さんと同じ
年齢だった2年前にはすでに、
今の譜久村さんには到底及ばないような
全力度にパフォーマンス能力が下がっていましたからね。

以前の夏のバカ騒ぎの西武球場のときは
ももクロはここにいる全ての人を
満足させてやるという一心で、
攻撃的に一方的にパフォーマンス能力を見せつけていましたが、

今回2019年の夏バカの同じ西武球場
では、逆に、自分らから見せつけるのではなく、
私たちはもう動けないので静かにパフォーマンスするから、
客のお前らが応援して盛り上げろよ、
っていう受け身の姿勢を強く感じました。

私は数年前、こういう状況になりかけた時、
パフォーマンスのパワーバランスを
動きから連動に方向転換して、その
能力がレベルアップしたところを見てあげて
欲しいとフォローしたんですが、

今回はさすがに西武球場でやる内容じゃない、
シンクロより動きを重視すべき場所で
方向転換したものを涼しい顔でやっていたので
それは違うだろと思いました。

夏の西武球場では動きを重視した
汗水かいて暴れるパフォーマンスを
見せつけるのがももクロだろうと
思いました。

しかし、その動きを重視すべき現場で、
今回そういう流れで仕上げてきた
ことがわかったことで、
もう動きを重視したパフォーマンスは
捨てたんだなという気がしました。

マスコミもまあ正直で取り上げる
メディアも激減。その分、
同時期に開催されてるTIFのほうに
より時間をかけてレポートしてました。

つんくさんはこういう方向になっていくのが
怖くてメンバーを入れ替えてパフォーマンスレベルを
維持しているんだなということもなんか
理解できた今回の夏バカでした。

松本人志さんの「動きます」対応は人間として至って普通の対応です。凄くはないです。

標準

以前にも書いたがやすきよ派が幅を利かせていた当時の吉本に、真っ先にダウンタウンの先進性を見極めて、2丁目劇場というダウンタウンの専用劇場を構えて全て自分の責任でのびのびと成長させていったのは大崎洋。

また現場で共にマネージャーとして成長期のダウンタウンと戦っていたのは岡本氏。

時は過ぎ、ダウンタウンの成功を認められ大崎氏が先に社長に就任すると、ダウンタウンの長きに渡る真面目な仕事ぶりのお陰でマネージャーの岡本氏が大崎さんの後任に。

これらは全てダウンタウンの成功のおかげ。

だから、ダウンタウンの2人は気持ち悪くもあったがまあ戦友が昇格していくのは嬉しいので横目に仕事に打ち込んでいた。

しかし、闇営業問題で亮さんが記者会見を会社に懇願したら岡本社長が

「やってもええけど、全員連帯責任でクビにするからな」

と反対。さらに田村は会社主導の会見を求められたと告白。

ここはNGTの基地外ヲタ事件の対応と同じですね。

さらにネット視聴なども要望したら

「そんなんこっちで決める」

「在京在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫やから」

と言った。

この流れですから、松本さんは大崎さんが社長になって以降我慢していたところが全て爆発してしまったような感じなんだと思いますよね。

たけしさんが言うように、猿回しの猿のようにダウンタウンを利用して私利私欲を貪っていたことが明らかになったわけですからね。

ダウンタウンが共に仕事してきた中で共有してきたと思われる哲学がなにも吉本の社員には伝わっていなかったって言う寂しさですね。

だから、松本さんは大崎さんと岡本さんと話し合い、もし同じ吉本の未来像が描けないようなら、その哲学を共有可能な会社を作ると言うことなんじゃないかと思います。

人間として当たり前の感情だと思います。ね。

 

 

2019.07.20 G1CLIMAX EVIL対KENTAにおける清野アナの名言。

標準

ちなみに、EVILとはEVEL
闇の支配者というキャラクターで活躍中の新日本プロレスのレスラーです。

プロレスは選手特有の技や流れというものがありますが、この日はEVILの
技と流れが次々に決まっていました。

解説者

「なんか今日のEVIL見てると闇から脱出したような勢いがありますね!」

 

清野

「そうですね。」

 

 

「しかし、EVILの場合、闇を抜けても

そこには闇しかないと思いますが。。」

 

 

解説者

「……………..」

佐久間、加地、マッコイ、藤井だけじゃない、、バラエティに人生をかけたテレビクリエイター。

標準

最近、まったく観なくなった

ニンゲン観察バラエティ『モニタリング』

を大食いネタに食いついて観ていたら

田村恵里

という4文字が飛び込んできたんですよ。

この人、昔、マッコイさんに気に入られて、
ボンソワール田村っていうあだ名付けられて
女子アナの罰っていう今のタメになる旅の
前枠で暴れてた人ですよ。
ていうか、いじられていた人です。

そしてマッコイさんの年増女性のいじりかた
の類にもれず、安定のもてないキャラでw

ちなみに、マッコイさんは現場監督の自分は隠れて、
プロデューサーをいじるという
変な癖がありまして、わかりますよね。

その流れでした。

そして、今回、偶然もっと深いつながりが
わかりました。

モニタリングで、なんと、
あの藤井健太郎氏ていうかTBSっていうか
日本のバラエティの看板番組w

クイズタレント名鑑の人気企画、
カラオケで歌われるまで帰れない選手権
をまんまモニタリングに導入して
やってたんですよ。

だからですね、、

田村さんはたぶん、若い時藤井班で育った人なんじゃないか
って思ったんですよね。

そうじゃなきゃできませんもんね。

ちょっと気になったので
モニタリングを数週間チェックしてみようと
思います。

最後に、すいません言い忘れていました。

一番重要なことですが、

有田ジェネレーションのプロデューサーです。

このままですと、2019年現在のTBSの2大先端バラエティクリエイターは藤井健太郎、田村恵里ということになりそうです。

指原莉乃、シソンヌにスタンド花贈るのにシティボーイズやムロツヨシには見向きもせず。そこからさらけ出された指原氏の虚構と現実に関係者は自省を強いられることになりましたねww

標準

指原氏のFCからバスツアーの知らせが届いた。

日程は2019年8月31日。。
ファンクラブ会員限定「club 345 夏のバスツアー(仮)」

私は一か月以上前に指原氏にこういうライブの連絡をした。

「ASH&Dライブ 2019」が8月31日(土)に東京・北とぴあ さくらホール

「ASH&Dライブ 2019」が8月31日(土)に東京・北とぴあ さくらホール

理由は、指原氏は福田組でムロツヨシさんや福田さんと親交が深く、
さらにそのルーツのシティボーイズさんが年齢もあり
今後数えるほどしかないのではないかと思われている
回数が減っているライブの代わりにコントを披露する
貴重な現場が決まったためだ。

私は先行で2回にわたって落選したんですが、
最後の一般先着販売で最後から2番目の列
のチケットをようやく確保できました。

ちなみにここ北とぴあさくらホールは演劇を基本に設計されているので、
全体で20列前後の適度な広さが確保されている
ため、最後方でも問題ないと判断したことも
最後の売れ残りでも購入に踏み切った理由です。

私としては、様々な媒体からの情報から、
AKB卒業後の指原氏は以前より土日に遊んだりする機会が
増えてると感じていて、現場に行ける確率は
以前より増えていると思ったので、貴重な現場なので
連絡させていただきました。

そういった経緯があったにも関わらず、
今回の日程の決定の知らせ。

365日もあるなかで、最悪の日時。。

これですね、
ここからまずわかるのは、
この日は仕事がなかったのは明白ですよね。

そして、事前に連絡したにもかかわらず、
シティボーイズとムロさんの記念公演を
スルーしたことも明白になりましたよね。

また、そのことで、シティボーイズの
前述のなぜ貴重な現場なのかに至る
経緯を知らないことも明白になりましたよね。

そして、先日訪れたシソンヌさんの本多劇場
のスタンド花。

これから、シソンヌさんに対する敬愛の
気持が明白になるのは当然です。

指原氏は以前、シソンヌの長谷川さんとムロツヨシさん
とのプライベートパーティーでの写真
をアップしていたことがあります。

まあ薔薇色のブー子という映画で、
福田組の映画なので当然ムロさんと共演した
ことからつながったのは明白です。

そんなムロさんの事務所の実質の創業者
でもあるシティボーイズはムロさんにとっての
とてつもない繋がりだと想像できますよね。

スタンド花を贈るシソンヌさん(ちなみに、
私が以前ムロさんの単独に行ったとき、
指原氏の花があったら嬉しかったと直接
指原氏に寂しがったときに指原氏が気づいてくれて、
それから自分もそろそろそういう立場なんだと
考えを改めて花を贈るようになってくれたという
経緯があります)の本多劇場で開催する
理由はシティボーイズさんを目標に
していたからだということは本人の
コメントからも明白です。

そして、指原氏の目標でもあり大きな枠での
自分の総監督でもある秋元康さんは、
夕焼けニャンニャンで作家だった時に
極めてアングラだったシティボーイズの
大竹まことというメンバーのみを
既成概念破壊役でブッキングして
企画を立案していたところから、
戦友なのは明らかです。

そういう様々な壮大なバックストーリーが
あり、特に仕事の予定もないにも関わらず、
2019年8月31日という1日に
バスツアーをぶっこんでくれたことから、

指原氏に前述のいろんな関係者が伝えようとしていたことが
少しも実際は伝わっていなかったことが
明らかになったことで、

所詮まだ26歳のアイドル上がりの世間知らずの
サブカルの上っ面をかじり始めたばかりのお嬢ちゃん
だってことがわかって、まあ私や福田なんやムロさん、
シソンヌさんがかいかぶっていたことが
はっきりしたことでこれからが楽しみになった
と同時に、各自反省しないといけないのかな
とも思わせてくれて良かったのかなと、
嘘や過大評価で塗り固められた虚構ではなく、リアルの指原莉乃が今回
ふとしたきっかけで明らかになったので
良かったのかなとも思いますね。

 

ちなみに私も26歳の時はシティボーイズはまだ大人すぎてそこまで理解してなかった気がしますから、同じかもしれませんw

2019.06.30 シソンヌライブ08 huit の現場実況

標準

シソンヌライブ「huit」 2019年6月27日(木)~7月7日(日) 下北沢本多劇場2019年7月13日(土)~15日(月・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール

作・演出|じろう

作・演出補|今井太郎

監修|オークラ

舞台監督|浦本佳亮 + 至福団

照明|櫛田晃代

音響|高橋真衣

音楽|割田康彦

映像|荒川ヒロキ

衣裳|今村あずさ

ヘアメイク|西川直子

特殊小道具|松本英明

宣伝写真|mika

宣伝美術|加藤和博

WEB|斎藤 拓

制作|牛山晃一

プロデューサー|大森崇行

製作著作|よしもとクリエイティブ・エージェンシー

シソンヌさんが目指せシティボーイズの目標で
やってきた第一段階の本多劇場。

入ると、まず目に飛び込んできたのが、
指原莉乃と書かれたスタンド花w

よほどHKTのコンサートでアンコール発動した
長谷川さんが嬉しかったんでしょう。。

どセンターにそびえたっていて笑っちゃいました。

しかし、これについては一過言あるんですがそれはおいおい。。

物販で、長谷川さんがスチャダラパーさんを参考に
始めた自作本制作の第二部が発行されたので、
1部と2部をまとめて2000円で購入。
長谷川さんいわく移動の時間を使った仕事ということです。

毎回長谷川さんのルーツがいろいろ明らかになっていく
小雑誌です。次回当たり指原氏に出て欲しいなあ。

今回は前方右側で拝見。

椅子が思っているより横幅が狭いなあと感じました。
本多劇場って横は狭いですね。

特徴的な部分をかいつまんでおさらい。

冒頭のネタで、長谷川さんのキャラが
巨泉君ってあだなをつけられていて、
じろうさんよほどこのワードがきにいってんだな
って、じろうさんに笑いました。

毎回出てきますもんねw巨泉ネタ

巨泉さんに感謝です。

あとは、今回の野村君。

一つのボケをずっとひっぱって
それで終始完結するようないつもの野村君
と真逆な感じで終了でした。

確か、野村君の最後の方だったと
思うんですが、怒るときに言い方が
長州っぽくなって、それにひきすられる
かたちでじろうさんがプロレスネタに突入し、
長谷川さんもそれに蝶野か天龍かで対応して、
まさかシソンヌでプロレスネタは
予想してなかったんで自分のバックストーリー
を共有した感動と面白さが入り混じって
最高な気分でした。

最後はじろうさんの自分と照らし合わせる
ような空気ががらりと変わるこだわりのニートネタ。

これは回を重ねるごとに設定が
分厚くなってきて、今回も
ゲームやって死にたいというじろうさんと、
私の似たような人生を照らし合わせて、
自分が主人公になったような
気分でじろうさんが綺麗に
まとめあげてくれて終演でした。

幕後。

大阪公演のチケットが結構余っていることを連呼w

次回の開催日がいつもより少なくなるので
ライブビューイングで対応することを報告。

大阪公演はいろんな交流のある有名人が
宣伝してくれているが、
果たして違う分野のファンがじゃあ
シソンヌに行こうってなるのかと
思えないが、ありがとうございますと
して、終わりました。

最後のスタッフロールで、、
え?以前は監修ってオークラさんじゃなかったよなと。
長谷川さんが頼んだのかなって感じました。

でもそれを感じさせないところから、

オークラさんはアリーナコンサートの佐々木敦規みたいにw

個性を殺して自分の箱庭に強引に詰め込む人ではなく、

対象のアーチストを勉強して、各アーチストの特徴に
合わせたコンサルタントをするひとなんだと
安心しました。

ちなみに、もしじろうさんが読んでいたら、いつか
シティボーイズでおなじみの
三木聡さんにも監修をお願いして欲しいなと思いました。

ひめキュンフルーツ缶2017のルーツ。

標準

これはリリースイベントの様子で、とりあえずまんべんなく現在のHKFCの自己紹介トラックを並べてあるんですが、

逆に、短くしてあることで、現在のHKFCのトラックのルーツがわかるようになっています。

登場曲はAKBからのももクロさん
からの、プロレスからですね。

まず1曲目。

これは、ももクロさんの初期ですね。

2曲目。

これはnanoCUNEですね。

3曲目。

Buonoですね。

4曲目。

これはC-uteかアイドリングかBuonoってところですが、
C-uteやアイドリングだともっと派手なギミックを入れるんですが、
そういったあざとい部分がないのでBuonoですね。

これどうやって決めたかというと、
脳内でメンバーを入れ替えてしっくりくる
ものを選びました。

ちなみに、気を付けなければならないのは、
ひめキュンはnanoCUNEやIVOLVEのプロデューサー
の山下さんが監督しているわけじゃないじゃないところですね。

ただ、所属のマッドマガジンの事務所の性格は
スタダの川上チームに影響を受けている
ところは頭に入れておいた方がいいでしょう。

女性なら誰でもできる体のラインで目を引く卑怯なやりかたではなく、
芸をきちんと鍛え上げて練習しないと不可能なパフォーマンスで
訴えかけていくやり方で人間の普遍的なテーマを訴えかけて
いく。

特にいつもこのテーマの時取り上げるんですが、
シューズの種類である程度ルーツがわかるんですよね。

ブーツとかかかとが高いものをはいている場合、AKBG
に影響を受けていて、
かかとが低い、プロレスのシューズに近いものを履いている場合は
ハロプロやスタダ系だというところですね。

あと私にとっては基本中の基本ですが、
川上アキラ、つんく、秋元康はプロレスマニアです。
続きを読む

サンドリゲスナーは、日テレ系や有吉反省会、マツコ有吉系番組は気持ち悪い感覚のズレを感じて面白いと感じていないことについてと、有吉指原の真実に近づく方法。

標準

あのですね。

先日、ていうか、今日ですね、、

有吉さんと指原氏のリアルタイムなtwitterにおけるやりとり
があったんですよ。

有吉反省会の放送中に偶然両名ともに自宅でチェック
していて、お互いに面白いと誉め殺ししあっていたって
いう気持ち悪い出来事があって、

それを見ていて、なんか違和感を感じて吐き気がしたんですよね。

常連の人はおわかりですが、有吉指原のコアヲタですよわたしは。

でも気持ち悪さを感じたんです。

まあ、有吉指原両名ともに、まあツマンナイ仕事だと
思っていても、プロだから言わないですよ。

有吉さんはどんな仕事でも目の前の仕事を
一生懸命やれと後輩に言っていることもあり、
当然言わないですよ。

でも、まあコアヲタなんで気に入ってるものと
そうでないものぐらい、
数十年もいろんな発言や流れを
感じ取ればわかるってなもんですよ。

どこから感じるか。

まず、サンドリというラジオ番組は
有吉さんが生命線だと思って信念をもって
やっているのはだれでも感じると思います。

そして、そんな番組なので、大事な人
しか迎え入れないと思いますよね。

また、サンドリの冒頭のフリートークでも
取り上げるものと取り上げないものがいます。

取り上げるのは、まあふかわさん、上島さん、
手島優、プロレス、大食界隈、
とんねるず、ビビる大木さんや、
加地さんやロンハー、ゴッドタン、
太田プロ界隈、ナベプロ界隈、
竹山さん、ザキヤマさん、

ももクロ、有吉AKB界隈、

そして、指原氏ですよ。

これをみて、なにかわかりませんか?

そうです。

加地さんと佐久間さん、マッコイさん、
藤井さん、そして、u-field主催の
上原敏明さん界隈しか出てこないんですよね。

日テレやマツコ関連の人は出てこない。

まあ本人も気まずいと思うので、この辺で
やめときましょうw

多分、私とセンスが同じなので、
反省会とか日テレ系とマツコ系は
プロとして指示通りやりきってる
だけだということですね。

他の番組は、お笑い芸人としての自分
をさらけ出す気持ちで全力でやっていると。

違いはそういうことだと思います。

そして、有吉さんはへそ曲がりで
逆を言いますから、
賞賛している時は逆を考えた方が
真実にありつけるという気がします。

上島みたいなくそつまんない芸人。
ふかわみたいなつまんないナベプロ芸人。

そういうことですw

現アメフラっシ、ガチンコ3、あいらもえかの愛来さんの現状を冷静に考察する。

標準

昨日に引き続ききくちさんと愛来と
栗本の対談での話。

卒業する栗本に愛来について聞くと、
自分に持ってないものを全て持っている。
努力しすぎで2ヶ月で30曲近くギターの
弾き語りをマスターしちゃったり、
ひとを引き込むオーラを持っているし、
存在感もあると。

それに返す刀できくちさん。

きくちさんの周りでも圧倒的に
話題になるのは愛来だと。
しかし、、
そんな愛来でも全く売れてないという現状を
冷静に考えないといけないと。

アイドルファンに間では話題になっていても
世間じゃ何にも知られてないという現状。

この時、昔有吉さんが、指原氏がスキャンダルで
左遷された時、指原が「お騒がせしてすいません」
と頭を下げた時、
「え?なんにも騒いでませんけど。。」
って返した有名な話を思い出しました。

だから3bも単純な話、
結果が出なかったからプロジェクトが
続行不可能になっただけの
簡単な話だったということですよね。

ファンは売れて欲しいけど
結果が出ない。

我々は応援することしかできません。

第7回AKB48紅白対抗歌合戦のChandelierの裏側。

標準

38曲目

紅組 Chandelier/Sia
横山由依×栗本柚希(3B junior)

この時の裏話をフォーク村のスピンオフ
番組できくちさんが語っていました。

最初は横山さんだけの独唱の予定でした。

しかし、きくちさんのヒラメキで
フォーク村界隈で歌唱力が話題に
なっていたがイマイチまだ無名だったので
急遽3bのプロデューサーだった
川上さんに2つ返事で栗本の許可を取り
ぶっ込んだということです。

そしてまあ栗本が見事に期待に応えて
スタダの実力をAKB界隈に知らしめることに
成功したということですね。

その栗本が先日卒業したことは
以外に知られてないと思います。

栗本は沖縄出身で最も興味があり
自信があるのはダンスですが、
本人の思惑とは裏腹に歌唱力で
話題になってしまいました。

きくちさんはヴォーカルで成功して欲しいと
思ってますが本人はダンスで成功したいと。。

さてどんな未来が待ち構えているんでしょうか。