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コスパ優先のボーナストラックの購入方法。ももいろクローバーZ 桃も十、番茶も出花

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ももいろクローバーZ 10周年記念
BEST ALBUM「桃も十、番茶も出花」

品番:KICS-93700~2
形態:CD3枚+Blu-ray2枚組
価格:11,111円+税
内容:
-DISC 1-
1. ももいろパンチ
2. 未来へススメ!
3. 行くぜっ!怪盗少女
4. ピンキージョーンズ
5. ミライボウル
6. Z伝説 ~終わりなき革命~
7. D’の純情
8. 労働讃歌
9. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
10. Z女戦争
11. サラバ、愛しき悲しみたちよ

-DISC2-
1. Neo STARGATE
2. BIRTH Ø BIRTH
3. GOUNN
4. 泣いてもいいんだよ
5. MOON PRIDE
6. 夢の浮世に咲いてみな
7. 青春賦
8. 『Z』の誓い
9. WE ARE BORN
10. マホロバケーション
11. ザ・ゴールデン・ヒストリー
12. BLAST!
13. 笑ー笑 〜シャオイーシャオ!〜
14.クローバーとダイヤモンド
※Tr.1~5は“ももいろクローバー”期の音源が収録されます

-DISC3-
1.CONTRADICTION
2.走れ!
3.白い風
4.コノウタ
5.全力少女
6.黒い週末
7.仮想ディストピア
8.Link Link
9. 桃色空(ピンクゾラ)
10. DNA狂詩曲(ラプソディ)
11. 行くぜっ!怪盗少女 -ZZ ver.-
12. Z伝説 ~ファンファーレは止まらない~ 

[Blu-ray.1]
ドキュメンタリー「はじめてのももクロ -10th Anniversary Edition- モノノフver.」 
「クローバーとダイヤモンド」Music Video
「クローバーとダイヤモンド」Music Video メイキング映像
[Blu-ray.2]
ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~ LIVE Blu-ray

・フォトブックレット付
・スペシャルBOX仕様

一応、内容は上記の感じになっております。

で、98パーセントは購入済みなので、新曲だけ欲しいのですよ。

Disc.2
14.クローバーとダイヤモンド
作詞・作曲C&K14

Disc.3
12.“行くぜっ!怪盗少女 -ZZ ver.- ”
作詞・作曲 前山田健一 編曲 invisible manners

13.Z伝説 ~ファンファーレは止まらない~”
作詞・作曲 前山田健一 編曲 tatsuo

って感じになってます。

NARASAKIさんはコラボwalkmanのボーナストラックに
回されてしまいました。。

2018年5月23日発売のベストアルバム収録曲全曲と、MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL でしか手に入らない、限定リミックス音源をプリインストールしてお届けします

<収録音源曲目リスト>

限定リミックス音源
1.MCZxNRSK Pulled out Remix(Remixed by NARASAKI)
2.MCZ’s スーパーストロングマシーン Remix(Remixed by サイプレス上野とYasterize)
3.MCZ “春夏秋冬” Remix(Remixed by fox capture plan)

効率よい方法。

1.両方とも購入して楽曲を抜いて売る。
2.10年後くらいに出すボックスセットをまで待つ。

楽曲を抜いて新品同様の未使用品で売ることにします。
CDは中華で出回るものを入手。

ただしNARASAKI楽曲に数千円かあ。。
さすがに無理だなあ。
でもコラボwalkmanの取引相場は現在
1000円くらい安くなる程度なので、
ありかもね。

CDはあってもなくてもいいわ。ライブで聴けば。

walkman予約しとくか。

MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL
と思ったけど、お届けが8月31日だっていうことで
MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL2
多分3か月で市場取引価格が相当下がってる気がするんでやめましたw

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HKT48の楽曲がデビュー以来作詞以外全てダサい理由がAKBがTeacher Teacherをリリースしたところからハッキリとした気がする。

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HKTの楽曲を創立当初から聴いたり、コンサートに通っているうちに、
次第になんか楽曲のダサさに気づき始め、次第に遠ざかるようになっていったので、
HKTが好きなのに、楽曲関係のことには楽しめないのが悲しかったので、
その理由を常々考えていたのですが、

結局私はHKTの楽曲は、秋元康の心が込められた作詞はいいとして、
それを昔のユーロビートを土台にして適当に曲をあれこれ
上っ面だけ入れ替えたものだと言ってきて、

初アルバムを聴きとおし、AKBのTeacher Teacherと同時期リリースの
HKTの早送りカレンダーを聴いた結果、あんだけ楽曲があるのに
全編にわたって前述のようなダサい楽曲ていうか
詩よりも曲ばかりで1曲も面白いものが無かったので、
これは指原氏がどうとかいうHKTメンバーやスタッフレベルの
理由ではなく、

レコード会社がHKTを音楽のHKTの場合にそういうイメージで作り上げることに
決定して、その判断のもとにユニバーサルのプロデューサーが
仕事をしているだけだということが、わかってきました。

参考にしたのは、ももクロやAKBです。

ももクロは怪盗の時、ユニバーサルでした。
でも川上さんが否定的なことを言うことからもユニバーサルとの
関係はあまり良くなかった、ユニバーサルの考え方
はももクロとは合わなかったということが現在明らかに
なっています。

まあ多分ああいう子供っぽい感じで売り出そうとしていたんだろうと
思いますが川上さんは本気でアイドルの枠には収まらない
スーパースターにしようと思っていたので、
考え方が合わずにキングに移籍することになったと。
でその後はその意向に沿って宮本さんという監督が
活躍することになったと。

で、AKBもキングです。
指原氏が総選挙で1位になる前は様々なイメージを
描く楽曲をリリースしていたんですが、
その総選挙でリリースされた第一期の最盛期だった
さよならクロール以降、メジャータイトル曲は
同じ傾向の軽薄ユーロビート系に明け暮れて、
結局社会から飽きられ、2017年後半くらいから
徐々に初期の挑戦的な気持ちが芽生え始め、

2018年の楽曲には少しづつ挑戦的な情熱が感じられる
楽曲が提供されるようになってきました。

といっても、「ぽい」という言葉が思い浮かぶ、
全面的に前衛的なものではないですが、
AKBの初期も「ぽい」楽曲が多かったので、
まあそれはAKBの性格でもある気がするので
仕方ないとして、
初期の気持ちが感じられるようになってきたのは
事実ですし、それを嬉しく思わないといけないと思いますね。

まあということで、
AKBのキングはそういう感じで意識改革に取り組み始めた
のを感じたわけですが、

それ以上に危機的な状況を感じないといけないHKTが、
最新のシングル、アルバムを聴いても、
以前のイメージとなんにも変わらない
平和ボケしたかるーい楽曲を頭悪そうに
リリースし続けているので、
理由を考えると、

そうです。わかりますよね。

ユニバーサルはアイドルをかわいい子供っぽい
イメージにしたい会社なので、、、

HKTの楽曲が一向に洗練されない元凶はユニバーサルという会社
が原因だということがほとんど確定したような気がします。

また、指原氏自身もモーニング娘。とのコラボ曲で
わかったとおり、ユーロビート系が大好きで、
可愛いものが好きらしいので、
ユニバーサルとの相性は悪くないので、

ユニバーサルにいる限りはHKTが
消えるまで悪の無限ループが繰り返される
でしょう。

これみていると、ももクロはほんとユニバーサルから
抜けて良かったなってしみじみ思いますね。
HKTみたいな扱い受けていたら今頃どうなっていたかと
考えるとゾッとしますね。。

作品クオリティが1stより下がってしまった、、2nd道重さゆみ「SAYUMINGLANDOLL~宿命~」オリジナルサウンドトラックCD

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道重さゆみ「SAYUMINGLANDOLL~宿命~」オリジナルサウンドトラックCD

SAYUMINGLANDOLL~宿命~ オリジナルサウンドトラック
道重さゆみ

ジャンル CDアルバム

発売日 2018/07/04
レーベル UP-FRONT WORKS
備考 2018/4/13「SAYUMINGLANDOLL~宿命~」@COTTON CLUBにて会場先行販売
UFCW-1132 ¥2,778+税

収録内容 時間 作詞 作曲 編曲 詳細

1 SAYUMINGLANDOLLオープニングテーマ
~キラキラは1日にして成らず!~ 03:41 つんく つんく 大久保薫 ▼
2 朝のfashion show 02:41 樹林伸/AnJu AnJu 大久保薫 ▼
3 自分に向かって、ウインクひとつ 03:07 樹林伸/AnJu 大久保薫 大久保薫 ▼
4 ありえない遊園地 03:40 大森靖子 大森靖子 大久保薫 ▼
5 ダーリン、寂しいな 03:58 つんく つんく 大久保薫 ▼
6 キャンディーボックス 02:59 樹林伸/AnJu 大久保薫 大久保薫 ▼
7 EIGAをみてよ 04:04 大森靖子 大森靖子 大久保薫 ▼
8 ガールズウォーク 03:06 樹林伸/AnJu 大久保薫 大久保薫 ▼
9 サンセットドライブ 03:26 樹林伸/AnJu AnJu 大久保薫 ▼
10 美味しい罠に気をつけて 01:49 樹林伸/AnJu AnJu 大久保薫 ▼
11 エンドレスナイト 02:02 樹林伸/AnJu AnJu 大久保薫 ▼
12 I’m only…so lonely lovely girl 04:05 つんく/樹林伸 つんく 大久保薫 ▼
13 私の時代!
(SAYUMINGLANDOLL~宿命~ Ver.) 04:09 つんく つんく 平田祥一郎 ▼

てことで、今回はスポット参戦枠がCMJKさんからAnJuさんに入れ替わりました。

また、大久保薫さんが作曲に進出して、
担当曲数も飛躍的に増えました。

大森さんが1曲増えました。

前回が結構未来的な音像だったので期待していたんですが、、、
その目論見はもろくも2回目で崩れ去りました。

大久保さん中心に聴いてみたんですが、
ハロプロの大久保さんレベルではなく、
私がまったく興味を感じないアニメ枠の
大久保さんレベルになっていまして。

以前ここで言ったんですが、
ハロプロで大久保薫に興味を持ち、
様々なハロプロと言う枠を無くして
大久保薫という名前の入っている楽曲を
しらみつぶしに聴いてみたんですが、
結局、ハロプロ関係作品以上の
ものは得られなかった経緯があるので、
まあハロプロの楽曲プロデューサー
のフィルターが無く、大久保薫
自身で勝手に仕上げるとあまりぱっとした
作品ができないということを知ったので、
それを踏まえたうえで前述のような
アニメ枠という言い方をしました。

音楽業界のあるあるで、
セカンドアルバムはファーストアルバムを
超えられないというあるあるがあるんですが、
それを象徴するような作品になりました。

前回はファーストで初めて道重のソロのイメージを
披露するし、成功するかしないかもかかっているので、
気合入れて出来るだけ多く作品を
制作して、その中から選りすぐりの楽曲を
披露したと思うんですよ。

でも前回の成功を踏まえたセカンドなので、
そういう不安感はなくなったことで、
とりあえず前回のスタッフで同じような
雰囲気でやれば大丈夫みたいなぬるまゆで
やったのが今回だったんじゃないかと言う気がします。

で大久保さんが最低でもいればクオリティは維持
出来るってことで、他のスタッフは誰でもいい的な
感じにもなったんじゃないかと。

だからCMJKさんが抜けて、これからさゆのソロ
プロジェクトを継続する雰囲気が出てきたってことで、
ハロプロ関係に携わるスタッフは忙しいってことで、
さゆのプロジェクト向けのスタッフを新たに
探すことにしたんじゃないかと。

それが樹林伸さんやAnJuさんや大森さんっていう。

そして曲は平田さんは忙しいってことで、
大久保さんが任されるようになったと。

しかし、大久保さんは任されると意外に
ぬるい作品しかつくれないっていう、
前山田さんと同じ性格があることを
知らないハロプロスタッフは、
それに気づかずに結局どこにでもあるような
作品に仕上がってしまったっていうね。。

これ、2019年もあると思いますが、
より挑戦的に回帰することをお祈りしております。。

2018.05.06モーニング娘。まるっと20年スペシャル!(updated)の副音声を聴いてわかったこと。

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モーニング娘。のNHKの秘蔵映像をモニタリングしながら
つんくさんコメンタリーと共に当時の状況を回想する
番組。

以前放送した分から今回は水曜どうでしょうでひろまった
楽曲の世代にあわせたメンバーの副音声コメントを
新たに追加して現場の意見をプラスして深く回想
できるようになりました。

それを聴いていて今後の人生に影響するような
重要なことがわかりました。
それは

同じプロジェクトに関わっていても、

監督レベルと現場レベルそれぞれで、
体験したことと思っていることが同じじゃない場合が多々ある

 

ということ。

前回はつんくさんのコメントしかなかったので、
結構うのみにしていたんですが、
今回現場で実際に活躍していたメンバーが
その映像を観ながら行っていたレスポンスを
聞いていると、どうやらつんくさんが思っていた
ことが実際現場ではあまり感じられなかったというような
シーンが多々あったようで、それが面白かったですね。

あとは

つんくさんは原宿が大好き!ってことですねw

私的には上記のポイントの他に、
現場のNHKホールで応援しているファンたちの
コールの変遷がすごく勉強にもなり、
この昨今のアイドル文化のなりたちの縮図を
この番組で体験出来て大変ためになりましたね。
あとはサイリウムがいつから広まったかとかね。

昨今のアイドルシーンに深く関わっているほど
多角的に楽しめる番組でした。

マッコイとマスカッツは死んでなかった。[恵比寿マスカッツのすぽスポSPORTS]

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5月9日23時30分からBSスカパーで始まります。

https://www.ebisu-muscats.com/news/media/1315/

abemaの番組は滑ってたのと、楽曲も興味ないんで
知りませんでした。

こうして見てみると、それなりに結果は
残してたからオファーがあるんでしょうね。

マッコイはテレビじゃないと本気出さないんでw
これは期待したいところです。

一通りチェックして「青春高校3年C組」はとてもじゃないが「夕やけニャンニャン」レベルではないと判断して見限ることにした。

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私は以前、青春高校3年C組は夕やけニャンニャンだと興奮気味にお伝えしました。

しかし、我慢していくら観続けても何も面白みを感じずイラつくばかりだった。

もう隔週MCも全て観たけどいまだに滑ってる雰囲気が充満
しているので、何が違うのか考えることにした。

私は常に夕ニャンはとんねるずと大竹まことと秋元康
が爆発させたと主張してきた。

そのとんねるずと大竹まことの大活躍していたコーナー
の番組内でのポジションを考えると自ずと答えが出た。

それは、番組の主人公であるおニャン子クラブ
とは無関係な視聴者ととんねるずや大竹まこと
がタイマンで対峙する企画のコーナーが
爆発していたのです。

夕ニャンは60分番組だったので、前半の30分を
おニャン子関係のコーナーに割り当てて、
後半の30分はおニャン子がほとんど関わらない
コーナーに割り当てられていて、
そのコーナーが跳ねていたんですね。

しかし、
今回始まった青春高校3年C組の構成は
30分番組なので、そんな余裕はなく、
30分全てをおニャン子と同じ役割の
素人のオーディション
企画に割り当てているので、
私が期待していた若い芸人による
ビッグバンは期待できるわけがない
わけです。

だから、

私はおニャン子に全く興味がなく、
とんねるずや大竹さんしか興味がなかったので、
今回の青春高校3年C組に全く面白みを
感じないのはいたって当然なんですよね。

しかし、もし60分あったら、
佐久間さんは30分を芸人さんの
単独コーナーにしていたのかと
いうとそれはわからないわけで、

そうすると、、今回の失敗は
テレ東の編成が全て悪いのか、
秋元康が悪いのか、
佐久間さんが悪いのか、

理由は特定できかねますが、
私は3週間観て全く光明を見出せずに
期待が回を重ねるとともに
萎えていくばかりなので、
もう見限ることにしました。

あとオーディションの素人の
煽り文句にイケメンとか美人とか
面白さよりルックスを重視
するようにした下品なセンスに
もがっかりしてきたのもありますね。。

多分、数字が落ちてきているので
そういう方向に走り出したんでしょうね。

色々なものに巻かれて大変でしたね。

1年間の辛抱です。
佐久間さんお疲れ様でした。。

たまったものはゴッドタンとキングちゃんで
発散して下さいね期待しておりますww

お笑いスタ誕ていうより、夕焼けニャンニャンの立役者って紹介しろよ。お笑いナタリーも大した事ねーなw

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木梨憲武(左)と大竹まこと(右)

お笑いスタ誕はネタ番組なので共演はなかったですが、
夕焼けニャンニャンはとんねるずと大竹まことが
自分以外の全ての人間を敵に回す覚悟で
自分のセンスを信じて暴れて、
秋元康がその感覚を共有してサポートした
おかげで成功したと言っても過言ではないです。

そしてその立役者だった秋元康、とんねるず、大竹まことが
未だに第一線で活躍していることで、
そのセンスに狂いが無かったということを
時代が証明しているんじゃないかと思います。

ちなみに攻撃性より自分の保守にまわって、
それに乗っかっていなかったその他の人たちは
第一線を退いているのも悲しいかな
センスに未来性が無かったということを
証明してしまっている気がします。。

とんねるずはみなさんの最終回近くを観ていても、
特に若い時と変わらず、新しい笑いを創り出すという
基本精神に則った笑いのセンスに狂いは感じないので、

数少ない番組しか出演してなくて、
関係者もそれ関係だけなので
スタッフが使い方をまだわかってないだけで、

みなさん以外の仕事を重ねて新たに関係者を増やして
経験値を蓄積していけば、若いスタッフが
使い方を理解してまた仕事が増えていくんじゃないかと
いう気がします。

[追記あり]指原氏のレギュラー番組が始まるがまたしても短命な匂いの退屈な内容なので悲しいです。。 そこで指原氏の現時点での起用法を伝授します。

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4月20日の王様のブランチのゲストと街歩きという番宣枠に出るので
なんの番宣かと思ったら

「坂上&指原のつぶれない店」

という、、もうこすりすぎて灰になっているような、
ネタの番組のMCを担当していたんですね。

しかし指原氏は本当に仕事に恵まれてないですね。。

私の中で光っていた指原氏は最も新しいものですと、
福田さんとの指原の乱以来一回も体験出来てません。。

おでかけも結局、スタジオにいて喋ってるだけ
だったんですが、私としてはまだスタジオで喋る
だけの指原氏の盛り上がり具合には満足できない
ところがあるのであまり観なくなってしまったから
有吉AKBと指原の乱に続く指原氏の歴史に
刻まれるような番組ということを考えた場合
特にないと思うんですよね。
実際に続いてる番組はないですしね。

また今回同時に「弁護士と一緒です」という
テレ朝があるある晩餐会という、
なんか視点がずれているぼやけた
内容の番組で指原と今田というコンビと
コネを作ったからそれをみすみす
逃したくないから緊急で作ったと思われる
ような、あるある晩餐会のスタッフ
が作りそうなこれまた視点がずれまくっている
番組が始まるんですが、これも
文字で内容の説明を見るだけで
面白くなさそうな盛り上がることがない
ような熱を感じないので
全く期待できないし時間も勿体無い
から見ることはないと思いますね。

こういう現状を考察すると、指原氏は
若くて経験が薄いけど、ある部分は突出した
能力が備わっていると思います。

だから、その突出した能力を
わかっている人が制作すると、
すごく個性的で刺激的な番組が
出来上がるんだと思います。

だけどそこをわかっていない
人が勘違いして長い下積み経験から
きている有吉さんのような、
どんな話題にも標準以上の
対応と盛り上がりを作り出せる
能力が備わっているタレントとして
起用しているから失敗している
んだという気がしますね。

指原氏は若くて社会経験が薄いから
突出した能力の性格をきちんと
使う側が理解してそこにはめてあげないと、
何も面白みは生まれません。

自分たちのセンスよりスポンサーの意向を
重視した平凡な内容の番組に
指原という名前だけで採用しても、
ただの佐藤栞里のようなゴリ押し
タレントのような役割しか果たせません。

将来的には問題なくなると思いますが、
現時点では、指原氏を起用する際は、指原氏の性格に
合わせた内容の指原氏でないと成り立たない
番組の枠をつくってそこにはめ込まないと
成功は難しいと思いますね。

ちなみに指原氏の性格は現時点では
福田さんは当確ですが、
あとは有吉AKBのスタッフは理解していた
気がします。

人気作家オークラさんの範疇からはずれている気がします。

各局のスタッフの皆様の成功をお祈りしております。

ちなみに私が指原氏の魅力を引き出せると思う
演出要素の一つとして挙げるとするならば、

指原氏をトップに置くんじゃなく、
中間のポジションに置いて
指原氏をいじる、ツッコミを入れられる
役割の人をセットで配置するという
ところですかね。

指原氏は基本ネガティヴで自分がいじられる
と思われるところを自分で過剰に分析していて、
それらに対してある程度返しを事前に対策していて
覚悟しているので、普通のアイドルは黙ってしまうけど
指原氏はここぞとばかりに返してくるので
それを引き出してほしいのがひとつ。

このサンプルとしては有吉さんと指原氏とか、
福田さんと指原氏というコンビが挙げられます。

後藤さんは以外とツッコミが弱いですから
あてはまらないかと。言われたら返すが
ゼロからは作り出さないです。

あと薄れかけてますが
ブスというキャラは基本維持して
対峙するということですね。

あとは呼び捨てにすることですかね。

プライベートや真面目な仕事では
さんでいいですが、
笑いを生み出す仕事の場合は、
指原さんより指原って呼ぶ方が
本人も自分を出して生き生き
できるんじゃ無いかという気がします。

などなどスタッフの皆さん、
指原を理解して素晴らしい番組を
生み出してください。

AKBGのDIY劇団誕生!マニアックな観点で紹介。劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」

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■イベントタイトル
劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」

■会場
AiiA 2.5 Theater Tokyo

200名超のAKB48グループメンバーからオーディションで選ばれた32名が挑戦!
堤幸彦氏責任演出「ロミオ&ジュリエット」のチケット先行発売が今日から始まりました!

脚本は書き下ろし!

配役は白組・黒組のダブルキャストで
メンバーが男役含め、全ての役を演じきります!

劇中のダンスの振り付けをAKB48チーム8横山結衣が担当

お楽しみ企画も多数ご用意させていただきました!

◎終演後、出演メンバーによるお見送り!

◎出演していない組のメンバーによるお出迎え
白組公演では、黒組メンバーが。黒組公演では、白組メンバーが、開場時にロビーで皆様をお出迎えいたします!お出迎えは開演1時間前~20分前までの40分間とさせていただきます。
なお、5月13日公演については下記のメンバーによるお出迎えとさせていただきます。
<13:00開演公演>
(AKB48)加藤玲奈・前田彩佳・武藤小麟・長友彩海・黒須遥香・吉橋柚花・歌田初夏・谷口もか/(SKE48)斉藤真木子/(NMB48)久代梨奈

<18:00開演公演>
(AKB48)加藤玲奈・鈴木くるみ・佐藤美波・道枝咲・安田叶・矢作萌夏・北澤早紀・田屋美咲・吉橋柚花・歌田初夏・谷口もか

◎入場時、メンバーからのくじ付き・メッセージカードをプレゼント!
メッセージカードにはこんな豪華景品が当たるくじ付きです!
(1)当日指定公演の最前列シート権を8名様に!
(2)白公演は岡田奈々デザイン/黒公演は福岡聖菜デザインの「テッテレーTシャツ(非売品)」に出演の全メンバー直筆サインを付けて10名様にプレゼントします!
(3)ロミオとジュリエットとの3ショット、バルザザーとラインハルトとの3ショットなど様々な組み合わせでの記念撮影を終演後に!10名様!

(4)こちらは5月11日(金)14:00公演限定企画!
終演後、加藤玲奈・大森美優・大西桃香・菅原りこ・西潟茉莉奈とのお茶会に抽選で10名様をお招きします!舞台を観ての感想などを語りながらお楽しみ下さいませ。

てことで、結構AKBGの初回公演なのでサービス満載でワクワクする内容になってます。

まず、脚本演出が堤幸彦さんてことで、秋元康の親友でアットホームな
空気感が感じられます。

配役はメンバーが全ての役を演じ切りますって書き方から、
今回の企画は、
基本メンバーがプロだったHKTの「HKT48指原莉乃座長公演 at 明治座」
をさらに発展させたところから動き出したプロジェクトだということがわかります。

またこれは推測ですが、、

AKB紅白の目玉企画で年々内容が濃くなっていた
かくし芸的なAKBGメンバーのミニコントやミニ演劇が
昨年縮小されてきくち伸の企画に置き換えられてしまった
ところも、今回の動きに繋がっているんじゃないかと
言う気がします。
AKB紅白のコーナー枠でやるのはもったいないから本格的に
動き出させてみよう的なね。

またスタートさせるにあたり、HKTチームにいろいろ
サポートしてもらってるんじゃないかと思いますね。

ダンスの振り付けを横山リーダーが担当っていうのも
驚きました。って思ったらチーム8の横山さんでしたw

ゆいはんにできるわけないよなw

いくみん推しだから横山さんは一緒になることが多い
ので頻繁に目にするんですが、
すごいメンバーが入りましたね。自分で踊れて
創り出せるっていう。それもプロのお眼鏡にかなう
レベルで。。

可能ならいくみんも同行して経験を重ねて欲しいですね。

あとは、お楽しみ企画。

◎お出迎えは開演1時間前~20分前までの40分間

◎入場時、メンバーからのくじ付き・メッセージカードをプレゼント!

(1)当日指定公演の最前列シート権を8名様

(2)白公演は岡田奈々デザイン/黒公演は福岡聖菜デザインの「テッテレーTシャツ(非売品)」に出演の全メンバー直筆サインを付けて10名様

(3)ロミオとジュリエットとの3ショット、バルザザーとラインハルトとの3ショットなど様々な組み合わせでの記念撮影を終演後に!10名様

(4)こちらは5月11日(金)14:00公演限定企画!
終演後、加藤玲奈・大森美優・大西桃香・菅原りこ・西潟茉莉奈とのお茶会に抽選で10名様

お出迎えが素晴らしいですね。

あと抽選企画ですが
私はこういうのに当選したことないし当選する気もなので可もなく不可もなくって感じで。
あっても無くても良いって感じです。

まとめると、

1.秋元さんの親友、堤幸彦さんが作演出だということ。
2.100パーセントメンバーのみの舞台だということ。
3.ダンスの振り付けが横山さんオリジナルだということ。
4.お出迎えがあるということ。

舞台が好きな人なら大満足だと思いますね。
またメンバーやスタッフにとっても、
グループを辞めずに道を模索しながら
チャンスを得られる素晴らしい
プロジェクトだと思います。

私は演劇が苦手なので行きませんが。

2018.04.05レイザーラモンRGのカルトイントロクイズ!小劇場B1 レイザーラモンのプロレスネタは鉄板。

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2018.04.05レイザーラモンRGのカルトイントロクイズ!

2018年4月5日
レイザーラモンRGのカルトイントロクイズ!~プロレス入場曲篇~

開演前はAKB劇場方式で整理番号の20番ずつ
分けたプレートが並んだ場所の後ろに並びます。

呼び出された番号順に入場していきます。

舞台は3角形で左右に分かれて座席が並んでいて
真ん中はなしって感じでしたので、
中央に近い場所に陣取りました。

前過ぎると全体が見えないので
数列後方に行きました。

RGとHGの他、ザコシショウ、KUSHIDA、清野アナ
が出演しました。

開演前は普通のイントロクイズ大会だと思っていたんですが、
RGさんがMCとして登場、ゲスト陣が回答者席に着席し、
概要を説明すると、クイズがメインじゃないということが判明。

イントロを流し、回答するまでは普通ですが、
その楽曲や関連したレスラーや試合についての
面白いエピソードを話して内容によりRGさんが
独断で得点を与えていくという内容でした。

RGさんが問題作りに参加したみたいで、
サービス問題はあまりなく、
ひとひねりした問題ばかりでそれが
功を奏して盛り上がりました。

ジャンボ鶴田の曲もイントロで答えると
ブーっとなって間違えで、
さらに聴いてみるとジャンボと天龍の
タッグ用の曲で両方の曲がミックスされた
曲で、見事に清野さんがご回答とか、

1回だけ使用した楽曲とか、
武藤さんは金がもうかるから楽曲を頻繁に変えた
エピソード、
チョコボール向井の楽曲と、新日の道場を逃げ出して
AV男優になったエピソードとか、

一部はVTRを混ぜながらみんなで鑑賞したりしました。

結局、
ほぼ幼少時代からレコードコレクションを
していた清野さんが回答して、
それにまつわるエピソードはKUSHIDAさんや清野
さんやRGさんが流出禁止ネタを話してくれて、
ハッスルの話をたまにHGさんがやって、
たまに細かすぎて伝わらないものまねを
ザコシショウさんが披露してって感じで
進行していきました。

今日が初回で、だんだん大きくしていければ理想だ
と言っていました。

RGさんのプロレス企画は絶対面白いですね。。