カテゴリー別アーカイブ: スタッフ名

とんねるずと有吉弘行氏のキャリア形成ルーチンが似ていることから、将来への展望を読み解いてみます。第二回創生期

標準

私は学生時代、とんねるずショックを全身に浴びながら、
笑いを武器に、ややいじめられ系の学生時代を生き抜いてきました。

小学生時代はビートたけし。
中高ととんねるずでしたね。

で、高校卒業くらいから、電気グルーヴが登場
して、海砂利水魚、バカルディ、まあ東京
だったんで多少遅れてダウンタウンと
千原兄弟、今田東野といった感じでした。

小学生で高田文夫や三宅恵介、
中高ととんねるずを浴びてしまったことで、
秋元康、遠藤察男といった裏方の人たちにも
その流れでタレントと同じかそれ以上に
興味を持って接するような人間に
なってしまいました。

その中で少しづつ自分の時代を作り上げて
きたタレントたち、例えば、
たけしさんやとんねるずといったタレントさん
には、必ずと言っていいほど、常に
サブキャラとして存在する女性タレントの
姿がありました。

宮沢りえ、おニャン子クラブ、渡辺満里奈、
工藤静香、といった面々ですね。

たけしさんには宮沢りえが顔を出していましたが、
とくになにがあるというわけではなかったですが、

とんねるずの場合には、本格的に
自分たちの看板番組に出演させて
自分たちを通して魅力を最大限に
発揮させる感じで貢献しました。

で、この流れは、ダウンタウンの方にも
移ってきて、YOUとか清水ミチコといった
タレントが同じように番組を通して
有名になっていきました。

とんねるずと有吉弘行氏のキャリア形成ルーチンが似ていることから、将来への展望を読み解いてみます。第一回序章

標準

最近、指原氏が好きなMCタレントとして有吉氏をやさしいから
と言って名前を挙げた出来事があり、
即日、サンドリにて、
「太田プロでこんなこと言ってくれるの指原ぐらいだろう。太田プロの鑑だよ」
とデンジャラス安田に吐き捨てて大絶賛しました。

で、公式にサンドリファミリーとして指原氏を
指名していました。

私は、この時、指原氏は有吉氏が潰れなければ
将来は安泰だろうと思うと同時に、
昔のとんねるずファミリーやたけし軍団
という組織がフラッシュバック致しました。

そして、今回のコラムを書こうと思うに至りました。

2019.9.16創立40周年記念プロジェクト スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション ドルヲタ目線現場詳解

標準

創立40周年記念プロジェクト スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション

ハロプロの常用会場である、山野ホールをなにがきっかけになったのか
わかりませんが、スターダストが見つけて、それも社運を賭けた
プロジェクトの現場に指定してきてびっくりこきまろでした。

ハロプロの場合は、階段を最下部まで降りたところで
認証ともぎりを行うんですが、
スタダは最上部の入り口でもぎりを行ってました。

実際、どちらのほうがいいのか。

私はハロプロのほうが理にかなっていると思います。

ここは最上部の入り口にコンビニがあるので、
待機場所にすると、コンビニが塞がれてしまいます。

最下部の入り口で認証を行えば、その地下3階までの
長い階段を有効的に利用して待機させられるし、
お客さんも室内なので寒くないですから、
非常に理にかなっております。

また、階段の途中に掘りごたつのような
階段の横に落とし穴みたいに長方形に
へこんだ場所があるんですが、
そこを物販に利用するというのもハロプロ
流ですが、今回はスタダはありませんでした。

まあ、物販自体がありませんでした。

あと、山野ホールのハロプロのイベントは
帰りのお見送りがついてます。

その時は終演後、入場時に配布されたごみ袋
に持参品を収納し、前列から1列ずつ右側に流れていき、
入り口右側に待機しているメンバーに見送られて
退場していきます。

川上さんにいいとこだからまたお願いしますと
いっておきましたが、やるかやらないかは
川上さん次第ですから楽しみに待ってましょう。

話がそれてすいません。

入場して、中に入ると、舞台上をみて
びっくりしました。

いつもハロプロはFCイベントで非常に簡素な
セットでやってるため、

山野ホール通常
こんなに立派なセットが建てられるんだなあって
いうね。
山野ホールスタダ.jpg

この前後に奥行きが違うカーテンを配置する手法はみごとです。

同じステージなのに豪華さが全然違いますよね。

これ現場でほんとに同じ山野ホールか?ってなんども確認しちゃいましたもんね。

開演まで45分程度あったので、もらったオーディション通過者
と演目の書かれたパンフレットをいろいろ見渡していると、
フィルムデザインワークスの文字が真っ先に飛び込んできましてw

佐々木さん、ももクロどころか、
スタダ本部にも認められつつあるんだなっていう。

できょろきょろしてたら開演数分前に佐々木さんが
最前列に出てきてがんばってるなあとホッとしたりw

で開演で、シェリーさんと無名の男性が進行役で出てきて。

ちなみに、シェリーさんは、ももクロがまだデビューままならない
ときにイベントでいろいろ教えてくれたり、
テレビの仕事でもお世話してくれたりと、
バラエティー系アイドルのももクロだから
女優志望の若手にとっての北川さんみたいな
ポジションがシェリーさんなんですよね。

だから私はシェリーさんがやりやすくなるように、
トークに素直に反応して笑ったりしていたんですが、
笑わせようとしてるのにまったく反応がない感じで
可愛そうでしたね。。

ももクロのファンの皆さん、
シェリーさんだけではなく、
ああいう場所でもMCだけではなく、出演者が
笑わせようとしているときは、
素直に声を出して笑ってあげた方が
心が落ち着いて、嬉しくなって、よりトークが
流ちょうになって会場全体が盛り上がっていくので、
是非素直な反応を返してあげて欲しいと切に思います。

ゲストは、DANJYO、とき宣、スパドラ、ももクロさんでした。

とき宣はなんか緊張してるような感じでしたねw

まあ今回は舞台裏で普段合わないお偉いさんと
会って、よろしくおねがいします!って何回も
挨拶しまくっていたんだろうから、仕方ないと思いますw

スパドラは、初めてでしたが、
全く内容がない、パリピ風の韓国系EDM
の嵐で、聴いてられませんでした、、

あのなんか単純なメジャーコードを単純な
リズムで単純な単音で鳴らして構築していく
空間がどうも苦手で、
ほんとにももクロさんと真逆っていうんですか。

ももクロさんはいろんな音楽のジャンルや文化
をすべて飲み込んで、自分流に作り替えて構築していく
ので、様々な年代や国や人々に愛される
音楽だから、

スパドラとももクロを両方盛り上がっていたひとが
いたけど、絶対どっちかが嘘ですねw
両方同じテンションで聴けるわけないです。

私は圧倒的にももクロ10、スパドラ0って感じでした。

両方盛り上がれる人はたぶん、5と5みたいな
中途半端な感じなんだろうなと思いますね。

まあそれはさておき、

14時から始まって、ももクロのライブの時間がホールに
発表されたのが16時30分ごろでしたかね。

北川さんとオーディション受賞者のフォトセッションが
16時15分から16時30分ごろまで。

17時15分からももクロが始まると。

今年、初めてのももクロでしたが、
いやー、我慢して待っていたかいが
ありましたね。
もう今年これだけで満足しました。はい。

大きい会場で数十曲聴くより、小さいとこで
数曲聴いた方が明らかに満足できます。

最後にシェリーさんがももクロさんのライブの
感想を言いながらはけていく場面で、

夏菜子が、

「受賞者のみなさん、こんなインチキ事務所に
ようこそwww」

と笑いながらシェリーさんに言って、さらに

「われわれは、シェリーさんと野々村真さんに
付いていきます!!」

と笑いながら4人で頭を下げて、
シェリーさんの反応を楽しみつつ、
自信満々にはけていく様に、

「ももクロ、デビュー当時となんら変わってないなー。。
川上さんの指導はさすがだわ。」

と思いつつ、
私も安心して帰路につくことができました。

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディションの最終選考イベントに当選して、今の自分にはAEは必要ないと思った。

標準

創立40周年記念プロジェクト
スターダストプロモーション
第1回 スターオーディション

以前から言ってますが、アイドル志望の人は悪いことは言わない
から、ハロプロやAKBGやスタダといった大手を受けてダメだったら
次を考えろと。

みなさん、今回は応募しましたか?

私は毎日ももクロのHPをチェックしてるので、
この企画のこともすぐ即日知ったわけですが、
その知らせの中で特に注目したのはももクロと
ときめき宣伝部がゲストで出るということと、

なんと、芸能3部のライブスタイルダンジョン
という、藤井班の突発的なライブハウス規模で
開催する企画なんぞではなく、

山野ホールという、ハロヲタにはお馴染みの
聖地で行われるということ。

山野ホールハロヲタ

山野ホールでももクロさんを拝めるひが
来るとはね。

そういうことも相重なって、単なるスタダヲタ
とは違うレベルでぜひ行きたいと思っていたわけです。

しかし、今回はFCエントリーのみなんですが、
先日お伝えした通り、ももクロのFCは
退会したばかり。

あきらめかけていたところ、なんと、
ときめき宣伝部のFCにも権利が与えられていた
わけですね。
なので急いでエントリーしました。

私は創業時からのももクロヲタていうかスタダヲタ
なんでわかるんですが、
スタダはユニットの規模によって人数を割り振る
ということをあまりしない事務所なんですよね。

ですから、ももクロよりとき宣のFC経由の方が
当選確率は高いんじゃないかと感じていた
ので密かに期待はしておりました。

てことで当選して入金も済ませて、
現在思うことがあります。

あれ?私の理想のスタダのアイドルのライブを
楽しむためには、必ずしももクロ他のビッグネームの
有料のFCに入ることは必要ないんじゃないかと。

だってももクロのFCの当選するやつって春夏秋冬の
大規模お布施コンサートばかりでしょ。。
ライブハウスツアーとかやったって結局当たらないでしょ。

でスタダの合同イベントでも、ももクロFC経由だと
競争が激しくて当選確率が低いでしょ。。

でも、

例えば現在の私みたいに、とき宣とたこ虹のFCだけ
に入ってる場合、

無料で、しかも、ライブハウス規模のイベントにも
当選するじゃないですか。

これ、私の場合は無料が大正解なんじゃないかって
思った昨今です。

これでおはるの生誕にも行けたら最高です。。

今のももクロのほとんどのイベントは、昔と異なり
現場より映像の方が近くで楽しめますが、
とき宣は映像はないので現場のみで、しかも
会場は小さいので言うことないですからね。

ま、普通にカッコいいももクロと違い、
女を意識させる歌詞とファンに媚びる楽曲の性格もあって、
ヲタのノリが多少キモいのを我慢すればねw

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション

2019.08.27ももクロChanで佐々木敦規チームから重要なメッセージが発信されていた。

標準

ももクロマニアでしたっけ、夏のバカ騒ぎじゃなくて。

「まあそんなことどっちでもどーでもいいんですけどねw」

とみつまジャパンが言ったか言わないかはさておき

「おぎわらでもはぎわらでももうどっちでもいいだろ!!」

とふかわりょうが切れたかもさておきw

東京ホテイソンによる現場リポートが今回の
企画趣旨でした。

その中で、ラスト近く、観戦中のホテイソンの2人に
今回のライブについて、率直な意見を佐々木敦規チームが求めるシーンがあった。

で、2人から真っ先に発せられた意見とは、

「もうちょっと、近くでみたかった。
顔の表情とかもっと確認しながら観戦できてたら
もっと違ってたんじゃないかと。。。」

という私と同じ意見でした。

で、驚いたのは、、そうです。

佐々木敦規チームが、ホテイソンのコメント
から編集で抜粋したコメントがこれだったことですね。

ほんとはわかってるんですね。きっと。
ももクロは近くで体感できる方がいいに決まってます。

だけど、多くのファンが来れなくなるから、
ももクロをダイレクトに感じ取れなくなる
のと引き換えに、そのほかの演出でそれを補って
楽しんでもらえるようにしているっていう
ことなんですよね。私が大昔から言ってる
ことと同じ。

だから最近のファンはこれしかないんだから
行くしかないんですよ。

でも私は創生期に小さな現場で楽しんできて、
今はその貯蓄したエネルギーがあるから、
無理に大きな現場に行かなくても
良くなってるわけなんですよね。

国立後デビューしたひとたちは
そうはいかないんです。
行けるのは大きな現場しかないんです。

昔、私をいろんな現場に連れてってくれた
人が言ってました。

「借りてでも行けるうちは行っておいた方がいいよ」

母が認知症になったりいろいろあって、、

その意味がもういやなほど身に染みてきている
今日この頃の俺だあwww

あーりんのおなかをポンポンポーーーン!!!

って感じです。

指原が曲かけたって自慢気に言ってるけどさあw

標準

345__Chan

でもいまならHKTの可能性もイコラブの可能性もノイミーの可能性もあるので書いてみました

全盛期の小室哲哉同様、

作風が全部同じって自分で言っちゃってんじゃんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

これ時間ある人試して欲しいんですけど、

 

上記3グループの楽曲のサウンドとボーカルを入れ違えてBPMだけ調節してミックスしたらたぶん普通に聴けちゃうと思いますよ。

 

でも指原氏がこういう発言したってことから

秋元康も同じ考え方でAKBG坂道系の曲を作っていることが確定しましたよね。嬉しいやら悲しいやらw

ももクロってこんなに退屈なグループだったっけw 「MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式」

標準

なんか歌もダンスもリハーサルみたいに流して
嵐みたいに身体の可動域最小でやってたんだけど、、

いつからこんなグループになったんだろう。

ココナツなんか、以前は水鉄砲持って会場じゅうを
走り回ってスタジアムの客を可能な限り
遠くのひとまで楽しませようという意気込みを
強く感じさせるところがあったんだけど、

今回なんか、、

舞台上で小さく走り回って終わり。

それも以前はれにちゃんなんか太ももを高く上げて
髪の毛を振り乱して走り回っていたんだけど、
今回なんかなにひとつ乱れない感じでw
マニキュア付けて米を研いでるような
何一つ身体を動かさない、傷めない
勢いの静かさでw

こんなん見て今のももクロのファンて
なぜ満足できてるのか理解できないですよ。

全力でやるのがももクロの売り
だったんだけど、

その全力の限界値がいつの間にか
コンプライアンス違反でファンに無断で
下げられていたっていうねw

年齢のせいだとかいろいろ言い訳してますが、
今もパフォーマンス能力を維持している
モーニング娘の譜久村さんと夏菜子は
2歳程度しか違わないし、
その夏菜子の今の譜久村さんと同じ
年齢だった2年前にはすでに、
今の譜久村さんには到底及ばないような
全力度にパフォーマンス能力が下がっていましたからね。

以前の夏のバカ騒ぎの西武球場のときは
ももクロはここにいる全ての人を
満足させてやるという一心で、
攻撃的に一方的にパフォーマンス能力を見せつけていましたが、

今回2019年の夏バカの同じ西武球場
では、逆に、自分らから見せつけるのではなく、
私たちはもう動けないので静かにパフォーマンスするから、
客のお前らが応援して盛り上げろよ、
っていう受け身の姿勢を強く感じました。

私は数年前、こういう状況になりかけた時、
パフォーマンスのパワーバランスを
動きから連動に方向転換して、その
能力がレベルアップしたところを見てあげて
欲しいとフォローしたんですが、

今回はさすがに西武球場でやる内容じゃない、
シンクロより動きを重視すべき場所で
方向転換したものを涼しい顔でやっていたので
それは違うだろと思いました。

夏の西武球場では動きを重視した
汗水かいて暴れるパフォーマンスを
見せつけるのがももクロだろうと
思いました。

しかし、その動きを重視すべき現場で、
今回そういう流れで仕上げてきた
ことがわかったことで、
もう動きを重視したパフォーマンスは
捨てたんだなという気がしました。

マスコミもまあ正直で取り上げる
メディアも激減。その分、
同時期に開催されてるTIFのほうに
より時間をかけてレポートしてました。

つんくさんはこういう方向になっていくのが
怖くてメンバーを入れ替えてパフォーマンスレベルを
維持しているんだなということもなんか
理解できた今回の夏バカでした。

松本人志さんの「動きます」対応は人間として至って普通の対応です。凄くはないです。

標準

以前にも書いたがやすきよ派が幅を利かせていた当時の吉本に、真っ先にダウンタウンの先進性を見極めて、2丁目劇場というダウンタウンの専用劇場を構えて全て自分の責任でのびのびと成長させていったのは大崎洋。

また現場で共にマネージャーとして成長期のダウンタウンと戦っていたのは岡本氏。

時は過ぎ、ダウンタウンの成功を認められ大崎氏が先に社長に就任すると、ダウンタウンの長きに渡る真面目な仕事ぶりのお陰でマネージャーの岡本氏が大崎さんの後任に。

これらは全てダウンタウンの成功のおかげ。

だから、ダウンタウンの2人は気持ち悪くもあったがまあ戦友が昇格していくのは嬉しいので横目に仕事に打ち込んでいた。

しかし、闇営業問題で亮さんが記者会見を会社に懇願したら岡本社長が

「やってもええけど、全員連帯責任でクビにするからな」

と反対。さらに田村は会社主導の会見を求められたと告白。

ここはNGTの基地外ヲタ事件の対応と同じですね。

さらにネット視聴なども要望したら

「そんなんこっちで決める」

「在京在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫やから」

と言った。

この流れですから、松本さんは大崎さんが社長になって以降我慢していたところが全て爆発してしまったような感じなんだと思いますよね。

たけしさんが言うように、猿回しの猿のようにダウンタウンを利用して私利私欲を貪っていたことが明らかになったわけですからね。

ダウンタウンが共に仕事してきた中で共有してきたと思われる哲学がなにも吉本の社員には伝わっていなかったって言う寂しさですね。

だから、松本さんは大崎さんと岡本さんと話し合い、もし同じ吉本の未来像が描けないようなら、その哲学を共有可能な会社を作ると言うことなんじゃないかと思います。

人間として当たり前の感情だと思います。ね。

 

 

2019.07.20 G1CLIMAX EVIL対KENTAにおける清野アナの名言。

標準

ちなみに、EVILとはEVEL
闇の支配者というキャラクターで活躍中の新日本プロレスのレスラーです。

プロレスは選手特有の技や流れというものがありますが、この日はEVILの
技と流れが次々に決まっていました。

解説者

「なんか今日のEVIL見てると闇から脱出したような勢いがありますね!」

 

清野

「そうですね。」

 

 

「しかし、EVILの場合、闇を抜けても

そこには闇しかないと思いますが。。」

 

 

解説者

「……………..」

佐久間、加地、マッコイ、藤井だけじゃない、、バラエティに人生をかけたテレビクリエイター。

標準

最近、まったく観なくなった

ニンゲン観察バラエティ『モニタリング』

を大食いネタに食いついて観ていたら

田村恵里

という4文字が飛び込んできたんですよ。

この人、昔、マッコイさんに気に入られて、
ボンソワール田村っていうあだ名付けられて
女子アナの罰っていう今のタメになる旅の
前枠で暴れてた人ですよ。
ていうか、いじられていた人です。

そしてマッコイさんの年増女性のいじりかた
の類にもれず、安定のもてないキャラでw

ちなみに、マッコイさんは現場監督の自分は隠れて、
プロデューサーをいじるという
変な癖がありまして、わかりますよね。

その流れでした。

そして、今回、偶然もっと深いつながりが
わかりました。

モニタリングで、なんと、
あの藤井健太郎氏ていうかTBSっていうか
日本のバラエティの看板番組w

クイズタレント名鑑の人気企画、
カラオケで歌われるまで帰れない選手権
をまんまモニタリングに導入して
やってたんですよ。

だからですね、、

田村さんはたぶん、若い時藤井班で育った人なんじゃないか
って思ったんですよね。

そうじゃなきゃできませんもんね。

ちょっと気になったので
モニタリングを数週間チェックしてみようと
思います。

最後に、すいません言い忘れていました。

一番重要なことですが、

有田ジェネレーションのプロデューサーです。

このままですと、2019年現在のTBSの2大先端バラエティクリエイターは藤井健太郎、田村恵里ということになりそうです。