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衝撃の記録。。ももクロのうりゃが1人の時代があった。ももクノvol2#3より

標準

奥澤村の原宿アストロホール単独公演が終了し、動画を探すも当然
存在せず、セトリはももクロと3bオリジナルを混ぜて10曲程度
だったってことでまあそんなもんだよなって感じで、
アイドル甲子園の映像で慰めようとしてももっと
期待していたのでむりだったので、ももクロさんのももクノ
のベルサールのやつを探すもyoutubeは音声抜き。
私は曲が抜けているので試しにgoogleの動画検索で
20分以上フィルターをかけると難なくustream公式に見つかって
びっくり、しかも当時流れていたやつより画質が向上
していたので即落としました。

ももクノvol2#3 momocloTV 2012.01.13.14 29

で今鑑賞しながら書いているんですが、最初はえ?????????
って思っていたんですが、何回繰り返しても同様だったので
驚いた出来事があり、それは表題の通り、今となっては

うりゃおい

が売りのももクロさんとスターダストアイドルグループなんですが、

この時の映像では

うりゃが1人

99パーセントがおい

っていう状態だったんですよね。

私はまだ現場デビュー半年だったんでコールもMIXもまだ
わからなかったんで気づいていませんでしたが、いろいろ知識
や経験を重ねて現在観て初めて気づいたっていうね。

余談ですが、この当時、サイリウムはキンブレは無く、
閃ブレという改造ものを使用していました。
で数か月後、同じ構造のサイリウムがキンブレという
形で出回ることになります。

でも私の現場デビュー当時を振り返ると、うりゃおいの時代しか
記憶がないので、この1人のうりゃがみんなに賛同されて、
次の回から徐々にうりゃおいに進化したんじゃないかと思いますね。

あとこれがすごいのはこれがうーじゃなくてうりゃだってところですね。

今ハロヲタで少数ですがやってる人がいるのはうーなんですが、
このももクノの人ははっきりとうりゃって発言してるところです。

だからうりゃとうーは別の文化で別のルートで発展してきた
んだということもこの映像からはっきりします。

ってことで、5年経過して様々な知識をもとに振り返ったら
様々な興味深い発見があったっていうことで報告に代えさせていただきます。

ありがとうございましたw

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