カテゴリー別アーカイブ: 2013.07.24JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」

2013.07.24 要点を2つのキーワードでまとめました。ももクロ JAPAN TOUR 2013 「5TH DIMENSION」 LIVE Blu-ray

標準

1.大会場のももクロは現場より録画映像のほうが

  ももクロのパワーの伝導率が高い。

 

2.ポジション、アングル別に設置された各カメラチャンネル

  間で切り替え過ぎ。

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佐々木敦規氏以下、映像制作チームに伝えたいこと。

ブックレット見たら今回は佐々木さんは無関係でしたので、

ももクロ作品最悪映像編集主犯

佐々木さん失礼しました。て言いたいけど、
悪編集は佐々木さんのFDWになってから
継続的に続いてて、だれがやっても同じ感じ
なので、そうすると、
統率している宮本純乃介氏が主犯じゃないかと思いますね。

宮本純乃介、清田直登、水津一博氏以下、
映像制作チームに伝えたいこと。

最近は世の中のあらゆるシステムがデジタル化して細かく
操作可能になってきているのだが、
その悪い例がこの編集だと言えるだろう。

最近はより細かく秒以下の単位でプログラミングして
音楽や照明その他とシンクロできるので、
細かくプログラミングしてヒトラーのごとく
お山の大将気分になり自分の技術力を見せつけて
気持ちよくなっていると思うんだが、
視聴者をきもちよくさせなきゃならないのに
お前が気持ちよくなってどうするんだよと。

極論言えば、無駄に金をつぎ込んでカメラを複数
セッティングしても、こんな技術者の欲望を優先
させるような編集をするのであれば、

正面ポジションのカメラを固定で1台だけ設置しただけで、
あんたのようなオナニー技術者をスルーした映像のほうが
よっぽど良いです。

しかしももクロチームは最近イケイケだから
宮本氏以下ダメだしするやつなんていないんだろうね。
どんな映像でもだしゃ売れるんだからねw

人間興奮状態の時はセックスの時、ドラッグを服用
してるときを思い出せばわかるが盲目になっている
もんだからね。

もし売り上げが落ち込んだりしてなんらかの理由で
もう一度やりかたを見直そうなんて時にググって
ここに来たときの為に書いておきますね。
ももクロチームのみなさん。

これからは、、、、
編集時にカメラ間の切り替えを極力減らす方向にすればより
ももクロのパワーの伝導率が上がるだろう。

折角苦労してももクロチームが創り上げた世界だが、
映像チャンネル間の切り替えが多すぎて
これを観ても振りを覚えるどころか、
世界観を額面通りに理解することは困難だろう。。

数十年経過し、よりパフォーマーとしての能力
に長けてきた、監督をこなせるぐらいのももクロ自身が
自分たちの作品に責任を持ち始めて、当時評判が悪かった
カメラの切り替えが多すぎた部分を改良する編集にたちあって、
リワーク版の作品を出してくれる日がくることを祈っております。

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