カテゴリー別アーカイブ: インタビュー

2013.03.30ももクロ北海道きたえーるライブでの当選番号と、川上マネのUstream誤送信情報

標準

まずFC会員番号抽選会当選番号
引き取り期限31日までです。

LCCで数千円で行けるのでなるべく行きましょう。

2013033031きたえーる当選番号

あと川上マネの質疑応答コーナーより抜粋

今年の今後のライブ活動予定について

・今年のツアーは今回までで終了
・ツアーのかわりにももクノを増やす

横浜アリーナのFC限定イベントについて

・横浜アリーナのFCイベントは豪華なセット等を極力
 減らして、チケット価格をブレイク前の価格に戻す
 ことを主眼に置いたイベント。
・内容については詳しく言えないが、リクエスト企画みたいのも考えている。
・チケットの抽選は、チケット入手の可否の抽選ではなく、
 参加する公演日や時間を振り分けるための抽選だということ。

私は
「安くするのを主眼に今回のライブを企画したから、
豪華なセットは作れないけど、、、」
という川上さんの発言が非常に興味深く感じました。

2012春の一大事横浜アリーナ大会のチケット代金は
8000円でしたので、今回の3800円を差し引くと差額
4200円。

この金額は、ほとんど演出のためのセットやその他の設営費、
そしてそれに伴い増える会場利用料(設営、撤去に時間が
かかればその分会場を多く借りないといけませんからね)
にかけられていたことがわかりました。

てことは、ももクロさんたちもあまり収入は増えていない
っていうこともわかりました。

やはりももクロチームはいろんな意味で嘘はついていなかった。

感動しました。

ももクロチームの皆様、これからも応援していきます。
頑張ってください。

広告

つんく『AKBにはなれんけど、 ももクロやったらなれそうだ』秋元康と川上アキラに弟子入りして勉強しなおしてこい!

標準

つんく ももクロについて
2012.09

 「汗と涙の結晶。いい演出をしているな、と思う。
ファンの女の子たちは『AKBにはなれんけど、
ももクロやったらなれそうだ』と。
親戚の子どもがキャッキャッ言っている感じ」

これ、つんく以外の定説は逆だと思うんだが、
つんくは本職なのに、こんな間違った認識をしてる
状態でアイドルビジネスを展開中だとは知らなかった。

これじゃあいつになっても栄光は来ないよ。
だってものごとを見抜く力がないんだから。

正直、初代モーニング娘。だってテレビのレギュラー
とうたばんが無ければ売れてなかったと思うから、
楽曲のみに力入れれば人気が出るという考え方
も間違っているしね。

buono!が売れてないという事実から、
良作を出し続ければ成功するというのは
嘘になると思います。

特にフジテレビ音組のきくちPが、ゆび祭りまで
全くBuono!っていう存在を知らなかったって
言ってるのを聞いて驚きましたね。

話を戻しましょうw

事実、ももクロはオーディション無いから
いくらすごいやつでも今からは入れないが、
AKBはオーディションを年中開いていて、
スカウトも常時いて、いつでも門戸を開いている。
またそのシステムはAKBというか、秋元康
のアイドルビジネスのポリシーでもある。

つんくってもっと勉強していると思っていたが、
やはり音楽に固執するあまり、社会勉強
を怠っているようですね。

タレントと音楽ビジネスのバランスが良いAKB
タレントより音楽ビジネスが強いハロプロ
タレントビジネスが音楽ビジネスに勝っているももクロ

って感じですね。

ちなみに、、力の入れ具合の強弱という意味なので、
質は関係ありません。

将来性について

AKB   秋元康のアイドルグループ出身者で1人も成功している現役歌手はいない
ハロプロ つんくのアイドルグループ出身者で1人も休まずに成功している
      現役歌手はいない
ももクロ クレイジーキャッツ、ドリフターズ、SMAP、成功例には事欠かない

しかし血のにじむような努力をすればという条件付きですけどね。


原文 スポーツ報知

AKB48「あと5年はイケる」…つんく♂インタビュー

スポーツ報知 9月16日(日)12時3分配信
AKB48「あと5年はイケる」…つんく♂インタビュー
拡大写真
AKB48らアイドルブームの現状について語る、つんく♂

 音楽プロデューサー・つんく♂(43)が、このほど単独インタビューに応じ、
AKB48らアイドルブームの現状を語った。AKB48の“独走”について
「僕が秋元さんやったら『あと5年はイケるな』と思う」と、前田敦子卒業
後の将来を、総合プロデューサー・秋元康氏の立場から予測。
自身が手がけ、デビュー15周年を迎えた「モーニング娘。」については、
楽曲の質で勝負する考えを明かした。

 1998年にデビューし、「国民的アイドルグループ」
の先駆けとして一大ブームをつくった「モーニング娘。」。
15年にわたりプロデュースを続け、シングル全50作がオリコン10位以内
に入る人気をキープし続けてきたつんく♂が、
AKB48の総合プロデューサー・秋元氏の立場から、
“あっちゃん抜き”の将来像を予測した。

 「僕が秋元さんやったら『あと5年はイケるな』と思う。
250人ものアイドルがいて、上(の世代)が卒業していったら、
当分、卒業生たちがお茶の間をにぎわす。その余波と余力で、
最低でも5年は(独走状態が)続きますね」

 モー娘は2000年代前半、AKB48は10年代前半での
アイドル独り勝ち。モー娘は、メンバーの卒業と加入を
繰り返しながら進化するシステムを生んだ。一方で、
AKB48も前田の卒業により、グループの“鮮度を保つ”方向へ
向かっているように見える。

 「(卒業システムは)1つの成功例でしょうね。
ただ、これが正解かどうかは、分からない。
また違う『革命』が起きるのかもしれない」

 つんく♂にとって、秋元氏はライバルというよりもプロデューサーとしての先輩。
秋元氏が構成を手がけたフジテレビ系「夕やけニャンニャン」
(1985~87年)の大ファンだった。

 「秋元さんのことは大好きですよ。これだけ長い間、
この世界でやっていくのは難しい。選挙権を入れて、
CDを『アイテム』にするという発想は、僕はたどりつけなかった。
AKBは時代をつくった。素晴らしいです」

 AKB48の個々のメンバーについては「あまり知らない」というが、
デビュー時は注目の“推しメン”がいたという。

 「初期の頃に『かわいらしいな』と思っていたのが、板野(友美)さん。
色が白く、ハーフっぽい感じがいい。14歳くらいで
ハロー!プロジェクトに来たら、獲っていただろうなと思う」

 AKB48は、女性グループの総売上枚数、
通算首位獲得数などでモー娘の記録を次々と塗り替えた。
CD不況といわれる日本の音楽界を支えるその存在には、感謝している。

 「(AKB48が)いなかったら、日本からCDショップがなくなってしまう。
市場をキープしてくれている、非常にありがたい存在です」

 AKB48以外に注目しているグループが、ももいろクローバーZだ。
初期のモー娘と似た空気を感じている。

 「汗と涙の結晶。いい演出をしているな、と思う。
ファンの女の子たちは『AKBにはなれんけど、
ももクロやったらなれそうだ』と。親戚の子どもがキャッキャッ言っている感じ」

 15周年を迎えたモー娘について「ここまで続くとは考えていなかった」
と明かすが、今後は作曲家として「楽曲の質」で勝負する考えだ。

 「“音楽好き”の中で結果を出しておけば、何かのときにグッと
動かせると思う。僕が今後、芸能界にいられるかどうかの勝負。1曲、大ヒットが出れば…」

 そんなモー娘の将来に、ちょっとした夢を描いている。

 「25周年まで続けば、辻(希美)とか、メンバーの子どもがちょうどいい年齢になる。
『2世モーニング娘。』ができると面白い」

 昨年末、AKB48の本拠地・秋葉原にオープンさせた
アイドル育成カフェ「バックステージpass」にも手応えを感じている。
ボーカリストとしてのシャ乱Q、プロデューサーのモー娘に続く
音楽界の頂点へ、挑み続けている。

 ◆つんく♂ 1968年10月29日、大阪府生まれ。43歳。近大卒。
88年にバンド「シャ乱Q」を結成し、92年シングル「18ヶ月」でデビュー。
94年発売の「シングルベッド」がロングセラー、
「ズルい女」「いいわけ」などヒット。98年、モーニング娘。の
シングル「モーニングコーヒー」で音楽プロデューサーとしてデビュー。
ゲームソフト、お好み焼き店などを手がける総合エンターテインメントプロデューサー。
身長170センチ、体重58キロ。血液型B。

日南響子さん、ももクロ加入を打診されたもののソロ志向を主張し断った過去あり。

標準

雑誌インタビューでも、同じく芸能3部所属で活躍中の「ももいろクローバーZ」への加入を打診されたものの
「ソロでやりたい」
と断ったというエピソードを暴露しており、豪気な精神がうかがえる。

メンズサイゾーより。

wikiに加筆しときました。

3b-jrだったのかなあ。
詳しくききたいですね。

ももクロさんのせっかくの紹介でもやくしまるには会いたくないんだ。ごめんね。

標準

やくしまるがももクロのことを語る場面を見たくないんだよ。

でもそれは記事をスルーすれば良いんだけど、やくしまるに
会ってまでももクロさんに会いたくないんだ。

やくしまる、前山田、この2人がももクロさんを語る場面
は大嫌いなので避けないといけないんだ。

私は音楽マニアでサブカルマニアだからももクロさんが
今出まくっている雑誌には数十年お世話になっている
こともあるから購入したいところなんだが、
やくしまるはともかく、前山田がコバンザメのように
引っ付いて仕事をもらっているから絶対買えないし、
中身も見れないんだよ。

前山田がいなきゃ、もっとももクロさんを楽しめるんだけど
なあ。残念です。

ももクロさんに限っては楽曲提供者(作詞作曲編曲監督)のインタビューに興味が湧かないのはなぜか。

標準

ミュージックマガジン等の音楽専門メディアのももクロさん
特集になると、必ず前山田氏を筆頭に、ももクロさん
以外の関係者のインタビューが行われるのが定番になっているが、
あまり興味が湧かない。

それは以前にも述べたが、日本刀の制作段階
を例に取ると分かりやすいんだが、鋼を鍛錬して刃を出していく
のはももクロさんなんだが、ももクロさん以外が関わっている
鋼を切り出して下地を作る段階のことには興味が湧かないのと
同様なのかも知れない。

例えば私の大好きな電気グルーヴやスチャダラパーの皆さん
等は鋼の制作段階から焼き入れから鞘や柄など
も全て自ら制作しているので、全てに興味がある
んだが、ももクロさんに至っては、
楽曲提供者は鋼を作る段階までしか関わっておらず、
その他を総合的にまとめて完成形に仕上げる
のはももクロさん自身ととゆみ先生なんである。

だから、楽曲提供者のコメントを聞いても
、1パーセントしか仕上がっていない状態
の関係者の意見、まったく核心に関わっていない
人の意見なので、なにも中身がないので
興味が湧かないのである。

例えば、現在オリコン100位の曲がある。
またはもっと極端に言うと、だれかが適当に
唄った鼻歌があるとする。

それをももクロさんとゆみ先生(ダンスの先生)
がダンスと声を入れると多分上位にいくような楽曲
になるくらいの力が現在のももクロさんとゆみ先生
の組み合わせにはあると思う。

24時間テレビの冒頭でやった乙女戦争のライブ
を観た時、乙女戦争嫌いな私が観て面白いと
見直したんですが、その理由を考えると、
やくしまるという名前で不安になり、PVを観てもあまり
好きになれなかった、ももクロさんらしくないへそ曲がり
曲の乙女戦争に、ももクロさんとゆみ先生がダンスと歌声
を入れた瞬間、ももクロさんの作品になってしまうので、
面白く感じてしまったのは当然の結果だったのである。

あと、佐々木演出の重要性を考察すると、
例として、まず私は乙女伝説はやくしまる
氏だと聞いた段階で不安感に包まれ、
佐々木演出の作品であるPVを観た段階
でもそれは拭いきれなくて、24時間テレビの
ライブでパッと目の前が明るくなった経緯があり、
それを考えると、佐々木演出は私は大好きで
重要だと考えているが、楽曲表現を創作する
場合に至っては、ももクロさんとゆみ先生
の関係性と比較すると、あまり重要ではないんじゃないか
と思わざるを得ないんである。

逆に、テレビやライブ等の楽曲以外のももクロさん
の魅力を引き出す場合にはももクロさんと佐々木演出
が最重要要素で、ゆみ先生はあまり関係が
無くなってくるのである。

だからあまり楽曲提供者は重要じゃないのに
自分がももクロの最重要人物って信じている
前山田さんと、マスゴミの方々は浅はかで
かわいそうですね。。

私みたいに24時間ももクロさんを考えるように
すればそれが分かると思いますよ。

ももクロの百田さんが辛かったことと現在の目標を語っていました。

標準

下積み時代、ワゴン車で全国行脚をした。

「機材もあるからリクライニングできなくてずっと体育座り。
脚も伸ばせないのは本当に辛かったです。
車から降りたときは脚がぷるぷるして、
生まれたての子鹿みたいになっていました。。」

「辛かったけど、あの日々があってこそ今があるって思います。
ファンの皆さんの応援もあって乗り越えられて強くなった。
目指すは紅白と東京ドーム!」

このワゴン車のくだりはもう有名な話なんですが、
聞くたびに新事実が発覚していくのでチェックしてます。

今回の話を聞くと、クーラーなしで体育座りでワゴン車に乗って
車のライトで歌い踊っていたってことになりますね。

あと目標が武道館ではなくて東京ドームになっていますね。

舞台でも花道に来てもだれだかわからない、
場所により聴こえ方に差がある、
これじゃ心を込めたパフォーマンスが売りのももクロさん
を額面通りに受け止められないよ。

ドーム以外でお願いします。百田リーダー。

Perfume東京ドームレポート
http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20101104/p1

サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0429&f=national_0429_045.shtml

2012.04.29「スカパー!ももクロ祭り」の記者会見の高城さんの決めポーズは

標準

http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_mov/contents/detail/0646/

日々いろんな面白いことをたくらんでいるももクロさん。

高城さんの決めポーズは、最近はやらせようとしている
kawaiiポーズだそうですw

これ、百田さんとかが普段はおえーー!って返して
終了するギャグなんですが、空気を読んでここでは
「ムフッ(はーと)」みたいな感じで、
やりたいけどやらないみたいな雰囲気を出して
いてやっていないですね。

全国の女子高校生の皆さーん!

高さんが恥をしのんで自己改革のために
がんばっているので、これはやらせて下さーい!

よろぴくお願いします。

2012.04.22 ももクロ百田、「もし過去に戻れるのなら小学生からやっていたバスケットボールをガチで極めてみたい」

標準

横浜アリーナでの2デイズ公演も大好評に終わったももいろクローバーZ。
その2日目の公演直後の4月22日22時にオンエアされた
ニッポン放送『ももクロくらぶxoxo』のオンエアでも
相変わらずの奔放トークがさく裂した30分となった。

この日のMCはももクロのリーダー百田夏菜子、高城れに、そして佐々木彩夏。

3人は「もしも過去を変えられるなら」というリスナーからのメールで
それぞれの過去への想いを語った。

なかでもリーダー百田からは

「もし過去に戻れるのなら小学生からやっていたバスケットボールをガチで極めてみたい」

と、これまであまり語られてこなかったバスケットボールへの想いを激白。
アクロバティックなステージでのダンスのキレの良さは、
彼女の新体操の経験からのものと語られることが多いが、
高い到達点を誇る跳躍などの理由のひとつは
このバスケットボールの経験にもあるのかもしれない。

一方ももクロのアイドル・あーりんこと佐々木彩夏は
本コーナーの本人のエピソードトークに入る直前に
座っていた椅子からすべり大きな尻もちをつくという
アイドルらしからぬアクシデントに見舞われ、
一時コーナーがストップするなど
芸人顔負けのラジオMCぶりで聴取者を沸かせた。

爽力取材!放課後チャンネル:http://soh-soh.jp/ch/

ももクロさんの「ももいろクリスマス2011」DVDとブルーレイ の内容について、公式に実況シーンも無事収録されていることが判明しました。

標準

ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会DVDブルーレイの内容について
佐々木監督の答えがありました。

このコンサートでは、SSAにまた全盛期の格闘技の時代をもういちど
をテーマに、格闘技の大会をイメージした演出を施しているので、
バナナマン、川上マネ、山里氏、がステージに向かって左奥の実況ブース
に陣取って、ももクロとやりとりする演出がありました。

それが、先日テレビ用に編集した物が放送され、それを観たら
そこの部分のみざっくりとカットされていたのです。

しかし今回ご安心下さいというお答えをいただいたことで、
収録されていることがわかったのです。

プロは期待以上のものを提供しなければいけません。

歌と踊りだけでは、このような大きな会場では演者が見えない
客がほとんどで、到底満足できるとは考えにくいのです。

だから、舞台監督には大きい会場になればなるほど、技量が
問われる訳です。

しかし、佐々木監督にはバラエティと格闘技の引出ししかありません。
また、それを理由に一度断った佐々木監督をそれだから
こそお願いしたいと食い下がったのは川上マネージャーであります。

佐々木氏は日々仕事柄、いろんな映像、舞台、収録現場、
時間の許す限り勉強なさっている様子が発言から見て取れます。

そんな表現者側が一切の信頼をおいている佐々木さんや鈴木さん
とそのチーム、そして、ももクロ本人達とスターダストのももクロチーム
がプロデュースするイメージを、われわれは辞めろと言う権利はありません。

自分が理解するよう努力するか、避けていくしかない。
それかファンを辞めるしかないと思います。

ちなみに私は前山田さんはいろいろ方策を試行錯誤したが
好きになれないので、前山田さんの作品ではないと
自分に言い聞かせてライブで楽しんでいます。
もちろんインストなんか絶対聴きませんねww

月刊スカパー 2012.02 ももクロZ ももクリ2011関連インタビュー

標準

百田さん、ステージに立ってた記憶がないなんて知らなかった。

玉井さん、普通はあの距離走れないってうそーんw日常も少し頑張ってください!

有安さん、合唱団がCGだと思った?うまい!座布団一枚。