カテゴリー別アーカイブ: nanoCUNE

nanoCUNE、nanoRider通して初めてライブの映像化が決定しました!

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私は東京在住なので、つねにnanoCUNEやnanoRiderの
映像を観たいと思っていたんですが、なぜかマッドマガジン
は頑なに拒否していたんですが、最後になってやっと
踏ん切りがついたようで良かったですよ。

http://ameblo.jp/ayami-nishioka/entry-12259989995.html

あーみんブログ20170327-1

あーみんブログ20170327-2

西岡亜弥実オフィシャルブログ20170327 予備pdfコピー

セックスピストルズはアルバムは1枚だけなのに
ブートレグのライブ映像や音源は飛ぶように売れて
いるんで星の数ほどリリースされているんですが、

是非nanoCUNEやnanoRiderもラストだけじゃなく
て、今の時代は低コストで長時間収録できるので
できるだけまんべんなく初期中期後期とライブ映像を
リリースして欲しいと思います。

特にマッドマガジンはももクロさんと同じで
トラックより現場系なので、
ライブ映像の販売に力を入れて欲しいと
切に願っております。

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2016.05.01よりnanoCUNEがnanoRiderに改名することを発表。

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20160430nanocunenanorider

いつものnanoFREDでの公演終了後、
伊賀社長から発表されたようです。

なんか亜弥実さんの「0:00になったら公式ホームページに来てくれ」
って言うメッセージをどこかで読んだので、見れる方は見てみて下さい。

いろいろな状況を総合的に取り入れて考えると、
2人組になって、いろいろその立場を逆手にとって
ピンチをチャンスにするようなアイデアを
考えに考えた結果、私が言ったnanoCUNEを今までの
第一期とこれからの第二期に分ける感じになった場合、
改名したほうがわかりやすいだろうということで、

ももクロが早見あかりが抜けた時マジンガーZから取ってももいろクローバーZにしたから、

nanoCUNEにとっての早見あかり的ポジションだった歩さんが脱退したことを被せて、
水木一郎繋がりの仮面ライダーから取ったっていうことだろうと思いますね。

まあ最近二人になってフルーツポシェット等の先輩方と
共演させてもらう機会も増えていることから
まあよりロック的になってまとまり感も出てくるので
いいんじゃないかっていうのもある気がします。

ももクロは水木一郎のゼーットという雄たけびがキーポイント
だったと後日川上さんより公表されましたが、nanoRiderについても
伊賀社長から理由については後日公表されるんじゃないかと思います。

アンジュルムが最近新人が増えて先輩と新人のスキルの差が
広がってしまって苦労しているとコレオグラファー(振り付け)
の先生が漏らしていましたが、

nanoCUNEについても、これからもし新人を入れた場合、
同じことが発生することは明らかで、
アンジュルムは人数が多いので目立たないですが、
nanoRiderは数人なので顕著にそれが現れると思うので、
容易には増員は不可能だと思います。

解散は無いと言うことですが、増員もそうなるとそれなりの
労力が伴うと思うので、容易には無理だと思うのです。

nanoRiderの未来像は不明確ですが、私はここや現場で支えるのみです。

とりあえず今日の0時に訪れてみましょう。

2016.03 nanoCUNE大原歩脱退の理由をももクロに置き換えて考察し、改革案を助言。

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2016.03末日をもって大原歩が脱退する。

今回、

大原 歩(おおはら あゆ)
門田 茉優(かどた まゆ)
西岡 亜弥実(にしおか あやみ)

のうち、初期メンバーだったあゆさんが
脱退するとのことで、ブログをのぞくと、、

まああゆさんは人間関係や、住居が愛媛県なので
学校に通学できずに通信制にしてまでアイドル活動に
うちこんできたが、限界が来てしまったことを
理由として述べていました。

表向きにはそんな状況をみせないように活動していた
プロフェッショナルな3人だったので、いきなりで驚いた
為、

3人の関係を推察するために、

ももクロが大会場メインになったのを機にnanoCUNEの現場に
数年通ったためになんとなく正確にももクロさんに置き換えられる
ようになってきたのもあって、置き換えて考えてみました。

nanoCUNEをももクロに置き換えてみる。

大原さんは最年少で自由奔放でアドリブにも対応できるけど、仕事にはまじめで、
実家に帰らないと落ち着かないとのことで完全に
百田夏菜子タイプ。

まゆさんは、言われたことをしっかりとこなせ、
間違ったことはあまりやらないけど、アドリブが苦手で、
リーダーだからという理由があると
思いますが、今回の件で判明したんですが、
間違ったことをしたときしっかりとおこれるタイプ。
お顔も似てるからまさにあーりんタイプ。
(後日の歩さんのコメントでまゆ氏は実際は怒ることはなかったと
言っていました。でもそうなると歩氏は誰に怒られたんだよっていう。
う~~ん、、、)

あやみさんは、最年長で、普段MCの時とかはじっとして考えているタイプ。
接触イベント時には自然にかわいい仕草をみせるところからも
杏果タイプ。

辞めてしまった木下こころさんは、
これも今回判明したんですが、
グループの中間にたってバランスをとってくれるタイプ。
玉井さんタイプですね。

ということで、

百田、玉井、佐々木、有安のうち、
最初に玉井が脱退したわけですよ。。

百田と玉井は年齢が近いし同期なこともあり、
公私で親密だったので、玉井=こころが脱退
したのは結構ショックだったと思いますし、
それはブログであゆさんも今回述べています。

で、

百田、佐々木、有安になった今のnanoCUNE。

 

このメンバーはももクロファンにとってはかんがえるだけで
きついということがわかりますw

部品ばかりで、それらを繋げるシャーシ(枠組み)がないから
絶対うまくいくわけないw

先日ももクロChanという番組のアドリブラップバトルで、
佐々木対有安になった時、
有安は佐々木の威圧感でしゅんとなってしまったことから、
関係性が垣間見れたことがあった。

しかしそんな佐々木も、百田と佐々木の関係性で考えると、
百田はバラエティ番組で培ったコミュニケーションスキルと、
驚異的な運動神経とアーチストスキルに長けたところから、
運動神経がない、自分が大好きであまり他人に興味がない
佐々木よりもリーダー的能力が勝っているので、
うまくバランスが保たれているのです。

だから、百田がリーダーで、玉井がスーパーサブになることで
ももクロは現在バランスが保たれていると思います。

nanoCUNEにももクロを置き換えます。

現在のnanoCUNEは佐々木がリーダーで
百田がサブリーダーになっています。

リーダーの条件としては自分よりも全員のことを
考える人じゃないと務まらないと思います。

そうなると、nanoCUNEは全員人見知り系ですが、
大原さんはオリジナルの振り付け指導をするようになって
きたこともあり、コミュニケーションスキルが芽生えて
きたので、大原さんがリーダーに最適ですが、
いろいろ間違ったことをすることが多いのが
辞める理由を述べたブログから判明した感じがあるので、
もしそういうことがない場合は大原さんがリーダーに
最適なんですが、あるから門田さんになってしまった
んだと思います。

で、やはり重要なのが、玉井がいないということです。

木下こころがいない。

だから歯車が狂ってきてしまったんだと思います。

今後の方向性についてのマッドマガジンへのお願い。

マッドマガジンはこれからnanocuneにメンバーを入れると
思いますが、玉井のような存在になれる人と、
天然系の百田さんのような人を入れるように
してほしいと思います。

可能なら一人、競争力を芽生えさせるように、
ももクロにとっての有安のような、
驚異的な即戦力な人を入れるのも
全員の目標が定まって良いと思いますね。

あとは、メンバーの良さを消すようなことは
排除し、実家で人間性が保たれているようなメンバー
は実家に可能な限り帰宅させ、学業は絶対優先させる、
まあ、プライベートについての考え方は、
ももクロの川上さんのようなやりかたが
現在のアイドルにとってのベストなやりかただと思います。

私は東京在住ですが、最近東京に来すぎだと思います。
さすがに2015年はずっと心配してました。
実家に帰らせて学校に普通に通わせてやれって。
人間的な生活を送らさせてやってくれと。

東京は数か月に一回で大丈夫ですから。
キャンペーンも東京であんなにやらんでいいですから。
あんなキャンペーンやっても実質そんなに売り上げかわらんから。。

だったらプライベートを充実させて、ほんとうの中身から
nanoCUNEとしての組織の団結力、総合力を向上させることに
努めてくれと。

nanoCUNEのファンとしてそう思っております。

伊賀社長。

メジャーデビュー組が多くなってきた現在、
マッドマガジン本体の組織としてのより洗練された
成熟をこころより期待してますよ。

2016.01.30 nanoCUNE 渋谷CYCLONE単独公演現場状況報告。

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nanocune20160131

今回チケットがeplusとローチケの2か所で発売されたんで、
それぞれ整理番号が1番から発行されているため
15番前後だったんですが、2列で1番から並んでいたので
実質30番で入場になってしまいました。

渋谷CYCLONEは初めてだったんですが、
事前情報では音響が良いとのことでした。

最近ドリンクが値上がりしてるんで
600円でした。
ステージが低めなんで、ドリンクは場所優先であきらめました。

最後方に陣取っていた物販はCD類と新しいデザインのXLまでのTシャツ、旧デザインの
タオルだったんでスルーしました。

TシャツぜひXXL作って欲しいです。

で生地なんですが、綿だと汗を吸って重たくなるんで
速乾タイプの生地でつくっていただけると嬉しい
んでご検討いただければと思います。

特にnanoCUNEは体を動かすし、ライブハウス
なんで夏なんかは汗でびっしょりになってしまう
んで是非お願いしたいです。。

最後方の物販エリア横から前にかかっての
側面は物を置ける場所だったので
助かりました。

ライブは基本いつもの感じだったんですが、
ヲタのノリがここ最近では最高潮だったんで
あがりました。

特に後方の人たちがヲイヲイをいい感じにイントロで入れてくれて
いたんで、すごくいい感じの熱さになってました。

それがすごく自然だったんで、みんなも徐々に
それにのっかるように盛り上がっていきました。

音響はo-nestより全然良かったですね。

あーみんコールしてもかきけされるくらいの大音量
だったにも関わらず、低音が全く割れてなかったのがすごかったです。

トークは、最近安定してきた、
あゆちゃんがぼけて、まゆちゃんが相づち打って、
あーみんがそれを横目でにやつきながら
聞いているって流れでしたねw

今日は、今回あゆちゃんは一人で高松から東京に1人で来たんだけど、
その時にトラブった話でした。

道に迷って途中でiphoneが壊れたけどなんとか
来れたって話で、twitterで連絡したのに返事が
まゆちゃんしか来なかったっていう落ちでしたw

で一生懸命天然じゃない、ホントはしっかりしてるんだって
いう感じであゆちゃんが話しているのを、
客とまゆちゃんとあーみんで半笑いで聞いて
かわいさに癒されるっていう流れでしたw

途中気になったところが今回はあって、
あーみんのソロ曲がレアすぎて、客が冷めてしまって
いたところなんですよね。

これあーみんがかわいそうなんで、
ライブ映像をyoutubeで配信するか、
なるべく早くCDとかに収録して発売して欲しいです。

それ以外は素晴らしいライブでした。

終演後は最後方に横長のプロレスの実況席で良く使う
テーブルが2つ並べてあって、右に物販、
左は3人の名前が書いてあってそこで特典会
をしていました。

時間はアンコール入れて90分程度でした。

次第に楽しみ方が分かって来ました。2016.01.09 o-nest nanoCUNE定期公演

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いつものように20分前に到着して待合室。

物販を見渡して、赤を基調にしたうんこのようなw
トランキライザーガンていうゲームに出てくる蛇の
ような

最強刹那nanoCUNEmini

トランキライザーガン

デザインのぐるぐるツアー用のアイテムが
あるんですが、シャツは大きめがないので諦めて
タオルは特にリニューアルされてないのでスルーして、
久しぶりにCDの物販もあったんですが、購入済み
なのでカウンター前で待機しました。。買う気はまんまんだったんすが。

 

で30番台だったので柵後ろ安定だと思いきや、まさかの
前後フロア仕切り用の柵は関係者以外立ち入り禁止
の布バンドが敷設され、入場不可能。
ここでまあ最近の私は違います。
前方でも後方でも楽しめるようになってきた
万能な私は迷わず前から3列目に陣取りました。

ちなみに、nanoCUNEはシャツびりびり事件で厄介が多いイメージが
付きましたが、あれは珍しい事態で、
圧縮もなく、ヲタ芸の押し付けもない
楽曲とメンバーを最優先に考える、
お客さんなので、前方でも大丈夫です。

ですが、私は後方が良いと言いましたが、それは間違いで、
前方後方経験した今考え直すと、いきなり後方に行くんじゃなく、
前方でいろいろ覚えてから、後方で楽しむのが
ベストだと思います。
最近前方が多いですが、メンバーのダンスからなにかを感じたい
私としては、フロアだと最前以外足元が見えないし、
左右が見えにくくなるので、結局後方の方が
自分にはあってるのかなって感じがしましたね。

その柵後方の関係者席なんですが、特に観覧者も確認されず、
カメラが設置されているわけでもなく、
ということなのでコートとかばんを置く場所として
利用されていました。

まあ赤坂Blitzの一週間後ということもあり、
興味を持たれた関係者のことを考慮して、
すぐに東京公演を入れてきたと仮定して、
nanoCUNEもそういうゲストを考える状態に
なってきたと考えるんなら素晴らしいんですが、
もしそうでもなければ全ての柵後方スペースを
割り当てずに、ファンのことを第一に考えて
関係者席は6席程度にしてほしいと思います。

あんなに売れているももクロさんでもゲスト席は
最後方しか割り当てませんからね。

今回の件はがっかりしました。。

内容はまあ昨年の11月以降のメンバーの状態で、
歌唱力の安定、声量アップ、自信がついてきた
ことでダンスのとき余計な動きが少なくなり
ベテランの太刀まわりのように鋭さが感じられるように
なってきた感じでしたね。。

そしてMCについては、あゆがボケてまゆがつっこんで
あーみんがそれを横目に観ていて必要になったら
冷静に繋ぐっていう感じに落ち着いてきましたw

以前言った一時期取り入れていたトークの終わりと始まりを
明確にするようなAKBみたいな決まった合いの手とかはあきらめた
ようですねw
自然体でいくようにしたみたいです。

観覧スタイルとしては、

基本はサイリウム無、振りコピ、名前コール。
名前コールはアイドル自身が喜ぶし、
やった方がメンバーも乗ってきて熱いライブに
なると思うのでいいと思います。

決まった場所でお約束が少ないですがあります。
隣と肩を組むシーンも2回あるんでこれはフロア
の特権ですね。後方のぼっち観戦では無理です。

ウリャ無しヲイヲイはやると結構付いてくる人が多い
ので、曲の構成を知っていて、どこで切るかとか
把握しているひとはやってもいいと思います。
ちなみに私は周りに迷惑かけてるか心配になって
どきどきする方が強いんであきらめましたw
もう少し入れてもいい気がするんですけどね。

以前1年前位のPARCOのイベントでイントロとかでヲイヲイ
を入れる人がいたんですが、その時アドリブで
みんながついてきたんで、
潜在的に言いたい人は多くいるんだなって
思いましたね。
私はヲイヲイ推進派なんで可能な限り
サポートします!

サイバーミックスが後方でたまに発生するんですが、
楽曲派のフロアのヲタには、楽曲を楽しんでいて
それどころじゃなく、追随する人達はいないので
覚悟のうえでw

アンコールについては、高松から来ている人たちが
いるので、基本その人たちに任せる気持ちで、
その時の状況で自分が気持ちが高まっているときとか、
遅すぎるときは自分から切り出す感じですね。

で終演後接触する人は終了早々メンバーが手を振っていても
切り上げて待合室で並び始めましょう。

今日は公演時間約95分でした。
参考ですが、赤坂は2時間でした。

2016.01.01 nanoCUNE赤坂Blitz公演の現場寄り報告

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私は80番台で開場40分前に着きました。

いままでは赤坂駅から直通地下通路で来場していた
んですが、今回は溜池山王から来場しました。

正月なのでがら空きで、疲れを感じることなく
スムーズに、途中コンビニがあるのでドリンク
補充も済ませながら到着できました。

入場は結構シビアで100番台あたりまでは1人づつ
チケットを確認しながら入り口右の階段に整列。

で特にボディーチェックもなく入場。
500円でドリンクチケットをもらい、
入場すると右にカウンターがあるので
ドリンクと交換。

入ると鉄柵周りは占領されていたのでパス。

オルスタフロア中央をみてみると前方から2列目までしか並んでなかった
んで、今回は汗かいて楽しんでみようと一念発起wして
最前へ。

入り口横に整列するとき結構番号が飛んでいた(呼ばれても
来ない人が多かった)んで、まだ50人程度しかいなかった
んじゃないかと思います。

開演前はももクロさんのように特徴的なBGMがかかったり
することはなく普通に開演まで過ごしました。

数分前にスタッフが舞台前方にメンバー用の
ミネラルウオーターのペットボトルを置きに来ました。

開演。

メンバーはMC無しで歌唱力、ダンススキル共に最高で、
飛ばしていき、
ヲタは振りコピ中心で進行していきます。

イントロや間奏でももクロ、ハロヲタの悪い癖でヲイヲイを言いたくなる
んですが、ここはnanoCUNEの現場なんだと考え直して
自分の声よりも楽曲とメンバーの歌声を優先させて楽しみました。

そうすると、ももクロやハロは途中ヲイヲイに
興ざめすることが多々訪れるんですが、
なんかnanoCUNEはそんな強制するようなものが
無くて、振りコピ、名前コール、お約束、
丁度良いバランスでこれがnanoCUNE
なんだなって、松田聖子から続くコールの嵐
の時代に終止符を打つような新しい世代なんだなって、
一筋の光が差し込んだ、帰宅後の自分でしたw

楽曲は今日無料配布された最強刹那

nanocune最強刹那

を中心に、MCはほどほどで
楽曲優先で引きずりこんで行きました。

アンコールもいつもより多くコールして、
nanocUNEもいつもより多めにやって、

ももクロさんの横浜アリーナ最終日のような
今までを振り返る語りで最後を飾り、

全員で写真撮影を敢行して終了しました。

以前も書いたんですが、楽曲を楽しむ、
振りコピしてパフォーマンスを一緒に楽しむことが
大好きな人にはほんとにおすすめなイベント
です。

逆にコールとかサイバージャージャーとかで騒ぎたい
オールドスクールな人たちには不向きです。

引き続きnanoCUNEとももクロさんを照らし合わせて考えてみる。

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東海地区アイドルイベント
「iDOL BUNCH (アイドルバンチ)」
のUstreamチャンネルの情報に以下のような
情報がありました。

ちなみにこのサイトのライブ映像がnanoCUNEの
一番長いライブ映像でした。約50分あって
現在の等身大のnanoCUNEがよくわかる
映像です。


011年12月ひめキュンフルーツ缶の研究生として
日々厳しいレッスンを耐え抜いたあゆとまゆの2人ユニットだった
ナノキュンに2新たにあかねとりんが加わり本格始動!

愛媛県のお魚広め隊にも任命。
2012年7月「晴れルヤ!」10月「衝動DAYS」を発売。
渋谷O-NESTでのワンマンライブは早々と完売!
勢いが加速する中、2013年4月惜しまれながらもあかね・りんが脱退。
翌5月にあやみ・こころが新規加入。
2013年7月3rdシングル「嘘つきライアン」リリース。


とあります。

ももクロとnanoCUNEの時間経過を比較

2011年12月といえばももクリ2011で、
私が初めて参加したももクロライブでした。

昔のnanoCUNEの映像があるんですが、この頃は白い衣装で
アイドルチックな感じでした。

さすがに爆発寸前のこの時代にももクロさんを追いかけ初めて
も、時間がかかるだろうし、ダンスのクオリティが向上してきて
ももクロさんをパクり(衝動Daysの振りに怪盗やピンキーやチャイマ
の振りが入っている)、そして、超えるまでは数年かかるだろう
から、メンバー脱退でダンスが得意なメンバーが二人入ってきて
激しいダンスを売りにしようとして成長しているちょうど2014年1月
の現在に私が気づいたのは不思議ではないと思います。

ひめキュングループの他のグループについて

ちなみにこの事務所、
ひめキュングループと言うそうですが、
ひめキュンというグループがトップみたいです。

映像を観ていると、

ひめキュンはハロプロのBerryzっぽいですね。
nanoCUNEのお姉さんグループのようです。
しかし、、
私はひめキュンならBerryz観にいきます。
それはまんまパクっている感じだから、同じならば
よりクオリティの高いBerryzを観にいきます。

やはりnanoCUNEは別格。

nanoCUNEは、昨日からずっと映像観たり情報集めたり
しているんですが、飽きないですね。。

碧の世界という曲がピンキージョーンズに似ている他、
全体的にNARASAKIさんの空気が漂っているのも
私がはまった理由かも知れません。

同グループの合同イベントの映像でも他のは退屈ですが
nanoCUNEは同じ曲でも気持ちよく観れてしまいます。

で、やはりももクロ直系の匂いは日に日に増すばかりです。

nanoCUNEのイベントについて

新宿MARZの合同ライブがあるんですが、なんか十数分で
3500円だから行きたくないですね。
他は興味ないですからね。

まあ他も合同で単独は現時点で予定されてない様子です。

まあライブはももクロやAKBGやハロプロよりは行きやすい
だろうからまあ必ず行けるから少し待っているとして、

ライブの注意書きを見て驚きました。

物販で買えば買うほど握手チケットというものが貰えると。
で枚数分、握手が出来ると。
で驚いたのがその時間ですが、

AKBGで麻痺していた握手会の概念は見事に初期化されまして、

なんと1枚1分ですよw

で混んでいる場合は30秒とかw

ほんとはこのぐらいが普通なんですよね。

いやーどんだけ私はAKBGやももクロに毒されていたんだっていうw

nanoCUNEを通してアイドルと共に自分が
初期から成長していく、させていく過程を楽しむ。
特にももクロ大会場デビューの方におすすめです。

だから、、
私がみなさんに、ひとつにこだわらないで、一方的な意見になるのは危険だから、
AがBをマネしていると思っている場合、勉強すると
BがAをまねしていたり、AがCをまねしていたりすることがわかってくるから、
それと繋がっているものは出来るだけ吸収したほうが良い言っている
のと同じく、
指原氏がHKTメンバーにAKBG以外のアーチストの作品を
貪欲に見聞きしたほうが良いと指導していると聞いて、
それってアイドルの概念を麻痺させずに第三者的な正しい感覚
を保つためにはすごく大事なことなんだよなって
改めて指原さんはセンスが良いなって思いましたね。

最後にももクロさんものまねアイドルを発見。

しかし、魅力はなく。。
それはなぜか?
新曲が出ないのは当然で、後追いだからももクロさんの一番重要な
ファクターである
なにか新しいものを見せてくれるという期待感が無いんですね。
古いというイメージしか感じない。
これ観ているとももクロさんがいかにはやい速度で成長しているか
を改めて感じてしまいます。