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2016.06.26AKBグループにアジア系3グループが追加されたが、、

標準

まあ今のままでは失敗の匂いしかしないですね。

前例としてK1やアニメの経緯を考えるとわかりやすい。
格闘技は言葉が無くても通じます。
マンガもアニメも翻訳すれば大丈夫です。

ここで成功と失敗の分岐点がわかりますよね。

AKBGの数百曲ある楽曲をどの程度まで翻訳して現地向けに
提供できるかというところですね。

まあ全曲翻訳して現地のメンバーか日本のAKBのメンバーに
再レコーディングさせたら成功するかもしれませんが、、
新規劇場公演さえ何年もろくに作らず、作ってもM.T.みたいな
クオリティでしか作れなかった今の秋元康ですから、
まあその配下のAKSがそんなこと出来るわけありませんし、
まあおそらくAKBだから日本語のままで大丈夫だろうと
軽い気持ちで考えていることだろうから、
最初から毛頭やろうと思ってないだろうしねwww

でも、そこの無能なバカAKSスタッフさん、、
日本語と英語の壁は思うより厚いですし、
商品クオリティよりも重要なキーポイントだと思いますよ。

AKBはハロプロやももクロやでんぱみたいな楽曲に命を懸けているような
アーチストじゃないので余計です。
逆にakbgは秋元康の歌詞が生命線ですからなおさらです。

あのストーンズもバンドの知名度は海外では明石家さんまなみ
ですが、日本国内に目を移すと、、
楽曲を知ってる人や、メンバーの名前を言える人となると、
日本では数人に1人という感じですからね。。

またアップルは最初日本語入力機能を開発せずに
英語のまま日本に乗り込んで大失敗し、
ことえりという日本語入力機能を本気で開発して
リベンジを果たした経緯がありますしね。

そして、我々の予想通りに失敗しても、、

フランチャイズ制なので、失敗しても成功しても
AKSにとっては無関係なんですよね。

AKSは指導のみで、バックは現地のスポンサーが
全面的に出資しているのでどうなってもAKSは
無傷なわけですよね。

ちなみにスターダスト芸能3部の福岡(バッテン少女隊)
や大阪(たこやきレインボー)、名古屋(チームしゃちほこ)
はAKSとは真逆で川上さんの息のかかった精鋭が全面的に
関わっていて、バックもスターダストがきちんと
構えているので全く異なる構造なんですよね。

まあここらへん、佐藤栞里ごりおし等糞みたいな
活動をしているゴミみたいなスタッフしかいないスターダストの芸能1部と異なり、
3部は素晴らしいと感じさせる運営をされていると思いますよね。。
ここで豆知識ですが、絶賛ごり押し中の佐藤ですが、
スタダのHPのトップにはさすがに載っていないのが
せめてもの救いですね。。そこまで腐っていなかったねっていう。

ちなみに、3部はアイドル専門ではなく、北川さんや
瀧本さん、濱田岳さん等も在籍しているんですよ。

話を戻します。。。

まあ海外にAKBのグループができて一番良いことといえば、
最終的には失敗しても成功しても、結局は曲が世界中に流れる頻度が増え、
印税ビジネスが永続的に継続できるということですね。

あとはサッカーと同様、海外のメンバーがAKB本体に入ると、本場の
AKBをみたいという人が増えて、放送権ビジネスも確立できると。

昔、私がここで言った格言が現実になってきましたね。

アイドル界の中心はももクロ。

アイドルビジネス界の中心はAKBG。

お後がよろしいようで。。

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