カテゴリー別アーカイブ: ときめき宣伝部

おはる推しだが、ときめき宣伝部の現場に行きたくなくなる理由。それはももクロと真逆だから。

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初恋サイクリングのまあ肩組んで揺らすのはいいんだけど、
その次の

おれもーの連発が気持ち悪くてついていけない。

とき宣のコンサートの知らせがきて、
エントリーしようとするが、
このおれもーを思い出して
やっぱ行くのやめようってなっていきたくなくなる。

ももクロさんはプロジェクトの意向で、
アスリート、プロレスラー的な売り方で、
女性の色気で売るのを極力排除していた
ので、気持ち悪いのが無かったんですよね。

かわいいより、面白いとか、かっこいいとか、
一生懸命とか、そちらのほうが勝っていたので、
いままでアイドルに見向きもしなかった
人たちも惹かれていったわけですよ。

でもこのときめき宣伝部はももクロとは真逆に、
初期にロリ系の色気を前面に出した楽曲を連発していった
ために、えろい系のヲタが増殖していって
しまったんだと思いますね。

だから他の楽曲でも異常にかわいいとか
好きとか容姿とか性欲を形容するワードで
固められていくことになってしまいました。

しかし、わたしは、おはるにはそういう意向をまったく感じない
ので、たぶん自分の意向からは離れているが、
ファンが離れるのが怖いからしかたなく
乗っかっているような気がします。

しかしこんな状態で続けていてもいつか破綻
すると思うんですが、いつもういや!と
脱退するメンバーが出てくるのか。

チーム8も以前言いましたが、ガチ恋口上っていう
キモいコールがあるんですが、それがために、
脱退するメンバーが加速していった気がして
なりませんね。

まあメンバーは在籍時は笑顔で大好きですよと
いっていましたが、絶対好きなわけないですもん。
気持ち悪いに決まってますもん。。

ヲタもまあ勝手に作るのは構わないけど、
好きとか可愛いとか性欲系のネタをぶっこみまくった結果、
お前らが脱退の根源になるネタを作っている
ことに気付いてほしいですね。

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディションの最終選考イベントに当選して、今の自分にはAEは必要ないと思った。

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創立40周年記念プロジェクト
スターダストプロモーション
第1回 スターオーディション

以前から言ってますが、アイドル志望の人は悪いことは言わない
から、ハロプロやAKBGやスタダといった大手を受けてダメだったら
次を考えろと。

みなさん、今回は応募しましたか?

私は毎日ももクロのHPをチェックしてるので、
この企画のこともすぐ即日知ったわけですが、
その知らせの中で特に注目したのはももクロと
ときめき宣伝部がゲストで出るということと、

なんと、芸能3部のライブスタイルダンジョン
という、藤井班の突発的なライブハウス規模で
開催する企画なんぞではなく、

山野ホールという、ハロヲタにはお馴染みの
聖地で行われるということ。

山野ホールハロヲタ

山野ホールでももクロさんを拝めるひが
来るとはね。

そういうことも相重なって、単なるスタダヲタ
とは違うレベルでぜひ行きたいと思っていたわけです。

しかし、今回はFCエントリーのみなんですが、
先日お伝えした通り、ももクロのFCは
退会したばかり。

あきらめかけていたところ、なんと、
ときめき宣伝部のFCにも権利が与えられていた
わけですね。
なので急いでエントリーしました。

私は創業時からのももクロヲタていうかスタダヲタ
なんでわかるんですが、
スタダはユニットの規模によって人数を割り振る
ということをあまりしない事務所なんですよね。

ですから、ももクロよりとき宣のFC経由の方が
当選確率は高いんじゃないかと感じていた
ので密かに期待はしておりました。

てことで当選して入金も済ませて、
現在思うことがあります。

あれ?私の理想のスタダのアイドルのライブを
楽しむためには、必ずしももクロ他のビッグネームの
有料のFCに入ることは必要ないんじゃないかと。

だってももクロのFCの当選するやつって春夏秋冬の
大規模お布施コンサートばかりでしょ。。
ライブハウスツアーとかやったって結局当たらないでしょ。

でスタダの合同イベントでも、ももクロFC経由だと
競争が激しくて当選確率が低いでしょ。。

でも、

例えば現在の私みたいに、とき宣とたこ虹のFCだけ
に入ってる場合、

無料で、しかも、ライブハウス規模のイベントにも
当選するじゃないですか。

これ、私の場合は無料が大正解なんじゃないかって
思った昨今です。

これでおはるの生誕にも行けたら最高です。。

今のももクロのほとんどのイベントは、昔と異なり
現場より映像の方が近くで楽しめますが、
とき宣は映像はないので現場のみで、しかも
会場は小さいので言うことないですからね。

ま、普通にカッコいいももクロと違い、
女を意識させる歌詞とファンに媚びる楽曲の性格もあって、
ヲタのノリが多少キモいのを我慢すればねw

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション

DEADHEAT ときめき宣伝部 なんかどっかで聴いたことあるなって思ったらw

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JIN-SAY!ですね。

最近JIN-SAY!ぽい楽曲が増えてきたなって
感じてるんですが、気のせいでしょうか。

この曲っていうことじゃなく、JIN-SAYのアルバム3枚分くらい
聴いてるひとがこれ人生じゃんて感じるていうね。

てかちゃかぽこしたアイドル楽曲はJIN-SAYだっていう
気もします。それくらいJIN-SAYは時代を
先どってたっていうことでしょう。

あと電気グルーヴでもたまにzin-say!節ってのが
出てくる時があってこの曲を聴いて連想した
のはカメライフでそのAメロですね。
16ビートの16分音符全てに1文字ずつ割り当てて
ハイハットのように歌う方法が同じだと思います。
ンテテテテテテテテテテテーて感じ。

まあでもよく考えれば電気グルーヴよりも前の
高校生のときに活動開始したわけだから
JIN-SAYも18歳とかそれくらいの時だったわけだから
アイドルの皆さんと同世代だったんですよね。