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2019.9.16創立40周年記念プロジェクト スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション ドルヲタ目線現場詳解

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創立40周年記念プロジェクト スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション

ハロプロの常用会場である、山野ホールをなにがきっかけになったのか
わかりませんが、スターダストが見つけて、それも社運を賭けた
プロジェクトの現場に指定してきてびっくりこきまろでした。

ハロプロの場合は、階段を最下部まで降りたところで
認証ともぎりを行うんですが、
スタダは最上部の入り口でもぎりを行ってました。

実際、どちらのほうがいいのか。

私はハロプロのほうが理にかなっていると思います。

ここは最上部の入り口にコンビニがあるので、
待機場所にすると、コンビニが塞がれてしまいます。

最下部の入り口で認証を行えば、その地下3階までの
長い階段を有効的に利用して待機させられるし、
お客さんも室内なので寒くないですから、
非常に理にかなっております。

また、階段の途中に掘りごたつのような
階段の横に落とし穴みたいに長方形に
へこんだ場所があるんですが、
そこを物販に利用するというのもハロプロ
流ですが、今回はスタダはありませんでした。

まあ、物販自体がありませんでした。

あと、山野ホールのハロプロのイベントは
帰りのお見送りがついてます。

その時は終演後、入場時に配布されたごみ袋
に持参品を収納し、前列から1列ずつ右側に流れていき、
入り口右側に待機しているメンバーに見送られて
退場していきます。

川上さんにいいとこだからまたお願いしますと
いっておきましたが、やるかやらないかは
川上さん次第ですから楽しみに待ってましょう。

話がそれてすいません。

入場して、中に入ると、舞台上をみて
びっくりしました。

いつもハロプロはFCイベントで非常に簡素な
セットでやってるため、

山野ホール通常
こんなに立派なセットが建てられるんだなあって
いうね。
山野ホールスタダ.jpg

この前後に奥行きが違うカーテンを配置する手法はみごとです。

同じステージなのに豪華さが全然違いますよね。

これ現場でほんとに同じ山野ホールか?ってなんども確認しちゃいましたもんね。

開演まで45分程度あったので、もらったオーディション通過者
と演目の書かれたパンフレットをいろいろ見渡していると、
フィルムデザインワークスの文字が真っ先に飛び込んできましてw

佐々木さん、ももクロどころか、
スタダ本部にも認められつつあるんだなっていう。

できょろきょろしてたら開演数分前に佐々木さんが
最前列に出てきてがんばってるなあとホッとしたりw

で開演で、シェリーさんと無名の男性が進行役で出てきて。

ちなみに、シェリーさんは、ももクロがまだデビューままならない
ときにイベントでいろいろ教えてくれたり、
テレビの仕事でもお世話してくれたりと、
バラエティー系アイドルのももクロだから
女優志望の若手にとっての北川さんみたいな
ポジションがシェリーさんなんですよね。

だから私はシェリーさんがやりやすくなるように、
トークに素直に反応して笑ったりしていたんですが、
笑わせようとしてるのにまったく反応がない感じで
可愛そうでしたね。。

ももクロのファンの皆さん、
シェリーさんだけではなく、
ああいう場所でもMCだけではなく、出演者が
笑わせようとしているときは、
素直に声を出して笑ってあげた方が
心が落ち着いて、嬉しくなって、よりトークが
流ちょうになって会場全体が盛り上がっていくので、
是非素直な反応を返してあげて欲しいと切に思います。

ゲストは、DANJYO、とき宣、スパドラ、ももクロさんでした。

とき宣はなんか緊張してるような感じでしたねw

まあ今回は舞台裏で普段合わないお偉いさんと
会って、よろしくおねがいします!って何回も
挨拶しまくっていたんだろうから、仕方ないと思いますw

スパドラは、初めてでしたが、
全く内容がない、パリピ風の韓国系EDM
の嵐で、聴いてられませんでした、、

あのなんか単純なメジャーコードを単純な
リズムで単純な単音で鳴らして構築していく
空間がどうも苦手で、
ほんとにももクロさんと真逆っていうんですか。

ももクロさんはいろんな音楽のジャンルや文化
をすべて飲み込んで、自分流に作り替えて構築していく
ので、様々な年代や国や人々に愛される
音楽だから、

スパドラとももクロを両方盛り上がっていたひとが
いたけど、絶対どっちかが嘘ですねw
両方同じテンションで聴けるわけないです。

私は圧倒的にももクロ10、スパドラ0って感じでした。

両方盛り上がれる人はたぶん、5と5みたいな
中途半端な感じなんだろうなと思いますね。

まあそれはさておき、

14時から始まって、ももクロのライブの時間がホールに
発表されたのが16時30分ごろでしたかね。

北川さんとオーディション受賞者のフォトセッションが
16時15分から16時30分ごろまで。

17時15分からももクロが始まると。

今年、初めてのももクロでしたが、
いやー、我慢して待っていたかいが
ありましたね。
もう今年これだけで満足しました。はい。

大きい会場で数十曲聴くより、小さいとこで
数曲聴いた方が明らかに満足できます。

最後にシェリーさんがももクロさんのライブの
感想を言いながらはけていく場面で、

夏菜子が、

「受賞者のみなさん、こんなインチキ事務所に
ようこそwww」

と笑いながらシェリーさんに言って、さらに

「われわれは、シェリーさんと野々村真さんに
付いていきます!!」

と笑いながら4人で頭を下げて、
シェリーさんの反応を楽しみつつ、
自信満々にはけていく様に、

「ももクロ、デビュー当時となんら変わってないなー。。
川上さんの指導はさすがだわ。」

と思いつつ、
私も安心して帰路につくことができました。

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディションの最終選考イベントに当選して、今の自分にはAEは必要ないと思った。

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創立40周年記念プロジェクト
スターダストプロモーション
第1回 スターオーディション

以前から言ってますが、アイドル志望の人は悪いことは言わない
から、ハロプロやAKBGやスタダといった大手を受けてダメだったら
次を考えろと。

みなさん、今回は応募しましたか?

私は毎日ももクロのHPをチェックしてるので、
この企画のこともすぐ即日知ったわけですが、
その知らせの中で特に注目したのはももクロと
ときめき宣伝部がゲストで出るということと、

なんと、芸能3部のライブスタイルダンジョン
という、藤井班の突発的なライブハウス規模で
開催する企画なんぞではなく、

山野ホールという、ハロヲタにはお馴染みの
聖地で行われるということ。

山野ホールハロヲタ

山野ホールでももクロさんを拝めるひが
来るとはね。

そういうことも相重なって、単なるスタダヲタ
とは違うレベルでぜひ行きたいと思っていたわけです。

しかし、今回はFCエントリーのみなんですが、
先日お伝えした通り、ももクロのFCは
退会したばかり。

あきらめかけていたところ、なんと、
ときめき宣伝部のFCにも権利が与えられていた
わけですね。
なので急いでエントリーしました。

私は創業時からのももクロヲタていうかスタダヲタ
なんでわかるんですが、
スタダはユニットの規模によって人数を割り振る
ということをあまりしない事務所なんですよね。

ですから、ももクロよりとき宣のFC経由の方が
当選確率は高いんじゃないかと感じていた
ので密かに期待はしておりました。

てことで当選して入金も済ませて、
現在思うことがあります。

あれ?私の理想のスタダのアイドルのライブを
楽しむためには、必ずしももクロ他のビッグネームの
有料のFCに入ることは必要ないんじゃないかと。

だってももクロのFCの当選するやつって春夏秋冬の
大規模お布施コンサートばかりでしょ。。
ライブハウスツアーとかやったって結局当たらないでしょ。

でスタダの合同イベントでも、ももクロFC経由だと
競争が激しくて当選確率が低いでしょ。。

でも、

例えば現在の私みたいに、とき宣とたこ虹のFCだけ
に入ってる場合、

無料で、しかも、ライブハウス規模のイベントにも
当選するじゃないですか。

これ、私の場合は無料が大正解なんじゃないかって
思った昨今です。

これでおはるの生誕にも行けたら最高です。。

今のももクロのほとんどのイベントは、昔と異なり
現場より映像の方が近くで楽しめますが、
とき宣は映像はないので現場のみで、しかも
会場は小さいので言うことないですからね。

ま、普通にカッコいいももクロと違い、
女を意識させる歌詞とファンに媚びる楽曲の性格もあって、
ヲタのノリが多少キモいのを我慢すればねw

スターダストプロモーション 第1回 スターオーディション

そっか。ULTRA 超 MIRACLE SUPER VERY POWER BALLって、、、

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曲の構成がどっかで聴いたことあると思ったら

ミライボウル

のアンサーソングですね。。。

スタダって走れのもっと走れとかももクロを敵視する文化があるのでまさかと思ったらまさかだったというお話でございましたw

愛するももクロさん他のガールズアイドルグループに嵐の活動停止の惨劇を繰り替えさせないためにスタッフとファンが知っておくべきこと。

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ハロプロムーヴメント以降のアイドルは
アイドル本人たちとスタッフとファンがつくりあげる
総合芸術だという見解がこれまで
業界の一般論としてまかり通ってきた。

しかし、今回の嵐さんの活動停止とその根本となる
原因を突き詰めるとそれが間違いだったという
ことに気づくことになった。

それは、
メンバー本人たちにやるきがなくなったら
そこで即日終了してしまうということである。

スタッフやファンにやる気がなくなっても、
事実、残念だが変わりはいくらでもいるし、
なにも問題は起こらない。

アイドルグループとは総合芸術であって
総合芸術ではない。

普通にメンバーたちのものという当然のことを、
今回日本の事実上の現役トップアイドルグループの
身を削った行動によって実証されたのである。

ここで、表題にある、知っておいてほしいことがある。

特に、秋元康、川上アキラ、佐々木敦規、つんく、他、
総合芸術だと言ってやりたい放題やってきた人たち
に警告したい。

メンバーの魂をそっちのけで、メンバーを囲みこんでいる、
メンバーを餌にして暴利をむさぼっている現在の
状態をこのまま調子に乗って継続していたら、
有安杏果さんのように、自分のやりたいようにやりたい
という人たちであふれてきて、
嵐ショックが巻き起こって、ガールズアイドルグループ
業界なんか微塵もなく崩壊してしまいますよ。

特に私が危惧しているのは、ももクロとその周り
の相関図のあまりにも速いペースで複雑化
している現象です。

高城れにさんは数年前に死ぬまでももクロを
やると明言しましたが、ほかのメンバーたちは
誰一人そんなこと言ってません。

私は2011年からももクロさんにファンとして
かかわり続けていますが、
国立競技場達成後くらいから、
ソロコン等以外のイベントになにも本人たちの
魂が感じられない現状に危惧し始めていました。

特に佐々木敦規がかかわる大型イベントにおいては、

佐々木敦規の我は吐き気がするほど感じるけど、
川上アキラとももクロの魂がなにも感じられなくなり、
不安になっております。

なんかメンバーたちと舞台から表現される内容
が分離されて感じて仕方がないのです。

まあ会社も大きくなると仕事が部署で分担されていきます。

それと同じ現象が今のももクロに起こっていると思います。

昔はももクロを創立からかかわってきて毎日行動を共にしている数人が
できることをなんでも分担せずやってきましたが、

現在は、普段まったくももクロと会わない、様々な個性的な分野が異なる
表現者がかかわることになり、

昔は果汁100パーセントだったものが、
2パーセント程度になり、

統一感も失っていきます。

それを見せられているのが現在のももクロという
プロジェクトです。

嵐はもう20代から巨大な組織に若い自分たちは
とても抵抗できず、
時に身を任せていましたが、それとともに
辞めたいという気持は膨らんでいくばかり
でした。

まあハロプロやAKBといった組織の性質は、メンバーの意思が芽生え始めたときには入れ替わりで勝手に空気を読んで卒業という行動をよしとしているので、まあそういう性質自体もどうかとは思うんですが、特に大きな打撃はないとは思いますが、

ももクロさんもそういう時期なのは想像に難くありません。

このサイトで私が真剣に主張してきたことは結構
その通りになってきたことが多いです。

 

嵐の行動でわかったこと。

アイドルグループはアイドル自身のものです。

今回のこの警告について、

信じるか信じないかは貴方たち次第です。

箱推し以外の人が楽しめてチーム8の本質が分かる貴重な定期公演。「2019.1.14AKB48チーム8 Foxiesコンサート〜The Only One!! Foxies!〜」

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チーム8のコンサートは、まあ48人いるので、推しがいる場合
全員参加のコンサートでは心の底まで到底楽しめません。

だからなにかのテーマで半分に分けます。

生まれた場所、公演時間(早い時間は若手、遅い時間は
18歳以上みたいな)。。

今回は年齢でした。

cutiesとfoxies。

foxiesってのは、まあ私はジミヘンの楽曲にfoxy ladyという
楽曲があるので、色気とかそういう意味ですよね。
キツネのように化かされる、誘惑されて騙されてしまう
っていう女っていうような意味です。
タヌキでもいいと思うんですが、
まあルックスからしてヒップとしっぽが
置き換えられるのでキツネなんだと思います。

で、それと最後に全員が出る
AKB48チーム8 Everybodyコンサート〜Come On!! Everybody!〜
でしめです。

私は中野とはまちゃん推しなので、
両人が出るfoxiesで文句なしです。

最後のは以前中野さんもはまちゃんも見れなかった
っていう苦い経験をしたので、それっきりスルーする
ことにしました。

いろいろあって、何回かチーム8のこういう形式の
コンサートはあるんですが、スケジュールが
空いていたので東西に分かれたやつ以来に
行きました。

結果は、中野さんもはまちゃんも多くの楽曲で
参加してくれて、心から楽しむことができました。

やっぱりこの方式が私はベストですね。

劇場公演は中野推し歴が長いので、
通常公演はまったく当選しないですが
その分、今回のような定期公演や
生誕祭に毎年AKSが配慮して当選させて
くれているので、満足してます。

あと、最近衣装チェンジ中の企画コーナー
なんですが、AKBGはあまり以前のように
こてこてに台本で固めずMCののりに
任せる方向をとっているので、
すごく楽しいですね。
ここはハロプロと方向性が近いです。

スタダは固める傾向があるので、
まあ自己主張が強いスタッフの
佐々木敦規ですからねw、、、

私はAKSやハロプロ、川上さんの
フリーの方向がメンバーの個性が
楽しめて好きですね。

楽曲はまあ定番が数曲と、
メンバーが選曲したものって感じで
これも最近やりかたがいい感じです。

変に生バンドとかいれないのもいい感じ。

現場の演出はトロッコが数曲ありました。

cutiesは座席後方の出入り口に現れる演出が
ありましたがfoxiesでは省かれました。
かわりにアリーナの左右の通路に出てきて
静止した状態でパフォーマンスしてくれました。

そのとき、きちんとアリーナの近くの客だけでなく、
2階3階の客にも手を振ってサービスしてくれて
素晴らしかったですね。

あと舞台にメンバーが勢ぞろいしているときも
トークしてる中央のメンバー以外の人がきちんと
手を振って2階や3階にサービスしていたのも
素晴らしかったです。

私いろいろ行きますが、チーム8のお客さんに対する
そういったサービスはトップクラスだと思います。

スタダでもハロでも経験したことないレベルです。

あとTDCでお見送りを経験したのも初めてです。
チーム8だけTDCでお見送りやるんですってね。

だからファンが多くて劇場公演の当選確率が
万年低いのかなって思います。

次回またこういう人数が分けられたものがあったら
絶対行きます。

いやー、だんだんチーム8の良さがわかり始めて
きましたw恥ずかしながら。。

まあいいたいことがあるんだよとかは嫌いなので
スルーしてますがw

2019.1.14初Sは行かなくてよかった。

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たこ虹以降のスタダのグループが参加していて、

【出演】
たこやきレインボー / ロッカジャポニカ / ばってん少女隊 /
ときめき♡宣伝部 / はちみつロケット / いぎなり東北産 /
桜エビ~ず / CROWN POP / アメフラっシ
オープニングアクト:DAN⇄JYO

4時間なんでてっきり各グループ25分くらいづつ
きっちりと分けてライブをする内容だと思って
ふたを開けてみたら、、

まあ中途半端に前半2時間で3曲程度づつ各グループが
やって、それ以降はテーマを決めてほんとにランダムに1曲
づつやって、

最後は夏Sと同じようにももクロからアメフラッシまで
の楽曲をメドレーでやって終わりでした。

続けてやらずに短くぶった切って交互に出るので演者の
パフォーマンスもなんかぎこちなくって
いまいち熱が上がってなくて、
粗削りだけど情熱は負けないところが
スタダの売りなんですが、
情熱もなく粗削りだけで終わっちゃうっていう感じで。

基本、夏Sと同じような演出で、
ももクロさんとかベテランが出ないだけっていうね。

オルスタで4時間これやられたら最悪ですよね。。

客のコールやミックス等の勢いも
最初の2時間程度は元気だったけど、
4時間は続かなかったですね。

スタダの総合フェスって俺の藤井から基本の構成は変わらず、
なんか長時間でいろいろ複雑に組み合わせて
ごちゃごちゃしててて感じです。

これ開催発表したときはハロプロの
ような感じだと喜んでいたけど、
半年でもう行かなくていいかなって感じで
萎えてきました。

こういうとき川上さんは修正してくるんですが、
藤井さんはそういう気配が一向にないので
このまま私はスルーして終了しそうな感じでさみしいですね。

NGT48のストーカー問題は永遠に解決不可能だと考える根本的なアイドル業界とAKBGの問題点。

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アイドルのパブリックイメージ=夢の中のアイドル
環境=ほとんど規制がない無法状態

ハロプロムーヴメント以降

環境=基本的な法整備が敷設された状態
アイドルのパブリックイメージ=今すぐ会いに行けるアイドル

無法状態だが会えなかった

ので犯罪が少なかったが、
様々な事件を経て、被害者の方々の努力のおかげで
やっと規制が整備されたと思ったら、

会えるアイドル

なんていう平和ボケしたパブリックイメージを
構築してしまったがために、相殺されて全てが
ゼロに戻ってしまったっていうね。。

調子に乗ってファンとの距離を危険なくらいに見境をなくし、昔のアーチストのデータを更新したとぬか喜びできるような利益を得ることを可能にできるシステムを構築して天下をとったような気持ちになって調子に乗っている罰ですよ。

さてAKBGが利益を優先させるのか、それともメンバーの安全を優先させるのか。

まあこれまでの危機的状況に陥った時の動向から考えて利益を最優先させるでしょうねw

これからAKB入りを目指している人、現AKBGで健康的にアイドル活動したい人は、ハロプロかスタダへの移籍をお勧めします。

まあ実力があればの話ですがwww

関東テレビ各キー局のアイドルとeスポーツ、への取り組みの歴史と傾向と対策を指原氏の動向から読み解き、時代によるアイドルの質の違いについても考えてみる。

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加地さんは、たまにロンハーやアメトーークに出ていたので、
指原氏をしつこくオファーかけて
いる気がしますが、最近分かったことで、指原氏は
時間もわからなくなるくらい激務だったので、

卒業後時間的に余裕ができた指原氏が、
加地さんと神原さんのどちらをとるのかw

あと日テレにも毛利さん、
TBSには大木さんと藤井さん、
フジには神原さんと中嶋、
テレ朝には加地さん、
テレ東には佐久間さん。

卒業後、指原氏はゴールデンタイムと深夜を
どうバランスをとっていくのか。

少し伝えたんですが、
おぎやはぎさんを参考にしたらどうかと。

話を戻します。

各局別に考えてみます。

NHKはAKBグループやハロプロとずぼずぼ。

日テレはAKBGですね。
2010年ごろアイドルちんというスポット的な
番組ではももクロも絡んでいましたがブレイクとともに
MCの有吉さんともども出演時間を割けなくなり離れ離れに。
まあギャラが相当安かったんでしょうねw

TBSもAKBG。ピンポイントでハロプロ。
昔はジャニーズの登竜門的な番組が深夜に
多数輩出されたんですが、今はゴローさんと
V6、たまにKAT-TUN。

フジはまあフジのスタッフがAKSに流れているので
当然AKBG、CSでももクロ、あとは総合イベント
としてTIFですね。
日置祐貴さんが絡むとでんぱ組が推されますw
しかし、鉄板で面白いものができあがります。

テレ朝はももクロって言っても、ももクロChanの配信
がテレ朝動画で始まってCSで別冊、結構後に地上波
が始まりました。
あとでんぱ組もセットで推してます。
ちなみに両方とも佐々木敦規のチームですので、
ほぼ任せている感じです。

テレ東は雑食性でいろいろあまりコストがかからない
ところでやってます。
メインはジャニーズのような気がします。
しかし、ゴッドタンチームは別で、
サブカル系の制作会社のシオプロと
感性が鋭いオークラさんの主導で、
早くからももクロやエビ中をピンポイントで
ブッキングに成功していました。
ももクロに至っては、UFIというプロジェクトで、
早見あかりを連れてきて、東京03、バカリズム、おぎやはぎ、
劇団ひとり、ももクロ、オークラ、シオプロ
っていう、壮大な盛り上がりをみせました。
他にもBiSや伊藤麻希を主役に抜擢したり、
事務所的な企画演出に縛りがある、まあ、秋元康
に許可を得るみたいなですねwAKBGではないのを
武器に、好きに演出をして、こんな内容が見れるのは
ゴッドタンだけ!
オークラさんとシオプロの作品が見れるのは少年ジャンプ
だけっていう感じで、現在も行われています。

ちなみに少し前、監督の佐久間さんにtwitterで
伺ったら、出演してほしいんだけど、スケジュールを
割いていただけないと言っていましたので、
佐久間さんのチームはスタダの人たちを
気に入っているんだけど、すべては
スターダストの匙加減みたいなようです。
まあAKBについては、興味がないから
どんなにスケジュールがあいてても
出演はNGっていう感じですかねw
ただし、AKBの縛りが解かれて
自暴自棄になっているバラエティ志向の
メンバーには寛容です。
西野さんとか、野呂ちゃんとかねw
創造力がありすぎて、
AKBの秋元康しばりっていうのが
鬱陶しいだけかもしれませんねw

っていう感じでしょうか。

こうやってみてくると、バラエティとアイドルは
シンクロしているということがわかってきます。

ということは両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝されるということが
わかります。

また両方に対応可能なスタッフも同様に
重宝されるということですね。

ただ「両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝される」

「いつの時代」の中身は大きく異なります。

ここでハロプロムーヴメント以前と以降、
と言いたいけど、まだこれでは甘すぎるので、
いろいろ問題はあるが、
AKBムーヴメント以前と以降と区切って、
恋愛可と恋愛不可の時代で大きく時代の転換点
ができていることも付け加えないといけないと思いますね。

過去と今のアイドルはハロプロムーヴメントで1つ、
AKBGムーヴメントで1つ、
さらにスターダストムーヴメントでさらに1つ
大きな区切りが入っている気がします。

ハロプロは恋愛についてあいまいだった。

AKBGははっきり書簡に記した。守るか守らないかは自己責任。

スターダスト芸能3部はさらに実行で示した。

よって大きく区切るとハロプロムーヴメント以前と以降だが、
以降の時代も大きく分かれているということ。

そして、

スキャンダル上等のハロプロムーヴメント以前のアイドルと
以後のアイドルの差はどこに現れてくるのか。

アイドルは男性も女性もスキャンダルの量と
採用可能な番組の規模や視聴率は反比例する。

視聴率を期待できる番組ほど、
スキャンダルが多い人は
採用される確率は減っていく。

それは今も昔も変わらない気がするので、
スキャンダルに気を付けたらそれだけの
見返りは必ずあるということ。

だから、ハロプロムーヴメント以降の
アイドルは以前のアイドルより活躍できる
場所はとてつもなく広いということもわかる。

だから今のアイドルが活躍してしまった場合、
以前のスキャンダルが汚かったアイドルたちは
置き換えられてしまうということ。

こういう流れまで読み取れずに安易に
数年の我慢にも耐えられず、
性欲の為に恋愛に走った人たちは
死んでもその記録は残り続けるので、
後世にまでマイナス要素は受け継がれてしまう
ことでしょう。

きちんとまじめにアイドルの人生を
全うすればきちんとそれの見返りは
あるということです。

ただし、大きな仕事をできる権利があるだけで、
できるかどうかは実力次第だということろ
理解しておく必要があります。

頑張るひとはみんな応援しています。

指原氏が、卒業の理由には、年齢以外にAKSや太田プロの構築したむちゃくちゃな労働環境があったことを吐露した。アイドルを目指す女性は、人間らしく活躍したいならAKBよりスタダやハロプロを選びましょう。

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指原氏は15日にSHOWROOMで語りかけた。

「レギュラーの仕事とAKBの仕事で、毎日のスケジュールはほぼ埋まっていて時間もなくて」
「ありがたいことなんですけど、一瞬で時がどんどん過ぎるような忙しさで」

「一日中、スタジオを渡り歩くため、季節や時間も分からなくなるほど。体調不良やプレッシャーで『もう無理です…』と泣きながら倒れ込むこともあった。STU劇場支配人を兼務していた時もあったが、HKTやSTUに関するスケジュールを取ることも難しかった」(芸能プロ関係者)

これですね、、

私はももクロさんの時いろいろ経験してわかったのは、
ももクロさんは川上マネがきちんと仕事環境を
管理してメンバーの心身状態に異常をきたさないように
しているんですが、
akbの売れっ子はいまはいないんじゃないかと
思っていたピンクレディの時代のアイドルの生態
がまんま実在していたような感じで、
驚きました。

事務所と管理者が違うだけでこうも違うんですね。

akbgは古い慣習がまんま残っているんですね。

まあでもここからわかるのは、、

スターダストやアップフロントは今の指原氏が
おかれている昔の労働基準法くそくらえの
環境でおこった様々な苦い経験から、
タレントの労働環境の改正に動き、
現在に至っていると思うんですが、

AKSは設立13年程度と若く、さらに、
監督の秋元康が24時間働くことを
よしとするような働き方をしているため、

コンプライアンス上等時代の芸能界を
引きずっているイケイケの環境が
現在においても普通に生き続けている
んだと思います。

まあこれからAKSも激務によって退所する
メンバーが増え続けていくと、
改正に動くんじゃないかと思います。

今回の指原氏の卒業は表向きの理由は
年齢ですが、実は激務な労働環境も
理由としてあったことを、
aksと太田プロは重要視して、
労働環境の改善に努めて欲しいと思います。

だからもし指原氏がスタダやハロプロだったら
辞めていなかったんじゃないかということも
考えられます。

そうしないと、スターダストとアップフロントに
良い人材が流れ続けていきますよ。

私がアイドル志望の小学生で
このコメントを聞いたら絶対AKBGには
行きたいと思いませんもんね。

2018.11.29ももクロ緊急招集『ももいろ歌合戦』挑戦宣言会 本人たちに代わって言えないところを補足致します。

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最も気になっている部分は2つですね。

・浅草出身の大物師匠

・スターダストのイケメン先輩

ここだと思います。

ももクロ緊急招集『ももいろ歌合戦』挑戦宣言会3

こちらはももクロがたけしさんとコラボしたTシャツの
流れと本人たちの記者会見の衣装のTシャツの
たけしの挑戦状のロゴをパクったシャツからも、

たけしさんというのは当確でしょう。

なんなら、このTシャツをこの記者会見で
着るという企画の発案にも絡んでいる
ことも濃厚な気がします。

それはこのロゴの内容から、放送当日に
着ても不思議じゃないからです。

この記者会見のためだけの内容じゃないからです。

当日参加する人たちへのビジネスとして成り立つと思うし、
それを成立させるためにはたけしさんの協力が
必須だからです。

ただ濁しているのは、本決まりじゃないからだと思います。

フジテレビ年始特番のCMまたぎの出演の話
やたけしさんの突発的な単独番組の予定も
入っているからだと思います。

お世話になっている順番としては現段階では
どうしても後方になってしまうからしょうがない
と思いますね。

で当然だれでも考えるのが松村さんが代わりに出演ですね。

ここらへん、マネージャーの川上さんは素直な人ですから、
ももクロのコメント通りの内容だと思って間違いないと思います。
嘘偽りはないと思います。

また余談として、takeshibrueプロジェクト担当の無法松さんが
11月30日のももクロ中野にて、関西の某アイドルグループから
オファーがあったけどお断りさせていただいたと
胸を張っていました。
まあ代弁すると、たけしスピリットを感じたももクロ
だから、たけしとももクロ側双方からの希望で叶った
今回のコラボなので、NMBの場合は一方的
なので条件が整わないから受けられないという
ことだと思いますね。

話が反れましたが、、

次。

ももクロ緊急招集『ももいろ歌合戦』挑戦宣言会2

スターダストのイケメン俳優。

これはアイドルとバラエティ、そしてロボットキャラというところから考えて
山田孝之さんがイメージされると思います。

ただ、このももクロさんが書いた似顔絵は濱田岳さんなんですよね。

ももクロ緊急招集『ももいろ歌合戦』挑戦宣言会4

スターダストのイケメン俳優でショートカットで眉毛を出している
人は見ての通りあまりいないのでまあ濱田さんみたいな気がしますね。

ただ山田さんもこの仕事の話をもっていくと快諾しそうな
気がするのでw
似顔絵が似てないと仮定すると山田さんのラインも残しておきたい
ところだと思います。

ハロプロの現役は年末年始は中野で定期のメインイベント中なので、
無理だと思います。

AKBは26時までなので紅白終わりなら可能な気がします。

が、指原氏はフジテレビのアイドル特番なので無理ですね。

AKBも元日公演があるので無理ですね。

お笑いの人は演芸場の舞台開きとかお笑いの特番とかで
ほとんど出払っていて年末はブッキングは難航すると
思います。

よしもとも当然舞台ラッシュなので、
ノブさんと徳井さんは
なんとかネタの合間を縫ってって感じだと思いますね。

だからお笑いさんはこの番組に出るだけでほんとうに
ももクロさんと繋がっていることを証明できる
と思います。

特に永野さんなんか、たぶん他の仕事も多いと思うんですが、
ももクロさんを大事に考えていることがほんとに
わかります。

そんないろんなことをコアヲタに考えさせてくれる今回の
記者会見でした。