カテゴリー別アーカイブ: 2012.01.07 「独占!ももクノ60分 vol.2」/ベルサール秋葉原

ベルサール秋葉原のももクロがベストライブだと思うファンがももクリ2018のアリーナD4で観戦した率直な気持ち。

標準

2018.12.25
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-

さいたまスーパーアリーナ
アリーナD4
総パフォーマンス時間約3時間30分

ちなみにD4の位置ですが、
今回は出べそがなく、前から1から5までブロックが分けられ、
4と5の間にPAブロックでした。

前方に横長のステージと後方用にトロッコで周回する
方式でしたが、トロッコは2曲くらいのみでした。

まずステージのももクロさんの確認状況ですが、
空のUFOを見ているような感じでした。

よくありますよね。

光ってるけどよくわからない。

河童とかネッシーとかの感じ。

違うたとえだとキン肉マン消しゴム的な。

キン肉マン消しゴム

うん、これがベストな表現かも。

人間がいるのはわかり、衣装の色でだれだか
判断できるんですが、裸になったり
全員同じ衣装になったら区別がつかない
感じ。

私は今回、大型スクリーンを見たら負けだと思って、
今後こういう規模の現場に行くか行かないかの最終判断
をする気持ちで、4人をできるだけ直視するようにしてみました。

しかし、アリーナでもトロッコにのる演出で降りないと
いけないのでステージが低く、段差がないため前方に自分より
背が高い人がいると完全にアウト。。今回はいたので、
その人の横からひょっこりはんになった気持ちで
観戦w

でもこのひょっこりはん的な体制での観戦が次第に
ストレスに変わりストレスと楽しさが半々で常に
観戦するはめになりました。

あと、さらに今回は生バンドで、バラードとかの
場合は良いんですが、ピンキーとかミライボウルとか、
音色とフレーズとメロディラインをセットで体に
しみ込んでいるような楽曲だと違和感しか感じませんでした。

イントロが鳴っててもどの曲なのか判断できず、
曲名がわからない状態でうりゃおいを始めて、
歌詞を聴いて初めて曲名が判断可能になるので、
これもストレスで、あとイントロが特徴の
楽曲なんてイントロのところは楽曲名が分からない
状態で実質スルーしているため、損した気持ちになります。

イントロを大幅に完全に別の曲レベルで
アレンジしてやがるんで、何様なんだよ
っていう怒りがこみあげてきました。

前山田とかNARASAKIさんが、
ももクロが誰にも知られてない売れてない時期に、
短い番宣とかで世の中にももクロの楽曲が
伝わる機会が今とは雲泥の差の時期に、
貴重なメディアとかライブで聴いた人の
心に残るようなイントロとAメロに
どれだけそこに命を懸けて仕上げてきたのか
わかってんのかよっていう。

これは以前も同じこと言った気がします。

売れてからブレイクしきってから仕事を始めたダウンタウンももクロバンドが
知ったような顔して飽きた感出して勝手にゴミのようなアレンジ
加えて天下取ったような顔してんじゃねーぞって。。

生バンドでさらに良くなる楽曲とさらに悪くなる楽曲があると。

今回は生バンドに合う楽曲から選曲せず、
楽曲の選曲優先で、そのフィルターを通さずに
生バンドはどんな曲でも音が良いという浅はかな佐々木敦規の
音楽知識で大ぶろしきを広げて大失敗してしまった
演出で最悪でした。

ピンキーとかミライは完全にミスですね。
オリジナルのNARASAKIや前山田さんの
完璧なアレンジ版じゃないと聴いてられません
でした。

ももクロのパフォーマンスを体感不可能、
ほとんどの楽曲の原曲が備えているインパクトを
台無しにしている生バンドという演出、
最後のあの空へ向かってをMCのバックでBGMで流して
しまった最悪な演出、

今回結局最も感動した場面は、
最後のももクロのコメントと、
松崎しげるの場面でしたね。

あとはももクロは最高でしたが、
演出が最悪でした。

あと川上マネージャーのコミュニティアリーナの
企画演出と当日の営業活動は見事でした。

唯一欠点をあげるとすると、今の時代、
アーチストのライブの物販でカード類
が一切使えず、現金のみというシステムには
閉口せざるを得ません。

結局、堀アキラという物販スペースで
なにも購入できませんでした。

ということで、、

まだ佐々木敦規の企画演出はももクロの等身大の
パフォーマンスを伝えるという基本的な
仕事を達成することができてないばかりか、
同じミスを繰り返している現状を
肌で感じて、がっかりしてます。

やはりももクロのライブの現場は
川上アキラが監督する中小規模の
現場が最高だというデビュー当初からの
状態が現在に至っても継続している
ことが明らかになりましたね。

なんか結局ももクロの大きな会場の現場に
行ったときいつもですが、
ももクロが総合演出できるように
なる時代が早く来てほしい気がします。

佐々木敦規はバラエティのももクロは理解していますが、
コンサートのももクロは一切理解できていない
ので、ていうか、もう数年キャリアを
重ねていても一向にそれが修正される気配が
ないので、大きな会場でのコンサートの演出は
やめてほしいと思います。

高城と永野とかああいったバラエティ系の
前衛的な企画演出に集中して
ももクロの新しい時代を切り開いていってほしい
と思います。

コンサートでももクロの新時代を切り開く
のに、佐々木敦規は邪魔でしかありません。

以上。

1.ムンプラ
2.ミライ
3.怪盗
4.ピンキー
5.きみゆき

6.GOD
7.誓い
8.天でた
9.リスト
10.デコ

11.サンタ
12.スゥイート

13.走れ
14.クロダイ
しげる
15.デモスト

16.灰ダイ
17.白い
18.空の
19.JUMP

アンコール

1.勝手
2.ゴールデン
3.猛烈
4.今宵

この辺であの空がBGMで流れるという
最悪な演出。

2018.06.21AKIBAカルチャーズ劇場ももいろクローバーZ初公演。

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pigooは見事に会員枠も一般も落選し、
pigooの生ライブを観戦することに、

まず懐かしの代々木公園のように
コントで始まったときマニアは
にやっとしたと思います。

また、川上さんの姿もちらっと
脳裏をかすめたと思います。

静かな楽曲を可憐にさらっと
やりとおした感じでしたね。

まあソフマップとか秋葉原のももクロ
もすごいんだぞってどなっていたので、
そういう意味も込めて、Z伝説とか、
ベルサールを沸かしたコントラとか、
ニコ動ってことでヒャダインの灰とダイヤモンド。

以前のももクロは暴れて動作で驚かしていた
んですが、現在はボーカルや表情、
パフォーマンスの振りを一糸乱れず
シンクロさせる結束力と、
全員の個性あふれるキャラが自由奔放に
MCで暴れる予定調和破壊力。

暴力的に惨殺するやりかたから
麻酔で気持ちよく殺すような
洗練された殺し屋に成長した感じがしました。

精神的に殺されるので、傷みが無く
気持ちよいだけっていう。

最初は物足りないですが、長ければ長いほど
効くようになっています。

ただ、逆に、たまには以前のような暴力的な
パフォーマンスもみたい気がしました。

両面を時と場合により使い分けられたら
もっと最強になるんじゃないかっていう気が
しました。

たまにはれにちゃん、また暴れまくって下さいよ。

高城ファンは多少なりとも初期の高城を期待してるからね。

ということで、まあ2011年~2012年の
ベルサールやライブハウスを知ってるひとから
するとまったくもって物足りない気がしましたが、
これまでが多少刺激が強すぎて身体がももクロ中毒状態
になっているからそう感じただけなので、
今回の雰囲気に慣れていくと次のレベルのももクロ
を感じ取れる次世代のファンに進化していける
んじゃないかという気がしました。

ということなので、素直な感想は
こんなもんか、、行けなくても良かった。。っていう感じですね。

残念でもあり楽しみでもある今回の公演でした。

最後の終演後のBGMがあの空に向かってじゃなかった時
すごく残念に感じたんですが、
新しい時代を感じさせたかったんじゃないかと思うので
期待しましょう。

衝撃の記録。。ももクロのうりゃが1人の時代があった。ももクノvol2#3より

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奥澤村の原宿アストロホール単独公演が終了し、動画を探すも当然
存在せず、セトリはももクロと3bオリジナルを混ぜて10曲程度
だったってことでまあそんなもんだよなって感じで、
アイドル甲子園の映像で慰めようとしてももっと
期待していたのでむりだったので、ももクロさんのももクノ
のベルサールのやつを探すもyoutubeは音声抜き。
私は曲が抜けているので試しにgoogleの動画検索で
20分以上フィルターをかけると難なくustream公式に見つかって
びっくり、しかも当時流れていたやつより画質が向上
していたので即落としました。

ももクノvol2#3 momocloTV 2012.01.13.14 29

で今鑑賞しながら書いているんですが、最初はえ?????????
って思っていたんですが、何回繰り返しても同様だったので
驚いた出来事があり、それは表題の通り、今となっては

うりゃおい

が売りのももクロさんとスターダストアイドルグループなんですが、

この時の映像では

うりゃが1人

99パーセントがおい

っていう状態だったんですよね。

私はまだ現場デビュー半年だったんでコールもMIXもまだ
わからなかったんで気づいていませんでしたが、いろいろ知識
や経験を重ねて現在観て初めて気づいたっていうね。

余談ですが、この当時、サイリウムはキンブレは無く、
閃ブレという改造ものを使用していました。
で数か月後、同じ構造のサイリウムがキンブレという
形で出回ることになります。

でも私の現場デビュー当時を振り返ると、うりゃおいの時代しか
記憶がないので、この1人のうりゃがみんなに賛同されて、
次の回から徐々にうりゃおいに進化したんじゃないかと思いますね。

あとこれがすごいのはこれがうーじゃなくてうりゃだってところですね。

今ハロヲタで少数ですがやってる人がいるのはうーなんですが、
このももクノの人ははっきりとうりゃって発言してるところです。

だからうりゃとうーは別の文化で別のルートで発展してきた
んだということもこの映像からはっきりします。

ってことで、5年経過して様々な知識をもとに振り返ったら
様々な興味深い発見があったっていうことで報告に代えさせていただきます。

ありがとうございましたw

2015.01.18 MARQUEE × 2.5D「MARQing」vol.6 nanoCUNE』TALK&LIVE@パルコパート1 6階 詳細

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最初会場入口に並んでいたが、開場30分前になると
スタッフに誘導され整理券順に階段のところに並ぶ。

そして開場で番号が1人づつ呼ばれて入場。

スマホのpeatixの3Dタグをノートパソコンの前に置いてある
アクリルの箱の上に置いてコードを認識させる。

500円払いドリンクを選ぶ。
再入場で使うスタンプを手のひらに押して貰う。

57番でしたが結構キャンセルが出ていて、多少間隔が
確保されていて圧縮とは無縁な状態での前から4列目に。

MARQUEE のスタッフ2名とnanoCUNEと山下智輝氏が登場。

山下氏の結構作詞作曲や現場で運営スタッフとして
貢献してるのにnanoCUNEが馬鹿にするという自虐と、
乗っかってイジるnanoCUNEw

山下氏がはけてトークコーナー。

最近はきはき切れ味が良くなってMCもいい感じに
なってきたあゆとこころが引っ張って盛り上げていく。

内容をまとめると勉強は不得意だということでした。

またMARQUEE のスタッフはnanoCUNEのライブに30回位
行っていると。

そういうこともあってあたたかい雰囲気でした。

後半30分はミニライブコーナー。

マッチョマンを入れながら代表曲を並べて自己紹介
セトリでした。

最後にトークコーナーで書いたフリップを抽選で
プレゼントして終了。

なんかベルサールのももクノを思い出させるような感じでした。

もう体つきがアスリート系の骨太な感じに成長していて
ダンスもダイナミックになっていてキレキレで
これこんな小さな会場でやっても勿体無いなあ。
もっと多くの人とこの素晴らしさを共有したいなあ、
とライブ中にふと思いました。

最後に豆知識

ここは会場が狭いので開場30分前に来れば十分ですね。
私は57でしたが、前に背の高い人がいるので少し後ろに
下がりました。

最後列でも余裕で観れるんだけどもう人がいたのであきらめ、
右に柱があるので私は柱の左側面にポジショニングしました。

ちょうど正面のゼロポジだしよっかかりながら観れるし下にものを置ける
しのでおすすめです。
真ん中なのでこちらが視線をよけるほどnanoCUNEさんの
視線が熱すぎてまいりましたw

2012.01.07 ももクノvol2 「独占!ももクノ60分 vol.2」 ベルサール秋葉原 無銭エリア現場とtwitterとustreamの実況を中心にレポートです。

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2012.01.07 ももクノvol2 ベルサール秋葉原

無銭エリア現場とtwitterとustreamの実況を中心に少しづつレポートです。

>歩行者天国ではないし、地下ホールみたいで1階は物販のみの様子なので
>無料スペースは無しのようですね。

(訂正:
ファンがイベンターに確認したところ、一階で開催するが、前回と違い
ガラス張りなので、音響も遮断されているので音楽を楽しむのは無理で、
係員が整理するのでライブの客のノリで楽しむのも無理だろうとのことです。

しかし当日に川上マネがスピーカーを設置してカーテンをとるといった神サポート
を行い、無事観て聴いて楽しむことができました。

また、ガラス壁がありましたが、音が漏れてくることがわかりました。
低音中心ではありましたが。)

情報が2日くらいで2転3転しました。

最初は地下で無銭スペースは無し、
次は一階で無銭エリアは無理、
最後は当日に現場で質問して
前回同様の処置をするとして最終決定でした。

ちなみにこのイベント、経緯をおさらいしますと、

普段行けない若いファンか、新規ファンへの入り口として
1800円というAKBのチケット並の価格でサービス
しているももクノでしたが、結局業者へまるまる3公演の内
1公演分転売用に搾取され、1800円のチケットを10000円
で購入させられ、1枚8000円程度の利益をふんだくられ
たももクロ運営チーム。

約8000円を約800枚ですから転売業者に約6400000円パクられたわけですね。

こんなことになるんだったら前回同様IDチェック方式にして抽選でチケットを販売したほうが
良かったようなきがするんですがね。。3000円程度になっても10000円よりは
ましな気がしますね。

その物販ですが、Tシャツが1種類リリースされました。

ももクロにもこれや紅白落選をきっかけに、ぜひともホールツアーのスケジュールをより
積極的に展開していって欲しいものです。


ではレポートです。

まず当日2012年1月7日にtwitterをチェックしていると、8時ごろにもう数十人
の列ができていると報告がありました。

で、現場からの報告で、外にスピーカーを設置して無銭スペース
も用意するとのこと。川上マネの判断だったみたいです。

そして、即刻秋葉原に飛んでいき、5列目に陣取ることに成功しました。

到着した時点ではスピーカーもなく、カーテンに遮られたままでした。

で11時ごろ、ももクロちゃん達がリハーサルを開始しました。

言い訳Maybe
We Are UFi!!!!
宇宙

等、攻撃的な布陣でしたので興奮しました。

カーテンの隙間からのぞいていたんですが、動きがきれきれですごかった。

スタッフが物販の説明に来て、無銭エリアの人は、チケット有のひとに頼んで
購入して下さい。と言って回っていました。
誰一人行きませんでしたがww

カーテンオープン

で開始60分前にカーテンが開き、無銭モノノフから拍手が沸き起こっていました。

そして川上マネがスピーカーをお恵み下さいました。

中を見渡すと、
向かって左側に60分の経過状況を示すストップウオッチの電光掲示板と、
向かってセンターに杏果の身長より少し低い位の舞台、
向かって右側に女性専用スペースが設置されています。

この女性専用スペースは、後方が大きくあいていたとの報告があり、
メインスペースを詰めろとさかんに言うなら後方を使用したほうが
良かったんじゃないかと参加した女性が報告していました。

あと、川上マネが12時頃ホールに見えまして、早速ももクノ2のTシャツを着こなしていましたw

あとは、当日チケットが余ったので自分を見つけた人にあげるという人がtwitterで現れて、
近くの人が根性で見つけて本当に貰っていました。

徐々にホール脇に待ち行列の区画整理が始まり、見ていたところ、
200人、200人、200人、400人
1-200 201-400 401-600 601-1000
という感じで区分けされていました。

前回は200人ずつで計800人でしたので、200人増えた感じです。
しばらくして12時30分に開演しました。

1部開演

MCについて:

MC内容はももクノ1では会話は無銭エリアに聴こえなかったんですが、
今回は神のおかげで全て聴こえる状況でした。

内容は前回とあまり主旨は変わらず、時間についてのおもしろトーク
なんですが、今回は、誰かが一人でずっとしゃべろうとすると、笑いながら
モノノフ達が笑いを取ろうとさかんに頭上で両手で
「いーとーまきまき」のしぐさをして時間がないからトークを短くしろという
ネタをももクロに振ることを多々行っていました。

ですが、ももクロちゃん達もネタだと分かっているので、それをスルーして
恒例の杏果のwiki情報を延々報告したり、高城さんのぶっこみ、
玉井さんの煽り、百田さんの突っ込み、佐々木さんが管理という仕事を
各自見事にこなしていました。

曲について:

新曲やサプライズ曲は各部に1曲づつ平等に披露していて
気遣いが感じられて良かったと思います。

あと前回と変わったこととしてはNARASAKI作品を積極的にやるように
なったところですね。前回は3部全て合わせて1曲しか披露しません
でしたからね。。

まあセットリストはナタリーさんや他の方のブログでご参照ください。

面白かったネタ:

人により違いますが、私が一番今回面白かった出来事は、玉井さんの

「AKBさんが大好きだあーーーーーーーーっ!しかし今日は幕張で握手会をやっていて秋葉原にはいない!
だからAKBさんがいない秋葉原は私たちが守るぞーーーーーーーーーーーーーーーーつ!!!」

っていうどなりでしたw

これ僕は、他のものには全くなんにも感じない、興味もわかない、
ももクロオンリーの純粋モノノフですが、自由で良いなあって
しっとりしちゃいます。。

余裕あるし、なんでも受け入れていく姿勢。

猪木時代の新日のように未来に向けて可能性が無限大に広がっている
感じがしてほんとすてきな世界だと思います。

話違いますが、、
今回、近くにいろんなアイドルを追いかけていることを自慢する人
がいたんですが、なんか腹立ったなあ。
ももクロ?ああ、別ので忙しいから行かないけど
概要は知ってるよ的なしゃべりを展開していて、
そういうやつに限ってうるせーうるせー。
聞きたくもないのに前だから勝手に耳に入ってくるんだよ。
昨日名古屋行った?「しらねーーーよ!」
川上さんは今日えび中で忙しい?「知ったかぶりすんな!前見ろよ!!」

1部終了:

1部は無銭エリアで無事完了しました。

ガラスが曇っていました。
中の人は汗だくで大変だったみたいですね。

で2部も続行する気持ちだったんですが、ここでえらそうに書いているのもあり
自分が強欲に2回楽しむより、1人でも他の方に楽しんでもらいたいと考えて、
退去させていただきました。

2部からは自宅でustream:

で自宅に戻り、恒例のustreamの秋葉原中継にくぎ付けで3部まで楽しむことになりました。

ustreamの秋葉原ライブカメラは音声がないです。
だから視聴している全国各地のモノノフ達でしゃべりながら盛り上がることに
なりました。

2部が開始する前は世間話していて、開演すると、まず無銭エリアのモノノフの
動きを見ながら曲名当てクイズ大会が行われていました。

みんなサイの振り方やジャンプとか腕の動かし方とか動作を丁寧に観察
しながら曲名を当てていました。
時間がかかるのもあれば、BCとか怪盗とかココナツとか超安易なものまで
いろいろあり、僕も精進しないといけないなあと勉強になりました。

1部は行ってきたので、分かる範囲で自分なりに解説したりしてお手伝いできた
感じで楽しかったです。

そして3部は前回サイリウムの海が綺麗だったから、みんな今回も期待して
いたんですが、前回の方が暗くてサイの量も多くて綺麗だったのにはがっかり
しました。

でも冷静に分析すると、新規の増加ペースが見えないところでえらいことに
なっているんじゃないかって思いました。
前回は無銭エリアはほとんど継続のモノノフでしたが、今回は3割程度が
地蔵の新規の人たちでしたからね。。

・おもしろかったこと 1

無銭エリア最高方の新規だらけの場所に、途中から小学生くらいの小さい子供が加わって
一生懸命ひとりでジャンプしたり踊ったりしていました。
なんか嬉しくなりましたね。。学校でももクロを広めてくれよ!ガキども。

・おもしろかったこと 2

無銭エリア中腹に、サイバージャージャー系の元祖ヲタ芸コンビがピンクと黄色
のマントに鉢巻というクラシックスタイルの衣装で身を包み、元気よく右左に標準
的なmixを発動させて楽しんでいました。

しかし、ももクロのファンは1人もそういうクラシックスタイルのヲタ芸をする人は
1人もいませんから、数分で空気を読んでだまりこくってしまいました。

で少し経つと、モノノフ達がやっているももクロ専用の振りを見よう見まねで
やるようになったんです。
で結局最後まで2人はももクロ専用モードで楽しんでいました。

最後

最後は前回川上さんが無銭エリアに出てきて、無銭のモノノフが感謝のアキラ
コールの嵐を送っていたことをustで教えて、今回の無銭エリアにも居残り組が
結構いたので、もしかしたらあります的なことを言ったら、みなさん最後まで
残させてしまうハメにしちゃったんですが結局今回は出てこず。
その節はすいませんでした。。

以上、自分が今回ももクノ2を楽しんだ方法を全て状況説明して
これが将来のモノノフさんたちへの手助けになってくれれば幸いです。

世界中のモノノフの皆様、今回は心よりありがとうございました!

 

ライブの詳細は以下リンクをご参照下さい。記事探したらナタリーさんしか無かったwwマスコミは信用できんなw

http://natalie.mu/music/news/62415