カテゴリー別アーカイブ: 月刊TAKAHASHI

在宅ソロコン参戦組が勝ち組。2016.11.26高城れに玉井詩織佐々木彩夏「紫会」と「GIG TAKAHASHI 番外編 ~3人の戦い~」

標準

紫会 2000円

ももいろ太鼓どどんが節
行くぜっ!怪盗少女
泣いてもいいんだよ
君のようになりたい (Little Glee Monster)
一粒の笑顔で…
DECORATION
ゆーがらお友達 (キング・クリームソーダ)
好きな人がいること (JY)
LinkLink
しょこららいおん

紫会は抽選式ファン参加型カラオケ大会、
GIG TAKAHASHI 番外編はそれプラスLVでした。

LVは説明のみで特に盛り上がることは無かった感じで
番外編のカラオケ大会はファンが混ざった感じだった。

これソロコン行った人は特に得られるものはない感じ。

だけど高城れにのソロコンの時言ったんですが、セトリよりも
合間のトークやつくりだすファンへの愛が感じられる
雰囲気がももクロメンのソロコンの魅力だと。

だから、今回も、セトリはあくまで指標で、
そこにファン参加型にアレンジしたり合間の
トークで繋いだりっていうところが今回の
イベントの最大の魅力だった気がします。

さだまさし的なねw楽曲よりトークが長いっていう。

でもやはり今回の紫会はソロコンのセトリの
カラーはかわらず、プラスファンとの距離を縮める
方向に持ってきただけだったという感じがしますね。

ももクロの曲にも好き嫌いがあって、れにちゃんは
好みじゃない方向の楽曲を選ぶので、
楽曲派で高城れにのセトリが嫌いな、
私のようなファンにはちょっと気持ち悪さを
感じずにはいられないので、行きたくないと思いました。

最悪でも、
ゆーがらお友達 (キング・クリームソーダ)
好きな人がいること (JY)
この2曲をももクロの楽曲派のファンに好きな人が
いるとは到底思えないですよね。

2000円で10曲ですから、
まあAKBの祭りのステージイベントの20分2回回し
と同じくらいの長さなので、セトリ的にも
そっちのほうが楽しくなるので、一緒に歌うとか
セトリ以外の要素よりもなによりも前に、その楽曲自体
に難があるので、今回の状況を鑑みると紫会はスルー方向ですね。

ただ楽曲に拘りがない、高城れにのファンでなんでも受け入れる
人なら2000円なので良いと思いますね。

でGIG TAKAHASHI番外編ですが、
こちらは4200円。

GIG TAKAHASHI 番外編 4200円

Let it go(高城玉井佐々木)
大声ダイヤモンド(高城玉井佐々木)
睡蓮花(高城)
WHITE BREATH(電話で夏菜子)
津軽半島龍飛崎(高城)
愛ですか…(玉井)
あーりんは反抗期(佐々木)

なんかありきたりですよね。。。

ファンを舞台に引き上げて合唱したりオリジナルのヲタ芸を披露したりと、、

接触に興味がないのと、ファンの悪乗りも大嫌い
な私からすると逆に最悪なイベントでしたねw

基本的にヲタ芸(拍手とか声援とは異なります)というものは
出演者のパフォーマンスのレベルが低いためにいまいち盛り上がれない
ファンが、自分たちで盛り上げようとして始まったもので、
逆に言えば、出演者のパフォーマンスレベルを期待していない、
バカにしている行為でもあります。

演者の歌唱力やパフォーマンスに十分魅力があれば、
唄っている最中に名前を呼んで邪魔したり、
音空間でダンス表現して演者が雰囲気を支配している
最中に、だみ声で叫んで台無しにしたりすること
なんていうのは、愚の骨頂だと思います。

まあだからヲタ芸はレベルの低い演者にとっては
手っ取り早く自分以上のパワーを出して盛り上がれる方法ですが、
逆に言えば、演者が自分のレベルの低さに
気付かず麻薬を打たれている状態が続くことで、
現実逃避出来るわけです。

すると成長が遅れるわけですよね。

もしヲタ芸をしないとその場は盛り上がらないですが、
それを糧にして努力する結果、
長く活躍できる本物の実力が備わっていくわけです。

だからホントにももクロの将来のことを思うならば、
過剰なヲタ芸は慎む方がももクロさんの為になるわけで、
そういう考えを持ったホントに心配りが出来るファンは、
あまりに自分本位なももクロさんに悪影響を与えること
しかないヲタ芸は大嫌いなわけですが、

今回のイベントはメンバーが自分たちと同じ高さの
舞台に招待して、それらをメンバーが賞賛してしまった
わけです。

そんな状況を自分本位ではなく、
自分よりももクロさんのことを思っている
ホントのももクロファンが
楽しく見守れるわけはないですよね。

あと睡蓮花なんかゲスで大嫌いでこれが入るだけで私は途中退場すると思います。

AKB祭りなら20分ステージ2回分2000円で楽しめるような内容です。

ももクロしか知らないファンは楽しかったとなりそうですが、
AKB他、いろんな楽しいものを知っているファンには
コスパも悪く、これといった魅力もないイベントだった気がします。

なぜ、今になって売れる前のブドウ狩りバスツアーの内容
をぶりかえしてきてるのかわかりません。

今のももクロならもっと洗練された素晴らしいイベント
ができると思うんですが、

やはり最大の目標だった国立競技場を達成しちゃった後の、
ももクロの創造性の欠如の状態をいまだひきずってしまって
いるのを改めて感じることとなりましたね。

FC再入会は今のところちょっとやめておきます。

これの修正の提案ですが、
ももクロさん、影響を受けたハロプロ他のアイドル、他のスタダグループの
楽曲だけでセトリを構成するように修正してくれたら
もっと楽しめるイベントになると思うので、
やるきがあったらよろしくお願いします。

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2015.11.12 月刊TAKAHASHI11月号、、10月号から奈落に突き落とされ、逆に全く時間が無駄な2時間でした。

標準

楽曲派にとっては

10月が神

01 PUSH (大味
02 Z女戦争 (大味
03 ピンキー (本物
04 Chai Maxx (本物
05 LOST CHILD (本物
06 BIRTH (本物
07 月と銀紙飛行船 (本物
08 猛烈 (本物
09 いつか君が(普通
10 BIO (本物
11 労働 (本物
EN1 Hello(定番
EN2 オレンジ(定番
EN3 Chai Maxx ZERO (本物

だと仮定すると、
11月

01 words(定番
02 ワニシャン(大味
03 笑顔百景(大味
04 ニッポン万歳! (リラックス
05 平和宣言 (リラックス
06:白い風 (雰囲気物
07 ありがとう (雰囲気物
08 Fellow(普通、雰囲気物
09 Believe(ダンスもの
10 労働(ダンスもの
11 CONTRA(ダンスもの
12 ロマこん(普通の歌謡曲
13 Z女 (大味
EN1 タキシード(普通の歌謡曲

は完全に外れでしたね。。

杏果を全員でいじりたおした後の
wordsは良かったんですが、

ワニシャンと笑顔で心が折れましたね。
このワニシャンから平和は色物なんで
続けちゃいけませんよ。。

合間にリラックスさせるために入れる曲で
作ってるほうもそういうイメージで作ったんだからさあ。。

でなんとか白い風でヒットポイントを
maxに持って行ったものの、
白い風からfellowまで、1曲でやれば
光り輝く曲を、無駄に繋いだために
だらーっとした空気におとしいれ、、

今度はbelieveからコントラってw
逆に激しめのを連続で。。

この6から11は入れ替えればすごく
緊張感がある素晴らしい雰囲気に
なったのに、並べ方を間違ったおかげで
最悪な、大食い選手権をやってるような
同じことを繰り返す苦痛を味合わせる
結果になってしまったっていう。

で12から最後もなんか中途半端な
ピリッとしない曲を並べ、

アンコールは普通の中途半端な曲
を1曲で終了させて、終演後に、
アンコールで普通の
曲を1曲やるだけのさだまさしのライブを観て影響
されたと言って言い訳して終わりですよ。

おい、ももクロのあほ連中!

お前らバカなのか。

ももクロの代表曲は怪盗だったり
ピンキーだろ。

さだまさしの代表曲は関白宣言とか
いわゆる静かな曲だろ。

だったらさだまさしの普通が静かな曲
だとしたら、ももクロの普通は激しい
曲なんだよ。

お前らの今回のライブはさだまさしが
最後にヘビメタ、良くてストーンズを
やったようなもんなんだよ。

今回の件を大いに反省して出直して来い。ほんと。。

こんなの褒めてたらこのサイトがももクロごり押しだって指原氏にばかにされるわ。。

2015.10.12 月刊TAKAHASHI10月号 LV品川プリンスシネマ、思いのほか素晴らしかったです。

標準

座席は後方から2列目でした。

しかし、開演前に会場全体を見渡すと、前列
5列目あたりまではわざと空席になっておりました。

観にくいから、割り当てなかったんでしょうね。

これが劇場の指示なのか、ももクロチーム側
の指示なのかはわかりませんが、、
AKBやHKTのLVに数回行きましたが、
こういうことはありませんでしたので、
たぶんももクロチームの指示だったんじゃないかと思います。

容量最大限まで詰め込むこともあるんですが、
こういう配慮もやるのがももクロチーム
のわからないところでしてw

私はももクリ2014の最後方のスタンディングエリア
の異常な詰め込み方にトラウマを感じて、
同じ条件でももクロのライブには二度と参戦しないと
心に誓ったんですが、

繰り返しになりますが、ベルサール秋葉原で出禁
覚悟で無銭用にスピーカーを設置したり、
会場推し向けにトラックでLVのスクリーンを用意
したり。。

今回は良い部分が垣間見れて幸せになりました。

内容としては、芸術というテーマでセトリをまとめた
ということで、NARASAKIさんや前山田さんの、
曲中にいろんな風景を見させてくれる、
トリップさせてくれるような
作品を中心に構成されていました。

ピンキージョーンズのイントロで高速
サイバージャージャーを入れるとカッコいい
と以前に言っていたんですが、いつも使わない
から急に披露されてもおたおたして
なにも言えなかったですw
あとももクロの現場で全くサーバージャージャー
は用意していないし、入れて空気を
汚してはいけないと思っているので、
それもあったと思います。
しかし、LOSTCHILD、ピンキー、BIRTHoBIRTH
をぶちこんでくるとは、私の為に入れてきた
かのような錯覚に陥いりそうになってしまいましたよ。。

品川プリンスシネマ5番スクリーンは
最後方でも最高の環境でした。
逆に最後方だと思いっきり挙手できるし、
回転したりできるので中途半端な後方なら
最後方がいい気がしますね。

最近のLVは音も凄くて、
現場の客の声援がLVの客席から聞こえてくる
のには驚きました。
現場の客が叫んでるんだか、LVの客が叫んでるんだか
分からない状態でした。
だから、LVの皆さんもそれに飲み込まれるように
なんの恥ずかしさも感じずに普通にコールして盛り上がっていました。

LVは最近できたシステムですが、機能的な成長が著しくて、

もう1年前のLVの環境を過去のものへと消し去ってしまうような
スピードで、
より現場に近い環境を体験できるように成長していて素晴らしい
と思います。

でもLV用のマナーっていうものが一つだけありまして。

それは箱が小さいので、声量を絞ってコール
しようっていうところですね。

現場と同じ感覚で大声出しちゃわないように
注意しましょうってところだけ気を付ければ
現場と同じことをやっても良いと思います。

そしてももクロさんも頻繁にLV向けの声掛け
をしてくれるので、初期のようにおいてけぼりになることは
一切ないですし、逆に親近感がわいて
いい感じです。

ちょっと今回LVを見直しました。

ももクロさんはLVの先駆者なんでLVシステムもももクロさんと
一緒に成長していって欲しいですね。

2015.10.12 月刊TAKAHASHI10月号 LV品川プリンスシネマまあまあの席でした。

標準

一般発売、発売開始翌日の購入で10列目の中央右でした。

まあ発売日購入で前回最後列左端、前々回2列目左端で最悪
だったんですが、今回はまあまあでしたんで、
一般でもまあまあの席が買えることがわかった
んで良しとしましょう。

今回行く気になったのはスケジュールに余裕があったのと、
今年のももクロのダンスのクオリティが震えるほどのクオリティーなのと、
よく考えたらももクロがライブハウス
でやることが無くならないうちに行こうと。

だから今回の月刊TAKAHASHIはアリーナ規模の場所も
あるんですが、当然ライブハウスの回を選んで
購入しました。

なんだかんだ言って月刊TAKAHASHIは初めてなので
楽しみです。

月刊TAKAHASHI 10月号11月号12月号のLVチケット一般発売の日程を簡素化しました。

標準

【ライブ開催日時】
■10月号 2015年10月12日(月・祝) 開演 17:00
■11月号 2015年11月12日(木) 開演 18:00
■12月号 2015年12月12日(土) 開演 17:00

LVチケット発売日

10月号

【10月号 一般発売(先着)(イープラス)】
10月4日(日)11:00~10月9日(金)13:00まで

11月号

【プレオーダー受付(抽選)(イープラス)】
■11月号:10月7日(水)11:00~10月15日(木)23:59まで
抽選結果発表:10月30日(金)
【一般発売(先着)(イープラス)】
■11月号:10月31日(土)11:00~11月11日(水)13:00まで

12月号

【プレオーダー受付(抽選)(イープラス)】
■12月号:11月4日(水)11:00~11月12日(木)23:59まで
抽選結果発表:11月27日(金)
【一般発売(先着)(イープラス)】
■12月号:11月28日(土)11:00~12月11日(金)13:00まで

http://liveviewing.jp/contents/gekkantakahashi101112/

 

10月以降余裕ができたので行きたくなった為に急きょリスト化してみました。

最近ももクロLVの一般発売分は糞席なのであまり気がすすまないんですが、
たまたまだったのか確かめるためにもあと1,2回行ってみたいと思ってます。

2015.01.18 月刊TAKAHASHI 1月号 もう今のももクロにはももクノvol.1を超えるパフォーマンスは不可能なのか。ももクノ60分+アンコールでしたね。

標準

月刊TAKAHASHI 1月号
2015.01.18
Zepp DiverCity

17:12開始

01.My Dear Fellow 歌舞伎ver x(平均的なAKB)
02.どどんが x(平均的な祭り風歌謡曲)
03.サラバ
04.ムーンプライドx(平均的な少女アニメ曲)
05.猛烈
06 全力少女
07 contradiction
08 ChaiMaxx
09 黒い週末
10 PUSHx(ChaiMaxxやるなら被るから要らない)
11 きみゆき
12 ミライヘススメ

18:24
アンコール
18:26

EN1 ChaiMaxx zero
EN2 走れ Zver
EN3 いつか君が(平均的な歌謡曲)

18:50終了

本編 17:12~18:24 約72分
アンコール 18:26~18:50 約24分
——————————————————————–
独占ももクノ60分 vol.1
2011/10/09 (日) 15:30 開演 16:30 終演
@ベルサール秋葉原 (東京都)

15:30
01 Chai Maxx
02 words of the mind ~brandnew journey~
03 全力少女
04 未来へススメ!
05 キミノアト
06 走れ!
07 行くぜっ! 怪盗少女
08 オレンジノート
09 ピンキージョーンズ
10 ココ☆ナツ
16:30

本編60分
アンコール無し
——————————————————————–

ってことで、
私が参加した天国を感じさせてくれた衝撃の
AKBの峯岸チーム4のパジャマドライブ劇場公演4列目と
同じくらいの熱さを感じた唯一のももクロライブである
ももクノvol.1の4列目と比較してみると、

ももクノ vol.1は

楽曲数が少ないのが幸いしたのか、
セットリストの選曲が完璧。これがももクロだ、
誰にも真似はできないって感じのセトリ。
この時代は金が無いから時間かけて
ももクロらしい楽曲をイメージして
作っていましたからね。。

2015.01.18の月刊TAKAHASHI 1月号は

楽曲数が無駄に増えたのが災いしたのか
流れを無視したなんの工夫もない単発シングル向け歌謡曲
が組み込まれてしまいそこで寸断されてしまう
かたちになってしまいました。

ももクロチームの現在の制作環境とその悪いところと良いところ

少しづつももクロさんも意見を言える立場に
なりつつあると思うんですが、それは良いことばかりじゃなく、
社会経験が浅いももクロに任せることで、
既に世の中で流行している、
他の誰かがやっていることがわかってないために
標準的な楽曲を新しいものだと勘違いして
受け入れてしまう悪い部分も出てくるんですよね。

最近は金をかけられるようになってきたので、
有名な人に任せることが可能になった反面、
上記の理由でオリジナリティが低下、
しかも川上マネのイエスマン的なtwitterでの発言を見れば一目瞭然
なんですが、優しい、優しすぎるももくろチームだからw、
あまり注文を付けずにほぼ額面通りに
作品を受け取ってしまうことでだれが歌っても
構わない平均的な楽曲が増えてしまった。

そういったももクロの昔の良かった面と現在の悪い面
が全て表面化してしまった素晴らしいライブだったと
思いますね。

昔のももクロなら最低でも
いつか君がやムーンプライド、
My Dear Fellow
なんていう標準的な歌謡曲に
ももクロの冠は付けさせなかった
よな。。

まあタイアップだからやるのはいいとしても
ガチガチのライブのセトリに組み込むなんていう
暴挙には出なかったよな。

現在のももクロの価値を分かりやすく比較して表現すると

これ、今の私なら、同じ日時の同じ時間に他所で
nanoCUNEのライブがあったら迷わずそっち
行きますね。

昔はももクロというと面白いことをやるアイドルでしたが、

今のももクロは大衆化と作品にかける情熱の低下という油断により、
ももクロという名前に感じる驚きを昔ほど感じなくなってきた。

しかし、
nanoCUNEは100%、nanoCUNEじゃないと感じることが出来ない
パフォーマンスですからね。
そしてそれは、皮肉にもももクノvol.1の時のももクロなんですよね。。

 

時代は繰り返すんですよね。時代は繰り返すんです。。。

ミイラ取りがミイラになるんです。油断すると誰でもね。。

月刊TAKAHASHI結局東京2日のみで落選祭り確定だからFC入るのやめます。。

標準

「月刊TAKAHASHIの日」

2015年01月18日(日)東京・Zepp DiverCity
2015年02月12日(木)愛知・Zepp Nagoya
2015年03月12日(木)東京・Zepp Tokyo
2015年04月12日(日)北海道・Zepp Sapporo
2015年05月12日(火)大阪・Zepp Namba
2015年06月12日(金)福岡・Zepp Fukuoka
2015年07月12日(日)北海道・Zepp Sapporo
2015年08月12日(水)愛知・Zepp Nagoya
2015年09月12日(土)宮城・ゼビオアリーナ仙台(11/6更新)
2015年10月12日(月・祝) 福岡・Zepp Fukuoka (11/6更新)
2015年11月12日(木)大阪・Zepp Namba (11/6更新)
2015年12月12日(土)群馬・グリーンドーム前橋 (11/6更新)

なんか中途半端ですよね。
どの地域のファンも落選祭り確実感満載だって言うw

シミュレーションすると、FC入ってまず
ふじいは重複当選なしなのでももクロ単体エントリーで余裕で落選。
月刊TAKAHASHI2日エントリーして落選。
私は大会場パスするので春は子供祭りですが落選。LVは当選。
夏はフェス嫌いで行かないし、夏バカはスルーなので秋の男祭りで落選。LV当選。
ももクリはスルーするのでそうするとドブに金を捨てるようなものっていうのが
目に見えてます。。

ちなみに2014年に入会したハロプロのFCの実績ですが、
4月にハロプロの合同ライブに当選。
夏にBerryz工房の七夕定期ライブに当選。
夏は武道館のモーニング娘。14ライブに当選。
11月、道重さゆみのFCイベントに当選。
そしてモーニング娘。14の道重さゆみラストコンサートに当選。

5回当選ですよ。それも大会場なし。あっても中規模。。

AKBとHKTも2013年から入ってますが今年の実績は
リクアワSSAアリーナ1回、劇場公演2回、HKTSSA1回、
HKTめざましライブ1回、じゃんけん大会、そんな感じで

費用はどれも5000円程度で、ももクロよりはるかに楽しめましたね。

ももクロFC入る予定でしたが、最近FC優先になってきたでんぱ組に入って、
ハロプロ継続、HKTとAKB継続、メジャーデビューするnanoCUNEに
入ることにします。

川上さんごめんね。

(データ随時更新)ももクロチーム、ももクノの場所がなくなりライブハウスでの月イチライブ「月刊TAKAHASHI」を提案してきました。

標準

月刊高橋 という高橋優さんのUSTREAMでやっていた
月イチライブ企画名をパクリ、
月刊TAKAHASHI
と銘銘してFC限定の2000人規模のライブハウス
での月イチライブを提案してきました。

とりあえず2015年1月から8月までをリストアップ
してきましたが、たぶんライブハウスは1年前から
場所取りできるから8月までなんじゃないかと思います。

あと豆知識としてイベント会場って毎年同じ日に予約
しておくことが可能なんで、毎月12日というのは
賢い方法なんですよね。
イベント会場も収入が安定して安心ですし、
イベンターも探しまわらないですむしね。

あとこの時期に提案してきた大きな理由としては
AE、angel eyesという公式FCの発足したのが8月で、
8月から9月にかけて大量のアカウントが更新時期を
迎えるから急いで提案してきたんだと思いますw

一応2014.08.26時点での決定事項としては

<開催日時・会場>

2015年01月18日(日)Zepp DiverCity
2015年02月12日(木)Zepp Nagoya
2015年03月12日(木)Zepp Tokyo
2015年04月12日(日)Zepp Sapporo
2015年05月12日(火)(場所未定)
2015年06月12日(金)Zepp Fukuoka
2015年07月12日(日)Zepp Sapporo
2015年08月12日(水)Zepp Nagoya

2014.12.5発表の情報を追記すると、

<今後受付予定の月刊TAKAHASHI>

<2015年2月受付予定>
2015年04月12日(日)北海道・Zepp Sapporo
2015年05月12日(火)大阪・Zepp Namba
2015年06月12日(金)福岡・Zepp Fukuoka
<2015年5月受付予定>
2015年07月12日(日)北海道・Zepp Sapporo
2015年08月12日(水)愛知・Zepp Nagoya
2015年09月12日(土)宮城・ゼビオアリーナ仙台
<2015年8月受付予定>
2015年10月12日(月・祝) 福岡・Zepp Fukuoka
2015年11月12日(木)大阪・Zepp Namba
2015年12月12日(土)群馬・グリーンドーム前橋

<2014年12月5日受付開始>
2015年01月18日(日) 東京・Zepp DiverCity  open 16:00/start 17:00 
2015年02月12日(木) 愛知・Zepp Nagoya open 18:00/start 19:00 
2015年03月12日(木) 東京・Zepp Tokyo open 18:00/start 19:00 

ざっと2000人から3000人、ももクロチームは
許容量以上に詰め込むのが安定事項になっているんで
3000人は詰め込むんじゃないかと思います。

だから当選数は3回分で約9000人。

今ももクロチケットで確認したところ初回1~3月のレギュレーションから
当選数制限は無く、3回全部当選もありますね。
ですが、それはあくまでもしも売れ行きが悪い場合の保険で、
実際は重複当選は無いと考えるのが妥当だと思います。

ももクロチームはこういうレギュレーションを自由にいじりたい
から自分たちのチケットシステムを構築したんでしょう。

AKBは会員メニューに推しメン設定というのがあり、
そこに設定しているメンバーの期間が長いほど
その人の参加するイベントの当選確率が上がる
システムがあるんですね。

私は指原氏を何年も動かさずに継続して推しメン設定
しているからHKTのイベントの当選確率や良席確率が
高いです。

話を戻して、、

1会場より2会場、2会場より3会場にエントリーしたほうが多く抽選に
参加できるのでチャンスが高くなると思いますが、
1会場にエントリーして当選する人もいれば、3会場エントリーして全落
する人もいるので、まあ気持ち程度と考えるほうが利口ですね。

またAKBのチケットセンターはチケットの購入を無断でキャンセルしたり
支払いを忘れたり拒否したりした場合は当選確率が極端に低く
なるレギュレーションが導入されているので(公式に注意事項として
記載されています)、ももクロチケットもそういう方向になっていくんじゃないか
と思いますので、やりたい放題やっていた方は気をつけたほうがいいですよ。

しかし今回あれほどももクロチームが
多用していたBLITZが一切無いのをみると
zeppグループと総合的な優先、優遇契約を
結んだんじゃないかと思いますね。

しかしまたこのサイトで行ってきた、
ももクロはAKBの専用劇場のかわりにライブハウス
を専用劇場の代替として利用した方がよいとか、
中小規模ライブで最大の威力を発揮するという発言や、
大会場ライブは一切干す発言とその具体的な理由の列挙、
そしてそれをにごり無く遂行している現在の私、
それを見ているかのような修正をももクロチームは行ってきました

しょうがないからAE入りますよw
わかりましたよ川上さん。
そのかわり1年いい夢みせてくださいよ。

でもこれで全部外れたら、、もう二度と入らないかも。

 

20214.11.7追記:

こちらに全日程発表後に記述したまとめがあります。

期待しすぎていたようですねw