カテゴリー別アーカイブ: ももクロ労働讃歌絵画コンクール

2011.11.03 ももクロちゃん立川ライブ 労働讃歌イベント ナタリーさん詳しすぎw

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駅前から労働讃歌がなっている。

メンバーが名刺を配っているw

漏れている音でファンが盛り上がっている。

絵画コンクール参加者向けのライブでは労働讃歌一曲だけと言っていた
んですが、まさかの1曲を3回という暴挙に出た様子です。
確かに1曲だけですがw

会場の雰囲気はナタリーさんへ。今回は詳しいですww素晴らしい。
http://natalie.mu/music/news/59102

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ももクロ 労働讃歌 絵画コンクール 入選した作品は結局

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ももクロスタッフは「絵は心だ」と言っていたが、
心ではなく技術だったんだと実感。

ぼくはスタッフの方が選ぶと思い、会社や通勤
ネタ、サラリーマンの諸行無常を描いたんですが、
ももクロ本人が選ぶことになってしまったので、
こりゃだめだと絶望しました。

ももクロはバイト経験や一般企業での社会人経験がない
ので、上記のネタを基本に作ったひとは、作った本人が思うほど
ももクロ本人達には面白さ、奥深さが伝わらない結果になって
しまったんじゃないかと思います。

ももクロ本人が選ぶことになったということで、
結局、5人のキャラクターをよりうまく書いた、
プロに近い技術で描いたものが入選したんだろうな
と、一部の人の作品を拝見して感じました。

最近の涼宮とかで見られるアニメキャラの画風
なら入選でしょうね。ももクロの世代から考えて。

でも私が選考者だったら一切あんなだれでも基本ができれば
描けるような定型のアニメキャラ系は選びませんけどねwwwwwwwwwww

まあ入選作品を見てみないとわかりませんが。

なにが絵は心だよ。笑わせんな。

 

 

 

 

 

ちなみに、本当に絵は心だという言葉を身に染みて
感じるときがあります。

それはさまぁ~ずさんです。

作品を通して描いた人のドヤ顔が浮かぶような作品は一切選びません。

感受性が豊かな、豊かすぎるwwさまぁ~ずに作者の心境が読み取られて
しまうんで、絵の上手下手より無心でテーマのみを考えて技術に頼らずに
描いたものが選出されます。

東京都さまぁ~ZOOやさまぁ~ずさまぁ~ずという番組の中で
ファンからの絵を紹介しているときに本当に絵は心なんだ
と感じます。