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MIF、みんなのアイドルフェスティバル2019の3日目の現場状況。地獄から天国へ。

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私は2019年のTIFは全出演者をチェックした時から
期待していなかったので、みんなのアイドルフェスティバル
も全出演者をチェックしました。

そしたら、遂にダイヤを見つけてしまいました。

runa☆さんです。

渡良瀬橋43というプロジェクトから始まって、
今年、
SAKURA MODE PROJECT
という48グループを匂わすのを
辞めて、オリジナリティあふれる
プロジェクト内容を明確に打ち出して
きました。

メジャーデビュー組も出てきたこともあり、
自信が出てきたんだと思いますね。

急に48の色が邪魔になってきたw

足利市を拠点に活動しているアイドルグループです。

しかしあまり足利にはステージがない。。

結局、活動は地元のイベントや東京のステージになってきます。

2014年に発足したので、もう5年になりますね。

ってことで、なぜここまで前置きをしたのか。。

それは、runa☆さんのみんなのアイドルフェスティバル2019での
ある発言がきっかけです。

「私は小学1年生からアイドルをしてきて。。」

そうです。

渡良瀬橋43の一期生なので、もう5年経過しているわけだったんですね。

まあ2014年と言えば、、

アイドルプロジェクトが地方に蔓延しはじめた
時期ですね。

nanoCUNEも確か2014年。と思ったら2012年くらいでした。

私は先日のMIF全出演者チェックで初めて出会ったので、
活動間もないと思っていたのでアイドル5年やってる
発言はびっくりしましたw

ちなみにあーりんでさえ、アイドル活動はももクロからで、
それまでは子役だったので、小学1年生からアイドルなんて、
サッカーの久保君みたいなもんですよ。

そんなruna☆さんのデビュー5年後の集大成が、

これです。

私が初めて現場で体験した記念すべき日となったわけですね。

いやー、おもしろくて、笑顔を絶やさず、
全ての人にアイコンタクトして、
通りすがりの普通の人まで思わず立ち止まって
応援する始末で、、

こんなこがいたんだなあって生きててよかったなあって。

道重さゆみ、嗣永桃子、譜久村聖、そしてruna☆さんですよ。

TIFが無銭締め出しで最悪、ももクロも高くて豆粒で最悪でしたが
心が救われて未来への扉がみつかって地獄から天国に
変わった一日でした。

みんなのアイドルフェスティバル2019出演者リストと各アイドルさんの芸風を一言で紹介。

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デックス東京ビーチ 3Fシーサイドデッキ

8.2金曜日
14時開始

Crouton(AKB)
Glitter Piece(全力少女(R)) (スタダ)
RABBIT HUTCH(おはスタ系)
RISING/ZERO-II(初期マッドマガジン)
SPATIO(ハロプロ、スタダ)
ピコピコ☆レボリューション(でんぱ)

Wぴ~(ハロプロ、スタダ)
Si☆4(スタダ)
アマツヲトメ(ハロプロ、スタダ)

じゆりぴ(ソロアイドル)
Noah’sMile(ハロプロ
あひる

ニコニコ♡STREET(ディアステ)
REBIRTH(アイドリング)
ニコニコ♡LOVERS(ディアステ)
地獄まで30センチ(ハロプロ)

8.3土曜日
12時開始

Shiho Rainbow おくさきなおみ(アイドルじゃないです。。)
スリジエ候補生(AKB
星乃みれい(ハロプロ
ジキルトハイド(スタダ)

adot(ロック)
スリジエ:月虹組(坂道
スリジエ:宙風組(坂道

撲我さくら(ロック、アニメロ
アマツヲトメ(ディアステ)
アライブとレイニー(坂道

慟哭ideal(ロック、アニメロ撲我さくら
ホワイトキャンパス(AKB、坂道
→Wonderland(カバー)

二木蒼生(80s)
えんじぇるモンスター(スタダ)
燃えこれ学園(萌えこれ学園)(AKB、坂道
LOVEReS(アイドリング
NEO BREAK(ハロプロ。スタダ)
No Surprises(The iDOL Formerly Known As PiGU)(つばさレコーズ
miscast(mistress)(つばさレコーズ
clipclip(80s

8.4日曜日
12時開始

アマツヲトメ
おくさきなおみ Shiho Rainbow
Dual Halation
ハッピーパプリカ(カバー中心
三日月スナイパー(スタダ)

ナナエ
IDOLATER(アソビシステム
LoveLink(スタダ)

Runa☆(これ清野桃々姫のにおいがします。化けますよ。。)
SAKURA MODE~桜宇宙(スタダ
ころころパピー(ロック系ハロプロ

HANA&MOMO(初期JIN-SAYみたいで良いですね。。オリジナリティあって。)
さち(ソロアイドル)(この辺て中学生時代の指原氏ってこんな感じだったのかなって)
ぽけっとファントム
runaから上記6組はカバー中心でソロの小中学生タームです。
サッカーの久保君みたいに早めにしっかりした環境で
教わった方がいいと思います。

Girls Live Project(入れ替え制グループ)ハロプロ
KAMOがネギをしょってくるッ!!!(スタダ)
Chou2Precede(ドルエレ)

baby bear PARTY(バクステ)
いちぜん!(AKB)
キャンディzooナイトメア(パフューム)

ハイカラガールズ

て感じで、、

このレベルだと、楽曲数が少ないところが
多いので普通にほかアイドルのカバーがあります。

今回TIFで特にめぼしいものがなかったんで、
MIFに切り替えたんですが、
私としては3日目の午後あたりからが
興味ありますね。

私はももクロの初期にもし高城れに
がいなければ興味持たなかった
っていうかんじで、
スキルはまだまだだけど。
アイドルやりたくて一生懸命
っていうのが伝わるのが大好きなんで、

このrunaちゃんからのソロパートは
是非行きたいと思ってますが
ホームの渋谷の方が近いかもっていうのも
あるので、どちらに行くか考えます。

今年もやります。TIF2019出演アイドル千本ノック。「ま行」「や・ら・わ行」

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・マジカル・パンチライン/ディアステ
・真っ白なキャンバス/つばさレコーズ
・まなみのりさ/ディアステ
・まねきケチャ/ディアステ
・眉村ちあき/KAN
・マリオネッ。/ディアステ
・Malcolm Mask McLaren/つばさレコーズ
・Mi☆nA/ディアステ
・MIGMA SHELTER/クリムゾン印刷
・ミルクス本物/スタダ
・メイビーME/ディアステ
・メガメガミ/ディアステ
・Meteonomicon/ディアステ
・MELLOW MELLOW/キャラメルリボン
・めろん畑a go go/クリムゾン印刷
・monogatari/アイドリング
・桃色革命/ディアステ

・柳♡箱
(RYUTistとハコイリ♡ムスメ)/
・ヤなことそっとミュート/クリムゾン印刷
・Yamakatsu/AKB
・夢みるアドレセンス/AKB
・ゆるめるモ!/ディアステ
・吉本坂46/AKB

・RIOT BABY/スタダ
・ラストアイドル2期生/AKB
・ラストアイドル2期生アンダー/AKB
・Love Cocchi
(ラストアイドル)/AKB
・Lovelys/ハロプロ
・愛乙女☆DOLL/AKB
・LaLuce
(ラストアイドル)/AKB
・Re:Clash/アップガ
・littlemore./AKB
・REBIRTH/アイドリング
・RYUTist/negicco
・Lily of the valley/ディアステ
・lyrical school/食い散らかしすぎ
・LinQ/AKB
・Luce Twinkle Wink☆/スタダ
・raymay/つばさレコーズ
・Leo-Wonder/坂道
・READY TO KISS/スタダ
・ローファーズハイ!!/berryz
・ROSARIO+CROSS/AKB

・わーすた/スタダ
・我儘ラキア/つばさレコーズ
・WAgg/つばさレコーズ
・われらがプワプワプーワプワ/ドルエレディアステ
・143∽/つばさレコーズ
・ONE+ONE+ONE/アイドリング
・ヲルタナティヴ/振付とスキルが稚拙で楽曲のパワーが半減しちゃっていてもったいない。

こんな感じですかね。

勢力図的には、ハロプロ、スタダ、ディアステ、AKB、アイドリングの他に、
第二勢力としてマッドマガジン、クリムゾン印刷系、つばさレコーズ系といった流れも
増えてきた感じですね。

ヤなことそっとミュート
は面白く感じました。

ヲルタナティヴも普通に正常進化していて
単独行きたくなりました。

あとは何とか系って感じたものは、どうせなら
元ネタのほうを聴いたり現場行ったりしたほうが濃密な時間が
過ごせるかなと思いました。

リリカルスクールはサブブレインに丸投げし過ぎで、
しかも提供者のやりたい放題にやらせて
なにも指示してないから自分たちの個性はゼロですね。。
他のラップ系ガールズアイドルは全滅した中、
まあセールス的にはいいからプロジェクトの
寿命も延びるけどなにも結局残ってないっていう
ことになりそうでかわいそうですね。

今年はsmilegardenもより有料スペースが拡大されて
無料スペースが遠くなるようで、
さらに初日のあーりんからHKTからハロプロ一押し枠のbeyooooonds
の時間は金曜日だから普通の社会人は行けないしね。

まあこれならデックス東京ビーチのみんなのアイドルフェスティバル
のほうが秋葉原のジャンク屋巡りみたいに楽しめる
気がするのでそっちに行こうと思ってます。

椅子はいまプラスチックの折り畳みのいいやつが1000円
くらいであるので持参した方がいいですよ。

2020東京オリンピック 無料で歩いて観覧可能な競技があるじゃん!

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マラソンですよマラソン。

あとトライアスロンとかロード系ですね。

あとは場外のモニター観戦でも可能じゃないですか。

あとは東京は高層ビルが多いのでそこからとか、野外系だと絶対隙間があるので狙い目です。

あとパラリンピックも競争率が低くなるので狙い目ですよ。

「諦めないで!!」

ていうわけでw

安心しました。

遂に、お台場アイドルフェスティバルの意志を継承する、、2019.8.2-4 みんなのアイドルフェスティバルがお台場にて開催決定!これで、TIF、MIF、夏バカがそろい踏みしたことになるが、キーポイントを洗い出してみます。

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みんなのアイドルフェスティバル2019

みんなのアイドル フェスティバル
@minnanoidol2017

2019年8月2日(金)・3日(土)・4日(日) お台場・デックス東京ビーチ 3F シーサイドデッキにて開催!! 素敵なアイドルさん、スタッフ、なによりお客様と「みんな」で作り上げる手作りイベントです。出演等お問い合わせは( @minnanoidolunei )にお願いいたします。

ということで、お台場アイドルフェスティバルより
規模がでかくなったかな。
2日開催だったのが3日になったからね。

まあ、競合企業もTIFで3日間フジテレビや
ダイバーシティに持ってかれて
はたまったもんじゃないってことで、
歓迎ムードみたいですね。

これで、、

2019年8月2日はTIF、MIF、
2019年8月3日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ、
2019年8月4日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ

って感じになったようですね。

コストは、、

TIFは約8000円
MIFは無料!
夏バカは9200円だけど西武は遠いので実質10000円ですね。

ももクロの大会場好きは文句なしで夏バカ。
ももクロの大会場嫌いで順番待ち嫌いで未来志向はMIF
ももクロの大会場嫌いで順番待ちOKで安定志向はTIF

て感じですねw

私は、ももクロの夏バカはももクロ以外の
様々なマイナス要素の不純物が多すぎてパス。

TIFはsmilegardenならずっと落ち着いて
楽しめるが、それ以外は順番待ちとか移動が
あって落ち着いて楽しめないのでパス。

たかが15分の為に湾岸スタジオからzeppダイバーシティまで
移動して順番待ちしてさらに定員オーバーで跳ねられたくないよ。。

てことで、2019年の私はMIFとsmilegardenの2択かと思います。

TIFで一番気になっているのは、あーりんさんの出演許可とw
ハロプロ早朝枠が誰なのかといったところ。

今年はハロプロと交渉の結果たぶんbeyooooondsだと思いますね。

私は清野推しなので、雨ノ森 川海 単体も観たいところです。

こぶしの現場がランクアップするのかも見どころ。

2019.1.14初Sは行かなくてよかった。

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たこ虹以降のスタダのグループが参加していて、

【出演】
たこやきレインボー / ロッカジャポニカ / ばってん少女隊 /
ときめき♡宣伝部 / はちみつロケット / いぎなり東北産 /
桜エビ~ず / CROWN POP / アメフラっシ
オープニングアクト:DAN⇄JYO

4時間なんでてっきり各グループ25分くらいづつ
きっちりと分けてライブをする内容だと思って
ふたを開けてみたら、、

まあ中途半端に前半2時間で3曲程度づつ各グループが
やって、それ以降はテーマを決めてほんとにランダムに1曲
づつやって、

最後は夏Sと同じようにももクロからアメフラッシまで
の楽曲をメドレーでやって終わりでした。

続けてやらずに短くぶった切って交互に出るので演者の
パフォーマンスもなんかぎこちなくって
いまいち熱が上がってなくて、
粗削りだけど情熱は負けないところが
スタダの売りなんですが、
情熱もなく粗削りだけで終わっちゃうっていう感じで。

基本、夏Sと同じような演出で、
ももクロさんとかベテランが出ないだけっていうね。

オルスタで4時間これやられたら最悪ですよね。。

客のコールやミックス等の勢いも
最初の2時間程度は元気だったけど、
4時間は続かなかったですね。

スタダの総合フェスって俺の藤井から基本の構成は変わらず、
なんか長時間でいろいろ複雑に組み合わせて
ごちゃごちゃしててて感じです。

これ開催発表したときはハロプロの
ような感じだと喜んでいたけど、
半年でもう行かなくていいかなって感じで
萎えてきました。

こういうとき川上さんは修正してくるんですが、
藤井さんはそういう気配が一向にないので
このまま私はスルーして終了しそうな感じでさみしいですね。

ベルサール秋葉原のももクロがベストライブだと思うファンがももクリ2018のアリーナD4で観戦した率直な気持ち。

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2018.12.25
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-

さいたまスーパーアリーナ
アリーナD4
総パフォーマンス時間約3時間30分

ちなみにD4の位置ですが、
今回は出べそがなく、前から1から5までブロックが分けられ、
4と5の間にPAブロックでした。

前方に横長のステージと後方用にトロッコで周回する
方式でしたが、トロッコは2曲くらいのみでした。

まずステージのももクロさんの確認状況ですが、
空のUFOを見ているような感じでした。

よくありますよね。

光ってるけどよくわからない。

河童とかネッシーとかの感じ。

違うたとえだとキン肉マン消しゴム的な。

キン肉マン消しゴム

うん、これがベストな表現かも。

人間がいるのはわかり、衣装の色でだれだか
判断できるんですが、裸になったり
全員同じ衣装になったら区別がつかない
感じ。

私は今回、大型スクリーンを見たら負けだと思って、
今後こういう規模の現場に行くか行かないかの最終判断
をする気持ちで、4人をできるだけ直視するようにしてみました。

しかし、アリーナでもトロッコにのる演出で降りないと
いけないのでステージが低く、段差がないため前方に自分より
背が高い人がいると完全にアウト。。今回はいたので、
その人の横からひょっこりはんになった気持ちで
観戦w

でもこのひょっこりはん的な体制での観戦が次第に
ストレスに変わりストレスと楽しさが半々で常に
観戦するはめになりました。

あと、さらに今回は生バンドで、バラードとかの
場合は良いんですが、ピンキーとかミライボウルとか、
音色とフレーズとメロディラインをセットで体に
しみ込んでいるような楽曲だと違和感しか感じませんでした。

イントロが鳴っててもどの曲なのか判断できず、
曲名がわからない状態でうりゃおいを始めて、
歌詞を聴いて初めて曲名が判断可能になるので、
これもストレスで、あとイントロが特徴の
楽曲なんてイントロのところは楽曲名が分からない
状態で実質スルーしているため、損した気持ちになります。

イントロを大幅に完全に別の曲レベルで
アレンジしてやがるんで、何様なんだよ
っていう怒りがこみあげてきました。

前山田とかNARASAKIさんが、
ももクロが誰にも知られてない売れてない時期に、
短い番宣とかで世の中にももクロの楽曲が
伝わる機会が今とは雲泥の差の時期に、
貴重なメディアとかライブで聴いた人の
心に残るようなイントロとAメロに
どれだけそこに命を懸けて仕上げてきたのか
わかってんのかよっていう。

これは以前も同じこと言った気がします。

売れてからブレイクしきってから仕事を始めたダウンタウンももクロバンドが
知ったような顔して飽きた感出して勝手にゴミのようなアレンジ
加えて天下取ったような顔してんじゃねーぞって。。

生バンドでさらに良くなる楽曲とさらに悪くなる楽曲があると。

今回は生バンドに合う楽曲から選曲せず、
楽曲の選曲優先で、そのフィルターを通さずに
生バンドはどんな曲でも音が良いという浅はかな佐々木敦規の
音楽知識で大ぶろしきを広げて大失敗してしまった
演出で最悪でした。

ピンキーとかミライは完全にミスですね。
オリジナルのNARASAKIや前山田さんの
完璧なアレンジ版じゃないと聴いてられません
でした。

ももクロのパフォーマンスを体感不可能、
ほとんどの楽曲の原曲が備えているインパクトを
台無しにしている生バンドという演出、
最後のあの空へ向かってをMCのバックでBGMで流して
しまった最悪な演出、

今回結局最も感動した場面は、
最後のももクロのコメントと、
松崎しげるの場面でしたね。

あとはももクロは最高でしたが、
演出が最悪でした。

あと川上マネージャーのコミュニティアリーナの
企画演出と当日の営業活動は見事でした。

唯一欠点をあげるとすると、今の時代、
アーチストのライブの物販でカード類
が一切使えず、現金のみというシステムには
閉口せざるを得ません。

結局、堀アキラという物販スペースで
なにも購入できませんでした。

ということで、、

まだ佐々木敦規の企画演出はももクロの等身大の
パフォーマンスを伝えるという基本的な
仕事を達成することができてないばかりか、
同じミスを繰り返している現状を
肌で感じて、がっかりしてます。

やはりももクロのライブの現場は
川上アキラが監督する中小規模の
現場が最高だというデビュー当初からの
状態が現在に至っても継続している
ことが明らかになりましたね。

なんか結局ももクロの大きな会場の現場に
行ったときいつもですが、
ももクロが総合演出できるように
なる時代が早く来てほしい気がします。

佐々木敦規はバラエティのももクロは理解していますが、
コンサートのももクロは一切理解できていない
ので、ていうか、もう数年キャリアを
重ねていても一向にそれが修正される気配が
ないので、大きな会場でのコンサートの演出は
やめてほしいと思います。

高城と永野とかああいったバラエティ系の
前衛的な企画演出に集中して
ももクロの新しい時代を切り開いていってほしい
と思います。

コンサートでももクロの新時代を切り開く
のに、佐々木敦規は邪魔でしかありません。

以上。

1.ムンプラ
2.ミライ
3.怪盗
4.ピンキー
5.きみゆき

6.GOD
7.誓い
8.天でた
9.リスト
10.デコ

11.サンタ
12.スゥイート

13.走れ
14.クロダイ
しげる
15.デモスト

16.灰ダイ
17.白い
18.空の
19.JUMP

アンコール

1.勝手
2.ゴールデン
3.猛烈
4.今宵

この辺であの空がBGMで流れるという
最悪な演出。

2018.12.24-25ももいろクリスマス2018 自分用に情報を整理しました。

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基本情報:

ももいろクリスマス2018
DIAMOND PHILHARMONY
-The Real Deal-

埼玉県・さいたまスーパーアリーナ

DAY1 2018年12月24日(月・祝)
open 15:45 / start 17:00 / (20:00終演予定)

DAY2 2018年12月25日(火)
open 17:45 / start 19:00 / (22:00終演予定)

アリーナモード

チケットの種類:

FCとプレイガイド。
入場方法:FCはFC会員証のみ。PGは顔写真付きと引換券。
顔写真付きは1枚で有効、2枚で有効の2種類がある。

LV:

24日は有料コミュニティアリーナ。
25日は無料コミュニティアリーナと有料の映画館。

待機時間の企画イベント
堀アキラ(堀くるみ+川上アキラ):

公式グッズは本公演前はチケット必要で、
本公演開演以降はチケットフリー。
しかし、24日LVは本公演時もチケット必要。

クローク:

1000円(45Lごみ袋)

FC抽選会+VR体験会:

様々なものが当たる抽選会の4等で
青春ツアー中野のVR映像を抽選で体験できる
権利が当たる。

ももクロガチャ:

100円玉3枚で1回。5回まで。
以降は並びなおしでリセット。

ステージイベント:

チケットフリー

以上。

コミュニティアリーナはオルスタだということなので、
長時間いるひとは椅子を持参するのをおすすめします。

また、コミュアリLVは一切現場の声は遮断されていて、最後にももクロ4人が来る。(24日情報)

おすすめのルートとしては、、

まずグッズが必要なら並ぶ。

不要なら、FCブースで抽選会。

適当にステージイベントを観覧。

 

sports of heart 2018が、泥水を飲んで遂に覚醒したw

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数年前に代々木体育館の周りに@jam expo仕様で
フリーステージを設けてそこにアイドルを終結させて
大いに盛り上がったんだが、

その翌年にはなにを勘違いしたのか
フリーステージを縮小、代々木体育館
内の有料ステージに高額なチケットで
有名アーチストを誘致したんだが、
もともと発信者側の熱量と意向が強い、
とにかく幅広い人たちに音楽と関係ない
健常者以外のスポーツについて知ってもらいたい
というイベントなので、
スポーツ関連の企画を体験して欲しいのが
メインなのに有料にしてしまったことで、
目的のアーチストのファンは当然出演と同時に
来て終演と同時に帰るからそんななにも関係ない
企画なんて観ている暇もなく、
高い金を払って企画だけを観に来るような変態
も当然おらず、、会場内は閑古鳥が鳴く有様。

大失敗に終わるという黒歴史がありまして。

それで、私は上記のアイドルでまとめた
時の盛り上がりと熱量が忘れられず、
このイベントの関係者にアイドルと
スポーツの精神は通ずるものがあるから
アイドルでまとめた方がわかりやすくて、
盛り上がると訴えかけました。

sports of heartというイベントの悲惨な末路と、2018年に復活させる為の方法を提案します。

しかし、あまり期待せず、まあ多分渋谷区も
かかわっているので金銭関係なく派手にして
目立てばいい的な方向にいくんじゃないかと
横目で見ていたんですが、

今回の内容を観て驚きました。

SOH変遷

soh20181

soh20182

まさかのガールズアイドルとスポーツの融合ですよ。

これは、ももクロさんのアリーナコンサートでも
演出の佐々木さんがさかんにスポーツとの融合
をしているんですが、

それ以外で大きな動きは初めて見たような
気がします。

やっとガールズアイドルとスポーツの
相性が抜群だということが市民権を得る
ようなレベルまで来たんだという。

今回のことをきっかけに、もっとスポーツと
ガールズアイドルが融合することで生まれる
無限大のパワーに気づいてくれる人たちが
増えることを切に願っています。

ももいろクリスマスの当選確率についての基礎知識を検証してみます。

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ももいろクリスマスは2010年日本青年館の脱皮から始まりました。

でZになって佐々木敦規が演出を担当することになり、
2011年にSSAで今の形式のももクリになりました。

形式っていうのは楽曲以外にいろいろ面白おかしい突発イベントを
組み込みながら、最後の方にスクリーンにサプライズを
発表して終わるっていう形です。

私は2011年から参加するようになりましたが、乗り物酔いが激しく
資金的に月額20000円程度しかアイドルに投資できないので2014年
の軽井沢からは行かなくなりました。

そしてたまにSSAに戻ってきたときは行くようにしていたんですが、
FCが開設された時に入ってはみたものの、1年で80パーセントは
落選という憂き目にあい、さらにすぐ翌年から地方公演が多くなってきて
しまったので、FCの契約延長はパスすることになりました。

最近やっとSSAに戻りつつあるんですが、
ここ数年は一般でチケットを購入して
オールスタンディングで参加してみたものの、
パーティションにびっちり詰め込み身動きできない
感じで嫌な思いをすることが続いていたので、
オルスタではもう参加したくないという思い
が強くなってきました。

しかし2018年にホールツアーが始まるという
知らせがあって、そこに数年ぶりに東京が組み込まれている
ことが判明し、またももクリもSSA、
また一般のチケットの条件の悪さに嫌気がさしてきた
ことも相まって、数年ぶりに入会したので、
今回のももクリは久しぶりにFC先行で指定席
に普通にエントリーすることにしました。

しかし久しぶりなので忘れていました。

当選確率は2010年の初回から激しく低いということをw

ブログにアリーナ以外は行かないと書いているのですが、
私はももクロはここ数年中小規模ばかり考えていたので、
中小規模は当然当選確率低いので、ももクロは
SSA規模までのアリーナも確率が低いことはすっかり忘れておりましたw
日産とかのモンスタースタジアム級は除いてね。

ちなみに私は2011年から参加できたわけですが、
その時も多重エントリーでやっと取ったわけだった
んですよ。

で2012年は初日は普通席を取れたんですが
翌日はkwkmさんが急遽用意したコミュニティアリーナ
でのスタンディングでした。

まだこのころは認証制度は無く、ファンの間で
チケットを回していました。

でもこのオルスタチケットでさえ多重エントリーしないと
取れませんでした。

そして、現在においても低迷を始めたAKBのように
SSAにおいては当選祭りになった話は聞かない
ので、当選確率は2011年当時より低くなっている
んじゃないかという気がしますね。

でここで全て経験してきたことから言えるんですが、
ももクリの席について説明しようと思いました。

まず、AEの人は普通の指定席を最初に選択しましょう。

で落選時は一般の指定席も大丈夫です。

座席が埋まった場合、スタンディングというチケットが発行されます。

これは2012年の始まった当初は、
コミュニティアリーナでだだっ広いスペースで
モニター観戦したあとメンバーが来て身近に
会うことができる素晴らしい場所だったわけですが、

最近はパーティションで厳重に区分けされた中に
詰め込まれて、身動きできない状態で
棒立ちのままずっと座ることなくモニターを観るという
最悪の場所に変わってしまったため、
絶対おすすめしません。

これに行くなら、映画館かライブハウスで
LVを楽しんだ方がよっぽど安くて良いです。

ということで答えとそこに至るまでの過程を
併せてご説明させていただきました。

しかしkwkmさんは意見を聞く耳を持っている人なので、
交渉したら変えてくれるかもしれないので、
どうしてもという人はお願いしてみたら
改良してもらえるかもしれませんよ。

私はもうももクロSSAのオマケオルスタはこりごりです。