カテゴリー別アーカイブ: イベント

「スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~」当選から読み解くスタダ芸能3部祭り、いわゆる藤井校長主催イベントのチケット当落状況について。第二夜

標準

「スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~」当選から読み解くスタダ芸能3部祭り、いわゆる藤井校長主催イベントのチケット当落状況について。第一夜

さあ、昨日は2013年でしたので2014年ですが。

ここから俺の藤井という、ももクロの川上さんが有名に
なりはじめたことから、川上さんが藤井さんに
敬意を表して名前を出しはじめました。

俺の藤井2014
2014年1月4日グリーンドーム前橋
みにちあ☆ベアーズ
たこやきレインボー
KAGAJO☆4S
チーム大王イカ
チームしゃちほこ
私立恵比寿中学
てんかすトリオ(有安杏果、柏木ひなた、伊藤千由李)
チーム東名阪(真山りか、安本彩花、大黒柚姫、堀くるみ)
ももいろクローバーZ
3B junior

たこ虹あたりが新しい感じで、
他はメンバーの配置換えで
目新しさを出した感じの
昨年の延長の感じでした。

これは前橋で、私は参加しなかったので、
チケットの当落状況もわかりません。

私はこれまだ一度も内容を観ていないです。
観ようともしてないですw

まあ、でもそういうのは私だけではなかったようで、
勢いに任せてやってみたものの、
空席が目立つ感じになったことで、
翌年の2015年には大幅な改革が行われることになります。

「スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~」当選から読み解くスタダ芸能3部祭り、いわゆる藤井校長主催イベントのチケット当落状況について。第一夜

標準

https://event.1242.com/special/stapla2020/
「スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~」
これは2020年1月19日に行われるももクロプロジェクト
の芸能3部スタッフによる年に一度のイベントである。

私は今回、関連番組のミューコミによる先行エントリーで
当選しました。
落選祭りだったのかと調べると、思ったより落選が少ない
ようで、どちらかというと当選祭りに近い感じ
だったみたいなので、昔はこれ落選祭り必死の
イベントだったよなあと、自分の記憶の再確認として、
当時のことを振り返りながら調べてみることにしました。

ももクロさんブレイク中の、ももクロ、エビ中、しゃち、たこ虹
あたりまで揃った2013年、川上さんがももクロ関連でやりたい放題で、
実績を伸ばしていく中、芸能3部のアイドルプロジェクト
では先輩の藤井プロデューサーに気を使って始めたのが、

スタダ芸能3部祭り2013
2013年1月5日(土)東京都 新木場STUDIO COAST
OPEN 12:00 / START 13:00
<出演者>
3B junior / 私立恵比寿中学 / チームしゃちほこ / 高城れに
オープニングアクト:みにちあ☆ベアーズ

でした。
これは私現場参戦しましたのですが、
当時の仲間が一緒にいた覚えがあるので、
チケットは結構当選していた気がします。

この時はさすがに、3Bとみにちあはまったくの研修生
レベルっていう感じで観ていました。

この時、帰りに握手会があったんですが、
私はまだAKBをスルーしていた時期なので、
握手会という存在を知らずに帰ってしまった後に
あったんだあと後悔した覚えがあります。

この時はまだももクロだけ推していた時期で、
エビ中もしゃちもこんなぐるーぷがあるんだあって
感じで眺めていた気がしますね。

私事ですが、本日、全てのAKBGとももクロからのファンクラブ解約を終了致しました。あと復活の可能性について。

標準

ももクロについては、まず春の一大事、夏バカ、冬クリの
内容について、回を重ねるごとにももクロの情熱よりも、
佐々木敦規と菊地伸の勢いが増すばかりの内容に
私が期待するももクロの復活が期待できなくなった
のと、

中小規模のライブについても、
それだけを期待して入会しても、
年に一度あるかないかなので、

資金の無駄遣いになる一方だと判断した
ので解約に至りました。

ももクロのファンクラブの理想の会員像
について川上さんがイメージしているのは、
大小問わず全てのライブにエントリーして
数回当選させてあげたいという感じ
なんじゃないかと思います。

私みたいな中小規模のライブだけエントリー
する人は想定してないと思います。

昔は中小規模がほとんどで、年に数回の大規模
ライブでしたが、現在は真逆になってしまいました
からね。

次にAKBG。

当初は指原氏がももクロのライブに乱入した
時に、バラエティの指原氏しか知らなかった
が、
アリーナから間近で堂々とパフォーマンスしている姿を見て
素直にカッコいいと感じて、
現場に行きたいと思うようになり、
AKBのFCに入会しました。

しかし喜びもつかの間で
2012年は人気が最高潮の時期でしたから、
劇場にはすぐ行けると思っていたけど
当選確率が非常に低く、確率は
FC加入の長さと比例するシステムも
知らなかったのでその洗礼を浴びて
2019年まで結局チームAとBには一度も
行けずじまいでした。

指原氏が左遷されたことでAKBでの推しメン設定
も不可能になり、HKTでの推しメン設定
にしたので、AKBの劇場の当選確率は
下がるばかりでした。

で有吉AKBで島田が跳ねてきて
島田を推しメン設定したことで、
チームKに当選するようになってきました。

私はAKBの楽曲を完全に秋元康の
アイドルプロジェクトだからってことで
スルーしていたんですが、

もし2008年の指原氏がデビューした
当時に推しメン設定していたら、
生誕祭も毎年当選して、数回チームAとB
に当選して、違う道のりになっていたと思うんですが、
そうすると島田や高島と出会うことも
なかった気もしますので
今の自分に悔いはないです。

で中野郁海が辞めた後、まあおいそれと
置き換えられるひとなんかいるわけもなく、
マイナス要因として、チーム8の言いたいことがあるんだよ
っていう気持悪い怒鳴りにも嫌悪感を感じていた
ので、
それらが相まって4月にAKBから解約しました。

HKTはいつも言ってますが、楽曲が4つ打ちの
頭悪いお経みたいな木魚系楽曲がずっと気持ち悪くて、、

イコールラブとか他の指原関連ユニットも
まったくノリが同じなことから、

次第にそれが指原の趣味嗜好だということも
分かってきたので、

まず指原在籍時にコンサートから離れるようになり、
AKB劇場での卒業公演に落選したことで、
あとは、新たなHKTに期待することは、
セトリがきちんと未来に向かっているかどうかを
判断してから辞めるか決めようとしていたところ、
先日の九州ツアーや、TIFや@JAMEXPOでの
内容をみたら1曲から2曲はAKB劇場クラシック
と言われる楽曲を入れてはいましたが、
ほとんどセトリの趣向は変わってないことが
判明したことで、辞める決心をしました。

ハロプロは楽曲とメンバーが同じくらいの
パワーを持っているので推しメンが
いなくなっても、コンサートに行こうと思えるんですが、
AKBGは楽曲のパワーがないので、
気になるメンバーがいなくなったら
もう興味がゼロになっちゃうんですよね。
メンバーありきのパフォーマンスなんですよね。

まあ仲間が先に辞めたのでなんで辞めたのかなと
思っていたんですが、

いざ自分が同じ立場になると理解できましたw

ちなみにももクロのファンクラブは以前も言いましたが、
第一期が8月に開始したので、その会員を辞めさせないように
8月にエントリーさせるための、継続させるための
大型イベントを秋にぶっこんできます。

今年も来ましたよね。

ももいろクローバーZ
公式ファンクラブ「ANGEL EYES」会員様限定イベント開催決定!
10月に千葉県・幕張メッセ、大阪城ホールの二会場で!
幕張メッセ3部に女性限定トークイベント
「GTO ~がっつり・タピって・女語り~」追加決定!

昨年はホールツアーがありましたよね目玉で。
見事落選祭りでしたがw

今年はこれですね。

でもよく考えてみてください。

ホールツアーは日本中でやるので分散されたわけですが、
今年は幕張と大阪です。

しかも男性は実質1部と2部のみ。

無理ですよね。

私は過去のAEのイベントで評価しているのは、
横浜アリーナで推しメン別に全ての会員を
当選させて開催した初年度のやつです。

あれは素晴らしい企画でした。

川上さんもいい企画だっただろと自慢していた
けどそれいらいやらないわけは
単純に会員数が増えすぎたからでしょうね。

ハロプロはきちんと入会してまじめに
行動していれば年に数回のライブは当選
させますし、生誕祭も必ず当選します。

でんぱもそうです。

AKBもそうです。

ももクロだけ会員を満足させるレベルに
できていないってことは、

ももクロは上記の中で最後発の組織ですから、
会員の市場規模、マーケティングが
十分にされていないからだと思います。

これまでイケイケでしたが、そろそろ
規模がおちついてくる時期でしょうから、
しっかりとマーケティングを行い、
会員を満足させられるイベントを
確実に仕掛けていくようにしてほしいと
思います。

私はももクロについては、楽曲と
メンバーとマネージメントスタッフ
は大好きで、嫌いになったことないので。。

佐々木敦規や宮本さん他のスタッフは
自我が出過ぎてたまに腹が立つときが
あるんですけどね。

だからAKBは気になるメンバーが出てきたら、
ももクロは会費と参加可能なイベントの
バランスが良くなれば
戻ってきます。

とりあえず白紙に戻させてもらいました。
ありがとうございました。

MIF、みんなのアイドルフェスティバル2019の3日目の現場状況。地獄から天国へ。

標準

私は2019年のTIFは全出演者をチェックした時から
期待していなかったので、みんなのアイドルフェスティバル
も全出演者をチェックしました。

そしたら、遂にダイヤを見つけてしまいました。

runa☆さんです。

渡良瀬橋43というプロジェクトから始まって、
今年、
SAKURA MODE PROJECT
という48グループを匂わすのを
辞めて、オリジナリティあふれる
プロジェクト内容を明確に打ち出して
きました。

メジャーデビュー組も出てきたこともあり、
自信が出てきたんだと思いますね。

急に48の色が邪魔になってきたw

足利市を拠点に活動しているアイドルグループです。

しかしあまり足利にはステージがない。。

結局、活動は地元のイベントや東京のステージになってきます。

2014年に発足したので、もう5年になりますね。

ってことで、なぜここまで前置きをしたのか。。

それは、runa☆さんのみんなのアイドルフェスティバル2019での
ある発言がきっかけです。

「私は小学1年生からアイドルをしてきて。。」

そうです。

渡良瀬橋43の一期生なので、もう5年経過しているわけだったんですね。

まあ2014年と言えば、、

アイドルプロジェクトが地方に蔓延しはじめた
時期ですね。

nanoCUNEも確か2014年。と思ったら2012年くらいでした。

私は先日のMIF全出演者チェックで初めて出会ったので、
活動間もないと思っていたのでアイドル5年やってる
発言はびっくりしましたw

ちなみにあーりんでさえ、アイドル活動はももクロからで、
それまでは子役だったので、小学1年生からアイドルなんて、
サッカーの久保君みたいなもんですよ。

そんなruna☆さんのデビュー5年後の集大成が、

これです。

私が初めて現場で体験した記念すべき日となったわけですね。

いやー、おもしろくて、笑顔を絶やさず、
全ての人にアイコンタクトして、
通りすがりの普通の人まで思わず立ち止まって
応援する始末で、、

こんなこがいたんだなあって生きててよかったなあって。

道重さゆみ、嗣永桃子、譜久村聖、そしてruna☆さんですよ。

TIFが無銭締め出しで最悪、ももクロも高くて豆粒で最悪でしたが
心が救われて未来への扉がみつかって地獄から天国に
変わった一日でした。

みんなのアイドルフェスティバル2019出演者リストと各アイドルさんの芸風を一言で紹介。

標準

デックス東京ビーチ 3Fシーサイドデッキ

8.2金曜日
14時開始

Crouton(AKB)
Glitter Piece(全力少女(R)) (スタダ)
RABBIT HUTCH(おはスタ系)
RISING/ZERO-II(初期マッドマガジン)
SPATIO(ハロプロ、スタダ)
ピコピコ☆レボリューション(でんぱ)

Wぴ~(ハロプロ、スタダ)
Si☆4(スタダ)
アマツヲトメ(ハロプロ、スタダ)

じゆりぴ(ソロアイドル)
Noah’sMile(ハロプロ
あひる

ニコニコ♡STREET(ディアステ)
REBIRTH(アイドリング)
ニコニコ♡LOVERS(ディアステ)
地獄まで30センチ(ハロプロ)

8.3土曜日
12時開始

Shiho Rainbow おくさきなおみ(アイドルじゃないです。。)
スリジエ候補生(AKB
星乃みれい(ハロプロ
ジキルトハイド(スタダ)

adot(ロック)
スリジエ:月虹組(坂道
スリジエ:宙風組(坂道

撲我さくら(ロック、アニメロ
アマツヲトメ(ディアステ)
アライブとレイニー(坂道

慟哭ideal(ロック、アニメロ撲我さくら
ホワイトキャンパス(AKB、坂道
→Wonderland(カバー)

二木蒼生(80s)
えんじぇるモンスター(スタダ)
燃えこれ学園(萌えこれ学園)(AKB、坂道
LOVEReS(アイドリング
NEO BREAK(ハロプロ。スタダ)
No Surprises(The iDOL Formerly Known As PiGU)(つばさレコーズ
miscast(mistress)(つばさレコーズ
clipclip(80s

8.4日曜日
12時開始

アマツヲトメ
おくさきなおみ Shiho Rainbow
Dual Halation
ハッピーパプリカ(カバー中心
三日月スナイパー(スタダ)

ナナエ
IDOLATER(アソビシステム
LoveLink(スタダ)

Runa☆(これ清野桃々姫のにおいがします。化けますよ。。)
SAKURA MODE~桜宇宙(スタダ
ころころパピー(ロック系ハロプロ

HANA&MOMO(初期JIN-SAYみたいで良いですね。。オリジナリティあって。)
さち(ソロアイドル)(この辺て中学生時代の指原氏ってこんな感じだったのかなって)
ぽけっとファントム
runaから上記6組はカバー中心でソロの小中学生タームです。
サッカーの久保君みたいに早めにしっかりした環境で
教わった方がいいと思います。

Girls Live Project(入れ替え制グループ)ハロプロ
KAMOがネギをしょってくるッ!!!(スタダ)
Chou2Precede(ドルエレ)

baby bear PARTY(バクステ)
いちぜん!(AKB)
キャンディzooナイトメア(パフューム)

ハイカラガールズ

て感じで、、

このレベルだと、楽曲数が少ないところが
多いので普通にほかアイドルのカバーがあります。

今回TIFで特にめぼしいものがなかったんで、
MIFに切り替えたんですが、
私としては3日目の午後あたりからが
興味ありますね。

私はももクロの初期にもし高城れに
がいなければ興味持たなかった
っていうかんじで、
スキルはまだまだだけど。
アイドルやりたくて一生懸命
っていうのが伝わるのが大好きなんで、

このrunaちゃんからのソロパートは
是非行きたいと思ってますが
ホームの渋谷の方が近いかもっていうのも
あるので、どちらに行くか考えます。

今年もやります。TIF2019出演アイドル千本ノック。「ま行」「や・ら・わ行」

標準

・マジカル・パンチライン/ディアステ
・真っ白なキャンバス/つばさレコーズ
・まなみのりさ/ディアステ
・まねきケチャ/ディアステ
・眉村ちあき/KAN
・マリオネッ。/ディアステ
・Malcolm Mask McLaren/つばさレコーズ
・Mi☆nA/ディアステ
・MIGMA SHELTER/クリムゾン印刷
・ミルクス本物/スタダ
・メイビーME/ディアステ
・メガメガミ/ディアステ
・Meteonomicon/ディアステ
・MELLOW MELLOW/キャラメルリボン
・めろん畑a go go/クリムゾン印刷
・monogatari/アイドリング
・桃色革命/ディアステ

・柳♡箱
(RYUTistとハコイリ♡ムスメ)/
・ヤなことそっとミュート/クリムゾン印刷
・Yamakatsu/AKB
・夢みるアドレセンス/AKB
・ゆるめるモ!/ディアステ
・吉本坂46/AKB

・RIOT BABY/スタダ
・ラストアイドル2期生/AKB
・ラストアイドル2期生アンダー/AKB
・Love Cocchi
(ラストアイドル)/AKB
・Lovelys/ハロプロ
・愛乙女☆DOLL/AKB
・LaLuce
(ラストアイドル)/AKB
・Re:Clash/アップガ
・littlemore./AKB
・REBIRTH/アイドリング
・RYUTist/negicco
・Lily of the valley/ディアステ
・lyrical school/食い散らかしすぎ
・LinQ/AKB
・Luce Twinkle Wink☆/スタダ
・raymay/つばさレコーズ
・Leo-Wonder/坂道
・READY TO KISS/スタダ
・ローファーズハイ!!/berryz
・ROSARIO+CROSS/AKB

・わーすた/スタダ
・我儘ラキア/つばさレコーズ
・WAgg/つばさレコーズ
・われらがプワプワプーワプワ/ドルエレディアステ
・143∽/つばさレコーズ
・ONE+ONE+ONE/アイドリング
・ヲルタナティヴ/振付とスキルが稚拙で楽曲のパワーが半減しちゃっていてもったいない。

こんな感じですかね。

勢力図的には、ハロプロ、スタダ、ディアステ、AKB、アイドリングの他に、
第二勢力としてマッドマガジン、クリムゾン印刷系、つばさレコーズ系といった流れも
増えてきた感じですね。

ヤなことそっとミュート
は面白く感じました。

ヲルタナティヴも普通に正常進化していて
単独行きたくなりました。

あとは何とか系って感じたものは、どうせなら
元ネタのほうを聴いたり現場行ったりしたほうが濃密な時間が
過ごせるかなと思いました。

リリカルスクールはサブブレインに丸投げし過ぎで、
しかも提供者のやりたい放題にやらせて
なにも指示してないから自分たちの個性はゼロですね。。
他のラップ系ガールズアイドルは全滅した中、
まあセールス的にはいいからプロジェクトの
寿命も延びるけどなにも結局残ってないっていう
ことになりそうでかわいそうですね。

今年はsmilegardenもより有料スペースが拡大されて
無料スペースが遠くなるようで、
さらに初日のあーりんからHKTからハロプロ一押し枠のbeyooooonds
の時間は金曜日だから普通の社会人は行けないしね。

まあこれならデックス東京ビーチのみんなのアイドルフェスティバル
のほうが秋葉原のジャンク屋巡りみたいに楽しめる
気がするのでそっちに行こうと思ってます。

椅子はいまプラスチックの折り畳みのいいやつが1000円
くらいであるので持参した方がいいですよ。

2020東京オリンピック 無料で歩いて観覧可能な競技があるじゃん!

標準

マラソンですよマラソン。

あとトライアスロンとかロード系ですね。

あとは場外のモニター観戦でも可能じゃないですか。

あとは東京は高層ビルが多いのでそこからとか、野外系だと絶対隙間があるので狙い目です。

あとパラリンピックも競争率が低くなるので狙い目ですよ。

「諦めないで!!」

ていうわけでw

安心しました。

遂に、お台場アイドルフェスティバルの意志を継承する、、2019.8.2-4 みんなのアイドルフェスティバルがお台場にて開催決定!これで、TIF、MIF、夏バカがそろい踏みしたことになるが、キーポイントを洗い出してみます。

標準

みんなのアイドルフェスティバル2019

みんなのアイドル フェスティバル
@minnanoidol2017

2019年8月2日(金)・3日(土)・4日(日) お台場・デックス東京ビーチ 3F シーサイドデッキにて開催!! 素敵なアイドルさん、スタッフ、なによりお客様と「みんな」で作り上げる手作りイベントです。出演等お問い合わせは( @minnanoidolunei )にお願いいたします。

ということで、お台場アイドルフェスティバルより
規模がでかくなったかな。
2日開催だったのが3日になったからね。

まあ、競合企業もTIFで3日間フジテレビや
ダイバーシティに持ってかれて
はたまったもんじゃないってことで、
歓迎ムードみたいですね。

これで、、

2019年8月2日はTIF、MIF、
2019年8月3日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ、
2019年8月4日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ

って感じになったようですね。

コストは、、

TIFは約8000円
MIFは無料!
夏バカは9200円だけど西武は遠いので実質10000円ですね。

ももクロの大会場好きは文句なしで夏バカ。
ももクロの大会場嫌いで順番待ち嫌いで未来志向はMIF
ももクロの大会場嫌いで順番待ちOKで安定志向はTIF

て感じですねw

私は、ももクロの夏バカはももクロ以外の
様々なマイナス要素の不純物が多すぎてパス。

TIFはsmilegardenならずっと落ち着いて
楽しめるが、それ以外は順番待ちとか移動が
あって落ち着いて楽しめないのでパス。

たかが15分の為に湾岸スタジオからzeppダイバーシティまで
移動して順番待ちしてさらに定員オーバーで跳ねられたくないよ。。

てことで、2019年の私はMIFとsmilegardenの2択かと思います。

TIFで一番気になっているのは、あーりんさんの出演許可とw
ハロプロ早朝枠が誰なのかといったところ。

今年はハロプロと交渉の結果たぶんbeyooooondsだと思いますね。

私は清野推しなので、雨ノ森 川海 単体も観たいところです。

こぶしの現場がランクアップするのかも見どころ。

2019.1.14初Sは行かなくてよかった。

標準

 
たこ虹以降のスタダのグループが参加していて、

【出演】
たこやきレインボー / ロッカジャポニカ / ばってん少女隊 /
ときめき♡宣伝部 / はちみつロケット / いぎなり東北産 /
桜エビ~ず / CROWN POP / アメフラっシ
オープニングアクト:DAN⇄JYO

4時間なんでてっきり各グループ25分くらいづつ
きっちりと分けてライブをする内容だと思って
ふたを開けてみたら、、

まあ中途半端に前半2時間で3曲程度づつ各グループが
やって、それ以降はテーマを決めてほんとにランダムに1曲
づつやって、

最後は夏Sと同じようにももクロからアメフラッシまで
の楽曲をメドレーでやって終わりでした。

続けてやらずに短くぶった切って交互に出るので演者の
パフォーマンスもなんかぎこちなくって
いまいち熱が上がってなくて、
粗削りだけど情熱は負けないところが
スタダの売りなんですが、
情熱もなく粗削りだけで終わっちゃうっていう感じで。

基本、夏Sと同じような演出で、
ももクロさんとかベテランが出ないだけっていうね。

オルスタで4時間これやられたら最悪ですよね。。

客のコールやミックス等の勢いも
最初の2時間程度は元気だったけど、
4時間は続かなかったですね。

スタダの総合フェスって俺の藤井から基本の構成は変わらず、
なんか長時間でいろいろ複雑に組み合わせて
ごちゃごちゃしててて感じです。

これ開催発表したときはハロプロの
ような感じだと喜んでいたけど、
半年でもう行かなくていいかなって感じで
萎えてきました。

こういうとき川上さんは修正してくるんですが、
藤井さんはそういう気配が一向にないので
このまま私はスルーして終了しそうな感じでさみしいですね。

ベルサール秋葉原のももクロがベストライブだと思うファンがももクリ2018のアリーナD4で観戦した率直な気持ち。

標準

2018.12.25
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-

さいたまスーパーアリーナ
アリーナD4
総パフォーマンス時間約3時間30分

ちなみにD4の位置ですが、
今回は出べそがなく、前から1から5までブロックが分けられ、
4と5の間にPAブロックでした。

前方に横長のステージと後方用にトロッコで周回する
方式でしたが、トロッコは2曲くらいのみでした。

まずステージのももクロさんの確認状況ですが、
空のUFOを見ているような感じでした。

よくありますよね。

光ってるけどよくわからない。

河童とかネッシーとかの感じ。

違うたとえだとキン肉マン消しゴム的な。

キン肉マン消しゴム

うん、これがベストな表現かも。

人間がいるのはわかり、衣装の色でだれだか
判断できるんですが、裸になったり
全員同じ衣装になったら区別がつかない
感じ。

私は今回、大型スクリーンを見たら負けだと思って、
今後こういう規模の現場に行くか行かないかの最終判断
をする気持ちで、4人をできるだけ直視するようにしてみました。

しかし、アリーナでもトロッコにのる演出で降りないと
いけないのでステージが低く、段差がないため前方に自分より
背が高い人がいると完全にアウト。。今回はいたので、
その人の横からひょっこりはんになった気持ちで
観戦w

でもこのひょっこりはん的な体制での観戦が次第に
ストレスに変わりストレスと楽しさが半々で常に
観戦するはめになりました。

あと、さらに今回は生バンドで、バラードとかの
場合は良いんですが、ピンキーとかミライボウルとか、
音色とフレーズとメロディラインをセットで体に
しみ込んでいるような楽曲だと違和感しか感じませんでした。

イントロが鳴っててもどの曲なのか判断できず、
曲名がわからない状態でうりゃおいを始めて、
歌詞を聴いて初めて曲名が判断可能になるので、
これもストレスで、あとイントロが特徴の
楽曲なんてイントロのところは楽曲名が分からない
状態で実質スルーしているため、損した気持ちになります。

イントロを大幅に完全に別の曲レベルで
アレンジしてやがるんで、何様なんだよ
っていう怒りがこみあげてきました。

前山田とかNARASAKIさんが、
ももクロが誰にも知られてない売れてない時期に、
短い番宣とかで世の中にももクロの楽曲が
伝わる機会が今とは雲泥の差の時期に、
貴重なメディアとかライブで聴いた人の
心に残るようなイントロとAメロに
どれだけそこに命を懸けて仕上げてきたのか
わかってんのかよっていう。

これは以前も同じこと言った気がします。

売れてからブレイクしきってから仕事を始めたダウンタウンももクロバンドが
知ったような顔して飽きた感出して勝手にゴミのようなアレンジ
加えて天下取ったような顔してんじゃねーぞって。。

生バンドでさらに良くなる楽曲とさらに悪くなる楽曲があると。

今回は生バンドに合う楽曲から選曲せず、
楽曲の選曲優先で、そのフィルターを通さずに
生バンドはどんな曲でも音が良いという浅はかな佐々木敦規の
音楽知識で大ぶろしきを広げて大失敗してしまった
演出で最悪でした。

ピンキーとかミライは完全にミスですね。
オリジナルのNARASAKIや前山田さんの
完璧なアレンジ版じゃないと聴いてられません
でした。

ももクロのパフォーマンスを体感不可能、
ほとんどの楽曲の原曲が備えているインパクトを
台無しにしている生バンドという演出、
最後のあの空へ向かってをMCのバックでBGMで流して
しまった最悪な演出、

今回結局最も感動した場面は、
最後のももクロのコメントと、
松崎しげるの場面でしたね。

あとはももクロは最高でしたが、
演出が最悪でした。

あと川上マネージャーのコミュニティアリーナの
企画演出と当日の営業活動は見事でした。

唯一欠点をあげるとすると、今の時代、
アーチストのライブの物販でカード類
が一切使えず、現金のみというシステムには
閉口せざるを得ません。

結局、堀アキラという物販スペースで
なにも購入できませんでした。

ということで、、

まだ佐々木敦規の企画演出はももクロの等身大の
パフォーマンスを伝えるという基本的な
仕事を達成することができてないばかりか、
同じミスを繰り返している現状を
肌で感じて、がっかりしてます。

やはりももクロのライブの現場は
川上アキラが監督する中小規模の
現場が最高だというデビュー当初からの
状態が現在に至っても継続している
ことが明らかになりましたね。

なんか結局ももクロの大きな会場の現場に
行ったときいつもですが、
ももクロが総合演出できるように
なる時代が早く来てほしい気がします。

佐々木敦規はバラエティのももクロは理解していますが、
コンサートのももクロは一切理解できていない
ので、ていうか、もう数年キャリアを
重ねていても一向にそれが修正される気配が
ないので、大きな会場でのコンサートの演出は
やめてほしいと思います。

高城と永野とかああいったバラエティ系の
前衛的な企画演出に集中して
ももクロの新しい時代を切り開いていってほしい
と思います。

コンサートでももクロの新時代を切り開く
のに、佐々木敦規は邪魔でしかありません。

以上。

1.ムンプラ
2.ミライ
3.怪盗
4.ピンキー
5.きみゆき

6.GOD
7.誓い
8.天でた
9.リスト
10.デコ

11.サンタ
12.スゥイート

13.走れ
14.クロダイ
しげる
15.デモスト

16.灰ダイ
17.白い
18.空の
19.JUMP

アンコール

1.勝手
2.ゴールデン
3.猛烈
4.今宵

この辺であの空がBGMで流れるという
最悪な演出。