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sports of heartというイベントの悲惨な末路と、2018年に復活させる為の方法を提案します。

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このイベントは文字通りスポーツの団体の支援のもと、
まずはコンサートやイベントで集客し、そのついで
に、開催しているスポーツの素晴らしさを伝えるイベント
に参加してもらおうというイベントです。

ちなみに私が知ったのはドルヲタになってからで、
2015年でした。

その頃は代々木第一体育館で普通に7000円程度の
チケット代をとって、スポーツにとくに結び付けずに
選んだメジャーアーチストを呼んでコンサートを行い、
そこを拠点として、

その周囲に数か所無料ステージを設けて、
様々なアイドルを呼んで10分程度の時間を割り当てて
ドルイベを盛大に開催していたんですよね。

で、当然ですが、私の知る限りでは本拠地の
有料イベントより、その無料のドルイベの方が
好評で、瞬く間にうわさがひろがりました。

ちなみにこの2015年はお台場のTIFと同時開催で
あのお台場アイドルフェスティバルが開催
された年でした。

私はそこで初めてデスラビッツを知り、
よく言ってますが、このsohではまる
ことに、いわゆる、デスラビ軍に入隊
することになりました。

2016年。

2015年は無料のドルイベが盛り上がっただけで、
本拠地の有料イベントが盛り上がった
わけじゃなかったのに、
勘違いした主催者が暴走しはじめました。

まずドルイベは出演者数を大幅に減らして
代々木の野外に移しました。

で逆に有料の代々木体育館イベントを
価格を上げてよりメジャーなアーチスト
をよんで充実させました。

で結果、、
ドルイベはニコ生でも無料配信されたりして
上々の結果でしたが、
有料の現場は散々な結果になりました。。

まあ当たり前ですよ。。

ドルイベは無料でしかもスポーツ関連の
このイベントからの強制的な仕事も
ないので普通に各自ライブをやっている
のに対し、

有料の方はと言えば、金を出して
コンサートを純粋に観に行きたい
人がほとんどなのを無視して、

メインステージなので、有料なのに
事前のタイムテーブルにて
様々なスポーツ関連のアスリートや
スタッフが合間合間に出てきて
流れが中断されることが判明
してしまった訳ですから、、
行きたくなくなるわけですよ。

無料ならボランティアの精神で
行きますけど、
何千円も出して金払ってまで
いちいち音楽以外のレクチャーとか
受けたくないですよ。。

soh2016ガラガラ空席祭り

そして2017年。

まあさすがに凝りてドルイベを復活させると思ったら、、
なんか昨年信頼を失って大赤字を出して
資金提供が急激に減少したためなのか、、

まず代々木体育館第一が利用できなくなって、
昨年アイドルを移動させた野外ステージをなんと
メインステージにして、、、
全てのイベントを開催する落ちぶれように。。

まあ最初に公式HPに太田プロの一線から退いている
ブラックパイナーSOSとか360モンキーズが
ゲストで決まっているのを見て、怪しいなって
思ったんですけど、

イベント自体が一線から退くような事態に
なっていたわけだから当然だったわけなんですよね。。

2018年に向けてどうしたらよいか。

関係者の方々、ドルイベを復活させたら
間違いなく最も集客力が高い
イベントになるのは保証します。

それをどうやって有料にするのか。

もうかっこつけるのはやめて、
ギャラが高いアーチストは一切切り捨てて
若いアイドル達にかけてみると
なんか未来が見えてくるような気がしますね。

ももクロやハロプロをよく研究すれば、
スポーツと売れる前の若手アイドルの精神は
結びつくところが多いということが
わかってくると思います。

野球のマー君、女子プロレスの岩谷選手、
サッカー選手の岩本選手、プロレスの内藤選手、
どんだけガールズアイドルのファンに
スポーツ選手がいることか。

2018年、アイドルの関係者が一目置く
イベントとして復活することを
期待しております。

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macbook pro late 2013からmacbook air 1800への移行を決意したきっかけ 店舗選定編

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macbook pro late 2013からmacbook air 1800への移行を決意したきっかけ

さあ購入するために価格コムで比較します。

誰でもapple製品を購入する時に気になるのが
初期不良の時のサポートだと思います。

私はapple II GSのころからのヘビーユーザーですが
一度も初期不良にあたったことがないので、
ネットでいろいろ調べていると、
アップルに直接交換してもらったという事例もあることはあるが、
交換は大型店舗なら可能だが、アップルの対応としては
基本的に修理対応になるみたいな感じに。

激安店はどこもappleは初期不良非対応メーカーとして
特別指定してあるので、その場合アップルストア
で相談して交換手続きをしてもらえるみたいな
雰囲気で理解しました。

現金問屋系のサポートの不安定な点は
マヤ電気やSTEPの時代からwわかってはいるんですが、
amazonやヨドバシといった大型店と
現金問屋系の価格差が10000円程度あるのと、
初期不良の経験が無いから正直
不安な感じがあまりないのと、
今回は資金的に余裕が無いので、
結局激安店での購入が濃厚に。

次に支払方法ですが、振り込みだと90000円だと
400円程度かかるし、代金引換だと780円
かかる。

振り込みだと手数料だけで400円消えるが
直接店舗に行くと、
秋葉原に散歩がてら遊びに行けると
考えると、直接店舗で購入が一番お得感が
あるので店頭販売対応な店舗を選択。

秋葉原だと2、3店しかないですね。

早速明日土曜日店舗に行くとして
深夜に予約を入れておきました。

恵比寿マスカッツ横丁 佐々木敦規、秋元康に負けられないマッコイ斎藤氏、みひろ復帰、Rioを総監督で配役し、舞浜アンフィシアターという最終目標に向けて全力で挑みます。

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みひろ氏のコメント

「当時尖っていて、不真面目なみひろは当然演出のマッコイ氏に
叱られてばかりでした。だから正式に卒業するべく、
特別生徒として再入学することになりました。」

活動期間は公表では2年ですが、実質は休みがちになった
期間をきちんと計算すると、1年5か月しかいませんでした。

2008年に入ったもののマッコイ氏と喧嘩ばかりしはじめ、
他の仕事も動き始めたのでやめる方向になる。

2008年といえば、AKBがデフスターからキングに移籍して
大声ダイアモンドで軌道に乗り始め、
指原氏がデビュー、川上アキラがももクロを
任されることになった時代。

マッコイ氏もみなさんのおかげでした繋がりの
秋元康がAKBをやり始めて軌道に乗り始めているのを
横目に、当時は負けられない戦いだったので
その熱さは相当なものだったと思います。

ちなみにその後みなおかの演出のライバル佐々木敦規
氏がももクロ担当になるのが2010年の終わりでした。

話を戻します。

みひろはそんな自分の実力を証明するべく、
演技に異常なほど力を注いだ結果、
志村けんさんに拾ってもらったり、ゴッドタンでは
佐久間プロデューサーに気に入られたり、
と次第にマスカッツが無くとも生活ができる
ような環境が整ってきました。

またかすみ果穂が約1年後に入るが、
かすみのトーク力を武器にみひろや
希志あいのはその番組を基本として
スピンアウト番組もCSチャンネルでレギュラー番組
を持って順調だったので、
ファンとしては特にマスカッツに出て
いなくとも問題が無いような感じでした。

そして私の見解ですが、無修正流出動画が出回って
すぐ、メーカーを信頼できなくなり、みひろや麻美ゆま
などの被害者はAVを引退していきました。

そして、第二期マスカッツ放送開始当初、
初期メン乱入企画がありましてその時
みひろも来てマッコイにクビにされましたと言いました。

私はマッコイ氏はそんなことする人ではないと
わかっているのでそれは嘘だと思っていました。

で、今回、新たに私は当時尖っていてマッコイ氏と
喧嘩ばかりしていた、収録も後半は休んでばかりでした、
マスカッツと真面目に向き合って仕事に
打ち込んでいなかったと告白したことで、
結局、マッコイ氏がクビにしたわけじゃなく、
みひろが辞めるべくして辞めた
ということが明らかになりました。

結婚後、ゴッドタンの仕事以外、
一切のレギュラーの仕事を辞めた
みひろですが、今回の復活で活動継続
がわかったので、楽しみになってきました。

かすみ果穂も引退を発表しましたが、
また落ち着いたら活動を開始
して欲しいですね。

ちなみに活動というのはもう演技がうまくなりすぎて
勃起しないAVじゃなく、普通のタレントとして
の活動ですからお間違いなく。

あとPTAとして、実質のAKBで言うところの
総合監督としてRio氏が加わりました。

Rioは第二世代になってテレビ初出演で、
マッコイさんやオークラさんがよほど
強くオファーしたんだなと、そして、
その情熱にRioさんも断り切れなかった
んだなと感じました。

と思っていたら、
オークラさんの名前がスタッフロールから
無くなっていました。

20171005マスカットからオークラさん抜けた

まあ第二期マスカットでも途中から
マッコイさんが参加させたんで、
レギュラー的な仕事がひと段落ついたら
入ってくるんじゃないかと思います。

そして麻美ゆまと蒼井さんがサポート役で
出演していたのは、多分、今回のオファー
はこの2人を経由して連絡してもらったから
なんじゃないかと思いますね。

Rioさんは山口百恵タイプだと思うので
この2人がいないと連絡もできなかったんじゃ
ないかという気がします。

でRio氏も自信過剰ではない控えめな
人だと思うので、サポート役で麻美と蒼井が
いれば出ると条件を出したんじゃないか
という気がします。

蒼井さんてコミュニケーション能力が高いので
スタッフもまずは蒼井さんに連絡する
って感じなんじゃないかって気がします。

前回、ひさしぶりって大久保さんが言っていたので、
初代のだれかとは思っていましたが、
Rioは一切イメージに無かったですね。
もう一生復帰は無いと思っていました。
みひろさんも結婚してからは見なかったので
同様に思っていました。

です。ラビッツの部長が、3年で武道館に行けなければ
活動停止と言われていたから一度解散して、グループ名を
変えれば活動できるから変えたといっていましたが、

こういうプロジェクトって一定の期間の達成目標
っていうのがあってそれを達成できなければ
活動停止するのが決まりみたいですが、
マスカッツも今回みひろとRioという看板を
持ってきたことでマジに切羽詰まっているんだなと
マスカッツチームが必死になっている様を感じました。

これですね、、

第二期マスカッツは当初結構夏目が安定して
落ちを決めてくれていたんですが、どんぐり番長
対決でマジでスタッフはそのパワーを取り戻そうと
したけど失敗したことで、どうやらマジで
夏目はパワーが落ちてしまったことが判明
したので、それを補えるパワーのある
メンバーを検討した結果みひろとRioになった
気がしてます。

初期の夏目は凄かったですもんね。。
彼氏の存在でタレントパワーがこれほど落ちるとは
思ってもみませんでしたよね。。

て感じで、、

まあリキッドルームは1000人。

3倍呼べば達成できるので、まずは楽曲や振り付け、
衣装のブラッシュアップ、
握手とかも必要なんじゃないかって気がしますね。

あとユニットを増やす。

でも、一番必要なのは全力度だと思います。

ももクロ、AKBの劇場、でんぱ組、ハロプロ、
成功したグループ全てに備わっているものが
全力度ですね。

番組最後にRioさんが同じことを言っていた
ので期待できる気がしますね。

予想通り、ももクロやエビ中が抜けたT-SPOOK2017にAKS系がラインナップ。

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tspook2017ske

乃木坂とSKEですね。

乃木坂はパレードは不参加みたいですね。

このイベントの趣旨は、ハロウインの仮装すれば
入場や参加できることからもライブよりコスプレだと
思いますが、それをやってくれないのに出演できる
乃木坂は出てくれるだけでいいってことでしょうかw

ももクロもエビ中も企画意図をきちんと額面通り
受け止めて、気合入れてやってたんだけど、、

特別待遇もいいとこだなw

ちなみにこの雰囲気だとチーム8が来そうですがいかがなもんでしょう。

乃木坂がエビ中、SKEがももクロの置き換えみたいな感じですかね。

T-SPOOK2017にももクロが出ないとなると、誰が出演するのか。。調べたら面白いことがわかってきました。

絶対にAKB48グループとスタダの企画イベントは初回、多くても2回目までに参加しておくべき理由。

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先日のユニットじゃんけん大会2017は名古屋のガイシホールで
行われました。

第1回から5回は日本武道館
6回は横浜アリーナ
AKB48グループ ユニットシングル争奪じゃんけん大会in神戸ワールド記念ホール2016

ということで、2015年あたりから地方でやるようになりました。

ちなみに、これ、なんでも先行していると思われている
AKSですが、やはり秋元康以下バラエティスタッフで
運営されているところから、内容的に先行しているのは
確実なんですが、イベントを開催する場所については、
AKSはももクロさんの流れに追従している感が最近
強くなってきたんですよね。

ももクロはももクノという、いまハロプロが
ぱくっている小さい会場で地方を回る
企画を2011年からやっていて、
それで全国行脚しようとがんばっている
んです。

そしてももクロさんが国立競技場でやったのは2014年。

このあたりからももクノで得た
地方のファンのレスポンスから、
地方でも十分採算がとれることがわかってきて、
ももクロはこのあたりから地方開催を増やしていきます。

2014年はAKBグループはフォーチュンクッキーの波に乗って
関東のアリーナクラスで日夜稼ぎまくってました。

しかし総選挙は禁断の果実だった指原が1位に
なるという事態が実現してしまったために
これ以降はなにをやっても驚きはなくなり、
衰退していきます。

しかし、ビジネス的には絡みたがる企業が
未だ多かったことから辞めるにやめられず
まだ飽きられていない地方で開催することにします。

そして関東の会場が少なくなってきていること、
地方で開催すれば行政と一体になって
少ない予算で開催できることから、
2015年あたりから、ももクロもAKBも
枯れたコンテンツは地方を主戦場にしていきます。

都市で尖った企画を実験して成長させ、
枯れてきたら地方に。

また第3回AKB48グループドラフト会議
が2018年に開催されることが
発表されました。

1回目は品川プリンスホテル、2回目は有明コロシアム、
ということから、アリーナクラスになることは
明らかでしょう。

そうですよね。
1回目の参戦者が勝ち組ですよね。

運動会も、祭りも、第1回目が勝ち組。

たぶんWIP CLIMAXも規模が大きくなるので1回が勝ち組。

ももクロさんについてもももクノは初回と2回目が勝ち組。

春の一大事、夏のバカ騒ぎ、ももクリについても初回と
2回目あたりまでがギリ勝ち組。

ただ、ももクロとAKSについて今も勝ち組になれるイベントはあります。

AKSはAKB紅白と秋祭りと新企画もの(今年だとWIP)ですね。

ももクロは夏のフジテレビ主催のもの、ホールツアー、新企画ものですね。

あとはほとんど旧来のコピペで単に惰性で回数を重ねているだけです。

おい藤下、川上、古屋、

悔しかったらきくち伸と佐々木敦規を一度外してみろ。

より面白いものができるか、より寒いものができるか、
挑戦こそがももクロじゃないのか?え?川上よ。
やってみろよ。

私みたいな離れたファンをうらやましがらせる
ようなイベントをゼロから書き起こしてみろよ。

できるのか?できないのか?

おいどうなんだ??w

録画したバナナゼロミュージックのモーニング娘。20周年特集を開始1秒で削除した理由は当然、、

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ハロー!プロジェクトの生きる性器こと矢口真里が見えたので
天国から地獄に真っ逆さまに突き落とされそうになったので
死ぬ前に削除しました。

ハロプロのどんなメンバーが出てもどんな出し物をやっても
矢口がいるだけで糞コンテンツに成り下がるマイナスパワーがある矢口真里。

ちなみに今回は大森靖子が最初紹介されて30パーセント
くらい萎えたんだけど、その後数秒で矢口が出たので
もう我慢の限界。
つんくとか道重とかどうでも良くなっちゃいました。

作家のオークラさんがなんか深夜のゴッドタンみたいな番組
のような感じでやってるけど、困ったもんですよね。。
22時代の番組でしかもハロプロの若い人向けの明るい番組ですよ。
矢口は出しちゃいけませんよ。。

テーマが不倫とかスキャンダルとかの番組ならいいですけど、
真逆のテーマの番組ですから、

愛人とセックスしてそれを旦那に見せつけて興奮を得る
マニアックな性癖を所持し、

さらに怒られると自分を正当化し、

自分以外の全人類を見下すような態度をとる

頭がイカれている矢口は勘弁してもらいたいですね。

ちなみにオークラさんて佐々木敦規と仲が良くて
ももクロ系とつながりが強いのでAKBには弱いから
指原氏とかは無理だったみたいですねw
バナナマンもももクロさんや乃木坂には強いけどAKBにはそんな
強くないからね。

▽モーニング娘。20周年特集つんく語っちゃいましたSP

音楽バラエティー「バナナ♪ゼロミュージック」今回は9月に結成20年を迎えたモーニング娘。を特集。20年も続いた理由はつんく♂がモーニング娘。を通じてアイドル界に起こした革新がありました!その革新をつんく♂のスペシャルインタビューと貴重な映像で解き明かします。さらにモーニング娘。OGたちによる“20年事件簿”に、バナナマン日村&三四郎・小宮がフォーメーションダンスに挑戦!’17のスペシャルライブも!

【司会】バナナマン,川田裕美,【出演】モーニング娘。’17,三四郎,柳原可奈子,大森靖子,中澤裕子,矢口真里,高橋愛,道重さゆみ,つんく♂,夏まゆみ,オルケスタ・“バナナゼロ”ムジカ

T-SPOOK2017にももクロが出ないとなると、誰が出演するのか。。調べたら面白いことがわかってきました。

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2017年10月21日(土)「学生祭り(仮)」open 14:00 / start 15:00 / (16:30終演予定)
2017年10月21日(土)「over.40 祭り(仮)」open 18:30 / start 19:30 / (21:00終演予定)
2017年10月22日(日)「ももクロワンダーランド」open 16:00 / start 17:00 / (18:30終演予定)
会場:東京・日本武道館(両日)

T-SPOOK2017
2017年10月21(土)~10月22(日)13時から18時
お台場

強硬すれば22日は可能だと思いますが、
さすがに日本武道館公演の前に抜け出す
のは無いと思いますので、スタダが
今年はももクロの代わりに妹分グループ
を提案している気がします。

それか、スタダじゃなくて他の事務所に
オファーしてるか。
AKSとかディアステとか。

私はFC会員じゃないのでそれならそれで
面白そうですよね。

ちなみにでんぱ組が最近ライブやらなくなった
んですが、もがちゃんが抜けたことで
振り付けをつくりかえている途中なんだと
思いますね。

来年あたりから再開しそうな気がします。
私はもがちゃん時代にファンになったので
もがちゃんがいないでんぱが楽しみです。

AKSは両日とその前後の日は空いています。

たこやきレインボーは22日空き
チームしゃちほこは21日名古屋 22日東京
エビ中はNHK大阪で両日ライブ

これ、もしかするとスタダ無いぞw 面白くなってきた。

ハロプロは秋ツアー真っ最中です。

でんぱは決まってないですね。。

なんか予想通りAKSかディアステかもしれないですね。

ディアステなんかぴったりなイベントだと思うんですけどね。。

ちなみにです。ラビッツは出るんでしょうか。。

2017.09.10たこやきレインボーオオサカアイドルフェスティバル2017日比谷野音 現場解説

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オオサカアイドルフェスティバル2017 in TOKYO

【日程】2017年9月10日(日)
【時間】開場16:30/開演17:30
【会場】日比谷野外音楽堂
【チケット】全席指定 5,000円(税込) ※小学生以上はチケットが必要。

初めての野音で下調べの段階では新橋から15分てことで遠いから
地下鉄も考えたんですがいざ行ってみると土日のオフィス街で人通りが
少なく直線が多いので10分程度の感覚で気持ちよく行き来できました。

指定席なので開演20分前くらいに到着すると入口でのチケット確認は待機無し
でしたが入口から座席に向かう通路が2つしかないのでそこで数分待機しました。

今日は雨が降る恐れがあるとのことでジッパー付きのポリ袋を
いただきました。

私の座席は前から4列目でした。座席は石造りになっており
広めで座り心地が良かったです。

いただいた袋に持ち物を詰め込み座席下に収納。

開演から終演まで結局雨は降らなかったんですが、スタダお得意の水鉄砲の演出
のおかげで結局水にぬれるはめにw

初めてのオオサカアイドルフェスティバルでしたが、この前の四千頭身
のライブと同じ感じで、まず本人たちのネタや楽曲でつかみはOK的な感じで
始めたあと、MCが登場していろんな出演者が紹介されて自作自演のキャラクターが
次々登場して最後に本人たちが登場して終わる形の演出でした。

このMCが四千頭身の時は自分たちがキャラをつくってやっていた
んですがたこ虹の場合はたこ虹のお兄ちゃん塚地さんとアナウンサーの
お姉さんが行っていました。

たこ虹と言えばマネージャーにも歌唱力の堀くるみとお墨付きを
いただくほど歌唱力はくーちゃんだったんですが、今回
5人が別のアーチストのキャラクターに扮してボーカルを披露した
のを感じて、平均レベルが向上しているのがわかって成長したなって
時代の流れを感じました。
特にスタダはメンバー変更が無いのでももクロを始めどのグループもこれを
感じるときがくるんですよね。

しかしこの演出の時に塚地さんとたこ虹の軽いトークが続いていたんですが、
これが個性が爆発して空気がランダムになるのが気持ちよいももクロとは真逆の、
流れるような西のノリのトークが絶妙で、デビュー当初から変わってない
この感じに気持ちよさとたこ虹のライブに来てるんだなっていうことを
改めて感じながら聴いてました。

バンドは手嶋さん率いるユニコーンのメンバーとその繋がりのある
メンバー構成でアットホームな感じで最近はこれもたこ虹を構成する
重要な一部分なんだと思わせるまでになってきました。

4列目で観ていて特に感じたこととしては、
たこ虹の特にピンク担当のさくちゃんの自己表現の豊かさですかね。
ほんと途中からあーりんに見えてきちゃってw

怒ったり笑ったり泣いたり決めたりじゃれあったりっていう。
基本はれにちゃんのように目が線になるような笑顔なんですが、
状況により様々な表情に変化していくんですよね。

あとは今回中央に出べそステージがあったんですが、
そこの使い方がステージと出べそと分散してステージング
しちゃうと推しによって自分の隣が前を見て私が横を見て
って感じで視線が刺さって精神的に疲れて困るんですが、

今回は全員で移動することが多かったんで
見やすかったですね。何回か分散して困りましたけど。

あとは以前にも言いましたが最前のあるあるで、演者の視線は
意外と最前には当たらないっていうところですね。。
結構舞台から客席に手を振る場面がありましたが、
一度も最前には視線は来なかったですねw
これは寂しい気持ちになりました。

やはりそういったことを考慮すると最前より10列目から15列目あたり
の方が100パーセント楽しめるベストなポジションっていうことが
確信に変わりそうな感じがしました。

水鉄砲も最前には意外と飛んでこないし、なにか演者が投げても
絶対といっていいほど最前には来ないですしね。

アンコールの部分はこれ若手あるあるなんですが、
分散しがちでした。
ももクロさんやAKBなんかはさすがにまとまりがすごいんですが、
でんぱはベテランだけどめちゃくちゃになるから置いといてw、、
たこ虹は回を重ねるごとにまとまっては来ましたが
まだ分散しがちですね。

これまとめていくとアンコールの情熱がよりメンバーに伝わると
思うのでまとめる方向にみなさんに協力して欲しいですね。
分散してると客側もメンバーも誰もコスパが最悪で誰も得しない
のでね。。

帰りは終演後すぐ2か所の出口に向かいましたがするっと出られました。

約2時間30分でしたね。

ちなみに最後に

2017.11.23
“なにわンダーランド2017”@幕張メッセ

の発表があった時、みなさん喜んでましたが
私は幕張の音響の悪さが嫌いなので喜べなかった
ですね。

開場と開演時間が2時間空いているのでなにか余興を
やるようなことを示唆していました。

まあでも国際展示場8ホールですが、ももクロ24時間ustream
のライブ以来最近行っていないので幕張に遊びに行こうかな。。
5000円でちょうどいい値段だしね。

って思ったら21日は娘。の武道館定期、その前にもアンジュルムの定期
があって8000円程度するので行けないかもしれません。
12月だったらな。

ちなみに無料ファンクラブ・たこ虹セブン(仮)チケット先行受付が、
9/11(月)19:28〜スタートなんですが、

19時28分、7時28分、、ナニワですね。

私でも答えまで数時間要しましたw

2017.08.31 めざましライブ ももいろクローバーZ 現場詳細 やはりめざましライブの真骨頂は最後方フリーエリアですね。。

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2017.08.31 めざましライブ ももいろクローバーZ

落選祭りと思いきやファンクラブ以外で当選して4500番台でした。

しかし予想とは裏腹に結構楽しく遊ぶことができたので
色々お知らせしたいと思います。

大井町なので西口の井30というバスで直接行きました。

イベントの入り口はフジテレビからですが、めざましライブの現場は
安定の船の科学館前です。

開場15分前くらいに到着するとすでに待機列ができておりました。

前回までは入り口が船の科学館駅の大通りに面したフェンス沿いに
フジテレビ本社屋側から順番に並んでいたんですが
今年は逆で船の科学館前駅から直進して左に曲がって
数百メートル進んだところが入り口なので、
そこからフェンス沿いに並び、まず船の科学館前、

20170831めざましももクロ1

そして
折り返して入り口前を通り過ぎ、さらに駐車場の後ろ
にプロムナード方面に曲がってそこが最後列でした。

で現場の会場の後ろにある駐車場には整理券無しの
後方観覧者の待機列がポツンと分けられて待機させられて
いました。

そして同時に乃木坂の後方観覧者の待機列もももクロの
最後列近くにすでに用意されていて、数十人待機していました。

時間があったので色々調べてみたんですが、
会場の最後方はフェンスじゃなくある程度透けた幕
だったのでその後ろからでも多少我慢すればみれる感じでした。

20170831めざましももクロ3

私は予定としてはここの駐車場はフジテレビの管理外だから
入れると予測していたんですが、外れてしまいました。

さらに後ろに下がると芝生の高台があって、そこの上に登ると
会場の最後方の幕の上からステージ上のスクリーン
が70パーセント程度見える感じでした。

20170831めざましももクロ2

音についてはそんなに問題なかったですね。

私は悩みましたが、一応整列することにしました。
しかし開場時間ギリギリでしたので4600番台の
正規の列は無くなって3000番台以降の遅れた
人を含む全ての人が並ぶ本当の最後列に並んで入場しました。

で人数が多いもんで開演ギリギリに入場することになって、
入り口が会場の客席部分の後方だったので後ろから場所を探した
んですが、もうすでにブロック分けされた場所は狭い感じだったので
踊れないから避けて、最後方の整理券無し客用に用意されたフリーエリア
に柵を越えて陣取りました。

これが大正解で、、

よく見えるし、振りコピもできるし、手も思い切り上げられるし、
ココナツサークルもできたしって感じで選んで正解でした。

また度々川上さんの自転車に引き連れられたももクロさんが
最後方エリアのまん前を水鉄砲を噴射しながら通過しに来てくれたので
これも最後方はどこへでも移動が自由に可能なエリア
だったのでどこまででも追いかけて楽しめたし、
って感じで最高でした。

私の読み通り整理券無しエリアの方が楽しめましたね。

めざましライブのももクロさんでも最後方のフリーエリアは余裕で入れた
ので、めざましライブは整理番号無しの最後方で大丈夫なんじゃないか
と思いましたね。

次回からめざましライブは入場券だけで行こうと思いました。

いろいろ思い返して思ったんですが、
伝説の2012年のSSAのももクリのオルスタエリア
似ていたような気がします。

コールしまくってフリコピしまくって
川上さんとメンバーが近くまで来てくれて
って感じで。

ハロプロ、スタダ、AKB、プロレスのマルチヲタによるアイドルとプロレスの歴史。

標準

女子プロレスからですね。
しかし当時は宝塚の流れで女子プロレスという
男子禁制の世界のスターが女性のあこがれの的
になる例が多かったです。
男性ファンは少数派でした。
私の周りにもいませんでしたね。

そして時代が流れ、1998年ハロプロが誕生。

基礎知識として、つんく、秋元康、川上アキラは
熱烈なプロレスマニアだということを頭に入れておいて下さい。

しかしプロレスとの関係は社会体験企画のひとつで
数時間笑いながら楽しく体験入団しただけにとどまりました。

AKB48が2005年に誕生。

ももいろクローバーが2008年に誕生。

最初に行動に移したのはももクロチームでした。

最初は
佐々木敦規というプロレスヲタクスタッフと川上アキラ
という超攻撃的マネージャーを双肩に置いたももクロ
チームはライブ時にレスラーの名言をメンバーに
ささやいて怒鳴らせたりしていました。

ちなみに佐々木氏は格闘技関連の番組に多数
関わっていたこともあるので知り合いの選手が
多数おりました。

また衣装のシューズもアイドルとしてはありえない
レスラーシューズで、擦り切れてもそれをテープで
補修させてコストを切り詰めていました。

そして次に楽曲に元新日の武藤選手の両手を中央から
斜め上にイヤーっと言いながら掲げるプロレスラブ
ポーズを楽曲の最後の決めポーズに取り入れます。

そしてお約束の流れとしてコンサートに本人が
出演しちゃいます。

次にこれまた新日本プロレスの有名な企画の
番勝負企画をももクロにぶっこんできました。

まずは当時時期エースの有力候補だった東京女子流と

 女子流×ももクロ白熱の直接対決「5番勝負」

様々なジャンルの人と対談技術習得に挑戦する

 ももクロ試練の七番勝負 2011

ここで武藤選手と対決しました。

 ももクロ試練の七番勝負・番外編 2015

ここでリング上で女子プロの皆さんとスパーリングみたいな
ことをしました。

 ももクロ試練の七番勝負 2017(ここでレスリング吉田選手)

という企画を行いました。

番勝負以外では全日の

2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13

でグレートクローバーという名称できちんと
衣装もつくって反則攻撃を行ったり助けたりという
ヒールなセコンドワークを行いました。

そして日産スタジアムで行われている夏のコンサートでは
プロレスの団体を呼んで開演前に無料で観戦
できる試合を行っている。

また佐々木敦規はK-1やprideといった格闘技の演出に憧れていたが仕事は
任されずに終わった男だったため、
ももクロでそれを実現しようといろいろパクリ仕事を行うようになった。

選手紹介の時試合当日までの裏話を映像で紹介する
演出をももクロに導入したり、

試合前にインタビュアーを楽屋に行かせて選手を怒らせる
質問をさせて張り手をくらわせる演出、

コンサートの時、アイドルのコンサートではいままではあり得なかった
実況解説者ブースを設け、実況解説者を配置し、コンサート中に
台本でセリフを用意して佐々木のタイミングでトークを入れさせたり、

あらゆるキーポイントとなる場面でそれらのプロレスの演出を
入れることでそれがももクロらしさになるまでに
なってきました。

そして今回の島田へのオファーの話から静かだったAKB界隈に
突如としてぶっこまれた秋元康によるプロレスドラマ。

最初に発表されたのは2016年のいたって普通のAKB紅白で金髪の
島田が何の説明もなく出演してはけた後でした。

遂に島田あたまがおかしくなったかと呆れていたら、
予告VTRで顔面をペイントして金髪に染め上げた島田
が暴れまわっていて、それが豆腐プロレスという
プロレスドラマのためだと知り、地獄から
天国へ突き上げられた瞬間でした。

悔しいが2016年のAKB紅白は全て島田に持っていかれた
紅白でした。

そしてその後ドラマが始まると、よくありがちな格闘シーン
は専門の人、ドラマシーンは本人と入れ替えるような動きはなく、
全てメンバー本人が演技しているのが確認できて
より深く入り込むようになる。

そして、出演者の繰り出す技にも、実際の様々な団体の
様々な選手に尊敬を込めてきちんと練習して
使用していることもわかってきて、AKBのすばらしさ
を感じていると数か月で終了した。

同時に実際に後楽園ホールで興行を行うことが発表される。

とまあここまでが昨日までの流れだと思います。

で大きなももクロとAKBで違うところは、

規模が違うので企画を実際に現実にする時の考え方
の基本が違うから内容も異なってくるんじゃないかと思うんですよね。

AKBはメンバーが多いので、まず自分たちの枠組みを
作って自由にその中で絵を描いていくというイメージだと思います。

ももクロは5人しかいないので、どこかに一緒に参加して
つくりあげていくイメージだと思います。