カテゴリー別アーカイブ: エンターテイメント

beyooooondsに嗣永桃子の遺伝子みっけ!

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高瀬くるみ

これですね、、

私の推しの清野桃々姫はももち推しはガチで、
その上であえてふつうでつまらないってことで
最近は名前を上げずに次点の鞘師推し宣言
してるので、最近言わないからと言って
心配しないように。

高瀬くるみさんのももち推しは知らなかったし気づかなかった
んでちょっと気にしてみようと思います。

少しづつ指原氏のイメージに向けて構築作業を行っているようです。2019.08.17時点のclub345の状況

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指原氏が最近、club345のサービスを
そろそろいろいろ充実させていきたいともらしていた通り、
ストアーの構築も少しずつ進行しているようですね。

club345store20190817

これ以前は左のメニューも最下部の様々なストアーサイトのテンプレート
もなかった気がします。
会報も発行したいと言っていたので、
どんな会報になるのか楽しみですね。

でも、バスツアー、トークライブ、会報ってことで、
スタダ、さらにはAKBGよりも、ハロプロのFCに完成イメージが近い
んじゃないかという気がします。

久しぶりにマセキからセンスの新しい人たちが出てきました。

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フェーっていう2人組なんですが、
なんだろう、

インパルスの初期のネタに似てる感じですね。

セコイ犯罪で捕まってカッコつけている容疑者ネタ。

インパルスの場合は無銭乗車で捕まって
サイコ野郎になってましたが、
フェーの場合はリコーダーをなめて捕まって
不良系になっています。

ただインパルスと違うのは、
ボケの方が演じていて、逆に
突っ込みの方がフリーっぽい
状況説明突っ込みで
笑いの起点になっているところ。

インパルスは普通に堤下さんが演じて、
板倉さんのボケとの落差で笑わす感じですからね。

これから気にしてみたいと思います。
他も面白かったら単独行きたいです。

他のネタも観たらやっぱりインパルスに似ていた
のは偶然で、なんか笑いのセンスは似ているけど、
見せる方法は違う感じだったので安心しました。

この突っ込みの人のうるさいむかつく感じwから、
少しバカリズムさんも入ってるかなっていう気もしました。

指原氏、club345で衝撃の告白。「歌番組でのトークとパフォーマンスはストレスしかなかった。」

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UTAGEで初回からレギュラーで現在まで番組の人気を
得るため多大な貢献をしてきた指原氏ですが、

なんと、ストレスしか感じなかったという告白があり、
驚きました。

私にとってUTAGEはまず、大木真太郎‎プロデューサー、
中居、渡辺、舞祭組、ハロプロOB、ケミストリー、
なんですが、その一角の指原氏の口からそのような
コメントが出るのが以外でした。

保田圭さんと一緒になるときは優しくしてくれて、
AKBであるにも関わらず仲良く壁を取っ払って
共演して下さってと、歓喜の言葉ばかり
聴いていたので、喜んで楽しんで出演
しているとばかり思ってました。。

しかし、世の中、仕事をしていくと
経験と共に求められるものは
増えていくわけで、

他の共演者とのトークとか求められて
いくにつれてストレスを感じるようになっていった
みたいですね。

他の歌番組でも同様のことを感じていたと
言っているので、どうやらほんとに
歌って踊るパフォーマンスが苦手だった
みたいですw

でもアイドルしか道がないってことで、
私が考えるに、指原氏の理想のアイドルは
今の歌って踊らないアイドルであり、
AKBでやっていた歌って踊るアイドルは
現在に行きつくまでしかたなく
やっていた仕事だったということですね。

でもそれを正直に言ってしまうところが
いかにも指原氏であると思います。

ちなみに私は最初指原氏を深夜のバラエティ番組で
衝撃的な出会いをしてからのファンなので、今の方が理想です。

指原氏の理想のアイドル環境について発言がありました。

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ファンクラブ向けのメールにて、

あまりファンとコミュニティの大きさを
これ以上拡大したいという欲望はなく、
今のファンを大事にしたいと思っていると
言ってました。

より私が惹かれるきっかけとなる発言となりました。

プロレスのユニットに所属する時は会社と相談して決めます。

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それを証明する出来事があります。

IWGPの初期に猪木が優勝後長州が
リング上に上がってきて藤波と前田に
向かって投げかけた。

「お前らこれでいいのか。
これからは俺らの世代が新日本を
引っ張っていかないといけないんじゃないのか?」

この直後、新日は世代闘争の流れに
なり、猪木軍と長州軍に別れたのですが、
その時、猪木軍になぜか前田と同じ世代の
藤原喜明さんが入ってしまいましたw

これは会社というか猪木さんが
ルックスから判断して抽出した
んでしょうね。

もし純粋に選手が自主的に決めていた
としたら絶対ありえないことです。

ここから、まあ最近の新日の
KENTAさんの柴田さんに対する
裏切りなんかも
同様のことが考えられると思いますね。

まあKENTAさんについてはですね、
同じ小橋の遺伝子を継ぐ選手として
潮崎とKENTAという2人がいるけど
潮崎は本体でベビーフェイス、
KENTAは高山系の反体制軍
でノアでもやってたので、

もともとは反体制軍だった訳なので、
私からしたら柴田と仲良く登場した
初回が気持ち悪くて仕方なかったですねw
最後まで裏切りそうでビクビクして
観ましたよ。

てわけなので、最初から仕組まれてたという
見解が妥当だと思います。

ももクロってこんなに退屈なグループだったっけw 「MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式」

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なんか歌もダンスもリハーサルみたいに流して
嵐みたいに身体の可動域最小でやってたんだけど、、

いつからこんなグループになったんだろう。

ココナツなんか、以前は水鉄砲持って会場じゅうを
走り回ってスタジアムの客を可能な限り
遠くのひとまで楽しませようという意気込みを
強く感じさせるところがあったんだけど、

今回なんか、、

舞台上で小さく走り回って終わり。

それも以前はれにちゃんなんか太ももを高く上げて
髪の毛を振り乱して走り回っていたんだけど、
今回なんかなにひとつ乱れない感じでw
マニキュア付けて米を研いでるような
何一つ身体を動かさない、傷めない
勢いの静かさでw

こんなん見て今のももクロのファンて
なぜ満足できてるのか理解できないですよ。

全力でやるのがももクロの売り
だったんだけど、

その全力の限界値がいつの間にか
コンプライアンス違反でファンに無断で
下げられていたっていうねw

年齢のせいだとかいろいろ言い訳してますが、
今もパフォーマンス能力を維持している
モーニング娘の譜久村さんと夏菜子は
2歳程度しか違わないし、
その夏菜子の今の譜久村さんと同じ
年齢だった2年前にはすでに、
今の譜久村さんには到底及ばないような
全力度にパフォーマンス能力が下がっていましたからね。

以前の夏のバカ騒ぎの西武球場のときは
ももクロはここにいる全ての人を
満足させてやるという一心で、
攻撃的に一方的にパフォーマンス能力を見せつけていましたが、

今回2019年の夏バカの同じ西武球場
では、逆に、自分らから見せつけるのではなく、
私たちはもう動けないので静かにパフォーマンスするから、
客のお前らが応援して盛り上げろよ、
っていう受け身の姿勢を強く感じました。

私は数年前、こういう状況になりかけた時、
パフォーマンスのパワーバランスを
動きから連動に方向転換して、その
能力がレベルアップしたところを見てあげて
欲しいとフォローしたんですが、

今回はさすがに西武球場でやる内容じゃない、
シンクロより動きを重視すべき場所で
方向転換したものを涼しい顔でやっていたので
それは違うだろと思いました。

夏の西武球場では動きを重視した
汗水かいて暴れるパフォーマンスを
見せつけるのがももクロだろうと
思いました。

しかし、その動きを重視すべき現場で、
今回そういう流れで仕上げてきた
ことがわかったことで、
もう動きを重視したパフォーマンスは
捨てたんだなという気がしました。

マスコミもまあ正直で取り上げる
メディアも激減。その分、
同時期に開催されてるTIFのほうに
より時間をかけてレポートしてました。

つんくさんはこういう方向になっていくのが
怖くてメンバーを入れ替えてパフォーマンスレベルを
維持しているんだなということもなんか
理解できた今回の夏バカでした。

KHAOSは元をただすとヒールで反体制だったんですよ。現在の新日本プロレスのヒールユニットの系譜

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オカダカズチカの所属するKHAOS。

元々本体の棚橋に対抗するヒールでした。

内藤も本体で同じベビーフェイスでした。

しかし創立者中邑が退団してオカダ一強に
なり始めると強すぎるのも昔の巨人と同様
反感を買うようになっていきます。

で内藤がメキシコから帰ってロスインゴ
として倒すまではその状態が膨らむばかりで
外道と王者の道を謳歌してました。

2016年あたりからケニーオメガという
外敵も出てきてちょくちょくオカダが
負けるようになっていきます。

すると本体と同じ立場になっていきます。

強いってだけのヒールより、
よりわかりやすいヒールが出てくるw

KHAOSはいつやら時代とともに
ベビーフェイスになってくる。

昔は生え抜きの割合が多かったので
うちわでヒールを自作自演してた。

今は第三者の割合の方が増えてきた
ので演じる必要が無くなった。

全日やノアといった団体からの
繋がりがある人は鈴木軍。

そうでない人はバレットクラブ。

今回のKENTAの場合はっきり言って
高山と繋がりが深いので、
鈴木軍でも不思議じゃないんですが
ザックとG-1で闘って闘争心が
出たのと、タイチがしょうかくしたことで
ヘビー級が渋滞してるってこと
でバレットクラブになったんじゃないかと思います。

バレットクラブは逆にヘビー級が
抜けちゃって手薄ですからね。
ジェイとチェーズとファレですが
王道がいない。鈴木みのるや
オカダや内藤のような。

だからタマトンガが大喜びしたのも
うなずける話しですね。

MIF、みんなのアイドルフェスティバル2019の3日目の現場状況。地獄から天国へ。

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私は2019年のTIFは全出演者をチェックした時から
期待していなかったので、みんなのアイドルフェスティバル
も全出演者をチェックしました。

そしたら、遂にダイヤを見つけてしまいました。

runa☆さんです。

渡良瀬橋43というプロジェクトから始まって、
今年、
SAKURA MODE PROJECT
という48グループを匂わすのを
辞めて、オリジナリティあふれる
プロジェクト内容を明確に打ち出して
きました。

メジャーデビュー組も出てきたこともあり、
自信が出てきたんだと思いますね。

急に48の色が邪魔になってきたw

足利市を拠点に活動しているアイドルグループです。

しかしあまり足利にはステージがない。。

結局、活動は地元のイベントや東京のステージになってきます。

2014年に発足したので、もう5年になりますね。

ってことで、なぜここまで前置きをしたのか。。

それは、runa☆さんのみんなのアイドルフェスティバル2019での
ある発言がきっかけです。

「私は小学1年生からアイドルをしてきて。。」

そうです。

渡良瀬橋43の一期生なので、もう5年経過しているわけだったんですね。

まあ2014年と言えば、、

アイドルプロジェクトが地方に蔓延しはじめた
時期ですね。

nanoCUNEも確か2014年。と思ったら2012年くらいでした。

私は先日のMIF全出演者チェックで初めて出会ったので、
活動間もないと思っていたのでアイドル5年やってる
発言はびっくりしましたw

ちなみにあーりんでさえ、アイドル活動はももクロからで、
それまでは子役だったので、小学1年生からアイドルなんて、
サッカーの久保君みたいなもんですよ。

そんなruna☆さんのデビュー5年後の集大成が、

これです。

私が初めて現場で体験した記念すべき日となったわけですね。

いやー、おもしろくて、笑顔を絶やさず、
全ての人にアイコンタクトして、
通りすがりの普通の人まで思わず立ち止まって
応援する始末で、、

こんなこがいたんだなあって生きててよかったなあって。

道重さゆみ、嗣永桃子、譜久村聖、そしてruna☆さんですよ。

TIFが無銭締め出しで最悪、ももクロも高くて豆粒で最悪でしたが
心が救われて未来への扉がみつかって地獄から天国に
変わった一日でした。