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遠くて深夜だからパス。。2018.02.24インデペンデンスデイのごきげんライブvol.2

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インデペンデンスデイのごきげんライブvol.2

インデペンデンスデイのごきげんライブvol.2

イベント詳細
インデペンデンスデイによる新ネタあり企画ありのごきげん極まりないライブの2回目です!

会場
チャラデ阿佐ヶ谷

開催日
2018年02月24日(土)
チケット情報

開場: 19:15/開演: 19:30
予約
前売券1,500円
当日券1,800円

行きたいんだけど、大井町からだから19時30分開演だと21時30分終演
とすると帰りが22時30分になるから、深夜の埼京線や中央線の寂しさ
ったらないからなあw
土曜日はさらに寿司詰め状態で混んでるしね。。

も少し近場の時行きます。

ごめんね久保田さん。

ゴールデンラバーズ復活の新日本プロレスの中継でも観ます。

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化けた!こぶしファクトリー5人体制パフォーマンスTV初披露。2018.02.19 The Girls Live

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私、5人体制のこぶしを初めて見たんですが、

flash版
http://player.youku.com/player.php/sid/XMzQxMjk5NzcwMA==/v.swf

youku専用プレイヤー版
http://player.youku.com/embed/XMzQxMjk5NzcwMA==

アイドルの定石として、ももクロさんのように、

人数が少ないほど、インパクトを与えるために
振り付けを大きくするという流れがあるんですが、、

こぶしも、その例にもれず、8人から5人になったことで、

一人の動きが大きくなり、歌割りも当然多くなったわけですが、

5人とも能力があるメンバーなので、苦難を乗り越えた結果、
より5人が結束して文字通りこぶしのような塊となって
こちらにぶつかってくるような迫力が出てきて驚きました。

スタダは5人は定番ですが、ハロプロでも偶然が重なることで
極めて珍しい、5人体制グループが誕生してしまいました。

なんか、ももクロさんとbuonoのいいとこどりをしたような
私にとっては神がかり的なグループに生まれ変わってしまいました。

なんか5人ていう配置って不思議ですよね。
全員が視界に飛び込んでくるし
全員の顔がよく見える。

内藤哲也選手の入場コスチュームや技のルーツを知ると、ミラノさんへの一連の暴行行為に愛を感じるようになる。

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ミラノコレクションA.T.さんは

その名前から、現役時代は様々なところで
イタリアをイメージした演出が施されていました。

ファッション、入場曲、グッズ、本人のイメージなど。

今回は入場時のコスチュームについて。

ミラノさんは、イタリア人の伊達男をイメージさせる
ド派手なスーツでびしっと決めて入場していました。

もうおわかりですね。

内藤哲也選手が取り入れていますね。

あと序盤に相手を場外に蹴散らしたあとに
自分から飛び込んでいくとみせかけて、
リングの中央に寝そべるのは、ミラノさんではなく、
ロスインゴのリーダー、ルーシュのムーヴから
来ています。

ルーシュ

てことで、行動に示さず自分をいいように考えて
自分がIWGPのチャンピオンだっていうだけで
ファイトスタイルやメンタル的な部分を何も
考慮せず、上っ面なイメージだけで
猪木だとか、技をやっただけで三沢だとか
なんとか言ってヒーローぶっているオカダ
に比べて、

きちんと声に出して、行動で示して尊敬の念を
表している内藤選手の方がオカダの何百倍も
信頼できますね。

高橋みなみ激似AV女優。

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2006年制作されたAVはモザイクが史上最高に薄いのですが、
それを見返していたら、当時はAKBなんて知らなかったので
気づいていなかったけど誰かに似てると思ったら高橋みなみ
だなと思いました。

吉岡なつみ

デビューは2004年なので、正しくは
高橋みなみが吉岡なつみに似ていることになりますね。

吉岡なつみ

高橋みなみ

ちなみに今吉岡なつみの画像を見ていたら野呂ちゃんにみえる
ときがあるのに笑っちゃいまして。。

てことは、、高橋みなみが太ったら野呂ちゃんになるっていうことに。。

野呂2006

野呂>吉岡>たかみな
の順に目が離れてますね。

たかみなはこうして比較すると整っている
方ですね。
逆の言い方だと面白くない顔。

野呂ちゃんは見事自分を知って使いこなして
武器にしてブレイクしはじめてます。

水曜どうでしょうとももクロチームの相似点について。

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水曜どうでしょうは、東京のうだつが上がらないテレビ屋のスタッフ
だった自動車が大好きな藤村、嬉野さんが、北海道に移籍し、
特に期待もされてない深夜番組を任され、期待されていないことから、
どんな企画でも通る環境が生まれたことで、生み出された番組です。

ももクロも担当の沢尻さんがトラブルメイカーだったことで、
離れることになり、手がすいていた川上さんが、
AKBも初期は閑古鳥が鳴いていたのと、
スターダストがいまいち本気を出していなかった
当時人気が低迷しはじめていたハロプロに対抗する
アイドルプロジェクトを、2007年あたりからAKBGが
テレビの賞レースを総なめし、波に乗り出したことから、
尻に火が付き中途半端だったスタダのアイドル部門の
改革を本気になって取り組み始めたプロジェクトです。

藤村、嬉野、川上、古屋、みんなうだつが上がらなかった
テレビマンでした。

そして自動車による旅が大好きでした。

そして、会社のおちこぼれ組に入れられ、
明日を考えず、毎日面白いことを探しながら
必死になって仕事をしてつもりに積もった
結果が現在だと思います。

また、これまではテレビといえば東京だという認識
でしたが、水曜どうでしょうは自分たちから出向くことなく、
北海道を拠点として仕事を続け、そういう従来の
風潮を一変させました。

ももクロチームも、いまいち知名度が上がらず、
業界でも老舗事務所から一歩遅れを取り、
優遇されていなかったスターダストという事務所を、
ももクロチームの成功と共に、
対等かそれ以上の存在にさせることができ、
企画内容にも対等に折衝をして納得した仕事が
できるようになりました。

ちなみに、私はスターダストという事務所はももクロに出会う
までは存在さえも知りませんでした。

そういう意味では、夏菜子が自虐ネタでスターダストのダスト組
と言う鉄板ネタがありますが、私にとっては
ももクロがスターダストの象徴だとしか思えません。

また水曜どうでしょうについても、水どうに出会うまでは
HTB北海道テレビや道新さん北海道新聞さえも知りませんでした。

そういう意味で、
似てるなあと思った訳です。はい。

皆さんはどう思いますか。

ケニーオメガ「BULLET CLUBは論理的な組織なので物理的には常に孤独だった。」

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最近公開された、飯伏さんが自分の道場にケニーを
呼んでゴールデンラバーズ復活の公開練習と記者会見
を行ったnjpw公式映像を観て驚きました。

私はプロレスのああいうチームというのは
練習とかを共に行うのが当然だと考えて
いたのですが、ケニーさんも当然そういう
ことを言われていたので訂正して欲しくて
発言したんでしょうね。

飯伏さんと別れてからは今回の
再結成まで常に孤独だったと言っていました。

しかしそれであんなに強くなったなんてすごいですね。
1人でトレーニングしてね。

一応簡単に内幕としてはcodyがずっとBCの主権をとりたがっていて、
ケニーは古臭い組織だったBCを変えるべくがんばったが、
codyはそれを気持ちよく思っていなくて、ケニーも
それに薄々気づいていたので、裏切られた時は
遂にこの時が来たと思って特に驚きは無かったと。

その流れで上記の常に孤独だったという話になり、
また同時にそういうときでも数人常に心の隅に常にしまってある
人がいて、その一人が飯伏だったと。

また、飯伏も同じようにケニーは常に気にかけている存在で、
ケニーが助けに来た時に遂に再結成を予兆させることになり、
それがきっかけであのシーンに至ったと。

また今後についてはゴールデンラバーズ回顧は辞めにして、
新しいゴールデンラバーズをつくる方向でやっていきたいと。

映像ではVトリガーとカミゴエを同時に挟み撃ちでくらわす
アイデアとかも話していました。
怖すぎるけどcodyにぜひやって欲しいなw

またいつどうなるかはわからないというのは念を押していました。

今新日のスケジュールを確認したらはやくも飯伏とケニーが
組んだタッグ戦が組まれているので楽しみです。

ももクロのコンサートにおける佐々木敦規の演出はももクロの純度を下げるだけだということが証明されたももいろクローバーZ「MTV Unplugged」

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ももいろクローバーZ出演の「MTV Unplugged」受け止めてみて、
私の主張が間違っていなかったことが明らかになりました。

ももいろクローバーZは客との距離が短ければ短いほど
パワーが大きくなる。

通常のライブの場合は踊りながら歌うので
歌声よりダンスが優先されて、5人でフォローし合いながら、
誰かが歌えないときはだれかが頑張って続けたり、
だれかが音程を維持できないときはだれかが維持するといった
助け合いをしながら、
不安定な5トラックの歌声を何とか正常な1トラックのマスター
にして吐き出しているわけですが、

今回のアンプラグドはダンスや特別な演出をとっぱらって、
そういった裏側を一切抜きにして、5人と受け止め側が
最短距離で接続され、額面通りのコーラスの技量が
見事に表現されたわけですが

特に通常のライブとそん色ないパワーが伝わりました。

それはどういうことなのか。

まずは従来のももクロは振り付けがあってのもの、
客とのコールアンドレスポンスがあってのものという
見方が間違っているということが証明されたこと。

あとは、、

振り付けとコーラスがあれば、他のものは
必要ないということ、

ということは、

やればやるほど客との距離を遠のかせるばかりの、
やればやるほどももクロの表現を邪魔するばかりの、
佐々木敦規という過剰演出家は、コンサートに置いては
いてもいなくても特に変わらない、

あるいは、いない方がももクロの純度が向上し、
ももクロの魅力で会場が充満される、

っていうことが
確証されたわけですよね。

実力不足で演出が必要だった初期のももクロと違い、
そろそろ本人以外の装飾が邪魔になるレベルになってきた。

よって、よりながくももクロがパワーを落とさずに
活動できるという確証を得ることができた、
今回のアンプラグド企画だったんじゃないかという気がします。

芸人の真価が問われるのはファンがいなくなった時ではなく増えた時だろw え?骨抜きメディアゾンビ芸人松本人志さんよ。言い訳すんなよw

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松本人志

「芸人はファンがいなくなってはじめて本当に評価される」

おいおい、逆だろ。

1人ごっつからもう数十年経過してるんだよ。

今の時代、なんでもお笑い風メディアピエロじじいと化した
お前が言うことが正当化されると思うなよ。

 

最近お前たちの言うことが少しづつずれ始めてきていて、
若手の芸人の間でも疑問視され始めているのに気づいて
ないんでしょうかねw

ファンがいないときは誰でも死に物狂いでやるよ。

ファンが増えた時、お前みたいに生活レベルの維持を優先させて
魂をメディアに売って、一切の努力を辞めて過去の栄光で生きていくか、

ファンが増えても、生活レベルの維持よりも、自分のセンスとエゴを優先
させて、必要なら全てのファンを裏切ることもいとわず、初心を忘れずに
この世に存在しない自分しかできない作品を残すことに
切磋琢磨することができるのか。

これはアーチストに通じる部分でもあります。

収入の増減を怖がらず、自分の作品を発表し続けられるのか、

収入の増減に怖がり、自分の感性より世間の要求に迎合し、生活レベルの維持を優先させビジネスアーチストに成り下がるのか。

 

こんな基礎的なことが分からなくなるくらい業界に毒されたかと、寂しくなりました。。

冨吉明日香激似AV女優がいました。そしてなぜかクレイジーSKBへ繋がる。

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冨吉明日香激似AV女優を~~~~発見!(一人ごっつ風に)

一ノ瀬ももさん。

一ノ瀬もも

AVをジャケットで選んで鑑賞してたら、
偶然見つけました。

冨吉明日香

冨吉本人は有村架純に似ていると言っていますが、
私も有村架純を見ていると冨吉を思い出しますので
似ている気がしますが、そうすると、
一ノ瀬ももと有村架純は似ているという公式が
成立するかと思うんですが、そんなに似てません。。

で面白いことを発見したんですが、
一ノ瀬ももさんの作品にすっぴんぽい
作品があるんですが、それを見てると
冨吉のすっぴんがあきらかになるっていう。

変態兄弟に拾われた美少女 「もう何日もママが帰ってこない…お腹が空いたの…もう動けない…えっ私に食べ物をくれるの?」 一ノ瀬もも

apns00025jp-3

ちなみにもっと面白いことを発見しました。

猛毒のバカ社長ことクレイジーSKB氏にも似ているっていうw

crazysb

秋元康がスーパーバイザーの『サニー/32』という映画から見える秋元さんの強みと弱みについて。

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『サニー/32』のチケットが発売されるってことで、
チケットぴあから連絡がきたので調べたら、
ピエール瀧、リリーフランキー、音尾琢真っていう
名前がまず先に飛び込んできて、なんだこりゃ
と思ってさらに視界を拡げると、秋元康、北原里英
ということで。

サニー

さらに見ていくと、石野卓球さんにどっかの飲食店で
電気への参加を志願した牛尾さんという、VOXXX発表後に2人になって、
その後に参加することになった現電気グルーヴの
人で、ポジショニング的にはイメージを具現化する卓球さんの
周りのコンピューターへのアプリケーションの
相談やインストールやMA的な部分を監督する
、YMOで言う松武さんのようなマニピュレーター
的な人が音楽を担当しているっていうので
驚きました。

ちなみに、ライブではこの人が卓にいるので
卓球さんは自由に出たり下がったりできてるんです。

砂原さんもそうでしたね。

ただ、ソロになると、この電気の3番目のメンバーは
結構毛色が違う作品をつくるんですよね。
だからサントラが楽しみです。

話がそれました。。

秋元さんは作詞家ですよね。

私はいつも楽曲派っていってますが、
逆に作曲や編曲家です。

つんくさんは作詞作曲。

なにが言いたいのかというと、

私は文字より音が好きなので、
音楽を聴いている時あまり詩を
覚えてないし、当然、曲のタイトル
もあまり気にしてないんですよね。

しかし、秋元さんは作詞家じゃないですか。

そうです。

私と逆で、音より文字を記憶していて、
音なんて聞き流していると思うんですよね。

また私は極論言うと、モーニング娘。では大久保
さん、ももクロではNARASAKIさん、がいれば
作詞は誰でもあまり関係ないんですが、

秋元さんに置き換えると、
詩はこだわりがあるが逆に音は誰でもいい
んじゃないかと思うんですよね。

だからAKBGの曲はステレオタイプなありきたりな
マンネリで陳腐なものになってしまっているんですが、
秋元さんは作詞には真摯に取り組んでイメージ通りの
ものが表現できている自負があるので、
満足しているんだと思います。

で音楽を聴くときでも詩は覚えているけど
音はあまり覚えてないみたいなねw
だからだれだっていいっていう。

という下知識を備えてから、今回の『サニー/32』
のスーパーバイザー的な仕事の、まだ福田雄一等の
最前線と言われている人たちにひけをとらない、
世の中に驚きを与える、未知のものを提示する、
未来を開拓するという意味での、衰えを知らない
センスのクオリティの高さについて考えると、

本当に音についての才能とセンスがざっくり抜け落ちている
ことがかわいそうでかわいそうで仕方がないですよね。

完璧な人間なんて絶対いないと言われますが、
なにかが出ればなにかが抜けるわけですよね。

ちなみにつんくさんは音の才能を備えていますが、
秋元さんと違って楽曲全ての監督が可能な場合は、
現場に近いレベルの楽曲、コンサート演出など
の仕事で手一杯になって、

秋元さんのように
もっと楽曲やメンバー、それをまとめるチーム、
グループ、地方拠点、日本拠点、世界拠点と
いうようなレベルでの監督は絶対無理
でしょうから、、

そうすると、秋元さん的には音の能力が
抜けていたからこそAKBGというプロジェクトや
タレントのプロデュースという才能が
開花したと言えるんじゃないかと思うんですよね。

完璧だとひとりでやろうとするが、
完璧じゃないからいろんな人たちに任せるように
なった。

企業買収みたいな方法で短期間に拡大していった。
ただ多文化組織になるため、楽曲単体は非常に
冷めたものになってしまうっていうね。

ハロプロは現場重視なので、非常に楽曲が濃密なんですよね。

だから、楽曲派の私がハロプロに流れるのは必然であり、
AKBに楽曲以外のサプライズを求めるのも当然なんです。

という訳で、

秋元さんの強みと弱みがお分かりいただけたかと思います。

それを裏付けるものとして、
楽曲の総合的なレベルを重視して活動しているハロプロ
を卒業した人は普通にそのまま延長線上で活動している人が多いですが、
AKBG出身者でAKBGの文化を継承して音楽活動している
人はゼロだという事実も取り上げておきましょう。