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onionixp について

おやじの呑み屋でのぐだぐだ話です。プロバイダーがdionで、 2chで締め出しを半永久的にくらうようになったのをきっかけに うっぷんが溜まってきて始めたのがきっかけのブログです。 個人的な連絡はこちらまで siliconandowarai@gmail.com コンテンツに対する各種報告や意見はご遠慮下さい。

2019.5.29 佐久間宜行のANN:ゲスト加地さんの回で、バラエティ番組にブッキングするタレントの決め方を普通に暴露してました。

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これ結構単純なことで、本当にそうだったのか池上さんていう
感じでした。

加地さんが、宮下草薙が最近頻繁に出てる話になり、
好きだからブッキングしているといいました。

逆に、アルピー平子さんは、過去に
気に入らなかった仕事をしたときがあって、
それ以来嫌いになってブッキングしてない
という話でした。

また、佐久間さんも、気に入ったタレントは
配役して企画書を提出してますといい、
その決定権は編成にゆだねられているということですね。

だから、気に入られたら他の人より
配役される機会も増えて、出演機会が
与えられる確率も増えるが、
絶対的な決定権は現場にはなく、
最終的に決定権があるのは編成だということも
わかりまして。

スポンサーの意向、局としての意向、
制作側の意向、マーケティング結果からの意向、
いろいろ加味されて出演者が決まるということです。

権力が分散されていることはいいことだと思います。

矢口真里も一時頻繁にバラエティに出ていた時が
あったんですが、一周してからは
あまりでなくなったので、
それも権力が分散されているからだと
思います。

だから、昔からある都市伝説で、
一介のディレクターとかと
枕営業したからといっても、
一人の力でなんとかなるわけではないので、
出演は保証されてはいないということも
わかったので、
女性の人たちはそういう罠には
ひっかからないようにして欲しいと思います。

2019.5.29 佐久間宜行のANN:ゲスト加地さんの回で、加地佐久間藤井伊藤マッコイさんの共通したルーツが判明してしみじみしました。。

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フジテレビに落ちた人たちが他局で頑張った結果、

 

フジテレビが神原孝の一強という黒歴史時代に入り、他局に
繁栄の時代が訪れたという、

 

2019年現在の先端バラエティの勢力図だということですね。

 

これは私の読み通りでした。

なぜ2014年くらいからアリーナコンサートのももクロは刺激が無くなったのか。

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いろいろ考えて理由を確かめようと、
常連の方にはお分かりいただけてると思いますが、
何回かダメもとで行ったりしてみたんですが、
やはり二度と行きたくなくなりました。

最近なんかわかりました。

アリーナコンサートをやり始めたばかりの時は
自分たちだけでなんとかしようと必死に全力で
やっていたんですが、

次第に慣れてきたので、自分たちだけでなんとかしよう
という考え方をしなくなり、

2014年あたりまで自分たちだけで100のパワーを
出そうとしていたのが、

2015年あたりから佐々木敦規チームと自分たちで
100が出せればよいという考え方に変わり、

限界以上のものを出そうという必死さが
無くなってしまったからですね。

まあ50から90までの進化より、
90から100までの進化の方が難しいのは
世の常ですが、

ももクロもそこにはまりつつあるということですね。

だから私はほとんど変化が感じられない2019年現在の
ももクロより、毎日目に見えるようにレベルアップしていく
いい時代に楽しませていただきラッキーだったなという
感じですね。

「眉村ちあき 大丈夫」なにが大丈夫なんだよ。

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ゴッドタンという佐久間真理教の箱庭でむりやり美化して眉村を強引に神格化してたけど、冷静に装飾を全て取り去って楽曲のみを抜き取ってみると、

これなにも内容ないだろw

作家がいじった刺激臭も強く感じるし、

メジャーデビューして、佐久間宜行のしてやったり感、、

 

気持ちわり。。

吐き気がする。

 

眉村さん、あなたの人生大丈夫??????????ww

 

2019年6月9日のオカダカズチカVSクリスジェリコ 昔、ジェリコと同じように試合が終わった後も執拗に追いかけまわした外国人レスラーが1人いました。

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2019年6月10日、小橋健太選手主催の大会で小橋と前田日明選手との対談で
スタンハンセンの話で盛り上がりました。

それは、小橋さんが、
ハンセンは試合後も執拗に相手を追いかけまわし、会場のすべての部屋を
追いかけまわして、若手選手をぶんなぐって回ったというエピソード
を話したら、それに呼応した前田選手も大きくうなずき、

2人が巻き込まれていた同志だったっていう話でw

また、こういうプライドだけ高い外人が来たとき、
新日は前田さんのように徹底的に当てられた選手が叩き潰すが、
全日は馬場さんが優しく対応していたという
こぼれ話まで。

これは今も同じみたいな気がしますよね。

てことで、
現場からのエピソードから考察すると、

クリスジェリコは現代のスタンハンセンだと
言える気がします。

ちなみに、同じ外人で有名人でも、
ハルクホーガンはスマートで紳士的
なので異なります。

くら寿司@イトーヨーカドー大井町のカウンター席に初めて行きました。

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最も左側の列にカウンター席が10席くらい用意されています。

カウンター席は思うより狭いです。

18時から20時くらいまでに一人で行くとカウンターです。

しかし、ここは200席あり、また、テーブルががら空き
なのにカウンターに誘導するようなことは
しないので、それ以外の時間だと1人でもテーブルでゆっくり
食事できます。

あと混んでいると逆に複数でもカウンターに誘導される
ので、一人専用ていうことでもないみたいです。

現役ガールズアイドルの方達に活動するうえで常に念頭に置いておいて欲しい大事なこと。

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活動中に初めて知ってファンになる

人もいるし、

卒業後に初めて知ってファンになる

人もいるし、

引退後に初めて知ってファンになる

人もいるし、

さらには、

死後に初めて知ってファンになる人

もいる

ということ。

 

そして鬼畜的な行いをすると

永遠に関係者に嫌な思いをさせ当人も恨みを買うことになるが、

善い行いをすれば

すべての関係者が幸せな気持ちになり、

当人も語り継がれることになるということ

も知っておかないといけないですね。

 

2019.6.23開催の、club345のファンミーティングvol.1が前後編共に落選祭りになったのは指原氏も予想外だったようですね。

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私が落選したと言ったら、指原氏が心配してくれて
いましたので、本人も落選祭りになる
予想はしてなかったんだと思いますね。

これですね、

多分ですが、今回のイベント、東京近郊の会員数からマーケティング
して多少大きめの規模を決めたと思うんですが、

予想に反して、日本全国から応募が集まってしまった
ことから発生した落選祭りだったんじゃないかと思いますね。

まあでも、AKBのファンは全国から集まるのが普通なので、
これからは条件フリーで抽選をせずに、
会員の在住地域とイベント開催場所を紐づけて、
優先順を付けて抽選するようにしたほうがいいと思いますね。

私は東京在住で東京しか行かないっていうか行けないんですが、
このままだと東京のイベントなのに地方の人がほとんどで東京の人がいない
という異常事態になりかねないんですよね。

でも地方のイベントの場合は少ない時もあるので、
そういうときに初めて開催地以外の人も抽選対象に入れる
というようにしないと。