MIF、みんなのアイドルフェスティバル2019の3日目の現場状況。地獄から天国へ。

標準

私は2019年のTIFは全出演者をチェックした時から
期待していなかったので、みんなのアイドルフェスティバル
も全出演者をチェックしました。

そしたら、遂にダイヤを見つけてしまいました。

runa☆さんです。

渡良瀬橋43というプロジェクトから始まって、
今年、
SAKURA MODE PROJECT
という48グループを匂わすのを
辞めて、オリジナリティあふれる
プロジェクト内容を明確に打ち出して
きました。

メジャーデビュー組も出てきたこともあり、
自信が出てきたんだと思いますね。

急に48の色が邪魔になってきたw

足利市を拠点に活動しているアイドルグループです。

しかしあまり足利にはステージがない。。

結局、活動は地元のイベントや東京のステージになってきます。

2014年に発足したので、もう5年になりますね。

ってことで、なぜここまで前置きをしたのか。。

それは、runa☆さんのみんなのアイドルフェスティバル2019での
ある発言がきっかけです。

「私は小学1年生からアイドルをしてきて。。」

そうです。

渡良瀬橋43の一期生なので、もう5年経過しているわけだったんですね。

まあ2014年と言えば、、

アイドルプロジェクトが地方に蔓延しはじめた
時期ですね。

nanoCUNEも確か2014年。と思ったら2012年くらいでした。

私は先日のMIF全出演者チェックで初めて出会ったので、
活動間もないと思っていたのでアイドル5年やってる
発言はびっくりしましたw

ちなみにあーりんでさえ、アイドル活動はももクロからで、
それまでは子役だったので、小学1年生からアイドルなんて、
サッカーの久保君みたいなもんですよ。

そんなruna☆さんのデビュー5年後の集大成が、

これです。

私が初めて現場で体験した記念すべき日となったわけですね。

いやー、おもしろくて、笑顔を絶やさず、
全ての人にアイコンタクトして、
通りすがりの普通の人まで思わず立ち止まって
応援する始末で、、

こんなこがいたんだなあって生きててよかったなあって。

道重さゆみ、嗣永桃子、譜久村聖、そしてruna☆さんですよ。

TIFが無銭締め出しで最悪、ももクロも高くて豆粒で最悪でしたが
心が救われて未来への扉がみつかって地獄から天国に
変わった一日でした。

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