2019.4.26以降のHKT48と指原氏と村重氏の活躍w そこから読み取れるメンバーとAKSとの急激な距離の変化。

標準

2019年4月のAKB48劇場における指原卒業公演で、
村重氏がエントリーされてないから、指原氏に

「重さんを選出しないなんで、
結局AKSは最後まで現在のHKTの本質を
理解しないままでしたね、、、」

としみじみ残念がったんですが、

内藤哲也の「言葉にしないと伝わらない」という
格言の通り、

それが関係各所に伝わって、次第に
指原氏と村重氏がいちゃつく場面が増えて、
それが2019.04.26のMステにすべて
結果としてあらわされたんじゃないかと
感慨深くなりました。

HKTのコアヲタならご存知ですが、
お笑いの場面でここまでHKTを引っ張ったのは、
最初はゆうこすでしたが、事件で卒業してからは、
指原氏はもとより、村重、中西、谷だと思います。
そしてHKTはおもしろいという風が吹きはじめて、
田中とかおにぎりちゃんとかにも枝分かれ
していくことになったんだと思います。

その村重氏を、指原氏の記念公演でスルーする
なんざ、ろくなスタッフじゃないですよ。。

ここらへんで、まあ指原氏も次第に信頼感が
なくなって、グッズも自分で管理するように
なっていたんじゃないかと思います。

メンバー内にも、NGTから派生して、
それにとどまらず、AKSへの全体的な信頼感が
急激に下がっていることが、
この最近の動きからも読み取れるんじゃないかと
いう気がしますよね。

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