有安杏果さんの独立活動の方向性でわかった、ももクロの唯一の問題点と、デビュー当時からのファンによるたった一つのお願い。

標準

私は杏果さんのブログに、大学進学を迷っている際に、

「ももクロは将来的に自己プロデュースできるグループになって欲しい。

しかしプロデューサーの大半が大卒であるように
それには大学に進学して社会の基礎知識を得ることが必要だから
大学に進学することが必要じゃないかと思います。」

と、ももクロ愛をこめてメッセージを送らさせていただきました。

そして、有安さんはそんな私とセンスが同じ方向だったからなのか、
未来に向けて自己プロデュースが可能なアーチストという
方向性に向けて歩みだしました。

わたしがなぜそういうことを言ったのか。
それにはももクロとファンの間に深く隔てられている
大きな問題点であり、特徴が最近目障りに感じられるように
なってきたためです。

私は、センスが似ている有安さんも、独立するにあたり、
たぶん同じものを感じていたんじゃないかと思います。

それを願いにすると次のような形になります。

 

音楽パフォーマンス時にどんな形であれ

 

一切、佐々木敦規を起用しないでくれということです。

 

有安さんが自分で考えて作ったものなら、
ファンにとっては全て素晴らしいものです。

私は再三

ももクロは聴取者との距離を短くすればするほど

威力を発揮するアーチストだとここで発言してきました。

だから、有安さん、

同じことを感じていられるようならぜひ

それを有安さんが実現させて確証に変えて下さい。

組織が巨大化して不純物で覆いつくされてしまった現在のももクロより、

純度100パーセントの有安杏果のほうが威力が最大限発揮されるんだということを証明してください。

私は有安杏果の活動を全面的に応援いたします。

今の時点では、有安杏果とももクロのイベントが重なった場合は、有安さんのイベントを選択します。

 ちなみにお笑い系のイベントについてはこの限りではございません。

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