新生nanoCUNEプロジェクトが凍結されて、IVOLVEとひめキュンに委託されたようです。

標準

中学1年生の森下美咲さんが新生nanoCUNEの再始動を頑張っていたんですが、
卒業ということで、まあ多分学業に専念するということでしょうね。

でも冷静に考えてみれば、、

複数メンバーのアイドルユニットの楽曲を1人で
やるというのが元々無理があったんですよね。

まあnanoCUNEが終わり、nanoRiderが始動して、終わったとき、
もう無くなったものだと自分の中で覚悟したので、
まあ結局元のさやに納まったような形で
これが普通の終わりかただったんだという気がします。

で、今回これを書くことになったのは、亜弥実さんの
IVOLVEがnanoCUNEの楽曲を収録したシングルを
発表することになったのと、当然、セトリにも
入れることができるようになったのと、

ひめキュンもnanoCUNEの楽曲をセトリに入れる
ようになったからです。

とりあえず、現時点でひめキュンが最強刹那、

IVOLVEがテンプラをマスターしたようです。

まあでも、最近、IVOLVEの実力が2018年の12月あたりから
急激に向上しているのを感じているので、
活動を再開する良いきっかけになったきがします。

ひめキュンも2018年12月あたりからなんか初代の
BiSや℃-ute系のヤンキー系ではなく、
nanoCUNEに近い感じの羊の皮をかぶった狼系グループに
なり始めてきているのを衣装や楽曲、演出から感じるので、
一度現場に行きたくなっていたのでこちらもいい機会
になりそうです。

ただやはりこの未熟なパフォーマンスを観て、
新たな発見があるんですが、
やはり、オリジナルのnanoCUNE後期、nanoRiderの
パフォーマンス能力は、私が感じる限りでは
特に2016年から2017年あたりは当時のももクロと同等
のハイレベルなパワーを兼ね備えていたということを、
再評価させてくれるきっかけになったということですね。

歌唱力については超えていた感じさえしました。

ひめキュンとIVOLVEを巡回ルートに追加しようと思います。

楽しくなってきました。

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