2019.04.16-19 KRAFTWERK来日公演決定。しかし指原氏単独やももクロさんと重なった場合は、、、

標準

KRAFTWERK/クラフトワーク
3-D Concert

 3Dヴィジョンを駆使した最前衛の映像とサウンド。
 あの衝撃のステージが再び日本上陸!

 <東京>
  2019年4月16日(火)17日(水)18日(木)19日(金)
  Bunkamuraオーチャードホール 19:00開演
 <大阪>
  2019年4月22日(月) フェスティバルホール 19:00開演

 [料金]S ¥13,000 A ¥12,000([座席指定]/税込)

 先行予約・公演詳細はこちらをご覧下さい。
 https://udo.jp/concert/Kraftwerk

チケットの予約順はこうなっていて、
2018kraftwerkチケット
プレミアムメンバーズというのは4800円の有料なんですが、
KRAFTWERKのライブは特にももクロさんと違って
モニタースクリーンがメインで、メンバーのパフォーマンスは
無くサウンドも十分全体に届くので、
有料にこだわらなくていいと思いますね。
ただこの先行の段階でなるべく取っておかないと
たぶん一般では枚数がほとんど無くなっている
と思いますので、そこだけ注意ですかね。

あと前回は赤坂BLITZのスタンディングだったんですが、
今回は全席指定になりました。

というわけで、

ももクロさんに現場に直接参加する気持ちよさを
教えていただき、YMOに教えてもらって知るようになり、
小学生のころから大好きで、自分の電子音楽教養の基盤になっている、
クラフトワークの現場に初めて参加した数年前。

現場で体験してレコーディング音源ともっとも違うと感じたのは、
音圧でした。

クラフトワークがイメージしているサウンドが、
ここまでハンマーのように体中を打ち下ろしてくる
サウンドだったとは思いもしませんでした。

また志向がリスニングではなく、体感する現場向けの
フロア向けの若いサウンドだということも初めて
わかりました。

ライブではレコーディング時の中間の製作スタッフのセンスを
通り越して、アーチストから直接聴かせたいと思っている
サウンドを体験させてもらえるので、
アーチストのイメージ通りのサウンドを体験できるので、
いってよかったと思いました。

ちなみに、私の優先度は現在ももクロさんよりこちら
ですかね。

指原氏の単独だと指原氏選ぶかな。
あとNARASAKIさんの単独が2位ですかね。

だから指原単独が1位、NARASAKIさん2位、
クラフトワークが3位ですねw
ももクロは4位。

ただし、ももクロも、もしベルサール秋葉原のような
ゲリラ系だったら指原氏より上ですね。

いくらクラフトワークといえども、、
昔のものをやっているだけなら
今挑戦し続けているひとたち
よりは優先度は低めになりますよね。。
残念ですけど。

あと値段が12000円に上がっているのも嫌な感じですね。

なんか心配になってきたので調べたら
9月にやったセトリを見たら新曲はなしで、
youtubeでフルで聴いたら特に変わったところはなし。
なんか前回とあまり変わっていなかったw

これ1回行ったからいいかなwどうしようか。

なんかこのライブ聴いているうちに
お経みたいに聴こえてきたw
もう進化はあきらめたんでしょうかねクラフトワークは。

だんだん行きたくなくなってきた。。

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