2018.11.30ももクロさんの中野サンプラザ公演は結局落選で終了しました。

標準

久しぶりの東京でのホールコンサートを現場で楽しめる
権利は結局得られぬまま終了と相成りました。

当選確率から考えて、全国ツアーでホール規模を回る
時は、東京は開催数を増やしてほしいと思いましたね。

FCで当選確率をいじれるようになったので、
昔のように同じ人が何回も来てしまう状態を避けて、
チケットを均等配布可能になったと思うので、
東京公演は1回ずつ数回に分けて当選させるように
すれば、より多くの方が語り継ぐようになって
結局はももクロを共有するすべての人にとって
素晴らしい記憶となって残ると思うんですよね。

もうももクロはスタッフ側も演者も昔の見切り発車状態からは
逸脱し始めないといけないと思います。

今回のツアーでおおよその当選確率というものが
データとしてとれたと思うので、
次回はこのデータを生かして、より多くの
かたが楽しめるように

当たらない、当選確率が異常に低いことをことを面白がって
楽しむだけの時代はもうそろそろ卒業して、

より多くの人を満足させられるイベントを
開催するように努力し続けるべきだと思います。

昔はパフォーマンス内容もアドリブだらけで
運営側も行き当たりばったりだらけでそれを
楽しんでましたが、

パフォーマンス内容が計算する方向に進化したのなら、
運営側も計算する方向に進化してほしいと思います。

ももクロさんの進化に対応した、
次回の東京での小中規模ライブにおける
開催設定の進化を期待しております。

あまりにメンバーをないがしろにして
上層部がリードして企画を実行に移していると、
悪い大人にそそのかされてそろそろ独立したり
しはじめることはほかの事務所の例をみても
明らかなので、

そろそろメンバーのタレントキャリアが12~16年にまでも
達するようになってきた現在、

メンバー発信で企画をたちあげて、

きちんとメンバーの意向を汲み取りながら、

プロジェクトを進行させていくように
していかないと足元をすくわれかねません
よ。

いまスタダからももクロさんがなくなったら
考えただけでも怖いです。

昔はよかったではなくももクロさんは
現在が最も最強なグループという定義は
ぶれないように、ひとつよろしくお願いします。

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