たこ虹のライブに興味がなくなったのはももクロとは真逆の理由。

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★たこ虹 夏の東西野音2DAYS「RAINBOW SONIC 2018」
プレイガイド先行受付中!

【日程/会場】
2018年8月11日(土)大阪・大阪城音楽堂
開場16:30 / 開演17:30

2018年8月12日(日)東京・日比谷野外大音楽堂
開場16:30 / 開演17:30

【GUEST】
DJ KOO / なにわンダーたこ虹バンド ※両公演出演

【料金 / 席種】
全席指定: 5,400円(税込)
※小学生以上有料(チケットが必要)
※雨天決行、荒天中止

これ昨年は参加しました。

昨年は前山田健一とCMJKさんが大活躍していた時期です。

しかし、その結晶とも言えるファーストアルバムをリリース後
は、エビ中のように様々な人が入り乱れて
せっかく売れかけていた兆候が夢の藻屑に
消え去ろうとしています。

私はももクロさんの一流のパフォーマンスには
前山田さんは合わないと思い、こちらで批判してきましたが、

たこやきレインボーには恐ろしく合致していると感じていました。

それの証拠に、私は前山田さんが監修している安心感で
たこ虹のトラックを体験したくアルバムを購入し、
ライブにまで参戦するようになってしまいました。

しかし、たこ虹の3大要素、、、

ユニコーンの手嶋さん率いる生バンド、健一、大阪

この中から、生バンドをよりフューチャーする決断を
AVEXとスタダが下したことで、
ひと際ギラギラ輝いていた前山田色が消え去り、
スタダの他の第3世代軍と変わらなくなってしまいました。

生バンドはばってん少女隊ともろかぶりです。
作家を絞らない方法はエビ中ともろ被り。

その個性が消えてしまったことで、
なにも感じなくなってしまいました。

もし2018年のたこ虹のセールスが伸び悩んでいたら、
頭を下げて前山田体制に戻してみてはいかがでしょうか。

ご一考ください。

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