ももクロがAKBをパクる時代に突入しましたね。

標準

ももクロさんはピンキージョーンズあたりから
独自路線で結構頑張っていたんですが、
ゴリラパンチを聴いてがっかりしちゃいました。。

http://v.youku.com/v_show/id_XMTUzNTU5NzI4MA==.html?from=s1.8-1-1.2&spm=a2h0k.8191407.0.0

AKBとももクロさんの兼任ヲタならわかるんですが、
秋元才加さんの卒業記念楽曲のウッホウッホホ

http://v.youku.com/v_show/id_XMzAxNTA5OTA0.html

という、秋元さんの男らしい威風堂々とした生き様
をゴリラに例えた劇場公演曲があって
楽曲が表現する世界が同じなんですよ。

あとこれが作詞の秋元康さん独特のセンスで、

人間の短所をぐっと大衆の面前に晒上げるようにして
長所に変えてしまうっていうセンス、
指原氏もゲロブスっていうワードで長所に変えてしまった
じゃないですか、、

そのセンスをも丸ごとパクったのが寂しいんですよね。。

ももクロさんのファンはこんなこと知らないので
手放しでこの楽曲を推しまくっているので
なんか可哀そうです。。

宮本さんが選考段階で落としていればこんなことに
ならなかったんじゃないかと思うんですが、
まあ今回の件をきっかけに、宮本さん以下ももクロの
楽曲スタッフはAKBGの劇場公演曲を知らないっていうことも
明らかになってしまって同じキングなのに
知らないんだなって切なくなってしまいました。

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