バグっていいじゃんの特徴的な部分は電気グルーヴの悪質なパクリですね。

標準

いいじゃんてワードから、なになにじゃんなになにじゃん
て、じゃんをつけて韻を踏んでループさせていく部分が

バグっていいじゃんの肝なんですが、
私はすぐケトルマンだって気づいてしょうがねーなって
思いました。。

バグっていいじゃん

ケトルマン

http://www.tudou.com/programs/view/9teruZ9otXg/

これ指原氏がたぶん電気グルーヴのファンだったら
気づいていたかもしれませんが、なんなく許可して
通してしまったってことは、HKTのスタッフが一切
電気グルーヴを聴いたことがないってことが判明して
笑いました。

まあここら辺はやっぱ楽曲のセンスからも
ももクロのスタッフの方が音楽的には
コアな経験豊富なスタッフが多いって
ことがわかりますよね。。

AKBGはほんと音楽的なセンスが大味な
スタッフばっかでどうしようもないですね。。

メーカーはももクロと同じキングなのにこうも違うのかっていう。。

ちなみにHKTはユニバーサルですが、
ここはももクロチームがあまりにも
初回限定版を6種類作る等、やりかたが下世話なので初期段階で契約解除
したいわくつきのメーカーですw

秋元さん、、

残念だけどあんたのやりたいことは

電気グルーヴが24年前!の1992年に既にやっちゃてるんだよね。。

そんな作品を業界からも苦笑いされてんのに

「俺のこのセンス凄いだろ!!」

ってニヤ付いて

よく今頃先端クリエイター面、高城剛ヅラで発表できますよね。

ほんと改めて秋元康の音楽的教養の薄さがわかった気がしますよね。

曲の構成はいつものチャラチャラユーロビートを脱しようと努力している感があって好感が持てたんですけどね。

なによりこれ電気グルーヴがHKTのパクリって言われそうなのが腹立つんだよね。。

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