指原氏が秋元康にプロデュースされたディナーショーのセトリはあまり楽しくなかったと間接的に発言。もうAKSは指原氏を自由にしてやれよ。

標準

12月8日にHKT48劇場で開催された生誕祭に出演した後、
twitterでぼそっと

「やっぱり歌って踊っている方が楽しい」

って言いましたねw

ディナーショーを振り返る記事のラストに指原氏の魅力が
最も爆発するイベントベスト5を発表したんですが、

楽曲派向け。指原氏の刺さるイベント公演ランキング(2016年11月現在)

私と指原氏の脳内イメージが合致していたことに
ほっとしました。

ということで、まあこれで分かったことは、

ディナーショーは秋元さんに言われてああなった
けど、自分の為というよりアイドル業界、AKBGの
未来のために挑戦したイベントだったということですね。

HKTの明治座と博多座の公演と同じ意味合いのものだと
いうことですね。

しかし、大変ですね。

AKBの売れっ子になると、周りの利権に絡みたがる奴らが
わんさか夜の我のように群がってくるから、

自分勝手に動くことが難しくなってくるっていうね。

2007年デビューで今年で9年経過しましたので、
もう十分AKBGの為に身を粉にして働いてきたから

そろそろ利益は二の次で自由に指原氏のやりたいことを
させてあげて欲しいもんですよね。。

秋元康も指原氏にばっかり頼って迷惑かけてんじゃないよ。。

そろそろ若手のめぼしい奴探して、自分のアイデアの具現化はそっちにやらせろよ。

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