指原莉乃ディナーショー34500円に違和感を感じたコアヲタが分析した指原莉乃の真の役割と、自覚するべき求められるポジションについて。

標準

ディナーショー考察

1稿
2稿

指原莉乃に求められている役割とは、、

2016年11月20日の34500円のディナーショーのような、
高価で安定して保証されたコンテンツを提供することではなく、

平均的な価格で、いままで観たことの無い過去に例のない
保証されていない爆発するか冷めるかわからない
賛否両論のコンテンツを投入する

ことだと思います。

役割が違うので34500円にすごく違和感を感じてしまうのです。

これ私が指原氏のマネージャーだったら、
金がないからではなく面白さを重視して、
ディナーを弁当かおにぎりかなんかにして、
10000円程度で企画演出を構成する方向で
提案すると思います。

これおもしろいですよ。
時代と共に振り返る時にこの時これが大好きだった
と言って各自のテーブルに配膳されているうまい棒を食べたり、
友達と遊びに行って食べたカップラーメンといってみんなで
カップラーメン食べたりってw
豪華なディナーなんか食うよりよっぽどこのほうが面白いし
指原っぽいきがしませんかw

34500円だとある程度クオリティを確保しないとならないので
面白いことをやるのは不可能なので、
10000円程度にしてどうなるかわからない未来的な演出を
ぶっこむ方向に修正させると思います。

指原莉乃にだれも豪華なディナーショーなんか望んでいないのです。

総選挙でもわかりますが未来性と驚きと革新性を求めているのです。

今回お手本にしたハロプロや道重さゆみとは明らかに求められていることが違うのです。

自分を過小評価せず、総選挙でも大島優子を抜き1位になり卒業に追い込み、
壊して作り変えればいいじゃんと耳打ちされ、AKBGを大島優子から任されたことからも明らかになっている

いままでのアイドルとは違うものを求められていることを自分の最大の武器と自覚して
アイドル界を引っ張って行って欲しいと切に思います。

辞めた後芸能界で仕事を続けるかどうかも決まっていないのに、
古いディナーショーのような枯れたコンテンツをやって
お姫様気分を楽しんでいる暇はないはずですよ指原氏。。