中島卓偉氏のコメントが次世代レベルに進化していて圧倒されてしまいましたw

標準

アンジュルム 「上手く言えない」のコメントなんですが、

このサイトの常連さんには感じていただけると思うんですが、
私が、好きすぎて、楽曲に対する思いの全てを、原子レベルから考察して
ネット上で全力でぶつける表現方法を確立させてしまったせいで、
申し訳ありませんですw

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最初拝見した時は、普通のありがちなアップフロントの
コピペ的ビジネス的な紹介コメントだと思って
軽く読み流そうとしたら、、

途中から、これなんかおかしいぞと。

そしたら全て作詞作曲の中島卓偉さんのコメントで、
気付いたら直接中島さんの脳みそを覗いてしまっている
かのような感覚で、単にアンジュルムに中島さんが
ビジネス的に提供しているわけではなく、
すごいバックグラウンドが敷設されていて、
そのうえできちんとアンジュルムの環境を考えて
その目標を達成するために自分中心ではなく
発注者のことも考えて楽曲を提供している
ということがわかって凄く感慨深くなりましたね。

つんくさんはまあ提供する演者さんにあわせた作品を
つくっているのはよくわかってはいたんですが、
まさか外部のクリエイターさんがこういう感情を
抱きながら制作しているとは思ってもみませんでした。

中島さんがこういう感じだということは、、
ハロプロ系に提供している他のクリエイターの方もこれに近い感じで
携わっているんだろうと思いますね。

今回は結構衝撃を受けて、また勉強になり、
さらに中島さん、ハロプロ、演者さんが
好きになりました。

応援しております。

ここまで書かれると私が書く内容がなくなってしまう
って思ったんですが、

まあよく読むと私は波形や音源コード進行という感じで
もっとコアな部分から解析するのが好きなんですが、
中島さんはその上層のコード進行、楽曲傾向、
演者の会社による意向と違う層を解説しているので、
共存していけるんじゃないかって思いました。

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