2016.02.13 ハロプロ2015カウントダウンパーティ、MVP1人目和田彩花

標準

この時のアンジュルムの和田さん。

練習しすぎで飽きているからなのかww

通常の振り付けにプラスしてただの移動するシーンで
ターンぶっこんだり、ステップもだれよりも大きく
魅せるような動きだったり、
常に16ビートを足先で刻み込んでいたり、

これゆび祭りの百田さんの時もそうだったんですが、
口を半開きにした状態でずっと満面の笑顔で
唄い踊り狂っていたので

びっくりしました。。

揃えるところや絶対ずれてはいけないポジショニングなど
の部分はしっかりそろえて、アドリブが可能なところは

解りやすく表現すると、

1+1=2

これを和田さんは数字だけ色を変えたり、
数字をウサギのイラストにしたりみたいな、
より面白く見せる努力をしている。

しかし同じグループのメンバーでも
こんなにパフォーマンスが違うんですね。

これはAKBの西野さんのときや初期のももクロの高城さん
の時解りやすく最初に感じた事だったんですが、
ハロプロでも一緒なんですね。

でもこれ悲しいのが現場でサイリウム振りまくって
コールばかりに気を取られてる人たちは
全然観ていない、観ることができないという現実。。

推しジャンなんか視点が上下してるんだから確認なんか問題外ですねwww
あとメンバーにもストレスを与えるし。
何考えてるんでしょうか。

自分がそうだったから反面教師で解ったことで、
最近反省しているところなんです。。

私はハロプロ兼任になる前は、地蔵は良くないと思っていたんですが、
最近、メンバーの要求するものと決まったネタ
以外はウルフでじっとパフォーマンスを全身で
集中して注意深く受け止めるということも
必要なんじゃないかと最近考え直してきました。

ウルフも必要だし、盛り上げをサポートすることも
必要で、

メンバーの表現を全て受け止め、
メンバーが気持ちよく表現できるように
サポートする、、

それをバランスよく出来るのが究極のドルヲタ
なんじゃないかって最近考えるようになりました。

またなにか見つかったら追加して報告します。

追記:

今回は1人でした。

悪いって言っているわけじゃなくて、
いつも通りのハロコンだったんですが、
あやちょさんのテンションが異常だっただけですw

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