最近HKTとAKBが迷走し始めているので、SKEとアンジュルムとjuice=juiceとこぶしに寄り道します。

標準

氣志團とHKTってなにも刺さらないです。
HKTkishidan
氣志團はアイドルと真逆ですからね。
仮面女子とだったら面白そうですが

だってももクロが先にやっちゃってて、さらに
AKBもがっつり氣志團万博で絡んじゃってんじゃん。

ちなみに翔さんはHKTとの最強タッグと言ってますが
ホントに最強だと思っている人は皆無だと思いますw残念ですが

氣志團との最強タッグは、、

森山直太朗

だけです。断言します。

どうした指原??

もうネタ切れか??

結局ザ・ピ~スだけだったのかw

お前には引き出しが山ほどあるだろうに、
なぜそれを出さない?

大久保薫やNARASAKIさんになぜオファーしない。

なぜもうオナラ以外何も出てこない井上ヨシマサの
スカスカの引き出しに期待する?

面白い演出ができるようになるまで、
お別れします。

やはりハロプロは面白かった。
指原一人では太刀打ちできないよね。

浅草橋ヤング洋品店でモーニング娘。にはまり、
数年楽しんでいたんだけど、それより前から
電気グルーヴ界隈の住人だから
つんく大嫌いで離れてたんだけど、
その時に生まれたのがスマイレージや
ベリーズだったんだよね。

でももちは大好きだったんだけど
音楽はスルーしていた。

でももクロさんにライブの面白さを
思い知らされ、初めてアイドルのライブに
行ったのが2011年のボイン会だった。

そしてチケットが入手困難になり
指原って面白くてデビュー以来映像で観ている
けど、現場に行ったことなかったよな
ってことで、劇場や握手会に行き始めたのが2013年。

2013年はほとんどのAKBイベントに行き、
握手は2回で飽きて大会場は北朝鮮の式典みたいに
受ける一方で感情のやりとりが出来なかったので飽きて、
2014年は本当に行きたいものだけに行くようになった。
それは劇場公演のAKBGとHKTのライブだった。

2015年に入り、HKTをバラエティグループとして
楽しんでいた私にとって重大な事件がおこる。
谷やちよりや村重が離脱したんである。。

で数か月様子を伺っていたんだが、
抜けた穴を指原はロリコンコンビに
ごり押しで託しているようだったが、
2人からはなにも面白みを感じることができず、、

結局回を重ねるごとにライブの熱が下がって
きていることを感じ、今回離れることに
しました。

で以前から気になってはいたが、
つんく嫌いだったこともあって
いまいち踏み切れなかったんだけど、
先日ももクロと共演した和田彩花
さんがきっかけで、楽曲を
真面目に聴いてみたら、、

出るわ出るわ作曲編曲欄に大久保薫の文字w
2011.08.03有頂天ラブで初参加したようだが、
モーはそれより前から参加しているので、
スマイレージはモー本体のサブユニットとして
つんくが動かしていたことがわかる。

聴いてみると、まあ手を抜かない大久保薫
サウンドの雨あられで驚きました。。

さすがだと。



すいません、手抜きありましたwwそれも合わせ技のパクリですな)

これは安定の大久保薫節ですね。

楽曲に魅力があれば他に何も要らないんですよね。笑いもなにも。
楽曲に魅力がない、楽曲センスが甘いから笑いに逃げるんです、HKTは。

まあHKTだけじゃなくAKBG全体で最近は総じて楽曲暗黒時代ですから仕方ないところでしょう。

数年前までは神がかってたんですけどね。。

この人のおかげで無圧縮音源で聴きたい
衝動に駆られ、全部新品で買おうと
思ったが、30000円近くかかるので諦めw
11月に発売されるアンジュルムスマイレージ
名義のベストアルバムにかけてみることに
しました。

データ的にはスマイレージは2008年6月デビューなんで
ももクロと確かに同時期ですね。

でももクロは日産や国立を満杯にするけど、
自分らは、、、という今回もっと売れたいという
気持ちを込めて新メンバーを入れてグループ名
も改名した和田彩花さんの気持ちは分かる気がします。

ただスマイレージは夢見る15歳の時の映像と現在の夢見る
15歳の映像を見比べるとやはり昔のクオリティがずば抜けて
いるんで、昔のヒット曲をやっても昔の
自分たちには勝てないので、

昔のかわいいというキャラじゃなく
かっこいいイメージでつくりかえたアンジュルムは
間違っていないと思いますね。

juice=juiceはいままで何も思わなかったんですが、
ももちがライブに参加できないという事態を経験し、
ももちだけに頼っていてはだめだと思い、いろいろ
面白い人材を探していたところ、
高木紗友希というつんくのお墨付きでもある、
道重ももちラインの才能に惹かれて
追っていこうと思いました。

juiceの楽曲については、こちらは大久保薫
の名前はなく、最近熱くなっているCMJK
さん他、新進気鋭のラインで固めているので、
新しいラインで育てていくような感じだと
思うので、長い目でみていきたいと思います。

HKTにはぜひ長いトンネルを抜け出して欲しいですね。。
あのなにが飛び出すかわからないライブを
また体験させてほしいものですね。

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