KOTO生誕単独ライブ渋谷WOMB現場の解説と感想。

標準

開場30分前に行くと入り口付近に待機せずに
開場時間に来てくれと言われ移動。

5分前に到着すると普通に入場していて
もう中で待機列ができていてなんだったのかと
思いました。

入場は先行チケット、当日、VIPの順です。

まずは先行の整理番号順に入場なのですが、整理番号のコールが
途中でなくなり、当日券の人を呼びはじめた
ので急いで入場しました。。

でドリンク代ですが1000円で500円お釣りをもらおうと
したらドリンクチケット2枚渡されてなんだろうと
思ったんですが、1000円で2ドリンク制だったようで、
そういうシステムは初めてだったので驚きました。。

でAKBGの推しの生誕組織委員会みたいなひとがいて、
サイリウムとクラッカーのセットが配られていました。
20150925KOTO生誕

フロアの状況ですが、先行チケットで200番台で入場
した時でも最前列から3列目までぐらいしか埋まってません
でした。
中央は5列程度でしたかね。

で5列目後方の左右端に女性エリアが用意されていました。
でもしきりが鉄柵ではなく布の帯状のやつなので
始まると前にずれてきていやなかんじでした。。

舞台上には喫茶さんのマックが置いてあり先に
喫茶さんが出てきてセッティングします。

でいろいろ整えてイントロが流れるとKOTOちゃんが
出てきて、今日は軽く挨拶から始まりました。

で1時間経過したとき10分程度休憩時間なんで曲でも聴いていて
下さいと言ってKOTOちゃんと喫茶さんがはけていきました。

休憩明けにKOTOちゃんが衣装替えして登場。

まあセトリとしてはプラトニックプラネット曲
を初めに数曲やって勢いをつけて、
間に初期の曲を挟んで、最後にプラプラ曲でしめる
って感じでした。

で初めて観て面白かったのは、
プラプラ曲、いわゆる喫茶楽曲はKOTOちゃんオリジナルの
フリーダンスなんですが、
初期の曲はしっかり基本通りのアイドルらしい振り付けが
つけてあってそれを忠実に踊っているところでしたね。

でアンコールで2曲やって、最後に
フルでカバー曲もなく全てオリジナル曲で
2時間やれるようになりました。
ありがとうございました。

で終演後、打ち上げ会がありますといって、
話したり出来るみたいでしたが、
私は喫茶さんとKOTOちゃんの世界が大好きで
接触してもやることがないので帰ってきました。

多分これライブと打ち上げの2回あったから
ドリンク代も1000円だったんじゃないかと思いました。

最後に喫茶さんが前に出てきて
僕がきっさーと言うとその後に喫茶連呼の
喫茶コールがおこって、バク天をやるそぶり
でやらずにはけていきました。

ちなみにKOTOちゃんのまわりの喫茶さんの
チームは染髪してるやつばっかり
だったんで、がっかりしました。
だから売れないんじゃないかって思いました。
染髪するような精神状態から脱出し、
もっと精神的に落ち着いて活動すれば
もっと売れそうな気がすると思いました。

KOTOちゃんの現場もnanoCUNEに近い感じでヲタ芸あり、
フリコピあり、団体芸ありだけど基本は自由に踊るだけ
っていう感じの自分好みの現場でした。

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