指原がHKT48の12秒が過去一番素晴らしい曲だっていうからもうHKTのライブと楽曲に期待するのは諦めます。

標準

地上波で

「12秒という曲が今までで一番素晴らしい曲だと思います。

特に歌詞が良いです。」

指原はHKTのファンは必ず12秒が好きで、嫌いな人は
離れても良いという考えで軽薄ユーロビートがHKTの
代表曲だと言い切ったんだろうから、
もうそれならそう思えない人は離れた方がいいかなと
思いましたね。

たぶんこういう楽曲がHKTの終焉を迎える日が来るまで鳴り響くんだろうから
素直にそれを受け止めようと思います。

たぶんHKTっていうくくりは、若くてかわいいという、
自分じゃなくてグループ全体を表現する、または
自分たちが目指している言い方なんだと思います。

でも私はHKTのファンである前に指原のコアなファンです。

指原ソロは期待し続けます。

指原単独になるとHKTという縛りはゼロになり
自分だけが好きなものを表現してくると思うので
そう考えるとはやく単独公演をやって欲しいですよね。。

まあでもこれでHKTのライブ費用は浮くので助かります。

結局HKTは楽曲派が行くようなグループじゃないってことだったんですね。
いままでお世話になりました。

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