アイドリングの菊地亜美氏の評価が低すぎることへの怒りと、指原氏の共通点があまりにも多すぎることについて。

標準

アイドリングの菊地亜美氏が先週、ニノさんという
バラエティ番組に出演の際、
2007年に北海道で1人バラエティ番組で活躍する
タレントの夢を抱いている時期から、
2008年のアイドリングデビュー前夜から、
デビュー後数年のことについて赤裸々に話す場面が
あって、非常に興味深かったのでご紹介します。

2006年に上京したが仕事がなく、

2007年に帰郷した際、自宅にて自分で紙に
「CMやバラエティ番組にたくさん出まくる」
という決意表明を張り出し、

2007菊地亜美所信表明

ママパパがんばるからと
言い残し、東京に上京。

2008年にアイドリングに無事入ったものの
やはりほとんど出れず。

ここからアイドリング菊地亜美卒業スペシャルの
談話を継ぎ足しますと、

人見知りでだれとも話せず、
2008年4月、まだ指原氏がAKB加入前なのにも
関わらず、自分でアイドルでネガティブキャラなんて
いないからそれで売りだしていくと発言していました。

2008年11月4日アイドリングにて
菊池
「一言多いし、噂とかもすぐ流しちゃうし、太ってるし、
ネガティブアイドルっていないじゃないですか。
ネガティブアイドルをこれから、、、、(T-T)」

ですから、アイドル界のネガティブキャラの変遷は、
保田さんから指原氏へ行く前に菊池さんがいたので、

保田>菊池>指原>でんぱ組

って感じになるんじゃないかと思います。

あとラジオ番組を開始する際に、ベテランの番組を100回

くらい聞き直していたと言いますし。。

 

以上、菊池亜美という存在を再評価する過程を
お伝えいたしました。

 

面白い、かわいい、綺麗、性格良い、真面目な菊地亜美最高!!!

応援してるよ!


ニノさん

コンセプト:
桜井慎一
都築浩

構成:
森本雅也
木南広明
林田晋一

桜井さん、林田さん、ひとつごひいきに。

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