敬愛なるAKB48チーム4高島祐利奈氏の卒業発表に添えて

標準

高島様

私があなたに興味を抱いたのは、
有吉AKBで指原氏
の後ろで小嶋さんより指原さんを推し、
さらには指原系のホラー系の変顔を
ぶちこんだ時でした。

しかし私はまだその時AKBは嫌いで指原氏とAKB関連の
お笑いやバラエティが好きという変態だったので、
そこで時間は止まったままでした。

そして月日は流れ、
2013年に私が追っかけていたももクロのチケットの入手難
がピークを迎え、さらにはライブの内容がゲストだらけの
佐々木敦規地獄と化してしまったのを機に、
嫌いだったAKBだけど実際に体験してからじゃないと
悪口は言えないんじゃないかと自分で感じて
2013年1月より劇場公演のエントリーを開始しました。

そして毎日エントリーしてやっと4月のファンの生誕祭
の公演に当選し、しかも入場順抽選も前から4列目で
最高のデビューとなったんです。

しかしその時高島さんがいることは調べていたんですが、
まだチームとか選抜とかまったく知識が無い
状態なので、なにをやっているかわからないままポカーンと
公演を体中で浴びることになりました。

それはただただすごい熱量とパワーでいままで
体験したことないものでした。

しいてあげるとすれば、ももクロさんのベルサール
秋葉原の最前で観たときの感じに似ていましたが、
それよりもっと熱い、なんていえばよいんだろう、
ロケットの打ち上げの真横で噴射を浴びているような
視界がキラキラして熱くてほんとに天国に
いるような経験をしたんです。

後日、それがチーム4というグループのパジャマドライブ
という内容の公演だったと知りました。

ネットでも検索すると、私が感じたように
現時点で最強のライブだというものでした。

そこに高島さん、あなたがいました。

そしてその日からAKBスキルが日に日に向上して、
数ヵ月後、万全の知識と共にチーム4のパジャマドライブ
の2回目を体験することになりました。

この時はまだゆーりんコールは全く無い時代で、
私1人だけコールしていた感じでしたが、
ゆーりんのすごさを全人類に見せ付けたいので一生懸命
1人でコールしていました。

その間、ぐぐたすで人見知りなのに一生懸命
がんばるゆーりんの状況を応援しながら
見守っていました。
組閣祭りの数ヶ月前、遂にゆーりんが茂木ちゃんと
2人で仲良く写る時がきてそのときは感動しました。

それから次第にゆーりんもすぐ500埋まるようになり
コメントできなくなる人気者になってきて、
それからは安心したからなのか、あまりぐぐたすは
みなくなりました。

でもSKE事件の時や、ゆーりんがマルチタレントに
なるべくバラエティに出演してがんばった時、
そういう時は私が思ったことを素直にコメント
していました。

そして空いている握手会に2回ほど行き、
写真会にも行き、私は接触は卒業しました。

最近は握手会も満員御礼になり、これからだなゆーりんは
って思っていたところでした。

今回の卒業の経緯としては、、

人一倍人見知りの高島氏は、観ている側と観られている側では
まったくアイドル像が違っていたことに違和感を覚え、
でもそれは自分の弱点だから克服しようと
数年挑戦してみたが、結局自分自身と見詰め合って
みると高島氏は観ている側がやはり自分だと確信し、
両方の側の経験者として心理カウンセラー
としてアイドルのみなさんに貢献できると、
まあ大怪我をしたサッカー選手が審判や心理
カウンセラーや、スポーツ工学者や監督業に
すすむようなことと似ている気がしますが、
感じていろいろな感情が交錯している状態
ですがそういう目的に近づくには学業を優先
しないとなにもはじまらないから卒業して
学業に専念するということだと受け取らさせて
いただきました。

人間生きていると様々な場面と遭遇していきます。

そして、人間はローソクの火を分け与えていくように
影響を受け、変化していきます。

変化を楽しんで生きることを楽しんでまいしん
していって下さい。

私にとっては最初から
高島氏>AKBG
指原氏>AKBG
島田氏>AKBG
です。
AKBにいるいないはまったく
関係ございません。

もしどこかでお会いした際にはお手伝いさせて
いただければと思います。

長いようで短くもある人生です。

これからもよろしくお願い致します。

onionixp

広告

onionixp について

おやじの呑み屋でのぐだぐだ話です。プロバイダーがdionで、 2chで締め出しを半永久的にくらうようになったのをきっかけに うっぷんが溜まってきて始めたのがきっかけのブログです。 個人的な連絡はこちらまで siliconandowarai@gmail.com コンテンツに対する各種報告や意見はご遠慮下さい。

コメントは受け付けていません。