2014.02.20 ももクロさん おしいろマンハッタン リアルなももクロが帰ってきました。。

標準

5人が推し色を変えてパートも変えて
パフォーマンスしました。

れにちゃんのパートを夏菜子が歌ったり、
有安と高城のユニット曲を百田と玉井が歌ったり。

ももクロがAKBの紅白対抗歌合戦に対抗すると
こういう感じになるんでしょうね。

しかし、私が予想していた通り、
玄冬は在宅勝ち組で、
おしいろマンハッタンは
2012年のモーレツツアー以来の
在宅負け組みイベントでした。

さて、

今日はAKB48劇場ではチームK4th
最終ベルが鳴るリバイバル公演
がスタートして、大島優子が
「劇場は私たちの全てです!」
と言い切りました。

ももクロさんも、今日をきっかけに
ライブハウスは私たちの全てです
と確信するに至る日となったんじゃ
ないでしょうか。

AKBの全ては劇場ですが、
劇場がないももクロにとっての全てとは
川上マネが言うようにストリートであり、
ライブハウスです。

今日のライブに対する、大会場のライブの
時とは真逆の新旧ファンによる喜びのコメントの嵐
をきっかけに足元を見つめなおし、
原点回帰してももクロとはなんだったのか、
今一度、佐々木敦規のFDWチーム以外の
スタダのももクロチームにはよーく考え直して
再構築していって欲しいものです。

ストリートとライブハウスがももクロの原点であり
全てです。

川上さん、忘れないで下さいね(^-^)。

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