引き続きnanoCUNEとももクロさんを照らし合わせて考えてみる。

標準

東海地区アイドルイベント
「iDOL BUNCH (アイドルバンチ)」
のUstreamチャンネルの情報に以下のような
情報がありました。

ちなみにこのサイトのライブ映像がnanoCUNEの
一番長いライブ映像でした。約50分あって
現在の等身大のnanoCUNEがよくわかる
映像です。


011年12月ひめキュンフルーツ缶の研究生として
日々厳しいレッスンを耐え抜いたあゆとまゆの2人ユニットだった
ナノキュンに2新たにあかねとりんが加わり本格始動!

愛媛県のお魚広め隊にも任命。
2012年7月「晴れルヤ!」10月「衝動DAYS」を発売。
渋谷O-NESTでのワンマンライブは早々と完売!
勢いが加速する中、2013年4月惜しまれながらもあかね・りんが脱退。
翌5月にあやみ・こころが新規加入。
2013年7月3rdシングル「嘘つきライアン」リリース。


とあります。

ももクロとnanoCUNEの時間経過を比較

2011年12月といえばももクリ2011で、
私が初めて参加したももクロライブでした。

昔のnanoCUNEの映像があるんですが、この頃は白い衣装で
アイドルチックな感じでした。

さすがに爆発寸前のこの時代にももクロさんを追いかけ初めて
も、時間がかかるだろうし、ダンスのクオリティが向上してきて
ももクロさんをパクり(衝動Daysの振りに怪盗やピンキーやチャイマ
の振りが入っている)、そして、超えるまでは数年かかるだろう
から、メンバー脱退でダンスが得意なメンバーが二人入ってきて
激しいダンスを売りにしようとして成長しているちょうど2014年1月
の現在に私が気づいたのは不思議ではないと思います。

ひめキュングループの他のグループについて

ちなみにこの事務所、
ひめキュングループと言うそうですが、
ひめキュンというグループがトップみたいです。

映像を観ていると、

ひめキュンはハロプロのBerryzっぽいですね。
nanoCUNEのお姉さんグループのようです。
しかし、、
私はひめキュンならBerryz観にいきます。
それはまんまパクっている感じだから、同じならば
よりクオリティの高いBerryzを観にいきます。

やはりnanoCUNEは別格。

nanoCUNEは、昨日からずっと映像観たり情報集めたり
しているんですが、飽きないですね。。

碧の世界という曲がピンキージョーンズに似ている他、
全体的にNARASAKIさんの空気が漂っているのも
私がはまった理由かも知れません。

同グループの合同イベントの映像でも他のは退屈ですが
nanoCUNEは同じ曲でも気持ちよく観れてしまいます。

で、やはりももクロ直系の匂いは日に日に増すばかりです。

nanoCUNEのイベントについて

新宿MARZの合同ライブがあるんですが、なんか十数分で
3500円だから行きたくないですね。
他は興味ないですからね。

まあ他も合同で単独は現時点で予定されてない様子です。

まあライブはももクロやAKBGやハロプロよりは行きやすい
だろうからまあ必ず行けるから少し待っているとして、

ライブの注意書きを見て驚きました。

物販で買えば買うほど握手チケットというものが貰えると。
で枚数分、握手が出来ると。
で驚いたのがその時間ですが、

AKBGで麻痺していた握手会の概念は見事に初期化されまして、

なんと1枚1分ですよw

で混んでいる場合は30秒とかw

ほんとはこのぐらいが普通なんですよね。

いやーどんだけ私はAKBGやももクロに毒されていたんだっていうw

nanoCUNEを通してアイドルと共に自分が
初期から成長していく、させていく過程を楽しむ。
特にももクロ大会場デビューの方におすすめです。

だから、、
私がみなさんに、ひとつにこだわらないで、一方的な意見になるのは危険だから、
AがBをマネしていると思っている場合、勉強すると
BがAをまねしていたり、AがCをまねしていたりすることがわかってくるから、
それと繋がっているものは出来るだけ吸収したほうが良い言っている
のと同じく、
指原氏がHKTメンバーにAKBG以外のアーチストの作品を
貪欲に見聞きしたほうが良いと指導していると聞いて、
それってアイドルの概念を麻痺させずに第三者的な正しい感覚
を保つためにはすごく大事なことなんだよなって
改めて指原さんはセンスが良いなって思いましたね。

最後にももクロさんものまねアイドルを発見。

しかし、魅力はなく。。
それはなぜか?
新曲が出ないのは当然で、後追いだからももクロさんの一番重要な
ファクターである
なにか新しいものを見せてくれるという期待感が無いんですね。
古いというイメージしか感じない。
これ観ているとももクロさんがいかにはやい速度で成長しているか
を改めて感じてしまいます。

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