2013.11.16極上空間 田村淳×高橋みなみ初期からのファンが劇場にいると嬉しくなるという発言を聞き悲しくなるのはなぜか。

標準

高橋みなみ監督よ。

今のファン、昔からのファン、
今はもう来ないファン、
ファンじゃなくても意見を言う人、
ライブに来れる人、来れない人、
お金を使える人、使えない人、
ブログを見る人、見ない人、
書き込みする人、しない人、、、、、、、、、

全て、タレントにとっては同じファンなんです。

だから、、、

同じ価値観を持たないと人気商売の人は
失格だと思う。

しかし、よほどできた人間でもない限り、
理想はそうだが、現実は高橋みなみ
の発言のとおりなのだと思います。。

初期からの名前も顔も認識しているファンと
その他のファンという記憶になっていて、
結局中途半端なわれわれは、永久に
その他のファンなんです。

だから、

今からベテランのタレントのファンになっても、
握手のみの握手会だけで、サイン会とかない
ので、自分の名前を伝える機会もあまりないし、
初期からのファンには敵わないので、

認識してもらうには、
なるべくデビューかデビューしたばかりの
タレントのファンになり、サイン会とかの時に
自分の名前を言って、頻繁に顔を出していく
ことが認識される近道だと思います。

ビジネスでも趣味でもなんでも当てはまりますが
隙間をみつけてするっと頂上まで登るのが
近道です。

AKBGの場合、今でしたらぎりでAKB新チーム4、
可能なら 15期研究生、
HKTなら 3期研究生、
そして

ドラフトメンバー

がおすすめですね。

ここで、初期メンは基本情報や見た目以外情報がない
ので推せないというかた、
初期からのファンというのはそういうものなんです。
ファンが少ないからかわいそうでとか、
趣味がとか、なんとなくとか、しゃべりかた、見た目、
そういう理由でいいのです。
いや、そういう理由じゃないと無理ですw

出来上がったものを楽しむんじゃなく、
自分と一緒に成長してく過程を楽しむのです。

指原さんは初期からファンだったけど接触しなかった
からその他大勢になってしまいました。

これからはファンが少ない初期メンバーに積極的に行って、
見かけるだけで嬉しくなってくれるようなファンに
なろうと思います。

もう指原さんとかはファンが大勢いるので握手会は
いいかな。。行っても言葉がスルーされる率高いし、
認識率も低いし、あまり得しないもんね。

初期メンは人数が少ないので、言葉を聞いてくれるし、
コールも目立つし、認識率も高いし、ファンが少ないので
応援自体もすごく嬉しく感じてくれるきがするので。。

だって観ました??
2013ドラフト会議の時、、
ドラフト候補生への客席からのコールに対し
「お!もうコールが!!」
って大島氏が敏感に反応してるのに対し、
自分へのコールはスルーですからね。
ファンからしたら同じ一声ですよ。
なのに無名の人へコールすると反応されて
有名な人へコールすると無反応。

接触は初期メンにシフトして行こうかな。

 

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