やはりゆび祭り2013はBuono!とももクロさんが全てだと確信しました。

標準

ももクロさんは口上からOverture、Z女、怪盗。
Buono!は初恋、ロッタラ、恋愛ライダー。

ダンスと構成力抜群打ち込み楽曲のももクロ。

歌唱力と演奏力抜群楽曲のBuono!。

作る側と聴く側で音楽漬けになって数十年の、
感覚がマヒしている私でも、
この2組はいままでにないものを感じた
ので、信じてついていけば将来的に
面白いものを常にみせてくれるん
じゃないかと思うので、ついていくとよい
と思います。

あとは好みの問題ですね。

ただし、、、、

Buono!はライブを観て、アルバムも聴いたんですが、作品のできに
高低差がありすぎて耳がキーン!なるんですね。

私は初恋サイダーデビューていうかゆび祭りデビューなんですが、
結局このゆび祭りのbuono!ばかり聴いています。

初恋サイダーでの歌い終わりのふうっ!っていう普段のライブでは言わない
掛け声、ロッタラでのみんなもいっしょに!っていうあおり、
MCでのリアクションを漏らさず抜いているカメラ割り。

このBuono!を超える作品はないです。

この時のbuono!をbuono!チームがどう感じたか。
この雰囲気を常に出せる楽曲選びとライブ内容の
刷新を考えているとしたら期待できると思うので
楽しみですね。

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