ももクロさんは所詮ティーン向けアイドルだったのかと最近不安になった。

標準

音楽作品について

まず、narasakiさん作品と労働讃歌以外
は結局はティーン向けの内容なんじゃ
ないかと仮定して考察してみると、

音楽はある程度当てはまる気がする。

ももクロは当然だが、
恵比寿中学の前山田音楽も、
聴いてると幼稚すぎて聴いてられないんだよね。

あれなら雑踏で突っ立ってノイズを
聴いてる方がマシだって思う。

結局、私は曲の作者や宮本監督の想定する
リスナー層から明らかに外れている
んだよね。

だからそう感じて当然なんだよね。

で金出して気持ちよく聴けないものを
無理して聴くことはないと思うから、
もうそこに不満を感じてあれやこれや
言うのは辞めて、好きな曲だけ楽しむ
ようにしていこうと思う。

CDもDVDも飛ばしてね。

で聴くものが無くなってきたら
それはそれでもういいんじゃないかと
思います。
その時は、音楽作品とライブにお別れ
をする時でしょうね。

次ラジオ。

約4週間経過した。ももクロくらぶ。
全部聴いた。
これも単なるアイドルの昔から
あるラジオ番組で聴いてるのが辛く
なってきた。

あと高城さんの番組。

同世代に向けて洋楽も聴いてみようよ
って高城さんが旅に連れて行ってく
れる。
これもティーン向けでしたね。
私には今更感を感じちゃって無理でした。

あとはテレビ番組。

ももクロChanと別冊ももクロChan

これは唯一楽しいですね。
年齢関係ないと思います。
佐々木敦規さんのみなさんのおかげ
ですの企画はムラがあるんだけど
これは全部面白く観れてますね。

もも見

これも同様ですね。

敦規さんは絶対とんねるずよりももクロと組んだ方が
面白い番組やショーが構成演出
できると思います。

他の番組もテレビは面白いですね!
全世代に理解される笑いとキャラクター
だと思います。

という訳で、

ももクロさんは最初は初めて音楽、
ライブ、テレビと完璧な奴らだと
思っていたが、やはりAKBやハロプロ
同様、音楽は切り捨てる時が来そう
だと強く思うようになって来ました。

で、2011年5月から数ヶ月はずっと
ももクロ漬けだったんですが、
最近やっと、音楽視聴環境が元に
戻りつつあります。

これには前山田さんに感謝しないと
いけませんね。

narasakiさん主体で引っ張られていたら、オウムや創価同様どっぷり浸かる
ことになって、今日のマツコ有田
に出てたももクロファンみたいに
えらいことになっていたかも知れませんからね。あれ見て
ももクロのコール作ったとか言って
威張るようなお山の大将的な人間に
なりたくないって思いましたね。
それにあの人じゃないですからねww

多分来年にはももクロさんの音楽から
卒業しそうな感じします。

ももクロさんより前山田さんに
負けそうですね。残念ですが。

自分のセンスを信じて生きていきます。

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