google+で「ももクロ akb」で検索して読んでいると、AKBの前に普通の女の子なんだなあとすごく好印象になりました。

標準

google+とakbで検索すると、自由なAKBメンバーの、プライベート
におけるいち若者としての日常のつぶやきがみれて
大変興味深いです。

https://plus.google.com/b/107133178507094822376/s/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%20akb

ももクロちゃんが、AKBを筆頭に、自分たちがライバル
として位置づけることで、ここまでこれたようなグループ
に対して、前から大好きでした純粋な気持ちでと公言し、
それをスタッフが押さえつけるのとは逆に、
自分たちもライブ等に参戦して勉強したり、
運営方法についても勉強して取り入れてきたり、
ももクロチームが純粋に良いと思うことを続けてきたものが、
結果となって表れてきているきがする。

ハロプロやAKB陣営が上からももクロというワード
の発言を押さえつけていたんだが、尖っているモーニング
の道重さんの推し発言を境として、いろんな場所での
ももクロちゃんの純粋なAKB推し発言、そしてAKBメンバー
のとの共演を通してのももクロの実像に偽りが無かった
と感じていること等、そして、そのももクロがより自由に、
思いつくままに発言して自分達から歩み寄ろうと
していることが、いままでおさえつけられていた
大きなグループのいちメンバーレベルの人にも
影響を与え、今日のような少しずつではあるが、
オープンな世界を形成していく前兆になっている
ような気がしてならない。

AKBほかの、上層部にやりたい放題にされていた
人たちが、google+をきっかけに、なんか、ファンと自分たちの
繋がりを武器にしたことで、いまの国際情勢のように、
ネットレベルで同志がつながり、力や情報操作で
コントロールされてきた市民が支配者を駆逐するような
世界が築かれつつあるのかなと思う。

あるAKBメンバーがgoogle+で愚痴ばかり書き込んでいた
のを、運営が検閲することになったが、それを秋元氏が鶴の一声
でストップさせたりした事件があったんだが、そういうのも
懸案すると、

これは、この世界もまだまだ捨てたもんじゃないなと
思った次第です。

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