今日ももクロの七番勝負1 武藤敬司・吉田豪 吉田豪さんの回観てたら私と同じ傾向で驚いた。

標準

七番勝負episode2は本日終了となりますが、私はDVD購入して
楽しみたいのでネタばれを避ける意味であまりチェックをせず、
発売されたばかりのepisode1をチェックし、ももクロの分析に
勤しんでおります。

武藤さん

今日は武藤敬司選手の4回と、吉田豪さんの5回をチェックしました。

武藤選手は業界外の人なので、自由に業界人だと気を使って聞かない
こともどんどん質問して、ももクロの分析がより進む内容で良かったです。

そこの辺りは、DVDを今一度見返して後日追記しますが、

簡潔に説明すると、武藤さんの回は、グレートクローバーに至る経緯が
全てクリアになる内容でした。全部ここの企画会議で決まっていたんだなって
分かり面白いですよ。

吉田豪さん

は、冒頭にて

「僕は握手もしない派だから」

と言ったのに驚きました。
で、それによって同様の私が変わっているという概念も
覆されて助かりました。

お客さんに事前に質問した回答を読み上げていました。

ももクロの良いとこ、悪いとこ、等。

で、山里氏が、玉井さんはたまに鋭い突っ込みをする
時があり、それが印象に残っている。
突っ込みのセンスがあるのは玉井さんだと思うと言いました。

ここで取り上げたももクロChan#16のオープニングトーク、
あの神がかり的な面白さが展開された時のキーポイント
は玉井さんでした。
だから、私もこの時確信したんです。玉井さんのセンス
と実力は素晴らしいと。

しかしこれの半年前に山里氏が玉井さんを突っ込みに
推していたのはさすがだと思いました。

こちらも後日追記します。

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